エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。訪問販売で美人の若妻さんが出てきた 続編

前編は以下のとおり
訪問販売で美人の若妻さんが出てきた

「ダメダメダメ!イク!」
って言った瞬間体がビクッ!と軽く痙攣してその場に崩れ落ちた。
崩れ落ちた奥さんを介抱しながら
「凄い感じるんだね」と声をかけたら、
「○○さんが上手すぎるんだよ~真面目そうなのに遊んでるでしょ」
とか言われた。
俺は訪販の仕事始めてから女なんか作る余裕もなく
たまに風俗行くくらいだったんで、
風俗遊びが役に立ったかとか思ったけど、さすがにそれは言わなかった。
「もう入れたくなったよ」と言ったら
「せっかくだからベットでゆっくりしよ?」と言われてベッドへ。
「ベッドだと旦那さんにばれそうじゃない?」と聞いたら
「どうせ旦那は向こうの部屋で寝てるから大丈夫」と言われて、
セックスレス夫婦なんかな?と思った。
お互いの服を脱がせっこしてベッドに入り少しイチャイチャしてたら
奥さんが「ね?もうしようよ」とせがんできたので
開脚させ正常位の体勢でチンコをオマ○コの割れ目にあてがった。
さっきイカせた後一度タオルで拭いたんだけど、新しい愛液が
割れ目から少し垂れるくらいになって、非常にエロイ。
亀頭の先を押し当てると「ぬちゃ」っという音が聞こえた気がした。
俺はやることを見越してたんでゴムを財布に入れてきた、
理由はつけないとやらないって言われたときのため。
ここまで来てトラブル避けるためにはやっぱり生はやばいか?
とか考えてしまい、入れないで割れ目にチンコをこすり付けてた。
そしたら目を閉じて挿入待ってる奥さんが
「早く入れて?」とさらにせがんできたので、もう勢いで生挿入した。
風俗でも本番はしてたけど、病気怖いから絶対ゴムをつけてたので、
かなり久々の生挿入。
そのせいなのかあるいは奥さんの締りが良いのか、
ものすごい濡れてるのにすんなりと入ってくれなかった。
腰に力を入れ亀頭を進めるとズブズブッとはいっていく感じ。
奥さんは俺の亀頭が入ってくごとに
「ああっ・・・」と切なそうに眉間にしわを寄せている。
俺のほうも奥さんの膣内を割り広げて行く感覚が
どうしようもなく気持ちよかった。
全部入る直前になにか壁のようなものに当たった、
なんだかわからなかったけどチンコを全部入れたいので
押し込むようすると「ああんっ!」と凄い反応しながら
奥さんがのけぞった。
俺は奥さんの頭を撫でながら
「締まりよくて入れただけで気持ちいいよ」と言った。
奥さんは、「○○さん大きすぎてヤバイとこに当たっちゃってる」
と身悶えしながら言ってきた。
当然さっきの壁のような部分なんだろうなと思って、
俺はそのままの状態で亀頭の先を押し付けるようにして
グリグリと腰を動かした。
奥さんは「それ凄い気持ちいいよぉ」と言ってかなり感じてた。
両手はしっかりとシーツを掴んで下半身は俺の腰の動きに合わせて
グリグリと動いていた。
俺はセックスのかなりの部分が精神的な部分で気持ちよくなるタイプの
人間なんで、
仲間由紀恵似のきれいな奥さんに生挿入し
乱れさせてるって言うのがとても気持ちよくて征服感が最高に高まった。
まだピストンもしてないのに、
奥さんはもう気持ちよすぎてぐったりって感じだった。
俺が「気持ちよかった?」と聞くと
「○○さんいじわる・・・」と弱弱しく言った。

「動いていい?」と聞くと
「うん」と言ったので俺は抜き差しを開始した。(次回へ続く)

H体験談。。結婚前に他の男の人セックスしたかったらしい

これは俺が大学生のころの話だから7-8年ぐらい前の話かな
当時ホスラブではないけどチャットが出来るサイトがあったんだよ
そのサイトってのはさ、大人数でチャットできる部屋と
二人でチャットできる部屋があったわけ
基本的に大人数のチャットでは馴れ合い?
まぁコテハン同士で適当に話すような部屋で、エロな空気ではなかった。
まぁでも仲良くなったら二人でチャットしようぜー
なんつって二人部屋に誘うようなこともあった。
まぁそんなわけで大人数チャットで出会った人妻のリエの話
何回かチャットで話しているうちに仲良くなって、
二人部屋に行こうってなった。
まぁエロい感じではなくて悩み相談みたいな感じ。
リエの悩みはあと三ヶ月後結婚するんだけど
男性経験がその人しかなく本当にこれでいいのかってことだった。
いやぁ素敵なことやん?生涯旦那だけなんて
処女崇拝者からしたら願ったりもない女の子だと思う。
しかし本当にこのままでいいかリエは悩んでいたようだったので
俺でよければ相手しようかってことになった。
まぁ断られるだろうと思ったんだけども、
相手は是非お願いしたいと言ってきた。
んなアホなって思うけど、事実あったんだからしょうがない。
で、住んでる場所だ、同じ地方で車だと1時間ちょいの場所に
住んでいたので、お互いの中間地点の街で会うことにしたんだ。
しかし、経験人数一人の24歳の女の子ってどんなもんだろうか。
まちがってもイケイケのギャルではないよなぁ
超絶ブサイクだったらどうやって交わそうとか考えていた。
んで待ち合わせ。9:30
街の目立つデパートの前で待つ俺
キョロキョロしていると小柄な美人さんと目が合った
まさか、この子なわけがないww
そう思っていたらどんどんその子がこっちへ近寄ってきた。
「俺さん、ですよね?」
「え?あ、はい。り、リエちゃん?」
「そうです。なんかこんなんですみません。期待外れですよね…?」
とんでもない。なんすかこれ。こんなこと現実にあるんすか?
リエは小柄で今でいうと石原さとみみたいな可愛い系美人だった。
この子とこの後エロいことするなんて信じられなかったんだけど
とりあえず、
「じゃあホテル行こっか」
「あ、はい」
普通最初にお茶しようかとかなんとか言うのかもしれんが、
まどろっこしいことは抜きにして速攻でラブホに向かった。
ラブホ着
「はぁ。。凄く緊張しますね」
「たしかに。会ったばっかなのにホテル来ちゃったね」
とりあえず二人でソファーに座る。
しばしの沈黙。
太ももの上に手を置くとリエはビクッと反応した。
「ごめんなさい。慣れてなくって」
「いいよ。優しくするんで」
そういってリエの唇に優しくキスをした。
その流れで服の上から胸に手を当てて乳首のあたりを弄った。
「あっ…」
キスをしながらもリエから吐息が漏れた
俺のおちんぎんはもはやギンギン。
おちんぎんぎんぎんである。
上にガバッと覆いかぶさろうとしたら
「お、お風呂入らない…?」
!?
このタイミングはなかなかの焦らし上手だわこの女。
まぁ完全に臨戦態勢だったんだが、しぷしぷお風呂に行くことに
(次回へ続く)

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