エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。クンニ始めてすぐ体がビクンビクンしてます

東京都♂ 20代後半 180cm↑70kg↓既婚子有 松田龍平っぽい普通メン
相手 東京都♀ 23歳 150cm台 彼氏有 色白でボーイッシュ。結構可愛い。
メッセージ→メール・番号ゲット→いつの間にか飲もうと言う事に。都内某所で待ち合わせ。電話しながら相手を探すと一人こっちに歩いて来る。
写メより可愛い。はっきり言ってタイプです。手を上げお互いを確認した後合流。そのまま飲み屋に移動。歩きながらもっと顔を確認。
も白いし肌綺麗だし可愛いしちっこいし言う事なし。終始他愛のない話をしながら移動。飲み屋に着いて一段落して色々話す事に。彼の話やら自分の話やら日常の話やら。
向こうから率先して話しかけてくれる上、こっちの話も真剣に聞いてくれる。とても良い子だ。程良く飲んだ後はカラオケの王道パターンへ。
一般的にマイナーな歌を唄う自分なのだが結構知ってるとの事。趣味が合うっていいよね。ルーム内で隣に座って歌の合間を使って談笑。
その内話が若干真面目な方へ。「彼氏と最近どう?」と聞くと「そっちは奥さんとは?」と聞き返され「全然だめ」と答えると「私も」だそうだ。
そのままの流れで残りの時間を使ってキスしまくり。軽いキスからべろちゅうまで堪能させて頂きました。
もちろん首と耳も舐めつつ軽くボディータッチ。その度に体がビクンとなって可愛い。「首弱いからだめぇ」と言われたら首をせめたくなるのが人情ってものです。
基本的に私はがっつかないのでその日はそのまま解散。駅の改札を通ったすぐの所で、周りの目の気にせずどちらともなくハグしてちゅう。
後日また遊ぶ事になり、その日はお酒飲んで次どうしようかと話して自分が悩んでいると(LH行きたいんだが相手が可愛いのでちょっとビビってましたw)
向こうから「あ…気付いて上げられなくてごめんね。。私そう言うの鈍感だから。。」と向こうから「LH行く?」と言って来てくれました。
いやいや、それ鈍感じゃないでしょ。でもありがとう。そして女の子に言わせちゃってごめんね。と言う事でLHへ。恥ずかしいよー。と言われつつも一緒にお風呂に入って後ろから抱っこ。
軽くちゅうしたり愛撫したり楽しんでベッドへ。バスタオルを取ると体も色白。綺麗。少しだけぽっちゃりだが自分はその方が好きだ。
「胸DかE?」と聞くとDだよ。と言われました。最近バストサイズを当てる確率が上がって来ました。はい無駄なスキルです。
ひとしきり口と舌での愛撫を済ませ、そのDカップを楽しみつつ手を下へ。濡れまくりです。手でクリを触りつつ舐められるのが好きだと言うのでクンニをしていざ挿入。
しかし酒飲んで居た為気持ちいいんだけど全然自分イかない。ホントイカない。その内萎える。切ない。寄る年波には勝てないのか。。
申し訳なさと不甲斐なさに軽く凹んで居ると彼女からフォローが。素で心配してくれてるぽい。ホントいい子だ。。。
結局時間が来るまでイチャイチャしながら話をしてました。別れる時も前回と同じくハグしてちゅう。周りを気にせずにしてくれるので幸せ感じます。
その後、逢ってハグしてる時に「他に良い人が出来たらもう逢えなくなっちゃうのかなぁ。。。」と彼女。嘘でもリップサービスだったとしても普通に嬉しい。
なのでその日のエッチはクンニ頑張っちゃいました。クンニ始めてすぐ彼女の体がビクンビクンしてます。数分で腰が浮きまくり。
イったのかな?でもやめません。むしろやめません。「もうだめ。。イキ過ぎ。。て。。」と途切れ途切れで言われますが「もっと気持ち良くしてあげたい」と答えクンニしながら両手を貝殻繋ぎ。
相変わらず腰が浮いたり逃げようとしてる所をクンニし続けました。その内反応が鈍くなったのでクンニをやめ、ぐったりした彼女に軽くキスして可愛かったよ。と言うと「もー!し過ぎ!」と恥ずかしそうにしてました。
今も定期的に連絡を取り合って月1くらいのペースで逢ったりしてます。

H体験談。。女友達から「セックスしない?」

数年前に知り合った女友達の最初の印象は「残念な人」。
ファッションセンスが色々とおかしかった。
黄緑色の変な色のジーンズに真っ白いスニーカーでデニムジャケット白Tシャツにに赤いマフラーをしていて、昔の特撮ヒーローの主人公か?!と思った。
しかし話は合うから二人で会うようになっていって、会ってるうちにファッションがだんだん普通になっていった。
そうすると、顔は美人でスタイルも良いことにようやく気づいた。
けど最初の印象が悪すぎて恋愛感情も別になかった。
その女友達は恋愛観についてもちょっと変わっていた。
1対1で付き合う必要は感じないし、セックスもやりたくなれば特定のパートナーが既にいても性病防止と避妊をしっかりやればセックスすれば良いし、同じ相手とのセックスに飽きれば止めればいい。
「面白そうと思ったテレビ番組があれば毎週録画して、飽きたら見るの止める」のと同じぐらいの意味しか無くて、わざわざ告白したり別れ話をするようなことではない。というような考えの持ち主だった。
ある時、その女友達の部屋に行って俺が入手したDVD(別に妖しい物ではない)の鑑賞会をした。
そこでだべりながら
「あんたと居るのは気軽だし、安心出来る」と言われた。
男を部屋に上げるぐらいだから安全牌だと思われているんだろう、と思って「俺もそうだよ」と答えた。
夕方になった頃に飯はどうしようか、こいつと食べに行くか、帰宅して自分ちで食べるか、と考えていたら「あのさ、セックスしない?」と、まるでコーヒーでも飲みに行くかと誘うぐらいのテンションで言われた。
口調と内容と雰囲気が一致しないので
俺が何か勘違いをしてるのかと思い「え?どういう意味?」と聞き返した。
「そのまんまの意味だけど」
「セックスするの?俺がお前と?」
「うん」
「何で?」
「したくなったから」
「じゃあするか」
というやり取りをしたら、相手がいきなり服を脱ぎだした。何かの冗談だと思っていたら本当に脱ぎだしたので内心慌てたけど、裸になった女友達を見たらチンコは正直で、固くなってきた。
初めて見た女友達のおっぱいは、ちょっと垂れていたけど意外に大きくてDカップかEカップぐらいありそうだった。
内心の動揺を隠そうとして
「いきなり脱ぐのって情緒もへったくれもないな」と言うと
「そう?」と言って、上半身だけ脱いで下半身は服を着たまま女友達が抱きついてキスしてきた。
キスしてると女友達が俺の口に舌を入れてきたので、俺も相手の舌に自分の舌を絡ませたり、相手の口の中に舌を入れた。
そうやってキスしてると女友達が俺の手を取って自分の胸に触らせたので女友達のおっぱいを揉みはじめた。事態について行けなくて終始女友達にリードされた。
おっぱいを揉んでいると女友達があえぎ始めて、俺の股間に手を伸ばしてジーンズの上からチンコを触ってきた。
それで俺も、女友達のスカートの中に手を入れてパンツの上からオマ○コを触った。
しばらく触りっこをしてると「下着の上からだとまだるっこしい」と言って、女友達が立ってスカートとパンツを脱いで全裸になった。
俺もズボンを脱いでトランクスだけになると、女友達が
「これも脱ぎなよ」と言ってトランクスを脱がせてきた。
既にチンコはギンギンになっていて、それを見ると女友達は立っている俺の前にひざまずいてしゃぶり始めた。
ジュポジュポと音を立てて吸いついていて、かなり気持ち良かった。
女友達が俺のチンコを口にくわえながら、んふんふとくぐもった声を出していて、よく見ると自分のオマ○コを指で弄ってオナニーしながらフェラをしていた。
性欲丸出しぶりに、逆に引いた。オナニーで気持ち良くなってきたのか、だんだんフェラがおろそかになっていき、それに比例して女友達の指の動きが速くなり、腰をカクカク動かしていた。
フェラをいきなり止めると俺の側から離れて、タンスの引き出しを開けて中をごそごそ漁るとコンドームを持って来た。
俺をソファに座らせてゴムを開封して俺のチンコに付けると俺の上にまたがって腰を下ろし、ゆっくりオマ○コにチンコを入れていった。
全部入ると、腰を前後にグラインドさせ始めた。チンコがもげそう、と思うぐらいアンアン言いながらぐいんぐいん腰を動かしていた。
俺はただただ圧倒されいた。俺の上でひとしきり腰を振ると、「ああ、いく!いく!」と声をあげて、勝手に腰を振って勝手にいった。
こいつが男ならかなり自分勝手なセックスをする奴だと思った。
俺の上でぐったりしている女友達を床に下ろし、正常位でつながった。女友達の騎乗位は全然気持ち良くなかったけど、正常位で動くと俺も気持ち良かった。
女友達も、すぐにまたアンアン言いはじめた。
女友達の反応は正直で、動き方や突く場所?がイマイチだとすぐに反応が鈍くなったけど、奥まで押し込むように突くと背中を反らして感じていた。
反応が鈍かった最初は「君もいって良いよ」と言っていた女友達も、俺がポイントをつかんでいかせまくると「もっと突いて」と言っておねだりしてきた。
俺が行きそうになると「まだいっちゃダメ」と、俺をおしとどめた。俺も何度か射精を我慢するために動くのを止めて、抱き合ってキスしたり胸を揉んだりした。
途中小休止をはさみつつ、いよいよ我慢出来なくなったので激しく腰を動かして射精した。
ラストスパートのピストンでも女友達は行きまくって、「もっと、もっと」と叫んでいた。射精し終わって俺がチンコを抜いてからも女友達は余韻で体をひくひくさせていた。
女友達は1回してもまだ足りないようで、休憩した後、俺が立つようになるともう一回誘ってきた。
立つようになってもちょっとチンコが痛かったので、二回目は指と口をフル活用して女友達をいかせた。
別れ際、「セックスしたからって付き合ってるって勘違いしないでよね」と言われた。女にも急にムラムラする時があって、そういう時に我慢しない女もいるんだろう、と自分を納得させて帰宅した。(次回へ続く)

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