エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。おじさんに抱いて欲しくて我慢出来ない

まだ学生なんですけど、酔った勢いでおじさんとヤッてしまった・・・
それから、彼ではダメなんです。上手く説明出来ないですけど、彼氏だとゾクゾクしないしメチャクチャになれない。
パパくらいのおじさんに犯されると、頭の中がメチャクチャになって壊されたくなってスゴい気持ち良い。私はやっぱり異常なんですか?
定期的に会っているおじさんには「〇〇はそういう性癖なんだ、気づいてしまったのだからもう普通には戻れないよ」と言われました
たしかに、あまり知らないおじさんに抱かれるのは興奮して気持ち良いです
普通とは別人の様に大胆でエロい女に成れてしまうから
Hも段々エスカレートしてきてて、夏にはツルツルにされてしまい・・・
いろんな言えないこともされて、ノーマルじゃなくなってます
いつも帰りは後悔して落ち込んでもう終わりにしようと思うのですが、何日かするとおじさんに責めてもらいたくて我慢出来ないです
思い出すと、本当に恥ずかし過ぎることばかりなんです
なんであんな事したんだろ・・・
おじさんの前でオモチャでオナさせられたり、ビデオに撮られたり、ノーパンノーブラのミニスカで街を歩かされて、ビルの陰で入れられてしまったりも。
あと、ホテルのルームサービスのボーイさんが来たのに、裸の恥ずかしい姿で丸見えにも・・・
エッチは生の時もあります…
彼とも生は無いのに、おじさんに言われると断れなくて…
申し訳なくて、何度か彼とお別れしようと思ったこともあります
でも、おじさんは、好きなら別れなくても良いって言ってくれます
それなのに、焼きもちなのか彼のことを聞いてくるし、デートの後におじさんと会う約束をさせられたり。
頭では嫌と思っても、おじさんの声を聴くと身体が反応して断れないです・・・
こんなことダメだと思ってるのに、精神分裂してしまってて普段の私と、おじさんとHなことをしてしまうHな私がいます。
今までは同年代の彼だけで、おじさんとの経験もありませんでした
それが普通だと思ってましたけど、奥手だったのかもしれません
今日は夕方から彼と会う予定でした
それが、お昼におじさんから連絡があって「彼と約束があるから」って話すと、
「待ってるから、彼とSEXしてから来なさい」と言われてしまい・・・断ることは出来ませんでした
彼に対して罪悪感で一杯なのに、今のわたしは完全におじさんとのHなことを楽しみになってしまってるんです
きっと彼と会った後に、おじさんのもとに行ってしまうと思います
彼氏を利用して、おじさんとHするなんて最低ですよね・・・
嫌だけど「これが本当の○○なんだよ」と、おじさんに言われてます
受け入れてしまったら、普通に戻れない気がします
金曜は彼と会った後に、おじさんと会って来ました
それも親に嘘をついて、お泊まりまでしてです・・・
わたし、どんどん変態になってしまってます… おじさんに言われたとおり、彼とHの時はおじさんとのことを思いながらしてしまいました
彼にはいつもと違うねって言われた。その後も言われたとおり、シャワーもしないでおじさんに会いに行きました。
頭では彼に罪悪感でいっぱいなのに、ダメとか嫌と思えば思うほど身体は反応して、おじさんが欲しくなってしまうんです!?
そして、2時間前には彼に抱かれてたのに、おじさんに抱かれて同じ日に2人の男性とHしてしまうなんて信じられません・・・ それなのに、スッゴく良いです!?
このまま殺されても良いって思うくらいに(こんな風に思ったのは初めてです)
安全日というのもあって、初めて中にも出されてしまった・・・
おじさんには「〇〇はそろそろ次のステップだね」と言われました
でも次のステップが何かは教えてもらえません
もうわたしは普通では無いですね…
怖くて不安なのにずっとHな気分で、欲しくてたまらないです

H体験談。。宗教の勧誘、篠原涼子似の美人

前編は以下のとおり
宗教勧誘のスレンダーなお姉さん

高校時代は前述の通り宗教の勧誘が割りと頻繁に来てた。
だが大学入学に伴い引っ越した先では宗教的な勧誘は全く無かった。
(新聞やら布団やらの勧誘のおっさんはよく来てたが)
大学卒業後、就職に伴い引っ越した先では高校時代程ではないが、数ヶ月に1回の頻度で来てた。
と言っても平日は仕事で家にいないし、休日も彼女や友人と遊んでて家にいない事が多かったから、直接会った事は無く、郵便物の中に宗教のパンフレットが入ってる事で気づく程度だった。
そのパンフレットを見ると高校生の時の出来事を思い出し、未だにドキドキしてしまう。そして先週の土曜日がやってくる。
俺は半年前に彼女と別れて、それまでと比べて家でのんびり過ごす時間が増えた。その日も昼近くに起きてシャワーを浴びた後、テレビを見ながら遅い朝食を食べていた。
そんな感じでダラダラと過ごしていたらインターホンが鳴った。
宅急便か?俺最近アマゾンで何か買ったっけかな? と思い画面を見てみたら、ハリセンボンの角野卓造が立っていた。
とりあえずインターホンに出てみたが、
「◯◯と申します。◯◯に興味はございますか?」
みたいな事を言ってたが、インターホン越しだと何を言ってるか聞き取れなかった。この時点では宗教の勧誘なのか何なのか全く分からなかった。
「え?何ですか?」と言い終わる前に
「世界平和がうんたらかんたら、あなたを導くうんたらかんたら」
と、俺を無視して喋り続けるハリセンボン角野。
ここで宗教の勧誘だと気づき、俺の脳内に高校時代の出来事が蘇る。
またあんなおいしい思いができるのか!? しかし相手は角野卓造!!
どうする俺!?
しかしモニターをよく見ると、ハリセンボン角野の隣にもう1人立っていた。ていうか、よく見なくても最初から気づいてました。
ただ、モニター越しだと(角野が前面に出過ぎてて)顔がよく見えなかった。
インターホンに喋り続ける角野を無視して俺はドアを開け外に出た。
すると、ハリセンボン角野が予想以上にハリセンボン角野だった事に驚くと共に、隣の美人に目を奪われた。
ここまでずっと高校時代の出来事で頭の中がいっぱいで、「またあわよくば・・・」っていう思いでいっぱいだった。
隣の子は篠原涼子似の美人だった。俺は(またこんな子とエッチできたらなぁ)なんて考えてたが、角野がいるから無理だろうなとも思ってた。
基本的には角野が説明して、涼子は相づちを打ったり補足説明みたいな事をしていたが、俺は内容など聞いておらず、どうすれば涼子とヤレるのかで頭がいっぱいだった。
喋り続ける角野のカバンの中でケータイが鳴っていた。
何度か鳴っていたが、角野は気にはするが電話には出なかった。
こいつが電話してる間は少しかもしれんが涼子と会話できるかなと思い、
俺「ケータイ鳴ってますよ。出ていいっすよ。」 角野は電話に出た。
電話の相手は子供だったらしく、「まーくん、ごめんねー。ママすぐ帰るからねー。もう少し待っててねー。ちょっとパパに代わってくれるー?」
で、旦那らしき人と数秒話しただけで電話は終わってしまった。
その間、俺と涼子はほとんど会話ができず、チャンスは終了。
と思いきや、そこから角野がまとめに入り始めた。
(こいつ帰る気だ!)
俺は今まで全く興味無さそうにしていた宗教の話に、ここぞとばかりに乗り始めた。「僕、最近彼女に逃げられて不幸のどん底なんです。」みたいな感じで身の上話をしてみた。
しばらく話をしてると、また角野のケータイが鳴った。
俺「すみません、お子さんを留守番させてるんよね?今日はこの辺で帰って頂いて結構ですよ。でも◯◯教の話ももっと聞いてみたいし、僕の相談も聞いて欲しいし・・・そうだ、こちらの方(涼子)は時間大丈夫ですよね?」
2人は「どうしよう」と顔を見合わせた。
俺「もし車1台で来てるなら、帰りは僕が送るんで大丈夫ですよ。」
と、俺はたたみ掛けた。
涼子「角野さん、私この方と少しお話したいんで、先に帰ってていいですよ。帰りの足は何とかします・・・(俺の方を見て)本当にお願いしちゃっていいんでしょうか?」
俺「全然いいっすよ!ありがとうございます!」
角野「じゃあここで失礼しちゃっていいかしら?ごめんなさいねー。」
フラグが立った。
「立ち話もなんなんで、中にどうぞ。」
と、俺は涼子を部屋の中に招き入れた。(次回へ続く)

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