♂、37既婚子有、昔はhydeに似てるとか今はお腹周りが…
相手 隣町22独身彼有 普通体型のCカップ、
写メ交換したがなんとなくふっくらした顔
チャットでパイパン的な内容で待機してると入室してきた
いつも自分で剃ってるけど綺麗にそれない、
他人に剃ってもらったらどうだろうと興味が湧いたみたい
いろいろ話してるうちにメールへ以降
お互いの都合に合わせて面接へ
某駅まで車でお迎えに、階段降りてきた所でご対面、
写メより可愛い感じ、前髪ぱっつんでちびまる子ちゃんみたい以下まる子で
メールでオモチャを持ってると言ってたので持って来る様に言ったが、
紙袋にオモチャ入れて持ってきた
「途中落としたらみんなにみられちゃうね」
なんて話しながらコンビニ寄ってホテルへ
お風呂のお湯を溜めながらソファで「パイパンを見せて」と言いながら
下だけ脱がしてM字開脚、しばらく剃ってなかったから1cm程生えてた
早速お風呂へ行き、ローションを塗り剃ってあげる
お風呂の電気が薄暗く見えにくかったがなんとか綺麗に剃れました
ベッドへ移動しマングリ返しにすると少し残ってたので
明るい所でもう一度綺麗に剃る
そのままクンニしてイヤラシイ音が部屋中に響く、
ビラビラを指で広げると可愛いクリがお目見えするので
舌先でツンツンしてあげるとまる子は声を出して喘いでる
しばらく気持ちよくさせていたので攻守交代と思ったが
舐めるのは好きじゃないと言う
彼氏のもあまり舐めないらしいが説得して舐めてもらう
舐めるの好きじゃないと言いながら結構楽しそうに舐めてる
途中でオモチャの存在を思い出したので出してもらう、
先っちょが卵の形のバイブとローターが出てきた
ローターでクリを刺激しながらバイブを○マンコに挿入
ゆっくり卵を飲み込んでいく○マンコを見ながら楽しんでる俺
キスをしながらクリを弄ってると自分でバイブを出し入れするまる子
エロい女の子は自分から動くから好きです
お口の前にチソコを出すと素直にしゃぶる、
舐めるの好きだなと確信する
その後ゴム付けて正常位で挿入、
騎乗位、バックと色々体位を変え、正常位でフィニッシュ
相性がいいのか楽しかったのか、時計を見ると3時間過ぎてた
ベッドで横になってると○チンコを弄りながらまじまじと観察するまる子
そんなにいじられたら硬くもなります
今度はローションたっぷり付けて手コキです、
これがなかなか気持ち良くて声が出てしまう
その反応が楽しい様子のまる子、挿入より手コキで逝かせたいと言い出す
俺も楽しくなってきたのでそのまま続行、
キスをしながらだとさらに硬くなる事に気付いたまる子は
激しくしすぎない手こきと激しいキスで俺を逝かせた…
お風呂に入り身支度をし、精算しようとしたら思った以上の金額に!
まる子もビックリしてたが嫌な顔せず少し出してくれた
こういう気遣いの出来る女の子好きです
気が付けば終電がなくなってたのでまる子の最寄り駅まで送ってさようなら
「また誘ってくださいね」と嬉しいお言葉をいただきました
その後何度か会ったが、まる子の都合が付かず、会えなくなる
またいつか暇が出来たら連絡するね、とFO?
最後のメールも雰囲気良かったので、また連絡してください
Hな体験談。。彼女の友達にフェラチオしてもらった 続編
前編は以下のとおり
彼女の友達にフェラチオしてもらった
俺は横になったまましばらく余韻を楽しんだ後、周囲の状況を確認して、
誰かに見られてる可能性が低いと判断した。
それからA を見ると、店の入り口の方、俺の反対側を向いていた。
表情すら見えないので、口のなかで出したから怒ってるのか?
早漏過ぎて失望されたか?
冷静になって、友人の彼氏に手を出した事を反省しているのか?
もしかして、この事を彼女に言いつけるかも?
などと悲観的なことばかり数分間考えていた。
さすがにモノを出しっぱなしなのが恥ずかしくなってきて、
起き上がろうとしたら、A がこっちを向いた。
いたずらっ子の様な表情でニッコリ笑うと「もう一度しょっか?」と言った。
この時のA はまるで年下の女の子みたいに見えて、ドキッとした。
普段の五つ上のビッチとは別人に感じた。
俺が頷くと「どんな風にして欲しい?」と言い、
俺が上手く説明出来ないで居ると、
普段彼女にどんな風にされているのかを質問してきた。
彼女は俺と付き合うまで男性経験無しでフェラは頼んで何回かしてもらったが、
全然気持ち良くなくてそれっきりだった。
「まあしょうがないよね~でもそういう○○が好きなんでしょ?」
俺が黙ってうなづくと「○○にも色々テクを教えてあげないとね」
喋りながらAはモノの根元を右手で押さえて口を近付けていった。
Aは半勃ちのモノを左右に揺らし、ペチペチと自分の頬を叩きながら
痛そうな表情をして「こういうの好き?」と聞き、俺が否定すると
「Sじゃないんだ」と言ってペチペチを止めた。
そして、ギリギリモノが露出するまで下げていた俺のトランクスと
ズボンを脱がせ始めた。
完全に脱がし終わると股を開かせて
太ももの内側に吸い付く様にキスしてから舐め始めた。
そんなところを舐められるのは初めてで、あまりのくすぐったさに
足が勝手に股を閉じようとして動いてしまう。
と、太ももをピシッと叩かれた。音は大きかったが痛さはなかった。
「動いちゃダメ」舐めながら言うので、くすぐったさが増す。
俺は必死で足が動かないように耐えた。
A はゆっくりと舐める位置をずらしていき、
玉袋を持ち上げてモノの根元を舐めた。
まるで内臓を舐められてるみたいな強烈な快感にビックリして「あっ!」と
女みたいな情けない声を出してしまった。
A は一旦顔を浮かせていやらしく笑って「M ね」と言って
すぐにまた舐め始める。俺は必死で声を我慢した。
女みたいな声を出すのは死ぬほど恥ずかしかった。
少しして、やっと根元を舐められる刺激に慣れてきたと思ったら、
両手を使って太ももを撫で回されてまた声が出てしまう。
それに慣れたと思ったら、舐める位置が下へずれていって
さらに強烈な刺激を感じた。声はでなかったが身体がビクンとしてしまった。
一瞬アナルを舐められたのかと思ったがそうでは無い感じだった。
気が付くと、へその辺りて我慢汁が水溜まりみたいになってた。
もう出させて欲しいと思ったが、A は楽しむみたいに俺を攻め続けた。
俺は声をあげたりビクンとしたりAV女優の演技みたいに反応してしまっていた。
さすがにたえきれなくなって「もうイキたい」っ言ったら
意外にあっさりと止めてくれた。
A は我慢汁の水溜まりを見つけて「うわっ!スゴい」みたいな事を言って、
人差し指の先に我慢汁を付けて親指との間で何度か伸ばした。
そして見せつける様にそれを舐めた後、いやらしい音を立てて
我慢汁の水溜まりをすすった。
それからやっとモノに口を近付けて尿道口近くの我慢汁を吸い取った。
また未知の快感に襲われて、呻き声を出してしまった。
そのままモノを口にくわえて上下運動が始まった。
一瞬でイクかと思ったけどそうでもなくて、口の中の感触やフェラ顔を楽しんだ。
しばらくして、フィニッシュが近くなって来たので、
飲んで欲しいと頼んだらフェラしたまま頷いてくれた。
俺は足をギュッと閉めて、反り返るみたいに身体を伸ばして
ギリギリまで耐えた後、力一杯口の中に出した。
腰のあたりから快感が全身に拡がる感じで、
真っ白になったみたいな感覚だった。
A はあっさりと飲んでしまった。
俺のエロ漫画や官能小説から得た知識とはだいぶ違ってた。
その後も俺と彼女とA の三人でよく遊んだ。以前は三人で居ても、
俺と彼女、彼女とA 、みたいな感じだったけど、
あれ以降はA と友達みたいに話せた。
女友達なんて居たことが無かったからA と話すのは楽しかった。
たまに二人で話すこともあったが、あの時の事は一回も話さなかった。
三年位して、Aは例の婚約者と結婚して都会に行ったので
それ以降は会ってない。
彼女はCDを家族にやってしまって手元に無いが、
たまにブックオフとかで見かけて懐かしくなる。
多少プレミアが付いてるみたいで定価位の値段で置いてあったりする。