エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。アソコが吸い付いてくるように絡みつく

富士山の見える県、♂、37既婚子有、昔はhydeに似てるとか今はお腹周りが…
相手 同県、30既婚子有細身のAカップ、写メはいい感じ、
誰に似てるとかはわからないので以後Aカップで
Aカップが募集してた所に普通のメールをしたら運よく返事をもらえる。
初めのうちは普通な話をしてたが旦那の愚痴やら話し出したら、
「気持ちいいエッチをしてない」とか俺も「最近1Pばかりだ」
とかでエロい話になり、盛り上がってきた!ので面接へ
Aカップが子供を実家に預けてから来ると言うので
待ち合わせ場所を調整するが、
実家から待ち合わせ場所まで渋滞で約束の時間より1時間程遅れる
途中電話で話すがメールとの雰囲気が違うと笑われる
電話だとフレンドリーだけどメールだと冷たいと…
待ち合わせ場所にて無事合流、
Aカップの車を待ち合わせ場所に置いて行こうと思ったら
駐車場警備員に止められたがなんとか誤魔化し無事ホテルへ
ホテルでAカップが先にシャワー、一緒に入りたかったが拒否され
出てきてからシャワーへ。
シャワーから出ると部屋の電気が明るすぎると
ベッドへ行き照明を調節する。
暗くなりすぎてる気がするがイチャイチャスタート
フレンチキスはあまり好きじゃないらしく、
唇だけでチュッチュしながら首筋や耳たぶをハムハムし、
ブラの上からオッパイを揉む
揉もうとするが揉む程ないので乳首をいじる、
感度は良いらしく弄ってると吐息が漏れてくる
ブラを外し硬くなった乳首を舌で愛撫すると
我慢しながらも喘ぎ声が聞こえてくるのでそのまま下がり
脇腹、お腹へ舌を這わせ○マンコへ
しかしクンニも余り好きではないので軽く拒否られる、
指でパンツの上から弄るとすでに濡れてるのがわかる
パンツの隙間から○マンコを触ると気持ちいいくらいに濡れてる
中に指一本入れて指先をウニウニすると○マンコが
吸い付いてくるように絡みつく
調子にのり2本入れて指先を軽く曲げて出し入れすると
腕にしがみつくように「きもちいい…」と言われ俄然張り切ってしまう
俺も気持ちよくなりたいと伝え、チンコをいじってもらう、
これまた好きではないフェラをなんとかしてもらう
段々盛り上がってきてクンニをフェラも普通にしていた、
○マンコは無臭でぐちょぐちょの為、舐めてて楽しかった
クンニしてる時にしゃぶってもらい、結局69もするw
チソコにローションを垂らしクチャクチャ音を立てながら弄られ
「気持ちいいんでしょ~?」とちょっとS気味に言われ、
「気持ちいいね~」とM的には返さずそこから意地の張り合い?
俺「入れたいんでしょ?」
Aカップ「○○こそ入れたいんでしょ?」
俺「入れて欲しいならちゃんと言わなきゃね~」
Aカップ「私は言わないよ…」
俺「俺だって言わないよ!」
なんて言いながらお互いにくちゅくちゅいじりながら
何度かの受け応えでAカップが
「早く入れて!」と負けを認め、ゴム付けて挿入
大きくないチンコもいじられていたおかげでカチカチで
挿れた時にAカップは気持ち良さそうに大きな声で喘いだ
上になってもらったり後ろから突いたり
何ていう体位かわからないけど、騎乗位で女の子が後ろ向きになり
そのまま俺の方に倒れて来た体勢で足を広げたままクリをいじりながら挿入、
この体位を何度か繰り返していると「これ好きなんだね」と言われる
Aカップはイキにくいらしく俺だけフィニッシュ
お風呂に一緒に入りイチャイチャしながら時間を見ると
タイムリミットまで後30分あまり…
盛り上がっててたのでもう一度ベッドへ移動して2回戦目
2回戦目はただ獣の様に激しく出し入れしただけの様な感じですが
Aカップも感じてくれてたのでOK!
もう一度シャワーを浴びて帰り支度をし、待ち合わせ場所まで送る
エッチの最中に「私達ってセフレだね」なんて話してたので
今後もタイミングが合えばまた会いたいと思ってます
今度はもう少し長い時間一緒に居たいですね

H体験談。。偶然同じ会社に入社してきた女 続5編

前編は以下のとおり
偶然同じ会社に入社してきた女
偶然同じ会社に入社してきた女 続編
偶然同じ会社に入社してきた女 続続編
偶然同じ会社に入社してきた女 続続続編
偶然同じ会社に入社してきた女 続4編

あと憶えてるのが高校の文化祭の時。
前日くらいまで、生徒達が夜遅くまで学校に残って
準備とかしてたらしいんだけど、
小一時間ほど抜け出させて、夜の公園でやった。
スカートまくって立ちバック。
通りがかりの学生やサラリーマンにも多分見られてた。
早希は気づいて無かっただろうけど。
声を押し殺すのに必死だったみたいだし。
バランスを保とうと片手を木に押し当てて、
もう片方の手で必死に口を押さえてた姿は憶えてる。
膝くらいまで本気汁が太ももを伝って垂れてたけどね。
本人は否定してるけど、立ちバックが好きで、
やるといつも太ももまでぐしょぐしょになってた。
その時は確か口に出して、そんでそのまま学校に戻らせた。
で、高一の終わりくらいに捨てた。別に理由は無い。飽きたから。
まぁ俺は元々付き合ってるつもりもなかった。本命は別にいたし。
単純にやり目的オンリーだった。
気まぐれで何度かプレゼントしたことくらいはある。
ガチャガチャで取ったようなストラップとか。
大事そうに携帯にいつも付けてたっけ。ハメ撮りもかなりした。
当時の友人同士で、セフレのハメ撮りを交換して
鑑賞しあうなんてことが流行ってたから。
今はもう持ってない。紛失したか、貸したまま忘れてるか。
今の早希なら絶対させてくれないだろう。
当時の早希はそういうことがわかってなかったから、
恋人同士はこういうもんって刷り込ませてやってたから。
戸惑いながらも、撮影を受け入れてた。
余談だけど、現在の俺は絶対必ずゴムを着ける。本命の彼女相手でも。
何故なら、昔は俺も若かった。
早希を相手に何度か勢いで生半出しをしまくってたんだ。
当時の少しまだ固い、瑞々しい早希の身体は、
ただの俺の欲情の捌け口だった。
その度に早希は本気で怒ってたけど、謝りながらキスすれば
「それ・・・卑怯です」と照れていた姿を思い出す。
で、愛を囁きながら生ちんこつっこんで腰振れば、
切なそうに「このままでも・・・いいですよ」とくる。
大体はちゃんと外に出してたよ。挿入は生ばっかだったけど。
よく制服にかけてた。それには別に怒らなかったな。
男はそういうもんだと思ってたんだろう。
でもそんな中、早希の生理が遅れちゃって、
それ以来怖くてちゃんとセフレ相手にもゴムを着けるようになった。
皮肉とかじゃなく早希のおかげ。
生理遅れたのは結局ただの不順だった。
捨てた時は適当に振った。
その後結構しばらくしつこく付きまとわれたけど。で、現在に至る。

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