愛する嫁さんの過去のセックスを見た事があるかい?
嫁と結婚したのは10年前、俺が28歳で嫁は24歳だった。
2年交際したから出会ったのは嫁が22歳、嫁が大学を出てすぐだった。
真面目で大人しく、清純そうな嫁でも大学時代に恋はしたらしく
セックスは知っていた。
でも、大学卒で処女はないなと思っていたから別に気にしなかった。
俺は次男坊なので、嫁の実家をリフォームしてマスオさん状態になることに
したのが5年前、嫁が2人目の子供を妊娠したからだった。
嫁の部屋を片付けていた時、不燃物の中に懐かしいPCカードを発見した。
40MBの物が2枚あった。俺は何気にそれを盗み出して不燃物の袋を閉じた。
間もなく嫁は出産のために入院した。
上の子を嫁の実家に預けて仕事をしていた俺は、
PCカードをスロットルに入れてフォルダを開いた。
1枚300~500kBのデジカメデータがずらっとあった。
PCカードに記録された日付から、
撮影は少なくとも妻が大学2年の冬以前である事がわかった。
スライドショーモードにしてデータを開けてみた。
まだ幼さの残る清純な乙女のような嫁の猥褻写真だった。
妻はまだ綺麗な女陰を指で広げて中身を見せていた。
ヒダがほとんどない綺麗な女陰だった。
その女陰を弄られて半開きの口でアヘ顔を晒す嫁の恥穴に、
生肉棒が突き刺ささろうとして、やがて半分、
そして根元まで突き刺さった写真が現れた。
その肉棒は赤黒い血液に染まって行った。
若い嫁は、眉間にシワを寄せて破瓜の痛みに耐えているように見えた。
最後、肉棒から解き放たれた精液が嫁の股間に振りかけられた映像で
そのフォルダは終わっていた。
他のフォルダは、嫁とその彼氏が激しく交わる様子が、
カメラを固定して撮影されていた。
男の左手にはリモコンらしきものが見えた。
生の肉棒が嫁の恥穴をえぐっていた。
肉棒にベロンと嫁の女陰がまとわり付いていた。
シーツを握り締めてよがる嫁を見るに、
これは既に快感を知った後のように見えた。
もうひとつのPCカードにはメディアプレーヤーで再生される動画が入っていた。
40MBで僅か数分の荒い画像だったが、彼氏に抱かれて嫁が、
「アアン、アアン、好きよ、大好き、アアン、気持ちイイ、
アア、アア、中に欲しい、私の中に出して・・・」
微かに聞こえる嫁の声に反して、
彼氏は妊娠を避けて嫁の腹部へ射精していた。
俺は、PCカードを半分に叩き折り、更に金槌でぐしゃぐしゃに破壊した。
この時嫁は、二人目の俺の子供を出産中だった。
嫁は、清純な顔で俺の肉棒に頬ずりして、清純な顔で肉棒を頬張る。
俺に抱かれて狂ったように快感を貪る。俺に抱きつきj激しく腰を振る。
でも、嫁の体を開発したのは俺じゃない。そのことが悔しいような気がした。
俺はあれ以来、嫁の女陰を舐める時、嫁の恥穴を覗きながら、
昔、この穴を出入りした生肉棒を思い出していた。
若かった嫁の体を堪能した男は、
一体何回この穴に肉棒を抜き差ししたんだろう。
中に欲しがった嫁の意思に反して中出しを避けた紳士的な男を、
嫁は好きだと言いながら抱かれていた。今はそんな事には嫉妬しない。
いつまでも純情な清純派の嫁の恥穴は、今は俺の肉棒専用だからだ。
それよりも、嫁と彼氏は愛し合ったまま別れたのかが気になった。
そんな事を思いながら、結婚して10年間も俺に体を委ね続ける嫁を
抱きながら、快感に喘ぐ嫁が可愛くて仕方がなくなるのだ。
もう、あのPCカードにあった画像のような純情な女陰じゃない。
俺の肉棒に突かれ続けた嫁の女陰はすっかりドドメ色になったが、
俺の肉棒は嫁の恥穴に挿し込まれる度に恥穴から上がる飛沫で
赤黒く変色していった。
きっと今撮影したら、ドドメ色の女陰に赤黒い肉棒が
ともに愛液に光りながらグロテスクな姿を見せるのだろうと思った。
(投稿者 マンボウ)
H体験告白。。清楚な淑女を演じて
結婚5年、32歳の主婦です。
夫は37歳の会社員です。私達は今時珍しいお見合い結婚です。
優しい夫に愛される幸せな私は、実は夫が11人目の男性なんです。
初体験は13歳、相手は小学校時代の先生で、既婚者ですから不倫でしたね。
中1から4年間性の快感を仕込まれて、アソコを舐められただけで逝ってしまう
淫乱女学生に開発されてしまいました。
大学時代には、バイト先で知り合った既婚男性と交際しながら、
大学生の彼氏とも付き合っていました。
大学時代は彼氏3人、交際しているオジサマは5人いました。
一番忘れられない男性は、父と同じ年の50歳のオジサマです。
オッパイを舐めはじめてからアソコを舐め終わるまで30分位の時間をかけて、
おちんちんが入ってくるときには既に全身が痺れた状態にさせられていました。
いつも生のおちんちんを入れられて、ゆっくりアソコの中を味わうように
撫でられて、快感の階段を一段ずつ登っていく感じで、
上り詰める少し前に強くかき回されて一気に絶頂に導かれていました。
このオジサマは優しい紳士で、身も心もトロかせてくれたので、
私はこのオジサマの事を好きになっていたかもしれません。
大学を卒業して地元に戻り就職、24~25歳まで彼氏がいたのですが、
口ばっかりのお調子者だと分かり別れました。
セックスも自分勝手で私の事は二の次で、自分が果てることしか考えず、
果てればタバコ吹かす最低男でした。外見はカッコいいんですけどね。
私が26歳になってすぐに、伯母が、
「恵美ちゃん、20代も半ば過ぎたんだから、そろそろ考えないと。」
そう言って持ってきたのが後に夫になる男性の写真でした。
地元では大きい会社の正社員で、31歳で年収が税込みで600万円と、
地方都市では十分魅力的なスペックでした。
イケメンではないですが、優しそうな男性でした。
すぐに飛びつくと焦っていると思われるんじゃないかと、
ノラリクラリと返事をはぐらかしていたら、
母が、「せっかくお義姉さんが絵美子にために持ってきてくれたんだから、
会うだけあって見なさい。」
と言ってくれたので、母の顔を立てるフリでお見合いしました。
会ってみたら、ちょっと頼りない感じもしましたが、優しい人でした。
「絵美子さん、とても清楚でお綺麗な方ですね。今まで、素敵な男性と
お付き合いしたでしょうし、これからも素敵な男性に言い寄られると思いますよ。
本当に私なんかとお付き合いただけるんですか?」
なんて言われて、もう、その後は清楚を前面に押し出して
お淑やかな女性を演じました。体を求められることもなく半年交際して、
「絵美子さん、結婚を前提に性交渉をお願いできませんか?」
と変わったプロポーズをされて、その日、初めて体を許しました。
彼は、大学時代の忘れられないオジサマのように、丁寧に前戯をして、
アソコをくすぐったいくらいび優しく舐めてくれました。
もう、体が感じすぎて早く入れて欲しくなりましたが、
清楚を装う私がそんなことを言えるわけもなく、半分逝きかけて
意識朦朧の状態で挿入されました。
淫らな反応をしないよう必死で我慢していましたが、
ついに逝かされてしまいました。
我慢した分快感が一気に爆発して、きっと淫乱な姿を晒したんだと思います。
「絵美子さん、やっと逝ってくれましたね。清楚な絵美子さんも、
逝くときはとてもセクシーですね。ハア~、疲れました・・・」
彼は玉のような汗を噴きだしながら、バタッと倒れました。
彼のおちんちんはまだビクビクとしたままでした。
彼は、私を逝かせるために必死で果てるのを我慢して、
クタクタになるまで頑張ってくれたのでした。
私は、この時彼を心から愛しいと思いました。
「あの、最後までお果てになって下さい。」
私は仰向けになって、股間を開いて挿入を促しました。
「あ、すみません。じゃあ、射精させてもらいますね。」
彼は私に挿入すると腰を激しく動かし始めました。
激しい動きに方快感が襲って、アンアンと声が出てしまいました。
約3分くらいで彼は私のお腹に射精しました。
私はその精液を指につけて、
「これを私の中に出してもらえる日が待ち遠しいです。」
と言ったら、彼は泣いて喜んでくれました。
そんなに男性に愛されたことがなかった私は、
この人のために一生清楚を演じきろうと思いました。
私は、過去の淫乱な男性遍歴を隠して、清楚な淑女を演じて夫の心を掴み、
正社員の妻の座を得ました。しかも出産後は専業主婦という極楽生活です。
元々家事は得意ですし、料理は趣味の域を出ていますから、
家計が許す限り夫の喜ぶ料理を出すことで胃袋もがっちり掴んでいます。
そして、私のアソコは、夫のおちんちんを毎日掴んで、
ひと時清楚を忘れて淫乱な時間を過ごしています。
(投稿者 絵美子)