エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。喉奥まで咥え込み上目遣いで見てくる目がエロ過ぎ

当時大学3年で、Jとはナンパで知り合った。
名前はT子、自分が一人暮らしのこともありその日に即エッチした。
T子とは、その後週に3回は会い、毎回エッチしていた
T子が学校の友達に、私のことを話し合コンすることになりました
この、合コンが1回目の合コンです
同じクラスの友達2人連れてきて、男3人J人で合コンがスタート
スペック忘れてた
T子 160センチ位でFカップ乳輪が大きかった、
クンニがきらいでバックが苦手、騎乗位が大好き
感度抜群で1回のHで6回は逝く女の子、顔は高橋みなみ似
M美 細身で形の良いDカップ でテクニシャン
顔は杏似
K子 背が小さくて貧乳 この時まだ処女
顔は一番可愛い 佐々木希似
男のスペック
私 現在35才社畜 結婚して2児のパパ、当時は今より10キロ痩せていてた
高校は男子高でレスリング部だった 大学デビュー
2人の友達のスペック
A この時まだ童貞
B 大阪人でテンション高い ブス専
書こうと思った訳は、この時の写真が会社のロッカーから出てきたから。
結婚して、見つかったらヤバイ写真は会社に置いていた。
それを見て、懐かしくなり中々無い経験なので書いてみようと思いました
J連れて、居酒屋は厳しいので私の部屋で合コンをやりました
部屋では、酒も入って 乳揉んだり DKissしたり
ズボンの上からシゴく位で、
Aがすごい変わった名前のホテルの話しをしだして、
そこに行くことになった。
けど、「飲酒運転になるから、やめるか」って言うと、
Aが「俺が運転する」と言い、行くことになった
その時、K子は生理だから行かないと言い、
Bも明日早いから行かないと言うので、
家に2人を残して ホテルに向けて出発しました。
車はAが運転、M美が助手席、私とT子が後ろに乗り
ホテル迄は30分位かかり、
私とT子は我慢出来ずに車の中でイチャイチャし始め、
パンツの中に手を入れるとマンマンにスルッと指が入る位濡れていた。
パンツが汚れるって言うから、脱がしてあげた
車の中では、歌が流れる中、ぐちゅにちゃとエロい音と
T子の ンッ アッと喘ぐ声をすごく覚えてる
ホテルに着き、4人で入り私とT子はすでにエロモードだったので、
すぐにDキス
T子がズボンとパンツを脱がしフェラを始めた
AとM美はそれを見ながら、どうする?とか言い
M美がお風呂行こうとAを連れていった
T子とベッドでいつものように騎乗位でHしてると、
Aが「ゴムどこ?」と言い、枕の上に2個あった一つを渡した
で、Hが終わりベッドでマッタリしてると2人が風呂から出てきて
M美の形の良い胸を見て、私が
「パートナーチェンジするか」と言い、
T子とM美は「いいよ」と
M美のフェラはすごかった。
喉奥まで咥え込み上目遣いで見てくる目がエロ過ぎた。
さすがテクニシャン、アナルまで舐め上げちん坊はギンギン。
挿入ってなった時、「ゴム付けて」と言うので取りにいくと、
ゴムはAが使用して無くなって居た
部屋にはゴムの自販機があり 買うとイボ付きゴムだった

H体験談。。集中講義抜け出してトイレでHした

顔見知りって程度の女子と
夏期の集中講義で抜け出してトイレでHした。
暑くてどうかしてた。
夏の集中講義、自分たち以外の授業はなく建物貸切状態だった。
そこに同じ学部で名前くらいは知ってるがほとんど話したこともない女子。
学食も空いていないので、教室内で昼食時に
初めてと言っていいくらいの世間話を交わす。
「何でこの時期にこんな授業獲ってるのか」
「夏休みの予定」
「就活の情況」
そして問題の3限目へ
3時限目になり、蒸し暑さと眠気で我慢できなくなったので
顔洗いにトイレへ
トイレで顔を洗って出るとそこには彼女も抜けだしてきていた。
そこで「眠いね。バックれたいわ。」みたいな会話からまた世間話に。
でも自分たち以外誰もいない建物で声が響くので
別の階に移動して話しすることになった。
でその閑散としたフロアの給湯室みたいなところで話してたんだが
彼女が上着を教室に置いてきてるのかTシャツみたいな薄着なわけで
どうしても胸元とか身体、下着のラインとかが気になる。
しかも彼女が「暑いね」とか言いながらシャツをパタパタするもんで、
彼女の汗のにおいと消臭剤の香り
みたいなのが混ざってもう辛抱たまらん感じに。
そして俺は、一か八か彼女の胸元を覗き込むような感じで
「いやあ暑そうだね」と渾身のギャグを飛ばす。
そして「いや、エッチ」みたいなリアクションを期待してたんだが、
彼女は「暑いよ」と言いながら胸を寄せ俺に見せつけた。
思わず見入ってしまう俺。
そして彼女は「目、怖いよ(笑)。」
とか言いつつもまだ見せつけてくる。
いよいよ我慢できなくなった俺は
「ダメだ暑くて我慢できない」といって
彼女の肩をもってトイレに押し込むそぶりをした。
すると「え~」って感じで黙ってついて来る。
そして個室に押し込んだ。
すると彼女の方からベロチューしてきた。
もう後は本能に任せるまま彼女のシャツを脱がし、
下着も脱がし、胸、脇、へそあらゆるところを舐めまわす。
彼女も俺のズボンをぬがしチンコを手コキする。
そして彼女のパンツ、下着も脱がす。
もうぐしょぐしょに濡れている。
キスしながらお互い立ったまま挿入
って感じだったと思う。

error: Content is protected !!