エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。彼女の部屋に隠しカメラを設置したら男とSEXしてた

昔付き合ってた彼女が浮気してる気がして
うしようもなかったから彼女の部屋に隠しカメラを設置したんだ
彼女は25歳で佐々木希似の超可愛い自慢の彼女だった 
肌は透き通るように白くて乳首もアソコの色素も超薄くてピンク色で
お尻も引き締まってツンと吊り上ってて、
脚も長くて綺麗で本当に芸能人レベルの容姿だった 
性格もおとなしくて清純で浮気するなんて信じられなかったけど
明らかに行動、言動がおかしい感じがして 
俺も常軌を逸してたと思うけどそういう行動をしてしまったんだ
カメラを設置して1週間後にカメラを回収したんだけど、
どうやら気づかれてないようだった
家に帰って再生した時は、今までの人生で最高に緊張したな
もちろん彼女以外は何も映っていないでくれって祈っていたんだけど、
願いは打ち砕かれたよ
3日目の夜に彼女の部屋に男が入ってきたんだ、
見るからに柄の悪いイカツイ男だった
どうして彼女がこんな男と知り合ったのか理解できなかったけど、
とにかく現実なんだからしょうがない
男は入ってくるなり彼女の口を奪って、ドロっドロのディープキスをしたんだ
彼女も抵抗することもなく受け入れていた。
男は唾を飲ますのが好きみたいで執拗に唾を飲ませてるようだった
それから男は大量に酒を飲みながら、セクシーな下着姿の彼女に
当時流行っていたアイドルの歌を振りつきで歌わせたり
口移しで酒を飲ませたりやりたい放題してた。
彼女は男の言いなりで、普段俺が知っている清純でおとなしい彼女とは
とても思えなかったな
そして男が自分の鞄から頑丈そうな紐を取り出して、
彼女の両手をきつく縛ったんだ 
彼女は縛られる時に「嫌、縛らないで 普通に抱いて」って言ってたんだけど 
男は「いつも縛られてヨガリ狂ってるくせに何言ってるんだ」
そう言って手際よく縛りあげてた
彼女を立たせて男が後ろから纏わりついて、うなじや耳、
背中をねちっこく舐めて 、時折胸を揉んで、乳首をソフトにいじって
アソコもいやらしく触って彼女は男の愛撫にメロメロだった
男は言葉でも「嫌がってたくせに乳首はビンビンだし、
マソコもびしょ濡れじゃんかよ」って彼女をいたぶってた
彼女は何も言い返せずに、色っぽい喘ぎ声をあげながら
切なげな表情で男にされるがままだった
その表情は俺とのエッチでは見たこともない色っぽさで、
俺は情けないけどすでに一回果ててた
さんざんいたぶってから男は彼女を膝まつかせて、
目の前にチンポを突きつけたんだ
男のソレは20センチ近くあって、
とにかく凄いとしか言いようがないモノだったな
彼女は男のチンポを目の前にするとうっとりとした表情になって、
自分から咥えにいったのには驚いた
俺との時は嫌がって中々咥えてくれなかったのに、嫉妬で狂いそうになったよ
男はソノ凶暴なチンポを彼女の喉奥に突き入れて、
AVでしか見たことのないような激しいイラマチオを強要してた
彼女も調教済なのか、男の剛棒を受け入れながら
舌でねちっこく愛撫を加えてるようで
男は本当に気持ちよさそうに
「いいぞ、本当に上手くなりやがって 口マソコ最高だぞ」
って口元も緩めながら叫んでた 
何回か射精寸前まで追い込んでからようやく開放されて、
いよいよ男がハメにかかった
男は根っからのドSみたいで、チンポを彼女のマソコに
何回も擦りつけて焦らしに焦らしていた
「ぐっしょぐしょじゃねか、早くハメて欲しいんだろ 
いつもみたいにおねだりしろよ」
それでも彼女は最後の恥じらいがあるみたいで、
顔を真っ赤にして切なげな表情をしながら
「意地悪言わないで早く入れて」って男に精一杯の抵抗をしてたけど
結局男の焦らしに屈して、
「私のエッチなオマンコにチンポ入れてください」って言わされて
その後はもう男にされるがままで、
男の凶暴なチンポとテクニックにイカされまくって
最後は男の膝上に抱かれながらアナルに指を入れられて、
強引に口を奪われて唾を飲まされながら、今まで聞いた事のないような、
信じられないぐらいエロい喘ぎ声をあげて中出しされて気を失ってた

H体験談。。年上女性店員さんと初体験 続編

前編は以下のとおり
年上女性店員さんと初体験

そのまま彼女のアパートへ・・
部屋にあがって、テレビ観他愛の無い話をして、23時位になってたと思います。
凄い緊張してました!人間緊張が限界に達すると、
逃げ出したくなるんですね・・。
私「そろそろ、帰ります」
立ち上がって、玄関のほうに行こうとすると・・・
店員「帰るの?君は好きな人とじゃないと出来ないんだね・・・?」
今思うと凄い発言ですよね。好きな人じゃないと出来ない・・・
と言う事は店員さんは私の事は好きでもなんでも無いと・・(笑)
店員「シャワー浴びるから待ってて・・・」
私「はい・・」
彼女の後に自分もシャワーを浴びました。
先にベッドにいる店員さんのほうに、近づいていきました。
店員「本当に初めてなの?」
私「そうですよ、嘘言ってもしょうがないですよね」
店員「そうなんだ~。それじゃ、こっちに来てよ」
私「・・・」
彼女の横に移動。下着はつけていなかったので、
そのままバスタオルの上から、胸を鷲掴みに。
胸は大きかったです、D位はあったんじゃないかな?
行動的なタイプなのか、肌の色は褐色でした。
店員「ぁ・・」
小さい吐息と、声が・・。
それからは何も考えられなくて、彼女の乳房を愛撫しました。
年上女性の魅力はありましたね、フェロモンというものを感じました。
当時24だったと思います。
店員「下に指入れて・・・」
もう、私は無言でした。
そのまま初めての女性の陰部に指を挿入しました、
凄い熱かったのを今でも覚えています。
こんなに熱いんだ・・・!凄い・・・。
彼女は女性独特の感じている声を出しています。
切なそうな、甘えた声というのかな?
私は舐めてみたいとう感情に襲われました、
そのまま彼女の陰部を舌で上下に舐めたのを覚えています。
店員「あぁ・・・あぁ!い・・い・ぃ・・」
彼女は感じていました。
ですが私は緊張の為、勃起のボの字にもなりません・・
しばらくして、彼女はそんな私に気付きました。
店員「駄目?  それじゃ、ベットの脇に座って・・」
彼女は私が脚を前に投げ出している目の前に来て、
私の性器を手に掴みました。
凄い、いやらしい顔をしていたのを今でも覚えています。
彼女は無言のまま、フニャフニャした、亀頭の先を口に含んでくれました。
彼女も口の中も凄く熱かったです。
ヌルヌルっとするような何とも言えない感触が下半身に感じました。
仮性包茎の皮は、彼女が顔を上下する度に、硬くなっていきました。
私は堪え切れずに、ベットの上に彼女を誘導しました。
ベッドの上で彼女を上にして、お互いの性器を舐め合いました。
彼女の性器を目の前にしながら、
彼女が私の性器を口に含んでいるのを見て、凄く興奮しました。
なんとも言えない快感が胸の奥から感じるのがわかりました。
店員「ねぇ・・・バックからしたい?・・・入れていいよ・・」
私「・・・」無言・・・
彼女は、今まで咥えていた物を離すとそう言ってきました。
私は身体を起こして、彼女の突き出したお尻に
硬くなった先を押し付けました。(人生初挿入はバックです)
凄いヌメヌメしていました。
彼女がお尻を突き出している姿が途轍もなくいやらしく感じました。
店員「いいよ・・」
私は、ゆっくりと彼女の中に入れました。
私「(熱い!凄く熱い!!)」
亀頭が入って行くその光景を見ながら、熱い!!と思いました。
気持ちいいというか、包まれていくのが凄い快感でした。
店員「あぁ!」
彼女の声に凄く感じてしまいました。
そのまま奥まで一気に突き刺してしまいました。
そこからは、がむしゃらに腰を振りました。
店員「あ!あ!あ!あぁ!!」
どの位ピストンしていたのかわからないのですが、
なんと中折れしてしまいました・・・・根性無し・・・
結局私はいくことが出来ずに、初体験は終了してしまいました。
彼女とはそのあと何回か逢うのですが、彼氏がいました。
彼氏と喧嘩してムシャクシャしていたんでしょうね・・。
思い出の初体験なので、今でも心には残っています。
その当時付き合っていた彼女とは、初体験したあと(店員さんと)
に別れてしまいました。
現在は友達の女房になってたりします。
今は店員さんは何をしているのでしょう?・・

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