19歳アルバイターちゃんに凸してきました。
今回待ち合わせ場所にスッピンで登場。
いつものギャル系メイクも良いけど、完全なスッピンは初めてなので、なんか新鮮。可愛い子はスッピンでも可愛いんですよね。
「シャワー浴びてたらメイクする時間無くなっちゃった(エヘ」とちょっと気にしては居るようですが、全然大丈夫だよと誉めつつ、ホテルへ移動。
彼女はシャワー浴び済みなので、ちょっと物足りないけど今日は北1人で入浴。シャワーから帰ると、既に彼女は全裸になって、ベットの上で待機中。
裸でちょこんとベッドの上に座って、テレビ見てる姿は無防備そのもので、私に安心感持って来てるなぁと思う半面、子供っぽくてエロさに欠けて何か物足りない。贅沢ですね。
二人でベッドの布団に潜り込んで、エッチ開始。細身の体を抱きしめてDK。胸を愛撫すると「んッ、んっ」と体をピクンと揺らしながら感じています。
下に手を這わせると、良い感じで濡れて来ています。
指で愛液を掬ってクリをソフトにゆっくり愛撫すると「あっ、あっ気持ちいい、気持ちいいよ」「んっ、んっヤバい」とこれまた良反応。
回数を重ねる毎に反応も素直になって来ているようです。
その後、前回も使ったローターで、クリを責めます。
「あ~、気持ちいい。気持ちいいよぅ」とはなるものの、やはり、「イクっ」とはならないようで、ちと物足りない。
クンニ、クンニ+指マンでもかなり良反応を見せるものの、逝きは無かったですね。お返しのフェラは、前彼氏仕込みの、唾液垂らしながらの手コキ併用のフェラで、かなり気持ちいいです。(若くて可愛い子のフェラはそれだけで気持ちいいですが(笑 )
フェラを味わった後、正常位で挿入です。お手入れはして無いけど、19歳ちゃんはかなり薄毛なので、ビラビラも挿入過程も丸見えでキツめのオ○ンコにチ○コ半分ほどめり込ませた所で一旦停止。
深い挿入はお腹痛くなると言うので、最初は半挿入位置でピストン開始です。「あっ気持ちいい、気持ちいい」と挿入でも感じて、枕を握りしめてる姿には興奮させられます。
かなり感じていて、オ○ンコも更に濡れ濡れになって来たので、一旦ピストンを止めて、じわっと奥までチ○コを根元まで差し込んで行きます。
奥をこねるように動かすと、痛がる様子は無く「あっ、あっ」と感じて大丈夫そう。でも今日は奥を突くのは止めておきました。
やはり序々に慣らして行かないと、「奥が怖い」ってのは取り除けないですから。(苦笑
その後、対面座位(挿入が浅いからこれは良い感じみたい)、女性上位(深く刺さるので苦手のようです)と体位を変えて、いよいよバック。
「奥まで突かないようにするから」と言葉でも安心させて実際に浅目の位置でピストン。細身の子の肩からウェスト、ヒップに至るラインは肌のピチピチ感も相まって責め甲斐があります。
浅目のピストンで、意図的にGスポ~膣口周辺を刺激するようにしたら、愛液が溢れてきて、玉袋までヌルヌルに滴ってます。
「気持ちいい、あっ気持ちいい」とバックでもシーツを握りしめて感じてくれています。
最後は再び正常位でお腹にフィニッシュ!! ギュッと抱きついて来るのは子供位の年齢な事も有ってちょっと愛おしくすら感じてきてヤバいです。
「気持ちよかった~」と感想を頂きましたが、これで「イク~」となったら一本に絞りたい位の逸材なんですけどね~。贅沢いったら切りがないんですが。
Hな体験談。。レイプ願望がある妻 続続編
前編は以下のとおり
レイプ願望がある妻
レイプ願望がある妻 続編
あまり細かいことは書けないけどスペックざっとこんな感じ
【家族構成(5年前当時)】
俺32歳 化学メーカー(環境管理部門)勤務
妻29歳 専業主婦 スタイルがよく胸が大きい 息子5歳と保育園児
翌日仕事から帰ってくると妻は家におらず子供は妻の姉のところに預けられていた。結局妻が帰ってきたのは日付がかわってからだった
前日のこともあってこの日はさすがに妻を問い詰めることができなかったが、その2日後も同じように深夜に帰宅してきたので「頼むから子供のために夜は家にいてくれ」とお願いした。
だがそれ以上のことは何も言うことはできなかった。妻が男達の肉欲を満たすために体をむさぼられているのは明らかなのに俺にはどうすることもできなかった
ともかく翌日からは子供がいる時間は必ず家にいるようになってたからレイプについて妻と話すことはもうなくなった
表面上はいつもどおりの生活にもどっていた
夜、息子と妻と三人で過ごす時間がすべてを忘れられる瞬間だった
それでも息子をあやしている妻の体内に妻の体をむさぼった男達の精子がうごめいてるかもしれないという妄想に苦しめられることもしばしばあった。
そしておそらくそれは妄想ではなく事実だったと思う
だいぶあとになってわかることなのだが妻はこの時期一度妊娠している
毎日毎日男達に中出しされれば妊娠するのはあたりまえだ。もちろん俺も妻の妊娠の危険性はずっと考えていたのでピルの服用を勧めようと思いはした
だがそれをしてしまうと中出しレイプは俺の公認となってしまう
そもそも俺自身に負い目があったのでこの話題については一切触れていなかった
それに妻だって妊娠はしたくないであろうからピルを服用しているに違いない、と必死で思い込もうとしていた。俺の行動はすべて裏目に出ていた
妻がレイプされるようになってから俺は妻とセックスするときには必ず避妊具をつけるようにしていた
万が一妻が妊娠したときに俺の子供の可能性があると堕ろせないからだ
それにこの頃俺達は息子の子育てが一段落し、そろそろ次の子をと子作りをしている最中だったから、妻に対して ”他人に中出しされている間は子作りできないよ” との抗議の意味合いもあった
だが結局妻はレイプした男の子供を妊娠しており、俺の知らないところで堕胎していた
俺が業者にコーディネートしてもらった女性とセックスして以降、俺の携帯はもちろん妻の携帯にも電話は来なくなった
だがこれは俺が家にいる時間帯にかかってこないだけのことで妻への接触がなくなったわけではなかった。その後も妻がレイプされ続けていることを俺は否応なく思い知らされた
まず平日妻はかならずと言っていいほど子供と先に風呂に入ってしまいセックスも100%断られるようになった。
そして妻の体に残された男達によるレイプの爪痕、体のあちこちにできた痣、特に手首の痣が目立つようになり息子が心配するようになった
もしかしたら妻が罪悪感を感じてやめてくれるんじゃないかとも思った
しかしレイプの痕跡がなくなることはなかった
こんな日々が続く中、一番辛いのは会社にいるときだった
俺が家族を養うために仕事をしているこの瞬間も俺の知らないところで妻が肉体を貪られ中出しされているかと思うとやりきれなかった
とにかく仕事に集中して変なことを考えないように努めた。しかし気が付くと妻のことを考えている。妻の裸が頭に浮かんでしまう
ホテルの中で男達に散々レイプされている様子を想像してしまう。毎日レイプされているなんてありえないと思うのだがどうしても頭に浮かんでしまう
和姦の後で連絡先を交換するのがルール違反で女を集団でレイプする犯罪行為がなぜ許されるのかと悔しさばかりがこみあげてきた
だが俺の想像していた状況とかけはなれているだけのことで業者側は何も嘘をついていない。契約時にもきちんと説明を受けている。男と女が出会ってからは自由行動であり業者側は一切責任を負わないと。
業者はレイプ願望のある女とそれをレイプしたい男が出会う機会をコーディネートしているだけだ。結局元の生活にもどりたいなら妻とともに退会するしかなかった
もっとも業者側が妻の退会に素直に応じてくれるか疑問だが仮に応じないようであれば今度こそ法に守ってもらうことができるはず
だが妻自身に退会の意思がなければどうしようもない
俺が説得すればいいだけの話だがそれができない
俺自身が女性を紹介してもらい欲望を満たした手前妻に退会しろなどと偉そうなことを言えるわけがなかった
妻が最初の妊娠をしていた頃こんなことを考える日が毎日毎日続いた
出る結論はいつも同じなのだがそれでも苦悩する日々がずっと続いた
地獄のような毎日だった
結局この苦悩から解放されるには時の経過を待つしかなかった
ただ現状を受け入れて妻がレイプされている日常に慣れるしかなかった
業者の考えた手口は悔しいが本当によくできてると思う
街中を家族連れで歩く既婚女性に狙いを定めまず夫に声をかける。女性による勧誘で安心感を与え、話を徐々に徐々にレイプの方向へもっていく
女性に脈があると思えば後は夫婦で入会すれば会員費無料の誘い文句でまずは夫を口説き落とす
夫婦で会員になった後は夫に餌を与えて既成事実を作り妻への関与を排除する
あとはレイプ願望のある男達に妻をレイプさせて大金を稼ぐ
もっとも男性会員が大金を払っているというのはあくまで俺の推測で証拠はない。だが業者側だってこんなことをボランティアでやっているわけがない
それに素人の人妻を合法的にレイプできるとしたら大金を払う男はごまんといるはずだ
法的に問題がなければ需要を満たす業者が現れるのは当たり前、ただ倫理的に問題があるから表だって営業しないだけの話。おそらく俺が入会した業者はまだ良心的なほうでもっと悪質な業者もあると思う
自分の妄想に耐えられなくなった俺は、ある日会社に有給をとって妻の行動を監視した。(次回へ続く)