友達にめちゃ美人な子がいて、その子には彼氏もいたので2人で遊んだことはないんだけどよく4,5人とかで遊ぶ仲だった。
ちなみに女子大生で、夜中まで遊んだときとかに家に帰る振りしてその子の家に時間差でいって覗くってのをよくしてた。
いつもは帰宅して大体10~30分くらいで風呂の電気がつくのに全然つかないから、彼氏と電話でもしてるんだろうって思って、近所をうろうろしたりして時間つぶしながら何回か確認しに行ってたら、いきなり玄関が開いてその子が小走りで出てきた。
俺の家はまったく反対方向で車で30分くらいのとこにあるから家の前にいるだけで明らかにおかしい。
なんでいるの?って明らかに不審そうだったので、実はずっと前から好きで今日会ったときに言おうと思ってたんだけど言う機会がなくて・・的な言い訳がとっさに出てきた
その子彼氏いるし、俺も彼女いるから言い訳ってばればれだと思うんだけど一応振られて帰宅しました。
かわいい知り合いの裸が見れて、しかも比較的安全なスポットだったし、この子は風呂入る前にコンタクトをはずすからけっこう窓をあけても全然気づかなくて見ながら射精とかもできたから残念。もう一回いく勇気はない・・
最初はその子を自分が車でおくることになって、家の前で降ろしたときにこの家覗けるんじゃないかって思って近くの駐車場に車をとめて行ってみた。
横の畑から裏に入ると風呂の窓って感じで、入るときだけ気をつければ安全という最高のスポットだった。しかも玄関側の道から風呂の灯りがついてるかもわかる。
でそのときはそのまま帰宅。次の週にまたみんなで遊ぶことになって、彼氏が家に送っていくのを見送って俺もその子の家に向かった
近くに車をとめて家の前に行ってみるともう風呂の電気がついていたので急いで侵入。すると窓が半分開いてた。
そっと覗くと洗面所でガサガサ音がしててまだ入っていない。
洗面所は高いところに窓があるので覗けない。しばらく息をひそめて待ってると、風呂の窓が開く音がして全裸のその子が入ってきた。
一瞬見れたけどやばいと思って一回隠れて音を聞いていると湯船からあがる音がしてシャワーの音がした。
おそるおそる見てみると、洗顔してて結構長い間顔を洗ってる。
洗顔中は目を閉じてるのでチャンスと思い、窓から顔を入れて体を観察。
おっぱいはCくらいで乳首はピンク、形も最高。下の毛は横から見る形だったのでよく見えない。興奮した俺はち○こを出し、その裸を見ながらしごいた。
洗顔の時は顔をこするたびにおっぱいが揺れる、それを見てるといきそうになったが我慢した。
次に体を洗い始めたんだが、バレるのが怖いのでチラチラ見る程度であまりみれなかった。知り合いだから慎重にしないとヤバい。
体を洗い終わって、次は頭。頭を洗ってるときも下を向いてるのでチャンスと思い、身を乗り出して全裸にくぎ付け。で、その子の揺れるおっぱいを見ながら射精って感じでした。
次からみんなで遊ぶときは、その子の裸を思い出しながらしゃべってるとボッキがおさまらず、ポケットに手を突っ込んでしこってました。
あと印象に残ってるのは、みんなでしゃべってるときに、「お風呂でストレッチすると痩せるよ~」って言って、その日に覗きにいくと、
案の定、全裸でストレッチを体洗う前にやってて、前屈したときにこっちにお尻を突き出す感じになり、具まで見えました。
ほかには、プール行くって言ってた前日に覗いたら、毛の処理をしてたり。カラオケの帰りは風呂の中で歌って踊ってました。全裸でw
知り合いはリスク高いですが、こうゆう楽しみ方ができてたとこなのでほんとに残念です。
盗撮!貸切露天風呂 発情カップル
Hな体験談。。レイプ願望がある妻 続編
前編は以下のとおり
レイプ願望がある妻
妻がレイプされた次の日からも妻のほうへは頻繁に連絡があった
俺のほうには一向に連絡がこなかったから日がたつとともに利用されてる感がこみあげてきて1週間後にコーディネーターに連絡をいれた。
すると現在お相手を探しているところですとのこと。その日はしぶしぶ電話を切ったが結局向こうから連絡があったのはさらに1週間後だった
コーディネーターからお相手が見つかりましたと連絡がきて詐欺じゃなかったとこのときは正直安心したが俺はレイプなんてしたことなかったから急に不安感がおそってきた
だがコーディネーターは、大丈夫です、とりあえず指定された場所に行ってくださいとのこと
で、不安と興奮のいりまじった複雑な気持ちで指定された場所(池袋駅山手線ホーム)に行ってみるとコーディネーターが言っていたとおりの服装をした女が立っていた
清楚な雰囲気の美人だった、今考えるとこれは業者の罠だったと思う
結局この日がすべてだった気がする
俺はどうすればいいかわからなかったからとりあえず「すみません」と声をかけた。すると「あっ○○さんですか?今日はよろしくお願いいたします」と挨拶してきた
もはやレイプでもなんでもない。妻はホームに立っているところを無言で引っ張っていかれたらしいがはっきりいって俺には無理。
そもそも人違いだったらどうするのか、まあレイプ願望があったのは妻のほうで俺は妻以外の女とヤレるというのが会員になった理由だったからレイプ云々はどうでもよかった
その後俺はその女性と食事に行き西武百貨店ですこし買い物をした
俺はどうしてあの業者に入会したのか聞いてみたが業者からプライバシーに関わることは話してはいけないと言われたらしく教えてくれなかった
歳は29歳、体型はやせ気味だったがムチムチ型の妻とはまた違う魅力があった
俺はなかなか「ホテルに行こう」と言い出せずにいたのだが女性のほうから「どこかでやすみませんか?」と言ってくれた
レイプどころか完全に和姦。ホテルに行く途中いまさらながらに妻に対する罪悪感が芽生えたが妻は妻で俺にことわりもなく中出しレイプされてきたので罪悪感は無理やり押し殺した
その後俺たちは駅近くのホテルで4時間たっぷりセックスをした
スタイルは妻の方がいいがやはり初対面の女性といきなりセックスするというのはものすごく興奮する。結婚して浮気とかしたことなかったからなおさらだった
一応レイプだからということで避妊具はつけなかった
正常位、バック、騎乗位、いろんな体位でセックスしまくった
生でのセックスは本当に気持ちよかった。妻をレイプした男達も同じように快楽を味わったのだろうか。
あまりの興奮のなかで半分正気を失ってる時に「中で出してください」といわれた。俺は快感に包まれ中に出した。この後のことなどまるで考える余裕はなかった
ホテルを出て帰り道、俺はおもわず女性に「また会いたいですね」と言った。正直中出しまでさせてくれた女性を手放したくなかった。男としての本能だった
女性はそっと電話番号を教えてくれた
その後池袋駅で女性を見送り俺も帰途についた
幸せな一日だった。この瞬間までは。
自宅についたのは夜遅くだった
妻は子供と一緒に寝ていると思ったがリビングでまだ起きていた
「ごめん遅くなって」
「うん・・・」
妻の様子が何かおかしい
嫌な予感がした
「どうした?」
「うん・・・、さっきコーディネーターの人から電話があったの、旦那さんに伝えてほしいって」
「なんて言ってたの?」
「女性にね、連絡先を聞くのは規則違反だって、とにかく女性の連絡先は廃棄してほしいって」
俺は血の気が引いた
たしかに契約書に連絡先の交換はしてはいけない旨の記載はあった
だが連絡先を教えてくれたのは彼女のほうだ。そう思いはしたもののまた会いたいと言ったのは俺のほうであり言い逃れはできない。
俺は中出しさせてくれた女性に対して親近感を抱き信用してしまっていた
俺が甘かった
確信はないがおそらくあの女性は業者が用意したサクラみたいなものだったと思う。でなければ連絡先を交換したことを業者側に伝える理由がない
それに彼女は俺の名前を最初から知っていた
そもそも本人に連絡がなく妻に連絡がくるなんて絶対におかしい
軽率な行動をとってしまった自分にこのときは本当に後悔した
連絡先の交換というのはもはやレイプではなく不倫への第一歩だ
妻が経験した快楽のみを目的としたレイプとはわけが違う
妻が中出しされてきたことを俺は怒ったが妻はすべて受け身の立場だ
業者側から連絡があり、言われるままに指定場所へ向かい、男達に連れていかれたあげく中出しレイプされたのだ
一方俺は自分から業者に電話をかけて女性と会う機会をセッティングしてもらい中出ししたあげく連絡先の交換までしたのだ
要するに妻はすべてが「された」であり、俺はすべてが「した」なのだ
妻が業者からどこまで話をきいているかわからなかったが、スケベな男達が妻をレイプするのを止める権利はもはや俺にはなかった。(次回へ続く)