初めての4Pは高校生のとき。
1年生か2年生。
友達三人で遊んでいるときに、女の子呼びたいなぁってなって、地元でもなかなかかわいいと評判のSが来てくれることに。
Sはちょっと派手目で、スラっとしたスレンダーな女の子。
男三人とSは同級生だったので、懐かしい話からエッチな話まで。
Sは2つ上の先輩と付き合っていたので、もちろん経験済。
エッチな話で盛り上がって、そのまま寝ることに。
みんな雑魚寝で、なぜか俺とSが一緒に布団で寝ることに。
布団で二人で話しているうちに、布団のなかでキス。
友達は寝静まっている感じ。
もちろんキスだけではおさまらず、そのまま胸を触るとSがしがみついてくる。
ブラを外し胸を揉みながら、乳首を舐める。
Sは必死で声を押し殺している。
「ダメだって・・みんな起きるよ・・」
「大丈夫、みんな寝てるよ。」
小声で話す。
だけど同級生のピンクの乳首に、俺もギンギンに
そして、ゆっくりとスカートをたくしあげて、下着の上からアソコを撫でる。
「んっ・・・」
友人たちに聞こえるような声が出るが、俺もSももうそれどころじゃないくらいの興奮。
そして、下着の上から手を入れるると、ホントにびしょびしょ。
クリをやさしく触ると、
「ん・・・」
明らかに喘ぎながら、Sの太ももが閉じようとする。
そのまま指を入れると、Sは必死に布団で口を押さえている。
部屋にグチョグチョという音が響く。
そのときに異変が。
寝ていたはずの、友人Aがベッドのすぐ横に。
「俺も触りたい。。」
ビックリした俺とSだったけど、
「どうする?触りたいんだって。ちょっとならいい?」
指を動かしながら聞く。
「恥ずかしい。。」
「ダメ?ちょっとならいいの?」
「ぅん。ちょっとなら・・」
Sのびしょ濡れの下着を脱がせて、Aと交代。
Aはデニムの上からでもわかるくらい勃起してる。
Aが攻めているときに、俺は下着を脱いで、Sの顔に勃起したモノを近付けて
「舐めれる??」
Sはうなずいて、そのまま口に含む。。
喘ぎながらフェラされているのと、同級生のフェラに興奮は絶頂。
気付けば、友人BもSの乳首を舐めていて、全裸状態。
Sは俺のをフェラしながら、Bに乳首を舐められ、Aに手マンされており、遠慮なく喘いでる。
Aが「俺も舐められたい。」というので、交代して挿入する。
「あ~。。」
いま思えば、Sは感じやすい子だったと思う。
部屋は薄暗いが、Aのモノをくわえながら、Bに乳首を舐められ、俺に挿入されているSが見える。
逝きそうになったので、バックに変えて、今度はBのを舐めながら俺に突かれている。
俺はそのまま我慢できずに発射。
すかさずBが挿入。
汗も混じっているのか、Sのアソコはグチョグチョ。。
部屋にパンパンと激しくSを突く音が響く。
「あぁ~」
フェラしているので、くぐもったSの声と。
すぐにAも果て、そのままBも正上位で挿入。
その間、俺はSの手を握っててあげていた。
Bはさらに早く発射。
男もSも放心状態。
まるで現実じゃないかのような錯覚。
気付けば朝になっていて、二時間半が経過してた。。
俺たちが学校で目立った存在だったので、興味を持っていてくれたらしい。
それから、何度もSとは遊んだりエッチしたりしてました。
若き日の思い出です。
