エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。ミニスカートにキャミソールって感じの格好 続続編

前編は以下のとおり
俺のアソコを固定して
ミニスカートにキャミソールって感じの格好
ミニスカートにキャミソールって感じの格好 続編

まずは軽めにキスをしてから、ゆっくりとゆっくりと舌を絡めて…
俺「MI、すっごい綺麗な体してるよね。」
MI「見えないくせに。」
微かな胸を浴槽につかりながら、いじめ開始。
ちょこんと立ってる乳首を撫で撫で…。
MI「んん…ちょっと!やめてよね!」
といいながら、がばっ!と俺の方を見るMI
と!
MI「私もいじめてやるから」
いきなり、大きくなってる俺のモノをさわさわするMI
意外と大胆だったんだな…見かけによらないもんだわ。
湯船に浸かってる状態だと苛めれないと思った俺は、
MIを淵に座らせる。
そこで、MIの綺麗な太ももやスネ、足をさわさわ~っ。
MI「んん~。くすぐったい」
俺「くすぐったいのが気持ち良くなってくるよ♪」
もう濡れてるかな?
思い切って、MIのあそこを少し触ってみると、おっいい感じ。
MI「あ!だめ!」
俺「気持ち良くない?」
MI「ん~。気持ち良くない」
俺「ほんと?じゃあ、こんな感じ?」
MI「あ!あ!」
俺「気持ち良くないの?」
MI「うん、良くない。ぜ~んぜっ…ん~」
意地はってるMIがすごいかわいい。しかも真っ暗なのが余計、興奮させる。
俺「気持ち良くないならやめようね。」
MI「いいよ、やめて。」
俺「じゃあ、交代~♪」
今度は俺が淵に座って、MIにいじってもらう。
すごいギンギンになってる俺は、少し触られるだけで…うって感じ。
MI「このチン○って他の子も触ってるのかなぁ~?ねえ?」
俺「いや全然だよ…」
MI「ウソばっかり言って!大学の友達とかも触ってるんでしょ?○子ちゃんとかさ」
うわぁー、そこでアドレス帳の話ししてくるか…
MI「ねえ、こんな気持ちいい事してもらってるんでしょ?いいなよ」
俺「全然ないってば…」
俺「ねえMI、口でして?いい?」
MI「やだ!」
俺「お願い…」
MI「して下さいわ?」
お願いします…
ちゅぱっちゅぱっ…
MIのぎこちないフェラは、精神的にいい感じ。
そんなに気持ち良くはないけど、一生懸命にやってくれてる感じ。
俺「ねえ、そこ気持ちいいよ」
MI「やだ」
と言いつつ、そこを一生懸命舐めてくれる
今度はまた淵にMIを座らせて、また苛め開始。
あっあぅあっアッアッ!!
そんなに濡れないMIだけど、いっちょまえに感じてるみたい…。
俺「いれる…ね?」
MI「うん…」
MIをそのまま淵に座らせて、立ち膝で挿入開始。
ちょっと感動。MIのあそこはすっごいキツい!
ここまで締めてくるなんて、そういないんじゃ?
温泉では、体位も変えれないし、のぼせてしまいそう。
でも2人とも気持ちいいから、もうこのまま。
ズンズンズンズン…
MI「あ!うぅぅぅ!あ~!うん…」
俺「MI?気持ちいい?」
MI「全然!全然気持ち良くない!」
俺「じゃあやめてもいいよ」
MI「仕方ないから、いいよ、続けて…」
苛め好きの俺のはずが、結構手のひらで踊らされてる?
でもいい…MIは本当にかわいいし、綺麗な体。
こんな子とSEXできるだけですごいラッキーにかんじてしまう。
温泉という状況で早めに終わらせたい俺はあっという間にフィニッシュ
しかも野外なので、凄い興奮してしまい、いつもより大量に出ました。
MI「のぼせる~!」
俺「でようか?」
そのまま、脱衣所で拭き拭き大会。
明るい所で、MIの綺麗な体を見た俺は、すぐさま欲情。
乳首をチューっと、やりながら、キャッキャッしました。
んで脱衣所で、フェラ開始…。
他の人が来るなんて事、全然考えずに、もう一発抜いてもらいました。

H体験談。。ミニスカートにキャミソールって感じの格好 続編

前編は以下のとおり
俺のアソコを固定して
ミニスカートにキャミソールって感じの格好

デートの日、夏なので、MIは思いっきり大胆な格好!
ミニスカートにキャミソールって感じの格好でした。
お前はタイの女か…って程。それがもの凄いかわいい…。
山に行って、夜景見れる所に行きました。
もの凄く綺麗な場所なので、きっと喜んでくれるだろうなと。
MI「きれいだね~!!」
よかった喜んでくれてる。
そんなに話さない子だから、楽しいのかどうかぜんっぜんわかんない…。
そんなに会話もないまま、そこで2人で夜景に見とれていました。
そんな時に
MI「Sとさぁ、高校の時に1回だけデートしたでしょ?」
俺「うん」
MI「なんで、2回目はなかったのかな…」
俺「MI、あんまり俺の事タイプじゃなかったでしょ?」
MI「うーん…逆にSが私の事タイプじゃなかったでしょ?」
俺「え?うーん…いや、そんな事はないとおもうけど…」
MI「…」
もうこの時点で脳内ピンク色
どうやって落とそうか考えてしまう病的な俺
俺「あのね、合コンしたでしょ?俺、MI来るの知ってたんだ(実話)」
MI「え!?ほんと?私はSが来るのは知らなかった」
俺「俺さ、知ってて、かなりテンションあがってさ。会いたかったから」
MI「また~。そうやって」
俺「ほんとだよ?俺の友達に聞いてみ」
MI「わかった…」
またしばらく黙り込む。今日はこの位にしとくか…。
いや、でも一か八かキスくらいしとこうかな。
二人で、フロントガラスの夜景を見ていたけど
急に横向いてMIの前髪を分ける。と同時に顔を近づけ、チュッ。
二人とも無言… そんな感じで最初のデートは終了。
それから結構なペースでデートを重ねました。
5回目のデートもドライブ。
二人の仲もかなり良くなってました。
でもMIについて気になる事が…
実は結構変わっている事が発覚。かなりの嫉妬持ちだったんです。
友達同士がくっついた事もあって、
あの合コンメンツで飲むことが2回ほどありました。
その飲み会で、俺が他の女の子と話していると明らかに不機嫌なMI
かわい~! ホッペタ膨らまして怒ってるんだもん。
で、席を替えても替えても俺の隣にくっついてくるMI。
次第にみんなの前で腕組んだりしちゃってます。
ほんとかわいい…。
でも、俺の携帯を勝手に見て、アドレス帳を見ながら
これ誰?これ誰?って… ちょっとそれは頂けなかったですね。
しかもアドレスから消してるし…
んで怒ると
MI「なんでこんなに女の子のアドレス帳入ってるのよ!」
ってちょっと酔っ払いながら逆ギレMI
でもまあかわいいから許す。
そんなこんなで5回目くらいのデート
は、またもやドライブ。ワンパターン俺。
今回は適当に流した後
俺「どうする?ホテルいく?」
もう結構な仲だったのでストレートに言う。
MI「うん、いいよ♪」
と言ってみたものの、財布の中2000円くらい…
貧乏大学生です。恥ずかしい…。
猿な俺はとにかく、Hができそうな所に行きたかったんです。
んで思いついたのが、混浴風呂。
俺の家の近所に無料で使える24時間の混浴風呂があったんです。
すっごいドキドキ。
提案を受け入れてくれたMIも意外とノリノリで。
着くと、ラッキーな事に誰も入っていないみたい。
とりあえず、2人で脱がせあいっこ。
胸が小さめのMIをまずは裸に。
ドキドキ。
ほっそー!綺麗…
今思うと、若いMIの体は本当に魅力的でした。
次は慣れない手つきで俺の服を脱がしてくれるMI。
恥ずかしい…。というかごめんなさいもうタッてます。
MI「やだ~!S,もう大きくなってる(笑)」
夜中の混浴風呂は、脱衣所しか電気が着いていません。
浴槽につかると、もう真っ暗。
手探りで、MIの背中を捕まえて、後ろから抱きしめキス。
凄い細い体は、今にも折れそうです。(次回へ続く)

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