飲み屋の女Aと付き合ってた時の話
会社の飲み会がお開きになったあと、
「カラオケでも行こう」とその日休みだったAにTEL。
「友達と行っていい?」とA
彼女の同級生だという女性Bと2人で来た
俺とA、そしてAの同級生のBと3人で
ガンガン飲みながらカラオケ。
店を出て終電が終わったので「ちょっと休憩」の意味で3人で
ラブホへ入った。(俺はBも居ることだし、マジで休憩の意味で言った)
3人が時間差でシャワーを浴びた。
俺はさほど酔っていなかったが、2人はかなりフラついてた。
最初にBひとりをベッドに寝かせ、俺たちは飲みながらTVを見ていた。
そのうちAも寄りかかってきたのでAも寝かせ、
俺もちょっと横になろうと思い、2人の間に横になった
ふと気付くとAが俺のを握って、そのうちしゃぶり始めた。
69の体勢で舐め合っていたとき、Bが背中を向けて寝返った。
Aが手でBのあそこを指差し「触ってあげなよ」と無言で合図。
俺はAと69をしながらBの股間に手を延ばした。
Bのアソコはびっしょりと濡れていた。
そのあとAが自分から騎乗位で入れ、自分で腰を動かし始めた。
俺はBの身体を寄せ、顔に跨がせた。
仰向けで寝ながら、下ではAが騎乗位で激しく腰を振り、
顔に跨がせたBのアソコを舐めた。
そのうちBが痙攣しながら逝ってしまった
するとAの手招きでAとBが交代。Aのを舐めながらBが騎乗位。
「ダメ逝きそうだ」と俺が言うと
B「私もイッちゃう」
A「3人でイッちゃおっ」
俺「あっ、逝くっ!」
俺はてっきりBが抜くと思った。
しかしBは俺の声が聞こえたはずなのに、余計激しく腰を振った。
3人が同時に逝った
それ以来、たまに3人でしている
どっちの中に出すかはその時次第で決まっていない
しかしどっちにせよ、いつも必ず子宮に濃い精子を出してあげている
因みに、俺は正常位やバックではやらない
3人のときは必ず騎乗位
そうしないと女性2人とも気持ちよくならないから
必ず騎乗位で、AとBが自分たちで徐に交代しながら
騎乗位と俺の顔を跨いでのクンニを同時にしている
だから俺は必ずどっちかのアソコを舐めながら
もう片方の膣の中で思い切り精子を出している
最近、俺のを入れて自分が逝きそうになると
AもBも言う言葉がある
「逝っちゃう!」はもちろん、決まり文句は
「中にいっぱい出して!」
そう言いながら、2人とも俺に中出しされたいために
激しく腰を振る
3人で最高に気持ちいいSEXを楽しんでいる
H体験談。。すっぴんの女子大生で上玉、スタイル抜群
1年程前に、都内中央通りをバイクで走っていたら、
中央のトンネルから車線変更して来た
車を避けようとした車が接触してミラーが吹き飛んだ。
バランスは崩したが、なんとか持ち直し少し先で停車した。
ぶつかって来た車も前方に停車し、中からちょっと強面の
オヤジが降りてきて「あんちゃん大丈夫か」とドス声を掛けてきた。
こちらは怒鳴る事も忘れ「平気です」とだけ答えると、オヤジの方が
ドス声ながらに平謝りしながら
「弁償したいので近くの事務所まで来てくれ」と言う。
案外優しそうだったので車の後ろをバイクでついて行った。
事務所は何とソープランドだった。そのオヤジはそこの店長。
結構丁重に謝られ、示談を持ち掛けられた。
こちらもミラー代だけでいいと言ったが慰謝料として
5万を押し付けられた。帰ろうとすると、遊んでいかないかと言う。
もう十分謝って頂いたので十分ですと二度断ったが、
オヤジが立腹してそうな感じがしたので了解した。
このあいだ面接に来た娘が再び来てて、今から最終面接するので
少し待ってくれとの事。30分程待っていると、
すっぴんの学生で上玉、店としても残って欲しいが長続きしない感じの
娘だから、最初に泣かす位はめてやってくれと言う。
会って見るとかなり可愛い。竹内由恵か重道さとみ系で、
自分の好みとはちょっとずれるが、脳みそが瞬時に沸騰した。
しかもスタイル抜群。無口で暗そうだったが、
かなり緊張しているためだ、と一目で理解出来た。
最近のニュースとか話題を振って話しをすると、結構頭良さそうで
大学生はホントみたいだった。
東京に出てきて色んな買い物をしてる内にカード支払いが大変なんだとか。
60万を超えたと悩む辺りがとても可愛らしい。
言葉使いが丁寧で可愛らしく、男性に対する敬意が営業のそれでなく、
初々しいのがとても気持ちいい。
手を触っただけでビクッとし、肩に手を回すだけで
微かに震えてるのが判るとこっちまで心臓がドクドクする。
キスしながらふとももを摩ると早くも微声で「アッ、アッ」と悶える。
たっぷり視姦し、服の上から胸やらお尻をなでなですると身をよじる。
無口になり、うつむくだけで無反応のようだが、ブラの上から乳首を
パンティ越しに軽く悪戯すると、敏感に反応。
この時点で娘の顔はリンゴの様、体中もすでにピンク色。
その肌は20歳だと主張していた。
娘仕草をみているともてあそびたくなり、時間を掛けて
上から順に愛撫していきました。
息が荒くなるのですがなかなか声が出てこない。
さらに苛めたくなるのは男の性でしょうか。
両膝を持ち上げ御開帳の時、ひゃぁと声を漏らして両手で顔を隠し、
そのまま足やふとももを撫でると、両膝で股間を隠そうとします。
その度やんわりと両足を拡げ、何度か遊んだ後に指で触れると、
ひっと叫びながら後ろに逃げる。
繰り返すとベッドの端に来て逃げられなくなりました。
顔を見ながら敏感な部分を指で突き、胸やら乳首やらをさわりながら
さらに攻撃すると、濡れ濡れなのがはっきり判る。
時折膝を立てて嫌がるが、しっかりと剥き出しにさせて、
1からやり直します。
少しずつ指をいれハードめにしながら3回程繰り返すと
恥ずかしいと叫びながら体をくねらせ潮を吹く。
サドスイッチが入ってしまい、更に3回すると
ふぇっ、いやぁと言う顔に微かな涙が浮かんでいました。
さすがにやり過ぎたので、両手乳首と口股間の同時攻撃で
叫んで暴れる娘としばし格闘した後に合体。
運動中に強烈な締りが来たり潮吹いて緩くなったり、
パニック状態だった様子。時折体中が痙攣し、白目を剥きます。
とても可愛い悶え声を聞き、涙でぐっしょりになった顔が
女子アナと重なった瞬間、激しい快感が体中をかけめぐり、
熱いものを超大量に放出しました。