大学の頃の思い出話
同じゼミの男2女3で割りと早い時間から飲みに行った
その日のメンバーに沙耶香っていう、大塚愛似のかなり可愛い女友達がいた
ちなみにその日の沙耶香の服装は、胸元というか首回りがかなりあいてるシャツ(シャツがずれると肩が丸出しになるようなやつ)に青チェック柄のミニスカで、俺的にどストライク
この沙耶香が酒好きのクセに酒弱い困った子で、その日も夜7時くらいで既にベロンベロンだった。そんでさっさと横になって寝だした
横になった時にパンチラしそうになったが他の女が上着をかけてガード
余計なことしやがってと思いながら飲んでたら、暑かったのか沙耶香は自分でその上着を払いのけ、ピンクのパンツが丸見えになった
他のやつが気づいていないのをいいことにチラチラ見ながら酒を飲んだ。そうこうしてるうちに女が1人彼氏のバイトが終わったからと退場。
もう1人の女はもう1人の男とえらい盛り上がってる。ちなみにこの二人これがきっかけで付き合い、後に結婚まで行き着くことに。
1人取り残された俺は沙耶香のパンツ見ながら飲むしかなかった。
可愛い女友達の普段見れないパンツとはいえ、さすがに飽きてきてそろそろ出ようかと切り出した。俺が沙耶香を店の外に運び出す間に後の二人が会計をすることに
まずは横になってる沙耶香の体を起こす。そしてなんとか立たせ歩かせる
この時体を支えるふりしておっぱい鷲掴み 実は沙耶香はけっこうな巨乳さん
パンツ見続けて溜まってたものをぶつけるように、他の客の目も気にせず揉み揉みしながら外まで歩いた
外で会計を済ませた二人と合流し、沙耶香どうしようかというプチ会議
沙耶香と家が近い俺がタクシーで沙耶香をおくって、もう1人の男はもう1人の女を歩いて送って帰ることに。
タクシー来るまで時間がかかるので歩き組は先に帰っていった。酔っ払い美少女と二人きりになった俺は、せっかくだから沙耶香で少し遊ぶことにした。
お持ち帰りは後が怖いし、壁にもたれ掛かって座って寝ている沙耶香を、とりあえずパンツ丸見えの膝立座りにする。
さらに元々開きの大きい首回りを、胸元が全開になるようシャツをずらした。
パンツと揃いのピンクブラが丸見えになり、パンモロ&ブラモロ沙耶香の完成
あくまで「自然に乱れた」感を大事に。
出来ればブラも浮かせて乳首もチラッてほしかったが、そこは巨乳が仇になった。タクシー来るまでそのまましばし放置
沙耶香からちょっと離れて観察してるとまあたくさんの男たちが見ていく。ガン見だったりチラチラ見たり何度も前を通って見たり。写メ撮る猛者がいなかったのは少し残念だった
到着したタクシーに沙耶香を乗せ、俺も乗った。タクシー来るまでの、沙耶香がたくさんの男たちに可愛い下着を見られ放題という状況に、俺はたまらなく興奮していた
タクシー内では沙耶香は俺の太ももを枕にして横向きの姿勢で寝ていた。
こいつやっぱり可愛いなと、ちょっとだけ彼氏気分。
さっきまでこいつを見世物にしてたけど、沙耶香に俺の上着をかけ、タクシードライバーから見えないようにして、俺は沙耶香の服のなかに手を入れた。
さっきまで大勢に見られてたブラの上から揉み揉み そしてブラの中にも手を進め、直に揉み揉み
たまらなく柔らかい 揉みながらブラの中深く手を入れていくと、指先が乳首に遭遇。少しいじってやるだけですぐに固くなってきた。
指で挟んだり撫でたり色々して、沙耶香が感じて声を洩らすのを少し期待してたが、特に反応はなし。まあこの状況で声を出されると困るっちゃあ困るが。
沙耶香のアパート前に到着。タクシーから沙耶香を脇を持って引っ張りだした
「大丈夫ですかー?」と様子を伺うドライバーからは、沙耶香のパンツが丸見えだったろうな
タクシーが去ったところで、沙耶香の部屋が何号室かわからないことに気づいた 確か一階だったことは覚えていたが 、沙耶香をなんとか起こし、「自分で部屋に戻れるか?」と聞くとハッキリしない様子で「うん」と答えた。
が、2・3歩歩いて座り込んでまた就寝 もうそこに放置して帰ることにした
せっかくなので、また店の前みたくパンモロ&ブラモロ沙耶香の状態で放置
帰る前に、そういや乳首に触りはしたが見てはないなと思い、ブラを外してパイモロ沙耶香にグレードアップ
摘まんで舐めて揉んで、事のついでとパンツの中も堪能してから帰宅
アソコに指を入れたときは、さすがに声が漏れてたな
ちなみにパンツは元に戻したがブラは外したままにしておいた
悶々として眠れなかったから、沙耶香どうなったかな、誰かにさらに悪戯されたかな、と様子を見に戻ってみたら、さっきとあまり変わらん状態でまだ寝てた。
なんだ、つまらんと思ったが、よく見ると俺が脱がせて沙耶香の横に置いていったブラがどこにもない。誰かに持っていかれたらしい
きっとそいつに悪戯されてるだろと思うとまたムラムラしてきて、また少し沙耶香に色々してから帰って寝た。
H体験談。。芸能人とのセックス
H*美子
ある商品のキャンペーンの営業で地方回りに付きあった。
落ち目の時期で待遇も悪くかわいそうだった。マネージャーも掛け持ちで手を抜いていたので、二人で話す時間がたくさんあった。
宿の部屋がヒドイので見に行ったら入れてくれて話し込んでいるうちにセックスに。胸が大きいのが売りだが、体が大きく厚みがあるので抱き合っているときはこぶりの感じ。
下の毛は丁寧に剃毛していてクンニするのがとてもらく。
69になったが、フェラでは歯と唇を使う独特のテクに驚いた。
性器はやや上付きで締め付けもよく、腰の動かし形、両手の回し方など、相手に対して思いやりのある、上手なセックスだと思った。
「ごめんね、こっちでも欲しくなっちゃって、いい?」と、タイミングを見て四つん這いになり尻を出してバックをせがんだり、
「いつもはこんなことしないんだけど、○さんだとしたくなっちゃって」とか、恥ずかしがりながら女上位で腰を回したり、男の気持ちをよく分かったタイプ。
もちろんピル使っているので中で射精。その晩3回ほどして楽しい時間を過ごした。イクときの動作(締め付け、抱きしめ、声、のけぞり)は完璧。
セックスしていると、自分がすごいテクの持ち主になったみたいに思わせてくれる。ただ、自分の印象だと半分上演技だと思った。
確かに寂しくて自分みたいなのと一緒に時間を過ごしたかったのは事実だと思う。
でもセックス自体は、よく訓練したスポーツのようなもので、つい普段の役割通りに演じてしまったという所か。
東京に帰ってからも顔を会わせる機会があったが、やんわり断られた。
当然、こっちだとどんなところにも視線があるので、立場上無理だと思う。
それでも嫌な感じを残さないところが、彼女らしい。
自分は仕事関係でたまたま担当したので、業界の細かいことは知らない。
でも、芸能人にとって最大の関心は事務所のとの関係ではないだろうか?
有名になる、どんな番組にでる、収入、セレブ風生活などなど、すべてが所属事務所の関係で決まってくる。
Hがストレスに直面していたのもまさにこれで、色々話を聞くとたいへんだと実感。芸能人といっても、基本的にブラック企業の社員と変わらないと思った。
才能、容姿などがいくら優れていても、事務所で「出世」しなければ、絶対に出してもらえない。
実際、メディアに露出しているタレントよりも、ずっといい素材が、売れないまま捨て去られているケースは、無数にある。
そんなケースのひとつ。
仕事の打ち上げで知り合った半分コンパにみたいな子と仲良くなった。
彼女はよくあるタレント志望で、すぐ夢破れたタイプだが、業界周辺をうろついていた。彼女の仲間の女性タレントQは、中高でバンドを組みギターの男と付きあっていた。
事務所がQに目を付け、男と別れさせ経歴を作り直してアイドル路線で売り出すが低迷。
演歌に切り替えて地方巡業に回っているが、その地のチケットを引き受ける講演元から、要求される夜の営業がたいへんだという。
地方の金持ち?とかが勧進元から、一晩の権利を買うわけだが、そこでの作法が面倒らしい。
相手は、演歌歌手なので日本的な奥ゆかしい、まじめ手貞淑な娘を求めている。
とはいっても、ちゃんとセックスもし無くてはいけないので、恥ずかしがるふりをして、うまいテクも使うというかなり複雑な役回り。
これがどさ回り全体につきまとうらしい。
座長公演は、座長がプロデューサーとディレクターを兼ねたようなもので、絶対的な権限があり、かつ一座は常連が多くて外されると食っていけない。ただ、ゲストに呼ばれた人は格が上なので、こっちはお客かな。