エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。先輩の奥さんとの過去 

新しく赴任してきた先輩・・ちょっと堅物な感じの真面目な人で5歳上です・・
の家に食事に招待され、奥さんを紹介されて驚いた。
奥さんは・・3年位前に半年位だけどセフレみたいな関係だった
美沙子さん(仮名)・・安田美沙子に似ていた・・だった。
エロ系SNSで知り合った美沙子さんは、
見掛けの清純っぽさとは大違いのド淫乱だった。
超肉食系で一晩に何回も相手させられた。
セックスを色々と俺に仕込んだのが美沙子さんです。
アナルセックスも大好きで初体験させて貰ったのも美沙子さんだった。
圧巻は、もう一人のセフレを交えての3Pで、
二穴を同時に責められて・・いわゆるサンドイッチファック・・
狂ったようにイキまくってた。
当時は、俺も若くて性欲の塊みたいな時期だったが、
そんな美沙子さんが段々と怖くなってきて・・自然と遠ざかった。
当時、婚約者がいると聞いてたが・・先輩だったとは・・。
結婚して2年で子供はいない様だ。二人は同級生らしく今は、29歳。
美沙子さんは清純なお淑やかな奥さんという風情で料理も美味しい。
ちょっとふっくらとしたが・・当時は激しいセックスのし過ぎで痩せていた・・
スレンダーなままだ。
もう一人の同僚と食事をご馳走になって帰り際に、
美沙子さんに意味深な目配せをされた。
数日後、見知らぬ番号から携帯に着信があり、出てみると美沙子さんだった。
旦那の携帯から番号を調べた様だ。
「今度会おうよ」と一方的に日時を決められた。
決められた日時に落ち合うとそのままホテルへ連れてかれて
激しいセックスをさせられた。キモチ良かったけど・・。
元々淡白だった先輩とは、最近レスらしい。
ただし結婚してからは先輩以外とは関係を持ってないらしい。
俺と再会して子宮が疼き始めたらしい。
久々らしいアナルセックスでは痛がってた・・
先輩とは至ってノーマルなセックスしかしなかったらしい・・
が、すぐにイキまくってた。
子作りの予定もなかったのでいつもゴム姦だったらしく、
「ナマがいい!中に出して!」と言われナマ姦中出しセックス!
さすがにアナルは準備してなかったのでゴム着けたけど・・。
満足気に清純な奥さんの顔に戻って帰っていった美沙子さん。
その後も、逢ってセックスしてます。
先輩が出張の時は、夫婦のベッドで獣のように交わってます。
夫婦のベッドで後手に縛られて猿轡を噛まされると
レイプされてるみたいで興奮するらしい。
昔は、美沙子さんが女王様で俺が性奴隷といった様な関係だったが、
今は立場が逆転してます。
美沙子さんに色々とセックスを仕込まれたおかげで、
どんな相手でも余裕を持って相手が出来てきた。
どちらかと言えばSだった美沙子さんは、今はドMに豹変して
性奴隷となりつつあります。パイパンにさせました。
貞淑な妻だと思ってる先輩に美沙子さんの淫らな姿の写真や動画を見せたら
心臓が止まるだろうなと思います。
(投稿者 ASL)

H体験談。。初体験は姉の友達と・・

俺には、3歳上の姉がいる。その姉の友達・・
特に短大時代・・達がご飯食べに来たり、よく泊りに来たりしてた。
高1の冬のある日、姉は友達達と泊まりでスキー旅行に行ってた。
でも、友達の一人の亜美さん・・菊地亜美にちょっと似てた・・
が夜、やって来た。姉の一番の親友で幼稚園からの付き合いだ。
バイトが抜けれず行かなかった様だ。
一人っ子の亜美さんは、昔から俺を実の弟のように思い、
ちょっかいを出してくる。
姉が居ないのは知ってたが、
「おばちゃん、泊めて」といつもの調子でやって来たのだ。
両親も娘同然で慣れっこで二つ返事で泊める。
俺は自分の部屋でテレビを観てた。
風呂から上がった亜美さんが、俺の部屋へやって来て、
「マンガ読ませて」と発売したばかりの週間マンガを手にとって読み始めた。
姉の部屋で読むかと思えば、俺が寝転がっているベッドにもたれかかって
読み始めた。髪はまだ濡れたままで、キャミソールにスウェット地の
ショーツという格好で。
亜美さんは貧乳だったのでブラトップが浮いていて、
なおかつ片方の肩紐が落ちていて乳首がチラッと見えていた。
ドキマギしながら思春期の俺はチンコがムクムクしてくるのを
必死でこらえていた。
亜美さんが小学生だった時までは何度か一緒にお風呂に入った事は
あったが・・その時の身体とぜんぜん違う。
マンガを読み終わり、自分の姿に気がついた亜美さんは、
「はっ!」と驚いた顔で俺を睨みつけた。
「見たでしょ!」と胸を両手で隠す。
「み、見てねぇよ!」とキョドる俺。
「嘘つき!」とクッションで殴りかかってくる亜美さん。
その勢いでポロリと!「いやぁ!」と手で隠す。
真っ赤な顔で目を潤ませたかと思えば泣きながら姉の部屋へ入っていった。
一時間くらいしたら再び俺の部屋へ入ってきた。
酔っ払っていた。親父のビールを飲んだらしい。
「K君だけ見てズルイ!私にも見せなさいよ!」と俺にまとわりついてくる。
しばらく攻防が続いたが、あまり騒がれて親が来ても困るし、
酔っ払い相手が面倒臭くなってきたので、
「わかった!わかった!見せるよ」
とショーツとパンツを亜美さんの目の前でおろしてベッドに横になった。
亜美さんは、目をランランとさせて凝視してた。
「これ・・おっきくなってるの?」
「なってねぇよ」
「ふ~ん、どうしたらおっきくなるの?」
「オッパイ見せてよ」
「さっき・・見たでしょ」
「じゃぁ、触ってよ」
「・・・」恐る恐る指でツンツンする亜美さん。
「処女なんだ・・」
「悪い?」とキレ気味の亜美さん。
「握ったりこすったりしてよ・・」
「うん・・」と握ったり上下に動かしたりし始めた亜美さん。
すぐに硬くなった!
「ひゃっ!おっきくなった・・気持ちいいの?」
「うん・・もっと強く動かして・・」
「うん・・」と強めに扱く亜美さん。
「口で・・舐めてよ・・」
「えっ?口で・・」
「少しだけ・・」
「うん・・」と口に含んで唇で扱く亜美さん。
時折、舌でチロチロと・・。多少、知識はあるみたい・・。
思春期の俺は初めてのフェラに気持良すぎて、
「あっ!」と亜美さんの口の中にアッという間に射精した。
目を丸くして驚きながらも口で受け止める亜美さん。
「はぁはぁ・・にがぁい・・どぉして突然出すのぉ?」
と顔をしかめる亜美さん。
「ごめん・・気持良すぎて・・」
「もぉ・・」とティッシュに吐き出してウガイをしに出て行った亜美さん。
そのまま戻ってこなかった。
そして数時間後、俺が寝てるとベッドへ潜り込んできた。
自然とキスしてセックスした。さっき見た貧乳をチューチューと吸った。
マンコを触ると熱くてヌルヌルしてた。
童貞と処女でお互いに焦りながら何とか挿入。
俺が無意識に腰を振る度に亜美さんが
「イタイ!イタイ!」と泣いてたのを憶えている。
膣の温かさと締め付ける気持良さに頭が真っ白になりすぐに出そうになり、
「あああ・・出そう!」
「だめだめ、赤ちゃん出来ちゃう!中で出しちゃいやぁ!」
と言われ、何とか外に出した。気持良さに腰が抜けた。
血が結構出てて、シーツの処理に困ったのを憶えている。
その後、亜美さんとはお互い狂った猿状態でしょっちゅう逢っては
セックスしまくってた。
憶えたてのセックスに二人共夢中だった。ヤる場所に苦労したけどね。
(投稿者 KM)

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