エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。パート社員の真っ白い肌

10年位前になる。
俺はN潟のMって小さな町で建築資材の製造メーカーに勤める平凡な会社員で、仕事が夜勤なこともあり妻とはすれ違いで、夫婦の営みも皆無に等しかった。
そんなある年の忘年会の席でたまたま隣り合わせたパート社員のR美の姿に釘付けになってしまった。太目ではあるが美しい顔と、三十路を迎えたばかりの真っ白い肌に目を奪われてしまったのだ。
学生の頃からスレンダーな女性より、ぽっちゃりな女性、むしろ太った女性が好みだったのだ。
普段は飲まないとの事だが、アルコールを進むにつれHな会話に盛り上がってきた。トイレに向かう為に席を立つR美の足元がふらついてバランスを崩し私に寄りかかってきた。
これはチャンスと思い、心配するふりをしてトイレの個室の中まで付き添って、用を足すR美のま○こを拝んだ。
我慢できず俺は勃起したチンポをR美の目の前に向けると
R美「○○、ペロペロ嫌だって」と顔をそむけた。
旦那と勘違いしているようだ。
俺「お願いだから」と言って頭を押さえてお口の中に。
観念したのか、いやらしい音を立てながら咥えはじめた。
あまりの気持ち良さに、ピクピクしながら大量の精液を放出してしまった。
俺「そろそろ家に帰ろう。飲んでないから運転するよ」と旦那のふりをして言った。
R美「うん」そのまま車を走らせ近くのホテルへ。
何とかベッドへ寝かせ、全裸にして下半身に顔を埋めて恥ずかしい部分を舐めまわしました。
子供を二人生んだという事で体のラインは崩れていたが、ぽっちゃぽちゃの体は俺好みでエロかった。
しばらくすると、正気に戻ったR美は異変に気が付いた。
R美「何ココ?エッ?誰?」
俺「君がHしようって言ったんだよ」と言うと、私を押しのけようと必死に抵抗した。
R美は「挿入は絶対だめ!それ以外なら」
と今回だけ、の条件で大人しくなった。
しばらく激しいフェラを楽しんだが、それだけで終わらせるつもりはなく、嫌がるR美に一気に挿入した。
クチュクチュ、ピチャピチャとイヤらしい音をたてはじめると、興奮のあまり、あっという間に中に大量に放出してしまった。
R美は夫への罪悪感から泣き出したので、俺は謝って優しく抱きしめた。しばらくすると落ち着いたようで泣き止んだR美を、今度は恋人のように優しくキスをして愛撫した。
R美は「イクーーーっ!!んっんっ」と体を痙攣するように果てました。
腕枕をしてお互いの事を話した。
R美の夫は年下で、夫は優しく甘えてHをするそうだが、強引に犯されるようにされたのは俺が初めてで、R美自身イク事もなかったそうだ。
夜の生活はマンネリ化しているのか昔ほど私も燃えなくなり、もともとHが好きではないR美は拒否することも珍しくなく、最近は回数も更に減る傾向にあるとの事。
愛してしまったから、また逢いたいと告げると、R美は困った顔をするも、夫に絶対ばれないのならと渋々承諾した。
パートのR美の勤務が終わってから夜勤前の私の自宅で、R美の夫や俺の妻が帰宅するまでの僅かな時間が俺達の時間だ!
俺に抱かれた日は甘える夫を拒絶しているそうだ。
いつかR美の心も奪ってやりたいと思った。
俺は、”きっと夫も喜ぶから”とR美のラビアにピアスを着ける事を提案した。
もちろん秘密だが、俺はR美が夫とセックスが出来ないように、ラビアに南京錠を掛けようと思っているからだ。しかし、何年たっても現実となることはなかった。
俺はR美に美味しいものを食べさせ、さらにぽちゃぽちゃにさせ俺好みの体にすることには成功した。
こんな関係がいまだに続いているが、R美の体は俺のものになり、夫との夜の生活は年に数えるほどになってもR美の心は夫を愛しているままだ。
悔しいが、R美の気持ちは変わる事は無いだろう。
(投稿者 サラリーマン男性)

H体験談。。総務の女子社員 続編

前編は以下のとおり
キャンペーンガールの女子大生とセックス
キャンペーンガールの女子大生とセックス 続編
キャンペーンガールの女子大生とセックス 続続編
キャンペーンガールの女子大生とセックス 続3編
キャンペーンガールの女子大生とセックス 続4編
キャンペーンガールの女子大生とセックス 続5編
総務の女子社員

5分ほど歩くとそこにはバーがあり、N美さんは来たことがあるようだ。歩道からはガラス張りなので、賑わっている店内がよく見え、外国人グループもいる。
アメリカを意識したような店構えで、店内からロックが聞こえる。外からでもカウンターとテーブル席が空いているのが見えた。
入るとすぐにジョッキを持ちながら、ドイツのビール、レーベンブロイをサーバーから注いでる若い男性バーテンダーに「お好きな席どうぞ」と愛想良く言われ、カウンターに座ると少し大きめの木製のイスがとても座り心地が良い。
カウンター正面にはスコッチ、バーボン、リキュール、スピリッツなど、たくさんの洋酒がずらりと並び、カクテルの種類も多そうだ。
「わたしワイン飲みたいな」N美さんのリクエストに応じて赤ワインをボトルで頼むと、バーテンダーはカリフォルニアのカベルネ・ソーヴィニヨンをまったく冷やしていない状態で持ってきた。
冷酒のように冷蔵庫に入れてギンギンに冷やしているよりも、私はこのぬるい方が、口の中で味が広がり苦味も楽しめ好きだ。そしてグラスを合わせて二度目の乾杯をした。
ワインはカリフォルニアらしい酸味が少なくジューシーで苦味も控えめ、若干ジャムを煮詰めたような重たさがある。なかなかうまいワインだ。
「さあさあ、教えてよね。ねえ、やっぱりエッチしたの?」
「まあ、そんなとこかな…」
「だから、そんなとこじゃなくて…。いいじゃないのよ、そこまで言ったんだからさ。なんで隠すのよ」私の肩を勢いよく叩きながら言ってきた。
N美さんも酔っ払い状態で一段としつこくなるし、こうこれ以上この話題から逃れることは出来ないと思い、展示会からYちゃん、Sちゃんの出来事を、ありのまま全て話した。
「冗談でしょう、それホントなの。あんた…すごいわ……」
「冗談じゃなくて、ホントのホント。それではこれ飲んで今夜はお開きだね」
「はぁー、なに言ってんのよ」
驚きの表情をしながら、グラスの半分ほど注がれているワインを一気に飲み干した。さらにN美さんはバーテンダーに向かって手を振る。
「もう一本ください」
「えっ!? まだ飲むの?」
「そうよ、いいじゃないの。どうせ明日は休みなんだし」
このまま店を出ればまだ終電に間に合うが、この「もう一本ください」は、ワインを飲むこと以外にも終電に間に合わなくなるという意味も含まれている。
しかし、ここからならタクシーで帰れるし、長期戦になる予感がしたので、顔を出す予定だったバーは諦め、仕方なく話に付き合うことにした。
目がトロンとして、滑舌も悪くなっている。それもそのはず、日本酒をビールのように飲み、ワインも二本目に突入している。
もちろん私もN美さんほどではないが、気分が良くなっている。
「ねえねえ、あんた、そんなにすごいの持っての?」
「ははは、そんなの当たり前でしょう。N美さんが知らないだけで、オレすごいっすよ。ところでN美さんこそどうなんだよ? なんだかオレばかり話しているけど」
「わたしなんて全然よ…… まったくご無沙汰ね」
1年ほど前に知人から紹介され、付き合いそうになった男性とセックスして以来、まったくしていないと手短に話してくれた直後のこと。
「そうだ、そのすごいってのを、わたしに試してよ」
急に思いついたように、軽いノリで言ってきた。
「はっ!? なに言ってんの」
私は鼻で笑いながら返すと、全ての会話が聞こえいたのだろう、正面に立っているバーテンダーがロングカクテルを作りながら、こちらを見て笑っている。
「なにそれ、なんだかわけ分からんな」
「いいじゃないのよ、それともなによ、わたしじゃイヤってこと?」
「イヤとかじゃなくて…。なに、それって要するにオレとN美さんがするってこと?」
「そうよ、なんで?ダメ?ダメ?」
「ダメじゃないけど…さっきから飲み過ぎじゃないの。ほら、かなり酔ってんでしょう」
「そうよ酔ってるわよ。その方がいいじゃない、どうしてもイヤなら仕方ないけど…」
気を悪くされても重々しい空気になりそうなので、すぐに返した。
「いやいや、なにもイヤじゃないよ。なんか急に意味不明なこと言い出すから」
「イヤじゃないなら決まりね。ちょうどワインも空いたことだし」
グラスに少しだけ残っているワインを一口で飲み干し、勘定を済ませてバーを出た。バーの周辺は、十年以上前のことだが売春婦が多く立っていた地域。
黒人から白人、アジア系まで世界中の売春婦がいたが、今はすっかりその姿はなくなってしまった。米軍関係のYナンバーを付けた車が売春婦と話してたのもよく目にした、おそらく買っていたのだろう。
ここはそんな場所なので、ちょいと見上げればHOTELの文字はいくらでもある。
バーを出て、スーツ姿で大騒ぎしているサラリーマン集団を避けるように通り過ぎると四つ角に当たり、右に曲がるとすぐ近くにホテルを二軒見つけ、入口には『空室』の文字が光っている。
入口の自動ドアを開け、両方のホテルの中を覗くと、N美さんは「こっちの方がきれいそうだね」と言いながら、私の意見はそっちのけで、そそくさと入っていった。
部屋はソファー、テーブル、キングサイズのベッド、テレビなどがあり、ごく一般的な作りだが、なかなかきれいで清潔感がある。
ソファーに腰掛け、水でも飲んで一息付けようと思ったが、バッグをベッドに置いて、すぐさま何も言わずにとっととシャワーを浴びに行ってしまった。
仕方なくペットボトルの水を片手にテレビでも見ようとソファーから立ち上がると、浴室側の壁にA4用紙ほどの小窓を発見。
「おやっ、もしかして」ピンときた。以前Sちゃんと泊まったホテルで、浴室を覗ける小窓がある部屋があったのを思い出したのである。
無論この時は一緒に入ったので、覗ける小窓はさほど気にはならなかった。胸を躍らせ片眼で覗けるほんの数センチ開けると、横を向いたN美さんの全裸姿が目に飛び込んできた。
もちろん小窓から見られていることにはまったく気付いていない。髪を後ろで束ねているN美さんのシャワー姿は、はなはだ酔った動きをしながらも、とても魅力的だ。
服を着ていても想像できる大きなおっぱいは、骨太で筋肉質な体型のせいか、年齢の割りにはまったく垂れていない。さらに肩幅があるので着太りするのだろうか、がっしりしているが、思ったよりスリムだ。
乳首は大きめでシャワーに当たっているせいかツンと立っていて、乳輪は小さく濃い茶色をしている。スリムでスタイルが良いとはいえないが、いやらしく、魅力的な体だと思った。
シャワーを壁のホルダーに立て掛け、両手でボディーソープを体に塗りながら洗っている。
SちゃんやYちゃんと一緒にお風呂に入ったことは何度もあるけど、こうやって気付かれずに覗き見るのは初めてで、とても刺激的だった。
ある程度全身を洗い終わると、シャワーを手に取り首の周りや足の先などの細かい部分を洗い流した。
これでシャワーは終了かと思いきや、目を疑うような姿を目の当たりにしてしまった。(次回へ続く)(投稿者 カベルネ・大助)

error: Content is protected !!