エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。訪問販売で美人の若妻さんが出てきた 続続編

前編は以下のとおり
訪問販売で美人の若妻さんが出てきた
訪問販売で美人の若妻さんが出てきた 続編

「動いていい?」と聞くと
「うん」と言ったので俺は抜き差しを開始した。
抜こうとするとなんか引っかかりのような感覚があったんだけど
構わず抜くと、
本当にゾリゾリっとまるで音が聞こえそうなくらいの
引っかかり具合で、
カリの部分が奥さんの膣とこすれた感覚があり、
あまりの快感に背筋がゾクゾクッとした。
奥さんは抜かれると喘ぎ声というより切なそうな声を出した。
先っぽだけ膣内にあるような状態で
「あんまり締められたら動きにくいよw」と俺は言った。
そしたら「ずっと入れてて欲しいもん 早く奥までちょうだい?」
とまた懇願
思わず腰を進めるとまた奥の壁のような部分に当たりそうすると
奥さんが「ああっ!」と泣く様にあえいだ。

しばらくは抜くときのカリへの刺激で、
それほど早く腰を動かせなかったけどだんだん慣れてくる。
そうすると今度は奥さんが感じる奥の部分を亀頭の先で
これでもかというくらい潰すようにピストン運動で責める。
すると俺のペニスはいつの間にか白濁したものが絡み付いてて、
恐らく本気汁ってやつなんだと思った。
奥さんはまもなくして「イ、イキそう・・・」と呟いたので、
俺はさらに激しく腰を振った。
すると「もうダメ!イク!」と言ったと思ったら
本当にはっきりわかるくらい膣内がキュっと締まって
背中が軽く反ったと思ったら脱力した。
俺は奥さんのイキ顔を眺めたあとまだイってなかったので
ちょっと腰を動かした。するとさっきまでの締りが嘘のように緩んでいた。
しかもイッた直後に大量の愛液が溢れて、彼女の膣内どころか
下のシーツまで染みがつくほど垂れているせいもあって
全く摩擦を感じないただの穴みたいになってた。
奥をこつんと突いてやると
「・・・んっ」とぐったりしてる奥さんが少し反応する。
さらに何度か突いてやると体がピクンピクン動いて
「今敏感だからだめだよぉ」と奥さんが言った。
気持ちいいというより本当に反応してしまうって感じでだったけど
俺はその時無性に責めたくなってそのままもう一度ピストンを開始した。
奥さんは「あ、今本当に無理なの」と俺を止めようとしたが
逆に俺が奥さんに覆いかぶさり奥さんの動きを封じて腰だけをガンガン振った。
奥さんは最初抵抗しようとしたが無理だと諦めて
俺の体にしっかりとしがみついて俺のピストンを耐えてた。
俺は俺にしっかり抱きついて来る奥さんが可愛くて夢中で腰を振った。
そしたら奥さんが「あ、またイッちゃうかも・・・」
と抱きしめてる耳元で喘ぎながら囁いた。
俺は今度は奥さんにキスした・・・というか、
もう舌を奥さんの口の中にぶち込んだような状態にして
奥さんがイクまで腰を振った。
奥さんは当然のように俺の舌にむしゃぶりついてくれて、
まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶってた。
そのままの状態で奥さんは言葉も発せず
「んーっ!んーっ!」とうめきながらイッた。
俺は舌を抜き取ると余韻に浸る奥さんの顔を見て
「気持ちよかった?」と聞いた。
そしたら「気持ちよすぎて壊れちゃうかと思った」って言われて、
そういう奥さんが可愛くて俺は奥さんに今度は優しくキスをしてやった。

H体験談。。結婚前に他の男の人セックスしたかったらしい 続編

前編は以下のとおり
結婚前に他の男の人セックスしたかったらしい

完全に臨戦態勢だったんだが、しぷしぷお風呂に行くことに
先にシャワールームに入りシャワーを浴びているとバスタオルを巻いたリエが入ってきた。
「ちょっと暗くしてもいい?」
「うん。いいよ」
そういうとお風呂場の電気を暗くした。
そしてリエはバスタオルを外したんだけど、
小さいいわりにおっぱいは大きかった。多分Dぐらいかな?
「恥ずかしいからあんまりみないで…」
そういって胸と股間あたりを手で抑える
もう興奮しすぎてグッと引き寄せてディープキスしてやった
シャワーがサーサーと流れてる音に混じって
クチャクチャと二人の唾液を交換している音が響いた。
もうお腹につくんじゃないかってくらい立ってる我が息子
それに気づいたリエはそっとそれを握ってきた
「すごく硬い…」
キスをしていた口を離し、顔を俺の息子の前にもってきてそのまま咥えた
経験人数一人だから下手とは限らないよね。
今の彼氏と年中やってたんだもんね。
8年付き合ったという彼氏に仕込まれたのであろう
そのテクニックで骨抜きにされてしまった。
「彼氏のより大きくて硬い…」
はい頂きましたー
お決まりのセリフ頂きましたー
でも実際言われると嬉しいもんだ
お風呂場で濃厚なおふぇらを堪能し、ベッドへ移動することに
ツンとした乳首を存分に舌と指で弄ってあげると、
「ん……あんっ」となんとも控えめな喘ぎ声をだす。
「もっと声出していいんだよ?」
「なんか恥ずかしくて…。」
けどじっくり攻めてあげると徐々に声が大きくなっていった。
手を下のほうに伸ばし、割れ目の始まりあたりに
指が触れるとリエはビクッと反応した。
構わず指を進めていくとビックリするぐらいぐっしょりと濡れていた。
「私濡れやすいの、、」
それはそれは素晴らしいことだと思い、存分にいじめてあげた
「ああああ…だめっ!だめぇ!!」
指で激しく弄ってあげるとぐちゅぐちゅと音をだしながら
あっという間にシーツを濡らしてしまった。
ビクビクしながら腰を震わせるリエ
俺は股間に顔を近付け舐めることにした
「んんんっ…はぁ…あぁ」
苦悶とも言えるような声をあげて感じまくる
そしてあっという間にイッてしまった。
「俺くん凄い…」
すっかりと目がとろーんとしていた。
そろそろいれようかということになりゴムを装着する。
そして穴にあてがうと
「外して…」
!?
「わたしゴム苦手なの」
マジっすか…
でも外してと言われて外さない理由が当時の俺には見つからなかったので
ゴムを外し、改めて穴に当てがった
あっさりと、すんなりと息子は奥まで侵入することに成功した。
紅く紅潮したリエのマムコは俺の息子をパックリと咥えている。
そのまま腰をゆっくりと動かすとリエはそれに合わせて声をあげた
「んっ…おっきい、おっきい。もっと奥まで頂戴…」
そういいながら俺の腰を手で持ち自分の方へ引き寄せてきた
もう俺は興奮しまくりで夢中で腰を振りまくった。
体勢を変えて振りまっくった。
時間にしてどのくらいだろうか、お互いの体を執拗に求めた
結局夕方の4時まで途中休憩はあったもののずっとやっていた。
終わりの際、
「今日はありがとね」
「いや、こちらこそ」
「結婚する前にあなたに出会えてよかった。」
「そっか。」
「生涯でこういうことするのはあなたが最初で最後だと思う」
そう言うと泣き出してしまった。
そしてその場でお互いの番号を消しあった。
それ以来もう会うこともなかったが、きっと彼女は無事結婚したんだと思う。
なんか今思い出しても複雑な気分になるが、あれはあれでよかったんだろう。

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