中一の頃、同じクラスの真理と同じ塾に通っていた。
塾での授業中、真理は鉛筆を股間に当てて
「フーフー」言っていたので、隣に座っていた俺が
「どうしたどこか具合が悪いのか」と小声で聞くと
真っ赤な顔して「ううん、違う」としか言わなかった。
まだ精通現象が来ていなかった当時の俺は欲情という感覚がわからず
なんか変なの くらいにしか思っていなかった
あれから数カ月俺にも精通があり
‘エロ’の世界にすっかり目覚めてしまった俺は
真理の行為を完全に理解して、
隣に座るだけで興奮するようになってしまった。
お互い少し好意があることは分かっていたがなかなか告白もできず、
ただ塾の往き帰りを一緒にしながら話す程度だったが、
意を決して自分の精通のことを話してみた。
無意識に右手がちんちんを握っていて白いものが出てきた。
そしてそのときに頭に浮かんだのが真理の姿だった・・・と。
そしたら真理は「今日塾さぼろう」と言い出し、
近くの神社の無人の社務所に忍び込み 「ちんちん見せて」と言われた。
不思議と恥ずかしくなく見せることができたが、
いきなりつかまれてシコシコされたときはびっくりした。
「男の子はこうするんでしょ?」
「ああ、おまえ、ちょっ、やべっ」
ものの1分くらいで大量の精子を畳の上にぶちまけると
真理は物珍しそうにそれを見て
「なんかプールの匂いがする」と言っていた
今度は真理がスカートを脱ぎ下着も脱ぎ棄てて座り込み
クリトリスを触りながら
「女はここが気持ちいいの」と言ってアンアン言い出した。
俺は又フル勃起になり真理のあそこを至近距離で見ようとしゃがみこみ
右手は無意識にちんちんを握りしめていた。
このときの二人は「入れたい・入れられたい」
という本能がむき出しの状態だったが
やりかたがよくわからず、俺はただ真理を裸にしたいという欲求が
高まっていた。
「おっぱいも見たい、全部見たい、真理の全部が見たい」
「うん、わかった。脱ぎあっこしよう」 といい、
二人はあっという間に全裸になりキスをしながら相手の体を触りまくった。
それは抱擁というよりぶつかり稽古のように荒々しく、
感情を抑えられない行為だった
ついに挿入しようとした時、どこにどのように入れていいか判らず、
割れ目のあたりをまさぐっているうちに指がすっぽり入るところを見つけ
そこを指で触りつつ俺のちんちんを導き、ずっぽりと中まで挿し込んだ。
入口付近で少し角度が合わず入れにくさを感じたものの、
頭が入ってしまえばあとはすんなり奥まで一気に挿入できた。
真理は挿入時大きなため息を吐くように
「あ~~~~~っ」 と言ったが痛がる様子はなく、
そのあとは下から普通に話しかけるように
「ねえ、気持ちいい?、どんな感じ?」 と聞いてくるが、
俺は無意識のうちに始めた腰のピストン運動が
たまらなく快感を呼ぶことに気づき
「ああ、うん」と生返事をすることしかできなかった
しだいに射精感が高まり俺は真理を力いっぱい抱きしめ
「あ、あ、あああああああ」
といいながら高速で腰を動かしそのまま中で出してしまった。
保健体育で習った妊娠についての知識はあったが俺の理性はぶっとび
ただ本能の赴くままに中だししてしまったことに
ほんの少しの罪悪感はあったものの、妊娠したら俺が責任をとる
などと中一のくせにイキガッていた。
真理も 「責任とれよ~」と笑いながら俺に抱きついてきた。
そんな彼女も今では俺の奥さん。
二人で一緒の大学に進み、その後教員になり24歳で結婚、
そして2人の子宝に恵まれ、
先週末は下の息子の部活の大会の応援に
二人で仲良く観戦してきました
H体験談。。年上OLお姉さんのエッチは最高でした 続4編
前編は以下のとおり
年上OLお姉さんのエッチは最高でした
年上OLお姉さんのエッチは最高でした 続編
年上OLお姉さんのエッチは最高でした 続続編
年上OLお姉さんのエッチは最高でした 続続続編
腰のスピードを緩めてしばしマターリ。
でも、1回抜いてもらったので、今のところ逝く気配はないな。
「ひょっとして、エッチ好きですか?」
「え~、どうして~?」
「いや、なんとなく・・・。」
「ん~、嫌いな人とかいるんかな~。」
やっぱり、好きなんですね・・・。
「ねぇ、今度は後ろからしてw」
バ、バック要求ですか??そりゃ、俺もバック好きですけどね。
「ん・・・。」
一旦、息子を抜く。で、俺に尻を向けた格好で四つん這いになる彼女。
そ、そんな格好で待たれたら・・・。
と、エッチな格好に見とれてしまった。
「もう、恥ずかしいから・・・。」
なんか、見とれているつもりが、じらしてしまったみたい。
「あ、ゴ、ゴメン。」
息子を彼女に押し付けて再挿入。
「んんっ。」
彼女も尻を押し付けてくる。
はぁ~、入ってるとこが丸見えだぁ。
腰のくびれの部分をつかんで、後ろから突きまくる。
「あっ!あっ!イイッ!イイッ!」
あ~、もうすごい濡れ方。
息子が出たり入ったりするたびにグチュグチュいってる。
上から抱きつくようにしておっぱいに手を伸ばす。
「オッパイもっ!オッパイも触ってっ!」
お姉さん、最高っす!気持ちよすぎますっ!
「あっ!ヤダッ!ヤダッ!」
ん?なにがヤダ?
「ヤダッ!逝っちゃうっ!」
そうか、逝きそうなのか。さらに激しく突いてみる。
「んっ!んっ!ああぁ~っ!」
あ、なんかアソコ締まってるよぉ。お姉さん、逝ったみたいね。
「ああぁ・・・。」
枕に顔をうずめるお姉さん。
でも、尻はこっちに突き出したままなので、
かまわず突き続ける。ああ、俺も逝きそう。
「はぁ、はぁ、俺も逝きますよっ!」
なんとなく抜くのが惜しかったので、
出るギリギリまで、彼女の中でがまんする。
ピピッっと彼女の尻の上に発射。
もしかしたら、ちょっと中で出たかも・・・。
「ハァハァ。」
ちょっと張り切りすぎたかな。なんだかぐったり・・・。
「気持ちよかったぁ・・・。ねぇ、キスしよw」
この人、キス好きなんですね・・・。
それから、「よくがんばりましたw」と言って、俺の息子をナデナデ。
これが大人のエッチか~、と感慨にふける俺。
なんだか、いままでやってたのは子供の遊びに思えてくる。
む~、年上いいぞっ!
お姉さん最高!
「え~と、あのですね・・・。」
「ん?どした?」
「え~と、また来ます?」
「それって、どういうことかな?w」
という感じで、今では彼女のセフレとして飼われてます。
付き合ってる彼女がいるのも知ってるんで、
割り切った関係かなと思うんですが、
俺の気持ち的には、お姉さんに傾きつつあり・・・。