エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。人妻の家でセックス

昔、初めて付き合った人妻の旦那が社会人バスケサークルの合宿とやらで外泊することになって、女のマンションに泊まったことがある
旦那結構まじめな人らしくて月~土は毎日六時にちゃんと帰ってくるし、日曜は夫婦で出かけるのが決まりになってた。
女の方も働いてたから、逢えるのは土曜の女の仕事が終わる昼から旦那帰ってくる夕方まで週一回四時間だけ。
そんな時に「来週の土日、旦那サークルの合宿でいないんだけど。。。」ってお誘い、しかも他の男呼ぶのは始めてらしい。
いわゆる、間男の経験なんてそれまで無かったから舞い上がったね。
楽しみで楽しみで土曜まで指折り数える感じ。
で、当日の夜、旦那が出てから車で迎えに来て貰って女のマンションへ。
でも着くと初めてなものでやっぱり緊張してくる。
結婚式の写真とか、そろいの食器とか生活観のある生々しさがいたるところに感じられて、人の物に手を出してるんだっていう事を実感。
女の方も初めて他の男を家に上げた罪悪感からか何かよそよそしい。
普通にご飯食べて、寛ぎながらテレビ見て、別々に風呂に入る。
その間、キスはおろか、触れ合うことすらしない。
しばらくして「そろそろ寝る?」「うん」って感じでベットルームに移動。
なんか新婚初夜のような緊張感。
先にベットに入ろうしたら女が
「旦那の枕なんだけどいいかな?タオルは巻いておいたけど・・・」
その言葉でスイッチが入っちゃいました。
抱きしめてキス、そのままベットへ押し倒す。
あぁ、やっぱりするのね...そんな諦めの感じで女も応じてくる
パジャマの前を開いて形のいい乳にむしゃぶりつきながらパンツの中に指を入れ、クリを弄くっていたら、どこから入ってきたか飼い猫がサイドボードに登ってきてじっと行為を見ている
その姿に驚いていると女が
「はぁ...いつもそこで見てるから気にしなくていいよ」
露出の気はないものの、その言葉にさらに興奮
女のパジャマとパンツを剥ぎ取り、クンニをしながら自分も服を脱ぐ
体勢を入れ替え、女の顔にペニスを近づけるとすぐに生暖かい感触に包まれ、旦那のいない部屋にぺちゃぺちゃと男と女の舐めあう音だけが響く。
少し気恥ずかしさもあり、お互い無言で貪りあう。
何も言わずクンニを止め、女の股間に割ってはいると怒張しきった
ペニスを膣に突き刺す。女は近所を気にしてか必死で声を抑えているようであっあっと小さく喘ぐくらい。
俺は元々締りがいいこともあるが、かなり興奮していたので、ほんの数分でものすごい射精感に襲われる。
女の顔を見ながら「いきそう...」というと女は無言でかすかにうなづいた。射精ぎりぎりまで女の膣を楽しみ、一気に引き抜くと大量の精子を女の腹に撒き散らす
精子は腹だけに留まらず、胸や顔に飛び散り、へそに水溜りを作った。
こうして他人の部屋で他人の妻との一回目のセックスが終わった。
一応スペック書いとく
人妻=26、結婚三年目、子供無し。プロポーションはかなり良い
化粧気があまりなく、髪は後ろで束ねてポニーテール
服装はいつもTシャツにジーンズというカジュアル派
ママさんバレーの中心選手のような明るく元気な奥さん
とても浮気するようには見えないが、恋愛好きで旦那がいても好きな人は他に作りたいタイプ
ご近所さんで知り合って、最初のアポは「彼氏(旦那以外)と別れたから慰めて」っていうものだった。
俺=当時32だがバーチャル年齢は24(つまり設定上年下)
身長が180近くくらいでそれ以外は普通。もちろん見た目は若く見えるほう

Hな体験談。。トリアージ訓練で乳首

俺が医大生の頃、トリアージ訓練の患者役に動員させられた
(トリアージ訓練=災害時集団緊急救急訓練)
事前に汚れてもいい服、破れてもいい服を着て行くように言われてた。又、「重症患者役は動かず喋らず、あくまで医者にトリアージ判定させること」と言われた
患者役は俺を含め全員医大生で男3女7の割合で計20名だった
怪我のメイクを施すために別室に行くと、番号順に次々と、「1番、右大腿部骨折、2番、左脇腹損傷、3番、胸部損傷・・・」 などど次々と破損部分の箇所にそのメイクをしていった
メイクをするのは医者、されるのは医大生なので、さして躊躇することなく服を切ったり、脇から胸にかけて傷のメイクをしたり、太ももにリアルな骨折模型を貼り付けていった。
俺は「頭蓋骨骨折」役だったから、べっとりとした血のりを頭に付けられ、それが固まるまで部屋の隅で他の人が患部のメイクを施される様を観察していた
メイク中、ブラとかパンツが見えようがに介さないで、どんどん「重症患者」が作り上げられた。
俺が秘かに思いを寄せていたかおりさんは「9番、脊髄骨折」だった
かおりさんはメイク役の医者の前に座り、何かの説明を受けた後、後ろ向きに座りなおし、医者に背中を向けた・ ・ ・
そして猫背風に背中を丸めると同時に、医者がかおりさんの着ていたシャツを背中からめくり上げた
かおりさんのきれいなおなかが、俺の座っている位置からはっきりと見えた
細いおなかに小さなへそ・ ・ ・ これほどおへそをエロく感じたことは無かった。へそだけで満足してたら、急に薄いピンクのブラが見えた
かおりさんはかなり上までシャツをめくり上げられ、ブラが半分ほど見えていた
かおりさんは手でブラを隠すような隠さない様なしぐさをしながら医者にされるがままに、ブラのホックを外され、背中に脊髄損傷の傷模型を貼り付けられていた
一連の行為はまるで医療行為のように淡々と進められた
かおりさんは相変わらず受身のまま、 手で胸を隠すような隠さない様なしぐさをしながら、ここで胸を必死に隠すのは医大生として変だと考えたのか、結果的に僕はきれいな乳首を見る事が出来た
乳輪が無い?って思うほど薄いピンクの乳輪に、小さな乳首
ある意味、かおりさんらしい胸だった
かおりさんの胸に見とれていると、医者の1人が俺の所に来て、頭に付けられている血のりの乾き具合を確かめ、「あっもう乾いたね、行っていいよ、お疲れさん」と言ってきた
行きたくなかったが横目でかおりさんの胸を目に焼き付けながら、仕方なく少しゆっくりと移動をはじめた
同時にかおりさんの背中のメイクが終わり、医者が「9番終わり」と言うと、かおりさんはシャツを直し、何事も無かったかのようにメイクをしてくれた医者に会釈をし、俺とほぼ同時に部屋を出た
部屋を出る時、かおりさんと目が合った
ドキッとして、胸を見ていた事に気付かれたか?どうしようと?思っていると、かおりさんは俺の頭から額にかかる血のりを見て、笑いながら、「すごいね、超リアルだね」って話しかけてきた
僕が「自分が今どんな風になってるか、見えないから分からない」
という趣旨の発言をすると、
かおりさんは俺を見ながら「普通死んでるよ!」と笑いながら言い
「今私の背中どうなってる?」と聞いてきたので
背中のリアルな脊髄損傷をみて、俺も「普通は死んでるよ」と答えた
実際死んでもいいと思った
実際トリアージ判定は「黒」だった
(黒=死亡または処置方法無し)
かおりさんは「赤」判定で、一命を取り留めた
それから少しだけかおりさんと仲良くなれたけど、いまでもあの乳首が目に焼きついている

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