エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。大洪水だったので待ちきれず

関東♀30代バツイチ、崩れた広末似
相手 27会社員、178位、向井理系、金持ちの坊
メールやりとりして盛り上がって、年末年始休みのうちに会いたいね
⇒明日暇ならお茶しよう!程度のノリで。
事前写メ要求されなかったので良いのかなと思いつつ待ち合わせ、
カフェでダラダラおしゃべり。
マイペースなタイプらしくぬるい会話が快適。
ガツガツもしてないし、品も良い。
夕方からカフェが貸切になるとのことで移動。ビストロ的なところへ。
ワイン飲みつつ性癖の話をしはじめて、
意外に乱暴系なことが分かりドMの血が騒ぐ。
このまま飲んで帰すのが惜しくなって、コンビニ経由ホテルへ。
高い部屋しか空いてなかったけど渋ることなく全額払ってくれて感激した。
部屋にもつれこんだらそのままベッドに。
話してるときすでに自分は大洪水だったので待ちきれず、
お互い脱がせながらキスと愛撫。
フェラしまくってたら出そうになったみたいで、ちょっと落ち着こう、
となって買ってきたお酒を飲んで、横に並びながら他愛もないおしゃべり。
その後、お風呂に一緒に入って中で挿入。
ゴムなしはヤバイ、とすぐ抜いてベッドに。
そこからは軽いキスと激しいキス、首もとを甘噛みされて、
乱暴にのしかかられたりして、ツボにはまりまくりのSっぷりに、
こちらがぐしょぐしょのトロトロになってしまい、
はずかしながら前後不覚に…
ゴム中出しのあと、お掃除フェラして、
朝まで過ごす間、暇さえあればおちんちんサワサワして
舐めさせてもらってました。
無理やり喉の奥に突っ込まれて、ウゲッてなったあと両手で髪をなでて
「がんばってえらいね」と言われるともう止まらなくなってしまって、
触られるだけで下半身がビクンビクン跳ねるので恥ずかしかった。
チェックアウトまで腕枕してイチャイチャして、解散。
楽しかったよメールも来たので、
たまにこうしていじわるなセックスをしてくれたらいいなーと期待を持ちつつ。
自称どおり、おちんちん大きかったです。
でもそれより中に入れると、ちょうどいいところに
ぐにゅっと頬ばるような感じではいってくるのがヤバかった。

H体験談。。パートの人妻との情事

名前は京子という。パートをしている。 
身長は157、8ぐらい。乳、尻とも結構大きくいい身体をしている。
 
職場ではパート同士の揉め事がよくあり、聞き役をしていた。
ある日、元気がなさそうだったので、「大丈夫?」と聞いた。
これがきっかけで、よく話すようになった。
その京子が、私とよく話すという理由でイジメにあい、休むようになった。
電話をして、近くの神社の境内で18時に会うことになった。
その頃の18時は、すでに暗くなってきて、
少し離れれば人のいるのはわからなかった。境内のベンチで、話した。
京子は28歳で、非常に早くに結婚し小4の子供がいた。
「大丈夫?」と聞いた一言で、私を、やさしいなぁと思ったらしい。 
仕事のこと、子供のこと、旦那のこと等、いろいろ話してる内に、
なぜそんな話になったのかわからないが、
Hしても感じることもなく、あまりしないという話になった。
「若いし、人妻で、いい身体をしているのに、もったいないね」
というと、顔を、赤くして、下を向いた。
そっと、手を肩にまわし、ゆっくりキスをした。
こういうことは初めてらしく、それだけで京子は、
もう何が何だかわからないという感じになった。 
少し強く抱きしめてキスをすると、
京子は舌を絡めてきて小さく喘ぐような声を出した。 
5分位、強く弱くキスをし、セーターの裾から手を入れ乳を触った。 
ブラジャーの中へ手を入れ直接さわると、
喘ぎ声は大きくなり身をよじって手を離そうとする。
また強く抱きしめ、舌を深く入れ思いっきりキスをした。
京子も強く抱き着いてきて、好きだといった。
早くに結婚しているので他の男との付き合いもなく、
境内で旦那でもない人とキスをしていることに、よけい興奮したのだと思う。
この時はこれ以上は何もせず、明日から仕事に来るように言い、
次の休みに会う約束をした。
次の休み、約束通り待ち合わせして会った。
一度でもキスをし乳も触られ許しているので、
京子はニコニコしながら手をつないできた。 
喫茶店で、コーヒーを飲んだ後、
当然、京子もそのつもりで来ていると思いラブホへ行った。 
強く抱き、舌を絡め、乳をもみながら、服を脱がしていった。
自分からも脱いだが、パンティに手をかけると、生理だと言う。
ベッドに横たわり、キスをしたり乳を軽くかんだり
パンティの上からさすったりしたが、入れようとはしなかった。 
何がどうなるか分からないもので、
ほとんど全裸でいるのに入れようとしないのが非常に新鮮で、
すごいと思ったらしい。
旦那はしたくなると、
生理でも何でも自分の都合だけで入れて、出したら終りらしい。
また、次の休みに会った。
当然生理は終わり、全裸で強く抱きしめた。
風呂に入り湯船の中でアソコに手を当てると、京子はさすがにビクッとした。 
手を当てて淫汁があまりに多いので驚き、
京子に言うと、自分でも何故こんなに出るのかわからないといった。
旦那とする時は、痛いぐらいでほとんど出ないとも言った。
ベッドでキスをし乳を舐め、だんだん下へ行くと、
京子の身体に力が入り、緊張しているのがよく分かった。
陰毛はかなり濃く、少し足を開くと淫汁が流れていた。
そっと舐めとった。
クリの周りをゆくっり舐めていると、淫汁は際限なく流れてきた。 
クリを舐める。しばらく舐めていたが京子はピクリとも動かない。
強く弱くかんだり舐めたりしながら、京子に、
「辛抱しなくても動いたらいいよ」と言うと、切れたように動き出した。 
旦那とは、しても感じていないので、今の感覚が何かわからず、
自分で自分に戸惑っているようだった。
信じられない事だが、舐められた事もなくフェラもしたことがないという。
舐めても動きの鈍い理由が分かり、丁寧にクリのあたりを舐めたり
指で刺激を与えたりしつづけていると、フェラをしたいと言いだした。 
もちろん初めて口に入れるので、勃起しているのを見て
「こんな大きなもの入るかな」と言った。
喉に使えるほど奥まで含み、顔を上げてうれしそうな表情をした。
(この女をもっと狂うように、入れて入れてと言うようにするぞと思った)
舐めた後、「入れるよ」というとコックリ頷き「中で出して」と言った。 
えっと思ったが、卵管を閉じているので妊娠はしないと言う。 
京子のオマ○コは淫汁があふれ、本当に気持ちいい。
思いっきり奥まで突っ込み、激しく突きまくった。
京子は「大きい、大きい」と叫び、
突かれている感覚に酔っているようだった。
この若さで狂うことを知らないなんて、変にいとおしく思った。
つづく(投稿者 dqn)

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