エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。キャミ?にデニム姿のお姉さん、休日のOLって感じ

某掲示板 当時18 都内♂170/55 目つきの悪い二宮
都内♀28 写メは井川遥 以下井川
週末に「最近溜まってる。休日会える人いないかな」的な書き込みを発見。初の年上が10歳も上で不安になりつつも、好奇心が勝ってメールを送ると返信アリ。
写真を見る限りでは全然可食。向こうも気に入ったようで翌日面説決定。
「いっぱい気持ちよくしてね^^」なんて言われて興奮し一発抜いてしまう。
翌日井川の家の最寄駅で待ち合わせ。一人暮らしらしいので遊びに行くことに。
ネットで面接は初めてではないので、美人局の可能性も否定できず近くのコンビニで警戒していると「着いたよー」のメール。
現れたのはキャミ?にデニム姿のお姉さん。
休日のOLって感じで一気にテンションUP。
適当に買出しして井川の家へ。
狭いながらも綺麗なお部屋。ファンシーな小物は無い。
「お酒飲む?」との誘いにはしっかりとNOを示しつつ、何故か井川が上司から借りてきた1stガンダム総集編を二人で見ることに。
ゆとりは平成ガンダム世代のため、うろ覚えな知識で解説を加えつつ、井川を後ろから抱きしめた状態で鑑賞。
3時間くらいある総集編に痺れを切らし、途中から井川の胸をさわさわ。「んーっ」て拒みつつ足を開いてくる。既にギンギンなので本腰入れてセックス開始。
ディープの合間に「間接照明にしていい?」「布団引いていい?」とちょいちょいリクをいれてくる井川。集中できん。
中でもカルチャーショックを受けたのが、「沖縄のCD流していい?」と島唄のインスト版みたいな曲をかけた事。
リラックスできるらしいけど、そうなの?
いつもと勝手が違うことに戸惑いつつ、続行。
ミリタリー柄の下着の上から指で刺激してるとデロンデロンに濡れてきたので、クンニに移行して綺麗にお掃除
「久しぶりだからヤバイ…」というお言葉に、辛抱たまらず正常位で合体。
ゆるすぎずキツすぎずでほどよい中に最後はバックでゴム中出しして1回戦終了。
2回戦目は年上女性にフェラで責められたい願望をかなえてもらうとするも、M気質な井川はぎこちない。
では騎乗位はどうだ、と試すもののやはり動きが鈍い。
騎乗位もそこそこにまたこちらが責めることに。
 
密室で汗だくになったのでシャワー借りて二人で家を出る。
井川は翌日旅行らしくターミナル駅までご一緒してバイバイ。
その後社交辞令メールを交わしつつ、どちらからともなくFO。

Hな体験談。。同期で年上の女がノーブラで

入社して間もないとき、同期の皆でよく飲みに行っていました。
その飲みの頻度はほぼ毎日。ある日、違う寮で何人か集めて家のみをしようという話がでました。(男の部屋)
当然呼ばれてそこへ行くと、6畳の部屋に男女合わせて10人くらいの同期が集まっていました。その後ひたすら飲み続け、時間も夜中の3時。
もちろん終電などなく、次の日が会社ということで飲み会は解散。
その寮に住んでいない6人をどこに寝かすのかを考えていました。
もちろん私は、同期の男の部屋に泊まる感じでしたが、6畳に7人くらいを寝かすにはあまりに狭すぎます。
が、しかしどうにかして寝ようかという話になり、寝ることになりました。
寝始めてしばらくしてトイレに行くために、目が覚めました。
トイレが終わりまた寝ようとしたら、外から声がします。
外をのぞいてみると同期の女の子(当時30、私は当時23)がコンビニから歌いながら帰ってきているところでした。
外でその子としばらく話をしていると寒くなってきたようで、「私の部屋で話そっか」と提案されました。
その時点で彼女はパーカーを着ていましたが、薄いパーカーで、突起があり、ノーブラであるとこはすぐ分かりました。
家に招かれ、飲み直しと言うことで、お互いビール片手に飲み始めました。
家の中は暖かかったので、私も彼女も上を脱ぎました。
彼女は、青と白の縞模様のキャミを着ていて、外があまりに寒かったのか突起がハンパなかったです。
飲み始めて20分くらいだったと思います、私は彼女の部屋で寝落ちしました。
朝、6時半くらいに彼女の目覚ましが鳴りましたが、携帯を見るといつも起きる時間よりだいぶ早かったので寝返りをうって再度寝ようとしたら、目の前に彼女が寝ていました。
つまり、いつの間にか私が彼女の布団に寝て、それに添い寝する形で彼女が寝ていたのです。
もちろん寝起きなので私のアソコは、活発化していました。
それがバレるのがイヤだったのでまた寝返りをうって彼女に背を向けました。
その寝返りのせいか、彼女が寝ぼけていたのか、彼女が私を後ろから抱きついてきました。
それを退かそうともぞもぞしていたら、起きてきた彼女が耳元で
「ねぇ、おっきくなってるよ?どうしたの?」 と言ってきました。
私はそれに 「いや、分かるやろw朝立ちやし」 といいました。すると
「なんだー。私と寝て、立ったのかと思ったよー。でも、これ、おさまらないっちゃないと?」
私「いや、まあそうだけど、一時したらおさまるから!」
彼女「ふぅん。そっかー」
といいつつ、彼女は、触るか触らないかくらいで私のアソコを撫で始めました。
私「え?いや、なにやってんの?」
彼女「んー、なんか久しぶりに触ったらなんか…ね。」
私「久しぶりってwどんだけだよw」
彼女「彼氏の以来やから、2ヶ月かなー?」
そんな話をしつつも、彼女の手は、柔らかくかつ大胆にアソコを弄ってきます。
私「じゃあ彼氏のしろよ!」
彼女「だって、2ヶ月会ってないし、遠距離やし。しかも私今、もうこんな感じやし」 といって、手を彼女のアソコに持って行かれました。
パンツはもうホントに今まで触ってきた中で群を抜いてびしょびしょでした。
彼女「ね?だからさ、このおっきいのほしいの」
私の返事を待たずに彼女は、私のアソコを弄りながら、布団の中に潜りました。
私は、彼女に手解きされるように、仰向けにされました。
彼女は、私の胸元から顔を出し「…えへへ、もうコレ硬くなりすぎてぐちょぐちょやね」と言いながらまた潜りました。
その姿がこの歳とは思えないくらい可愛くて、私のアソコは最高にでかくなりました。
彼女は、乾かすように息をアソコに吹きかけながら、「気持ちいい?」と聞き、アソコをしごきました。
「うん」といいながら、私も布団を被り、彼女の仕草を見ていました。
すると、アソコの先を人差し指で軽く擦りながら 「こうするとお汁いっぱいでてくるよ?」といい、出てきた汁を彼女が舌の先でペロッとなめました。
「ん…おいし。ビクビクしよーよ?どうしてほしい?」と彼女いわれ、答えようとした時、いきなり奥までくわえようとしました。
彼女「おっきしゅぎて、奥まではいらない」
彼女がいきなりくわえてきたので、私は少し声を漏らしてしまいました。
彼女「彼氏のと全然違うー。奥まではいんなーい」
彼女はそういい、なぜか嬉しそうでした。
彼女「いっぱい気持ちよくしてあげるからねっ」
と言う一言から、彼女は私のアソコにむしゃぶりつきました。(次回へ続く)

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