エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。結構な数の人妻とセックスしてた

既婚者と不倫中の人妻と出会い系で知り合ったことが一度ある。
なんでも相手は某有名企業の部長とのこと。
その人妻は40歳で、当時自分より10歳くらい年上だった。
不倫中の男は50歳くらいで長い付き合いだと言ってたので、俺との出会いはただ若い男とセックスしたいだけの理由だと思った。
やることやって終わったけど、当時はエロい人妻ってなんでこんなに多いんだと思った時期だった。
その頃は色んな人妻と短期で知り合って合体を繰り返していたので。もう6,7年ほど前の話だけど。これがリアルなナンパだと絶対にこうはいかないと思った。
ちょうど20代のやりたい盛りの俺にとっては、当時は結構簡単に人妻が釣れたので、昼間仕事を抜けたり、休みを利用したりして、結構な数の人妻とセックスしてた。
今となってはオナネタになるほどいい思い出だ。
ネットでゲットした人妻とエッチする際、いつも以下の3点を意識してた。
1.どんな下着か
2.フェラの技術はどの程度か
3.あそこの具合は(吸い付き具合、濡れ具合など)
2、3については行為中必ず頭に焼き付けるように記憶してた。
後でオナネタになるから。
フェラ下手なのは一人もいなかった。どの人妻も結構うまかった。
人妻以外の独身の若い子とも何人か出会い系で知り合ったけど、これは偶然か男性経験の少ない子ばかりで、フェラはこっちが教えてもぎこちなく、全然気持ちよくなれなかった。そういう点では人妻は無難かも。
ある程度気持ちよくなるツボを心得ていて、身を預けていると自然と準備完了状態にしてくれるし、勝手にいろんなことをして気持ちよくしてくれるから。
まぁ風俗に行ってる感覚に近いな。頑張る必要がない。
人妻の下着姿を見たり、おっぱいに触れたり、チンポを舐めてもらうのももちろん興奮するが、やはり生で挿入する瞬間が興奮のピーク。
一応「ほんとに入れていい?」って、チンポをあそこにこすりつけながら、お約束で聞くことにしてる。当然答えは決まってるんだけど。。
これが興奮度を高める。ちょっとした後ろめたさもあるけど、ずぶっと入れてしまえば我を忘れて無我夢中に腰を振ってる雄の自分がいる。
濡れて感じていることが分かるととてもうれしくなる。
もう相手が人妻とか年の差とかは全然関係なくなる。
セックスの最中は、やっぱり相手のことを好きになる。これが風俗と違う点。お金のやり取りなしに、自分をセックスの相手として選んでくれたわけだから、感情が入ってしまうもの。
もちろん相手は恋愛感情抜きでセックスを楽しみたい感覚だろうけど、相手に選んでくれたことは男としてありがたいこと。
射精は中で出さず、おなかの上で。ここだけはマナーとして気を付けた。

Hな体験談。。掲示板に投稿してたのが部下の新入社員だった

俺 ちっちゃい会社のナンバー2 フツメン 既婚 40歳目前
相手 新入社員 入社1年未満 色白細身 めっちゃ可愛い 独身 23歳
社員の中ではAKBのまゆゆって子に似てると評判らしいが、俺がその子を知らんので何とも言えん。オレがやってる出会い系で知り合った子と写メ交換したら、なんとその子だったんだよ!という嘘のような話
どうみても本人なんだよ。だって俺が採用担当で面接したしな。履歴書や社内レクリエーションの写真とかと見比べ倒したよ。
掲載プロフィールも履歴書の内容と一致するんだorz
掲示板で「すぐ会う」的なのがあって、そこに投稿してたんだよ。
で、メールしていたら写メ付きで返事が来て…「ホ別2万」って言われたの。
その子、めっちゃ清純派というか、おっとりしてて、はかなげでピュアな感じの女の子なのに…
お金に困ってるんだったら、何とかしてあげたいと思ったんだが。
採用時に家庭環境とかも調べてるけど、特に問題は無かったんだけどなぁ。
あと、俺がプロフに会社役員って書いたから金持ちと思われてるのかも。実際は小遣い制だから、そんなにお金もってないんだけどね。会社小っさいから。
結論から言うとやってない。でも、フェラしてもらった
待ち合わせ場所は、彼女の家の近くのコンビニだったんだが、駐車場に車停めて、来たよメール送信。車種とナンバーを伝えて待つこと10分。このときが一番緊張した
髪型や服装も、職場では見せたことないのにしたし、伊達メガネでプチ変装してた。で、会ったら何て言おうかとかコンビニの方を見ながら考えてたら、ふいに助手席側の窓がノックされた。
見ると、フリフリの白ブラウスを着た細い女が立っている。覗きこもうとするせいで髪が顔の半分を隠していたが、部下の子に間違いない。
この時点で不安な気持ちは吹き飛んでいて、心の中でガッツポーズした。
窓を開けると、「○○さん?」とオレのハンドルネームを呼んだので、あまり顔をそちらに向けず、小さくうなずき、ドアロックを解除した。
ドアを遠慮がちに開いて、するりと乗り込んでくる彼女。
閉まった音を聞いて、「じゃ、行こうか」とクルマを動かす。
駐車場を出て、道路に出たところで改めて彼女の顔を見る。向こうもオレを見ている。まだ気づいてないのか、軽くはにかんでいる。
そこでオレは「まゆちゃん!?」と驚いたように彼女の名前を呼んでみた。
次の瞬間、可愛い顔が、一気に無表情になった。
いやぁ、人間って、マジで驚くと固まるのね。
そのまま畳みかけるように話しかけた
「あんなサイトでまゆちゃんを見つけるとは思わなかったよ」
「こういう風に男の人と会ってたんだ」
「まさかとは思ったけど、がっかりだよ」
「これは社長にも報告しないといけないな」
とか、実際はもっとねちっこかったと思う。このとき、行き先はとりあえず人気のない山の中腹の駐車場に決めてた。
オレがしゃべってる間ずっと彼女は黙ってうつむいていたが、クルマを停めたら、小さな声で話しだした。
まぁ、どうでもいいような話だったんだけど、要は自分は寂しがり屋だとかなんとか知るか!と思いながら聞いていたが、自分が圧倒的に優位に居て、煮るのも焼くのもオレ次第の可愛い女が目の前で困っているのを見ていると、やおらフル勃起した
彼女は何かまだぶつぶつ同情を誘うようなセリフを吐いていたが、オレは黙ってチャックを下ろし、チンコを取りだし「いいから、とりあえずしゃぶってよ?」と切り出した。
彼女はちらっとオレの方をみたが、手をぎゅっと膝の上で握りしめたまま動かない。
が、しばらくして意を決したのか、助手席から身を乗り出し、ゆっくりとオレの股間に顔を近づけてくる。
セミロングの髪が、ふっとオレの腿にかかったかと思うと、少しひんやりした唇がオレの亀頭を包んだ。
この時、めちゃくちゃ興奮していて、チンコの先には我慢汁のしずくが盛り上がってたわ。オレはシートを少し倒して、彼女の顔が見えるようにした。
ゆっくりと、オレの股の上で上下する彼女の頭。
髪で顔が良く見えないので、耳にかけてやる。
窓から入ってくる駐車場の証明に照らされた彼女の横顔は苦しそうだったが、とても美しかった。唾液で滑りが良くなってくると、徐々にストロークが深く早くなっていく。
ふと見ると、オレの左手の上に彼女の胸元が有る
ブラウスのボタンを上から外していくと、白っぽいブラが露わになった。
その上から指を突っ込み、乳首をつまんだり、転がしたりしてやる。
そのたびに彼女の口からくぐもったうめき声が聞こえてくる。
普段の職場では想像もできない彼女の痴態に、オレの興奮と快感は最高潮となり限界が近づいてきた。
体の中から刺すような快感がこみ上げて来て、自然と腰に力が入る。
オレがイキそうだと察知したのか、彼女が口を離そうとするが、頭を両手で押さえ、無理やり奥まで突き入れる。
次の瞬間、痛いくらいの快感が迸り、思わず腰がシートから浮く。それと同時に、大量のザーメンがオレのチンコから彼女ののどの奥めがけて放出された。
ドクドクと脈打つ度に、快感の波が押し寄せてくる。
このとき、彼女はもがいていたが、オレは結構な力で押さえつけてた。
ひとしきり出しきって、余韻も味わいつつだから、イッてから1分間くらいはそのままの体勢だったと思う。
「こぼすなよ」と言いながら頭を上げさせると、彼女の髪はぐしゃぐしゃで、口の周りはよだれだかザーメンだかでぬらぬらになってた。
ブラウスははだけてるし、ブラはズレて、右乳の乳首がはみ出している始末。
口のなかにはオレの出したザーメンがまだあるようだったが、むりやり飲ませた。
せき込みながらハンカチで口を拭う彼女の目には、涙がたまっていたよ。
そんなぼろぼろの状態でも、彼女は美しく見えたわ。
落ち着くのをまって、自販機で買ってきたコーヒーを飲ませた。で、車で山を下りながら、「これに懲りたら、もうこんなことはすんな」と説教した(投稿者 たくや)

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