エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。マッサージからセックス開始

京都 30代半ば 独彼有 昔ともさかりえ似と言われた
相手 京都 26歳 180/65 既婚子有 写メは、EXILE風。
「マッサージ得意な人いたら、お願いします!」って感じで投稿。(投稿の際は、年齢上げて詐欺w)で待つ…。 おばはんやけど、結構返事が来た!
その中からスペックタイプをチョイスw
(マッサージだけやのに、選ぶ私…)
2週間ほど、だらだらメールして会う日を決めた。
(私の暇な時間に合わせてくれるらしいから)
マッサージだけとか言いながら「襲ったらごめんw」とか…
まぁ~それもアリアリ~(^Q^)マッサージで濡れそうw
相手の住みか近辺で待ち合わせで面接決定w
ラブホも近いしね(^^)v
ショッピングセンター駐車場で、ご対面!前もって写メ交換してるが車やしわからん。相手が、私の車に乗り込んで来たからチェック!チェック!
爽やかな感じ!イケメンやなぁ~!イケメンは緊張する…苦手…。
写メがEXILE風やから、以下ザイルで。
人に見られたらヤバイって事なんで、サクッとラブホまで行く。
INして、早速マッサージしてもらう。
うまい~気持ちいい~眠くなる~(^Q^)な感じ。
「服が邪魔だなぁ」
って…じゃ~脱いでラブホ着を着用。
凄く癒されていたら、だんだんお尻辺りに硬い物があたるぅw
「オイルマッサージみたいにローション塗ってしよう」
って言われた。取りあえず了解して塗ってみる。
なんかベタベタして、滑りはいいけど、髪に付きそうで嫌になる。
「もういいよ。落としてくるね(^^)」 ってお風呂に行く。
上がると、ザイルも交替で入る。したくなったんやね!
ベットでゴロゴロしてたら、いつの間にかセックス開始してたw
キスするけど、あんまり合わない感じ。舌を尖らせる感じで硬い。なんかやだな。。
舐めるの大好きらしく、ガンガン舐め回される。
クンニは基本的に苦手だけど、したいって言うからしてもらう…。
まぁまぁかな?恥ずかしくなったか止めてもらって、フェラしてみる。
普通くらいサイズ?やりやすいw 唾液を垂らす所見せつけながらレロレロ。
「いやらし…いやらし…」ってかなり興奮してた!
手コキの指使いも、気に入ってる模様w
ニュルニュル地獄に耐えられなくなったようで…
「中に入れたい…」 って事で、ゴム着けてあげて挿入…。
騎乗位で入れてたけど
「めっちゃ締まってヤバイw」 って言われて正常位。
なんかイマイチ奥に来ない…なんでやっっ!?
って思ってたら、「あんまりやるとイキそう!」なんやてーw
で、まぁ~ゆるゆるしてたら、イッてしまいました~(笑)
時間なかったから、1回で終わりで、集合場所戻って解散だー!またねー!
その後、もう1回会ったかな?フェラを気に入られたみたい。
でも、だんだん変態チックになってきた…(-ロ-;)
ずっと誘われてたけど 「彼氏に感づかれたっぽい…」とかなんとか言って返信減らして徐々に…FAにもっていく。
だが!今だにメールくるけど…

Hな体験談。。スキー・スノーボード社員旅行 続5編

前編は以下のとおり
スキー・スノーボード社員旅行
スキー・スノーボード社員旅行 続編
スキー・スノーボード社員旅行 続2編
スキー・スノーボード社員旅行 続3編
スキー・スノーボード社員旅行 続4編

私は熱がる素振りをしながら腰を下ろすと、次にS川さんが入ろうと後ろに立っている。
「そんなに熱いんですかー?わたしも熱いの苦手なんです」
手で湯船のお湯を触ろうとしゃがんだ瞬間、体を隠しているタオルと脚の隙間から、腕を伸ばせば届くほどの至近距離ではっきりと見えた。
うれしさと共に心臓が飛び出そうだった。
だって、それは紛れも無く、あのS川さんのマ○コだからだ。
黒々とした毛に覆われた中に、縦の線状になっているマ○コは、クリを包む皮の膨らみからビラビラ部分まで、私の目にしっかりと映った。
M月さんもS川さんの隣に腰を下ろし、しばしゆったりと温泉を楽しむ。その間、濁りのない透明な温泉水は、隣のS川さんは元より、M月さんのおっぱいまで遠目に見えている。
「それにしても、さっきとは偉い違いよね」
A森さんが満面の笑みを浮かべながら、天井を見上げて言った。
「そりゃそうですよ、温泉はこうやってゆったりしないと」
なんてことのない話をしながら、5人は温泉を楽しんだ。
「ところで、洗い場って使っていいんですかね?」
ヨウが洗い場に目をやりながら言った。
「別にいいんじゃないの、だってお風呂使っていいって言ったんだし。なに、あなたまた体洗うの?」
「だってさっきは混んでて洗った気がしないんですよね。まあいいか、使っちゃおうっと」
湯船から上がり洗い場を使い始めたので、私はヨウがいた場所に移動すると、S川さん、M月さんが正面になり脚が伸ばせるようになった。
「あー熱くなってきた、のぼせちゃう。お風呂上りに冷たいビール飲みたいわ。ねえ、まだ部屋で飲む時間あるわよね?」
「まだまだありますよ。そもそも僕達スキー早く上がったし、さっきのお風呂だって早かったじゃないですか」
「それもそうよね、なんだか少しお腹も空いてきたわね」
A森さんが上半身を水面から出し一段上に腰掛け、半身浴のようになると、続いてS川さんとM月さんも同じ体勢になった。
3人とも手元にタオルがあるが、もはや隠そうとはしない。まるで女風呂に入っているかのように、私に向かっておっぱいをさらけ出している。
それとも脱衣場からすでに見られているし、今更タオルで隠すのも反って変に意識しているように思われてしまうからだろうか。
「思えばM月さんって、一緒に飲みに行ったことないよね。飲むの好きなの?それとも意外といける口なんじゃないの」
「嫌いじゃないですんですけど、ちょっとですちょっと。軽?く飲む程度ですから」
「えーー!なに言ってんの、すごいですよ。もう酒豪なんです酒豪」
S川さんがM月さんの肩をポンと叩くと、口は笑っているが天井を見上げながらとぼけた顔をした。2人が動くと、柔らかそうなおっぱいも一緒になって左右に揺れる。
もうこの頃になると脱衣場の時のような恥ずかしさは和らぎ、目のやり場に困っていたのも堂々と顔を見ながら話すようになっていた。
しかもヨウは、「えーと、あそこにリフト乗り場が見えるってことは、あっ、あの奥に見えるのがゴンドラか」と外を見ながらウロウロしている。
男女ともに変に隠すのは自然とやめてしまっている。
私も「どこどこ、こっからリフト乗り場方が見えるの?」と立ち上がったが、彼女たちからチ○コは丸見えだったはず。
ここまでいくと、もはや露出の領域に入っているように思われそうだが、しかしここは何と言ってもお風呂、裸なのは当たり前のことなのだ。
「そろそろ上がりましょうか。あまり長く入っててもさっきの人に悪いしね」
A森さんが再度肩まで浸かりながら言った。
「そうですね、十分温まったし上がりますか」
「はい、私ももう満足です」
立ち上がろうとするM月さんに狙いを定めると、案の定真正面のマ○コが見えた。
毛は非常に薄く、黒々とした部分がほとんどない。水滴を垂らしながらも割れ目までくっきりと鮮明に。最後の最後になって、M月さんのを見ることができたのは、この上なくラッキーだ。
予想外の出来事に、温泉を心底満喫(いろいろな意味で)させてもらった私たちは、作業中の男性従業員にお礼を言い売店の行き方を教えてもらった。
缶ビールを数本買い、それぞれの部屋に持ち帰り、宴会の時間まで飲みながら各々くつろいだ。
宴会は大盛り上がりのうえ、毎年のことながら酔っぱらい続出。ヨウも顔を真っ赤にしながら、言われるがままに飲んでいる。
それでもお風呂の話になると、私と女性3人は緊張が走り耳を傾けてしまう。なんせお調子者のヨウのことだからだ。
それでも大丈夫だった、しかとプライベート風呂のことは口にしていない。宴会後、部屋に戻るとなにやらデジカメをイジりながら男数人が盛り上がっている。
「ちょっとこれ見てくださいよ。やっぱ浴衣姿っていいですよねー」と画像を見せてくれる。
それは、宴会中にS川さんとビールの注がれたグラスを持ちながら撮った、ツーショット写真だった。無論、私が見たのは浴衣姿のレベルではないのは、言うまでもない。
* *
楽しかった社員旅行からしばらく経った頃、携帯にメールが届いた。
「よかったら今週末飲みに行こうよ。子供実家に預けられることになったの。J也も誘ってみたらOKだって」
それは、学生の頃付き合っていた、元彼女のM和からだった。
(投稿者 カベルネ・大助)

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