俺の初体験は大学三年の時。
相手は同じサークルだった同期のルミ子(他学科)。
ルミ子は彼氏と別れてから間もない頃だった。俺は前から思いを寄せていたので、これはチャンスと思ったが、臆病な俺はコクれないまま様子見に甘んじていた。
そんな時、サークルで飲み会。俺はルミ子のとなりでしこたま飲んだ。
飲んでベンロンベロンになってしまい、お開きになってからもルミ子が俺を積極的に介抱してくれた。
他の奴らはあまり気にもしてないみたいで、俺の事はルミ子任せでさっさと二次会の場所を告げて行ってしまった。
吐くまではいかなかったが、かなり酔っていた。水を飲むと少しマシになった。でも二次会に行ける感じではない。
ルミ子は酒が飲めないタイプなので、何時も飲み会には車で来て一次会で帰る場合が多い。
近くだし歩いて帰ろうとしたら、
ルミ子は「帰り道だから……」と言って車で送ってくれた。
ちなみに俺はアパート下宿生。ルミ子は自宅通い。
フラフラしていた俺を心配してルミ子は俺を部屋まで送ってくれた。
で、「部屋の中に入るよ?」と俺を支えながら部屋の中まで来てくれたのだ。
そのままカーペットの上に座り込む二人。
酔ってはいたが、俺の頭は不思議なくらい冴えていた。
そして、ルミ子と二人きり……。
そんな状況に俺の頭の中にいろんな妄想が巡ってきた。
気付いたら俺は腕を回してルミ子を抱きしめてキスをしていた。ルミ子は何も抵抗せずされるがままだ。舌を入れるとルミ子もそれに応えてくれた。
OKのサインだと俺は勝手に解釈した。そのまま俺はルミ子をカーペットの上に押し倒してキスから首筋へと舌を這わせる。
AVでしか見た事はなかったが、優しく愛撫する様に心がけた。
夏休み前だったので服も薄着。酔った俺でも簡単に上半身を下着姿にできた。
ブラを外すとやや小ぶりな乳房が露になる。
ここまでしてもルミ子は何も言わなかったし抵抗もしなかったが、積極的な訳でもなく協力的でもなかった。
既に俺の頭の中には「OK」なのだという思い込みもあって、そんな事は気にせず俺はルミ子の乳房をモミモミしながら乳首に吸い付いていた。
童貞の俺にも乳首が立つってきたのが判った。もう我慢できない。
俺は素早くスカートを脱がせた。
淡いブルーのパンティが目に入る。
生地が薄いので下の陰毛の黒さが透けていた。
俺はパンティも脱がせた。全裸になったルミ子。
黒々した陰毛と真っ白な肌のコントラストがまぶしかった。
俺は女のアソコを見たことがなかった。ルミ子の脚を広げてアソコを見ようとしたその時、少し力を入れて抵抗された。
それでも俺は構わずM字に開脚させてアソコに顔を埋め、間近にルミ子のアソコを見た。初めて見たのだが、驚きはなかった。
そしてこれまたAVよろしくクンニを開始。唾液をタップリつけながらクリからナメナメしたが意外にもルミ子の反応はなし。
それでも、数分続け、これくらいなら大丈夫だろうと勝手に判断し、俺は自分も服を脱いで全裸になるとルミ子に覆いかぶさった。
なかなか入らなかった。焦ったがどうにも上手くいかない。ルミ子は黙ったまま何も言わない。と言うか、ここまで終始ルミ子との会話は一切無し。
それでもなんとか先っぽが入った。ルミ子の表情が歪んだ。キツイと思ったが、小刻みに突きながらゆっくり腰を沈めると途中からツルンと入った。
温かい感じがした。男になった瞬間だった。
ルミ子の顔は歪んだままだった。気持ちいいのだと俺は勝手に解釈していた。
俺はゆっくりと腰を動かしだした。最初はそんなに気持ちいいとは感じなかったが、しばらくすると急に滑りが良くなって何とも言えない快感が襲ってきた。
ルミ子は相変わらず顔を歪めたままだった。
結局、イク寸前にまでは上り詰めたのだが、酒が入っててイケなかった。
俺は諦めてルミ子を抱きかかえてベッドに移動して添い寝をした。そこで初めてルミ子が口を開いた。
「なんで……?」と。
「え……?」と俺。
「これって、レイプだよ・・・・・・好きなら好きって言って欲しかった……」
その言葉に俺はドッキリ。
この段階になって、勝手にOKと思い込んでセックスまで持ち込んでしまったのだ、と気付いた。
おれは慌てて謝って、ルミ子の事が好きだから付き合って欲しいとお願いした。すると順番が違うと突っ込まれたが、結局、許してくれて、その後めでたく付き合うことになった。
H体験談。。彼女の先輩に中出し
当時付き合ってた彼女が俺に聞いてきた
「Aさんとエッチ出来る?」
Aさんとは彼女の仲のいい先輩でいつもつるんでいる美人だ
ヤレるものならヤリたい
俺が返事に困っていると
「Aさん来週誕生日なんだ。それでかなり欲求不満みたいで」
「お前はいいのか?」
「子供だけは作らないでね」「気をつけるよ」
そして当日
Aのアパートで俺と彼女とで誕生日を祝い、彼女だけが帰って行った
彼女がAにどう話をしたのかはわからないが、せっかくもらったチャンスだ
Aを抱きよせて口を塞ぐと積極的に舌を入れてきた
そのまま倒れ込みおっぱいを揉む
Aはノーブラだった
見た目以上に巨乳でEカップ以上はある
脱がせてみると乳首がやや黒いのは残念だったが、ややぽっちゃりでフェロモンたっぷりなAは抱き心地がよさそうだった
むしり取るようにパンツを脱がせてクリを口に含むと、Aは悩ましい声をあげる
入り口に舌を這わせAの味を楽しんでいると、あっさりとイクA
少し休ませてやろうとすると
「あたしにも舐めさせて」と言って股間に手を伸ばしすぐに口に含んだ
「欲しかったのか?」
「うん」
それを聞いて俺はみるみるうちに堅くなっ
「そのまま上になれ」
「うん」
俺の上にまたがり、生のままゆっくりと腰を下ろしていくA
「ああ、気持ちいい」
「生でいいのか?」
「ゴムきらい」
Aの中は生暖かく彼女より締まりがよかった
長い髪を振り乱し俺の上で悩ましい声をあげ続けるAの姿に興奮し、俺はそのまま黙ってAの中に出した
Aはそれに気付いて 「気持ちよかった?」 と聞いてきたが、
中出ししたことには何も言わない
そこで俺は「中で出したぞ」と言ってみたら、「あたしのが気持ちよかったってことでしょ?もっと気持ちよくなってもいいよ」とA
そのまま反転し正常位になりキスをし、おっぱいを揉みしだき腰を振りまくっていると、「イクッ」の声をあげ、果てるA
それを無視してピストンをつづけ
「中で出すぞ」
「うん」
その瞬間Aはキュッと締めてきた
いつもの彼女より大量に出ている感覚
全てを吸い取られた気がした