その日は俺と彼女と友達で夜中まで飲んでて、疲れたのと酔いで寝る事になりました
友達は別の部屋で寝る予定だったので彼女と俺だけ寝室に移動して寝る前にイチャイチャしてたんですが、飲んでる事もあったのと前々から彼女が誰かに触られているのとかを見たいのもあって、別の部屋で寝る準備をしていた友達を説得。
ちなみに彼女は以前に説得済みで俺公認の浮気もしてもらいましたが、俺にはなんか合わなかったみたいで今回の3Pになりました
とりあえずここまでが行為に行く前までの簡単な流れです
友達は仮にAにしときます
それで俺たちは寝室に移動して彼女を襲うことに。彼女は普段遊んでいる友達というのもあり緊張はしていたが割と大丈夫だった
ただAが最初はあまり勃たなかったので彼女に友達とイチャつくように指示
俺はあまり邪魔をしないように彼女の胸を触ったりパンツ越しに下を触ったりしていた。んで彼女がAにキスや乳首舐めや体を舐めているとAが彼女の胸を触りだし手マンをしていた
俺もかなり興奮していて彼女を2人でイジリつつ彼女に奉仕させたりしてた
んでフェラをするように指示して彼女がAにフェラ。それを見て俺は更に興奮。
結局その日は夜中の3時くらいから6時くらいまで3人でそんな感じでやってたんだが、Aは萎えたり勃ったりの繰り返しでイかなかったです
俺は彼女に手コキで出してもらって終了して寝ました
これが初3P?です。んでまだ続きがあります
それで昼前にはみんな起きて普通に飯食ったりして過ごしてたんだが、夜の興奮が忘れられない俺は「もう一回しよう」と提案んで2回目の3P
まぁ行為自体は前に書いてあるのとそんなに変わらないです
ただAの緊張がだいぶ解けてきたのか少し積極的になってました
彼女もかなり積極的で俺はすごい興奮。んで彼女がAにフェラを始めてそれを見てたんですが、興奮が抑えられずバックで挿入
彼女が他人にフェラしてるのを見ながらバックでやってたらすぐにイっていまいました。Aは本番は緊張で勃たないかもしれないのでってことでやってません
俺がイったあとAは彼女にフェラで抜いてもらい終了しました
ざっとこんな感じでした
どうでもいいかもしれないですが
彼女が他人にフェラとキスをしてる時が個人的にはすごい興奮しました
自分で自分の見て思ったんだが
彼女の反応とかを書いてないですね
とりあえず行為中の彼女の反応としてはノリノリで笑顔でした
手マンの時なんかも結構感じてたみたいです
一回目にAをイかせれなかったのがスゴイ嫌だったみたいで
2回目はフェラも必死になってやってました
Aがイくと「やっとイった」って笑顔だったので結構本気でフェラしてたみたい
ちなみにAの精子は飲んでもらいました
そんでAと別れたあとに「どうやった」って聞いたら「またやりたい」ってことでした。
俺も彼女も興奮したので、Aが嫌じゃない限りは今後もやっていきたいですね
彼女としては他にもいろんな人とやってみたいらしいので、前は上手く探せませんでしたがまた掲示板や出会い系とかで相手を探すかもです
H体験談。。女友達から「セックスしない?」 続編
前編は以下のとおり
女友達から「セックスしない?」
その後のメールも次に会った時も別にベタベタするわけではなく以前通りの感じだったので、俺もそうした。
別れ際、「どうする?」と聞かれたので「何が?」と聞き返すと、「うちくる? ホテルに行く?」と言われた。
都内に出ていたのでホテルの方が近かったけど、金が掛かるから女友達の部屋に行った。それから会えばセックスするのが当たり前になった。
と言っても付き合うわけではなく、外での距離感は相変わずで手をつないだりハグしたりすることもなかったけどセックスにはやたらと積極的だった。
「こんな事を言うのは無粋だから一度しか言わないけど」
と前置きした後で、
「別に付き合ってるわけじゃないから他の女とセックスしても良いけど性病防止のためにちゃんとゴムだけは付けて」と釘を刺されていた。
しばらくは新鮮だったからお互いの暗黙の了解で会えばセックスしていたけど、半年ぐらいすると落ち着いて、その日の体調や気分や翌日以降の予定によっては「今日は帰るわ」って言うようにもなった。
一方で、向こうから不意に「今日やりたくなったから今から会わない?」って電話が来ることもあった。
そういう時にも「よし、じゃあ会おう」って返事するときもあったし、「悪い、今日は無理」って時もあった。
「俺たち、付き合ってるんじゃないの?」
「付き合ってない。ただセックスしてるだけ」と言われたことがある。
セックスと恋愛は別物らしい。女友達とは気が合うから話していて楽しかったけど、それは大学時代の男友達とは同じ感覚で、女の子と一緒にいるときのときめきは全くなかった。
一方で、顔自体は美人で脱ぐとスタイルは良くて体の相性も良かったから、セックスを楽しむ分には俺にとっても好都合だった。
セフレとはこういう時のためにある言葉か、と納得した。
俺も割り切っていたから、セックスに誘われても都合が悪かったときに「他の男に当たってくれ」と言ったことがあるけど、
「今んところセックスしたい男は他にいないからオナニーして寝る」と言っていた。
一度、他の男とデートしたらマジ告白されて「あなたのことまだよく知らないから付き合うかどうかなんて分からないけど、良い人そうだからこうやってデートするのは別に良いよ。でも先に言っておくけど、付き合ってるわけじゃないけど定期的にセックスしてる男がいるんだけど、それでも良い?」と返事をしたら距離を取られたそうだ。
女友達とは、基本的に女友達の部屋でセックスした。一度俺の部屋に呼んだら、汚いから嫌だと言って二度と来ようとはしなかった。
コンドームは女友達がアマゾンでまとめて買って後から俺が金を半分出していた。最初はゴムぐらいは俺が用意するつもりだったが男におごられたり金銭的に負担されるのが嫌なのだそうだ。
いつも俺が女友達の部屋まで行っていたので電車賃が掛かるけど、女友達が食事を用意することで相殺していた。
参考までに、女友達に似ている芸能人・・・
髪型は違うけど麻生久美子かな。
美人だけどクセがなくていまいち印象に残らないという点も似てる。ただ、麻生久美子はスレンダー系だと思うけど女友達は首から下はムチムチ系。
肩とか足とか全然出さなくて体の線も出さないから脱ぐまで分からなかったけど、ずいぶんエロい体をしていた。
ある時、女友達と会っていて 「今日は帰りに寄ってよ」と、いつもより強引に誘われたことがあった。
いつもなら部屋についてもしばらくお茶を飲んだりテレビを見たりして休憩してから始めるけど、その日は玄関のドアを閉めるなり興奮して鼻息荒く俺にキスしながらズボンのベルトを外してパンツの中に手を入れてチンコを触り始めた。
そのまま玄関先でフェラし始めかねない勢いだった。
その日は随分と感度が良くてキスしただけでオマンコがびしょびしょに濡れていて、前戯でも本番でもいきまくっていた。
俺が行きそうになっても
「まだ出しちゃダメ」 と言ってなかなか射精をさせてくれなくて、
俺がもういよいよダメという段階になって「またしてくれるならいって良いよ」と、条件付きでようやく許してくれた。
ゴムを外して処理してると女友達がお掃除フェラしてきた。
射精したばかりのチンコをペロペロされるのは気持ち良いけどくすぐったくもあるのでしばらく舐めてもらったら
「もう良いよ」と止めたんだけど、女友達はまだ興奮していて止めるどころか本格的に頭を上下させてしゃぶり始めた。
「ちょ、出したばかりだからマジで止めて」
と強引に止めさせると
「いっぱいなめても無理なの?」
と残念そうにしていた。
俺は一度出しても比較的すぐ復活するけど出したばかりだと無理なので、チンコが立つまでの間、指と口でオマンコを愛撫した。
感じまくっていて何度もいっていたけど、いくとチンコを入れて欲しがるので「ねぇ、まだ?」と何度も聞かれた。愛撫してるとそろそろどうにか固くなってきた。
まだ半立ちだけど、入れたら固くなるだろう。という時点で、もうゴムがない事に気づいた。いつもアマゾンでまとめ買いしているのでまだあると思っていたら、さっき使ったのがラストだった。(次回へ続く)