エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。親友だと思っていた男の人と 続編

前編は以下のとおり
親友だと思っていた男の人と

別れた彼氏と私も、結局似た者同士だったんだなと思います。
Aとは結局その後もう一回そういうことになって、
最初の時ほど頭が真っ白になったわけではないんですが、
相性自体がいいのか、やっぱり気持ちよかったし、
そしてなんというか、その最中とか、幸せだなって思ってしまって。
でもお互いこれが恋愛感情なのか、
友情で一時的にタガが外れてしまっているだけなのか分らなくて、
しばらく会わないで頭を冷やそうってなりました。
最初の時は一回キスして、私が恥ずかしくなって目を反らしたら、
目をもう一度合わせるのを待っててくれて、
合わせたらまた優しくキスしてくれたりとか、
愛撫してもらってる時でも、
私が反応したら一瞬目を合わせてちょっとSっぽく笑って、
そこを中心に私の反応のいい場所をゆっくり探してくれて。
今までの人が二人とも自分のペースでガシガシ進めるタイプだったので、
痛いのをがまんしてることも多かったんですが、
Aは私の一つ一つの反応を大事にして進めてくれた感じだったので、
弱ってた私にはそれがかなり嬉くてツボにはまったんだと思います。
こんなに相手を大事にするHが出来る人がいることにもびっくりしました。
私は今回、彼氏の浮気も、別れるのも確かに辛かったけど、
Aにそばにいてもらったことでかなり救われたのは確かで。
淫乱と思われるかもしれないけれど、
相談に乗ってもらうだけじゃなくて
Aに彼の優しいやり方で抱かれてなかったら
もっとボロボロだっただろうなと思います。
ただ、Aは私を抱いている時どういう気持ちだったのかな、と。
この先友達にも戻れるかは分らないけれど、
自己嫌悪に陥るような嫌な思い出にしてほしくないな、と心配してます。
長文でダラダラ語ってすみません。

H体験談。。ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続5編

前編は以下のとおり
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続編
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続続編
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続続続編
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続4編

2日目。Kさんが布団に入ってきた衝撃で起きた。6時15分。
見るとKさん、鼻をかんでる。風邪ひいてしまったらしい。
Kさん「ごめんなさい起こしちゃいましたね」
俺「大丈夫ですか?」
Kさん「あ、もともと風邪気味だったんで大丈夫です」
小悪魔が去り、口調はいつものKさんに戻ってる。
でもかなり眠そうだし風邪きつそう。「げほっ、げほっ」Kさんが咳き込んで、俺は思わず背中をさすろうとする。って、しまった。なに密着してんだ俺。
ガマンしてたのに自分から柔らかいの触ってどうするんだ。
鼻先にKさんの頭。シャンプーとKさんの交ざった匂いが伝わってくる。
やばいー、したくなってきたー。睡眠で性欲が充電されてるー。
耐えようとして思わず手をピタッと止める俺。
Kさん「ん?どうしたんですか?」
俺「本当に今日休みだったら、多分またシちゃってましたねこれ・・・」
何素直に答えてんだ俺。
「フフ・・・ですよね」Kさんが優しく笑う。
その少し微笑んだままで、じっと上目遣いでこっちを見つめてる。
ヤバイ。素人でも分かる。これは「いいですよ」のサインだ。
俺脳内「シたいけど、シたら我慢した意味ないし、でもシたいし、でもお互い相手がいるし、あ~でもシたい~~~」
そのとき『ピリリ!ピリリ!』と携帯。
ビクッとしてKさんから離れ、携帯を取る。俺脳内「げっ、課長!?」
めったに掛かってこない課長から、ありえない時間に着信。
慌てて部屋を出て応対。ドラマかよこれ。
電話終了。Kさん「I課長?」
俺「はい、荷物探してるけど見つからないとかで」
Kさん「めっちゃ出社早いですねw」
あ、何布団に戻ってんだ俺。いきなりの着信に動転してた。近い近いよKさん。
やばいー、したくなって(以下同文)。無限ループって怖くね?
しかしジレンマを遮ってまた着信。また課長に助けられたのか?
ディスプレイ『 妻 』
げぇーっっっ!!!静かにかつ俊敏に俺は布団を抜ける。
隣の部屋で心を落ち着けて応答。
妻「おはよ!起きてた?北は雪積もってるけど、そっちは大丈夫かなと思って」
午前7時。外を見ると確かに周りが白い。
俺「あ、確かに渋滞するわこれ。ありがと!早めに出るよ」
通話終了。不倫の朝のモーニングコール。だからドラマかよこれ。
誰かに見られてるような変な気分になりつつ、そっと寝室を覗き込む。
Kさんはすうすう眠ってた。
風邪だし寝てないんだし、このまま休ませてあげよう。俺は仕度を始めた。
支度中、ふと思い出したフレーズ。
『あたしのキスマーク、すぐ消えちゃうんですよ。』
そういえば俺、キスマークって本物を見たことないな。どんな感じなんだろう?でも消えてるんだよね?鏡へ移動。
「あ、これがキスマークか。こんなにくっきり・・・え、こんなにくっきり・・・???」 めっちゃ残ってんじゃんキスマークorz
3日後に妻が来るんだぞオイ・・・どうする俺!?
でもこれでKさんを責めるのは大人気ない。
ググって速攻で直し方実践して、後で笑いながら報告することにしよう。
50分後、仕度が終わるころ、Kさんが起きてきた。
「ごめんなさい寝ちゃった。あ、もう時間ですね・・・」
俺はKさんに朝食と鍵の掛け方を説明してカバンを担ぐ。
「じゃあ、あったまるまで居ていいですからね」
部屋を出ようとする俺。これで次会うのはいつだろう。ちゃんと普通に話せるかな。考えが頭をよぎると、足が止まって向き合っていた。
するとKさんが何も言わず、苦笑いしながら俺の胸を、おでこでこつんと小突いた。それは「大丈夫だよ」にも「そんな顔しないで」にも「寂しいね」にも聞こえる、無数の言葉を込めたような返事。
そして微笑んで「いってらっしゃい」Kさんに見送られて俺は会社に向かった。
だいたい以上です。
あとは会社で「妻ゴメン・・・でもKさんの体柔らかかったなあ」
と脳内リピートしてたり、Kさんとメールしてたりしてた。
でもぎこちないのが嫌だったからメールで
「つーか手出してスイマセン!!」って結局謝ったw
変に話題を反らすよりもその方が俺らしいって思われるはずだし。返信は「私も酔いの勢いにまかせて、無責任な行動すいませんm(__)m」だった。
俺「あ、そんなに責めないで下さいね。気持ちとしては『でもごちそうさまでした』ぐらいなんでw」
Kさん「そう言ってもらえると気持ち軽くなります。じゃあ、こちらこそごちそぉさまでしたw」 う・・・萌えるなこの義妹。
でも切ないんだ。実は俺は次の2月か3月に会社を辞める予定。家の都合で実家に戻るんだ。まだ会社の誰にも言っていない。もちろんKさんも知らない。
あと60日か90日でみんなとお別れ。お世話になった先輩とかにどう挨拶しようか考えてたのに、ここで女性問題に悩むとは思ってなかった。
Kさんは、気の合う飲み仲間、兼、単身赴任のオカズのつもりだったのだが。
今は終わりの日にどう精算しようかで悩んでるわ俺。
Kさんは俺のことは恋愛対象に入るけど、嫁がいるから諦めて別の人を好きになってた。でも親身にされるうちに好きになった?
しかし惚れっぽい性格。ひょっとすると他の人とも寝てる可能性はある。
んで俺の気持ち整理。そりゃKさんとHはしたい。
また迫られたらたぶん我慢できない。でも俺のマジメな性格は抜けないらしい。常に「不倫イクナイ妻ゴメン」が頭にある。それでどうせ勃たない。
でもどうせ会社辞めるなら思い出作りもしたい。けどそれってKさんのためにならないよな。
せめてもしKさんビッチの可能性あるなら、辞めるまでにそれは修正してあげたい。Kさんの幸せのためだ。
んで会社辞めるのいつKさんに話そう。でも家に呼んだら絶対また迫られるよな。Hしたいんだから良いじゃん。いやダメじゃん。
はい全然整理できてません。ごっちゃごちゃ。

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