33歳♂、関西、既婚子無し、182/85 元マッチョ今ぽちゃ、リュ・シウォン似
相手 21歳♀、関西、学生、160くらい/細め 萩原舞似
エロい話し無しで3日ほどメールのやり取り→メシでも食おうかと面接決定。こっちの地元の駅で待ち合わせ。
写メ無しだったので自分の服装を伝えて待つこと10分程、後ろから声をかけられて振り返るといかにも今時な学生風の女の子がいた。
誰に似てるんかなぁ。萩原舞似。結構好み。挨拶もそこそこに居酒屋に移動。話してるうちに同じ大学の後輩だとわかり妙に話しが盛り上がる。
もう1件行こうってことでオサレ系のバーに。途中、手を繋いでみると向こうも握り返してきてちょっといい感じかも。
バーではなんかいい調子で飲み始める萩原。こっちも楽しかったので時間を忘れて飲んでると、案の定、終電が無くなって萩原が帰れなくなってしまった。いや、本当は狙ってたんですけど。
「帰れなくなった~、あはは」とかノンキに言ってるのでLHでも行って寝る?と軽く誘ってみるとスンナリOK。おいおい、いいのかよ・・・。
「お風呂入ってくるね~」とLH着くなりバスルームへ直行する萩原。テレビ見ながら待ってると髪も洗って化粧も落として、なんだか寝る気マンマンな様子。
今日はH無しかなぁと思いつつオレも風呂に入ってとりあえず2人してベッドへ。すると「腕マクラして欲しいなあ」と萩原。
そしてオレに背を向けて横向きの体勢になったので、自分も横向いて腕マクラしつつ体を密着させて、後ろから腰を抱いたりお腹さすったりしても拒否反応無し。
そのうち萩原も徐々に口数が少なくなってHモードへ。これこれ!待ってましたよ!添い寝の体勢のまま後ろからオッパイをモミモミ。大きくはないけどしっかりした揉み心地でいい感じ。
アソコに手をやると下着が湿るくらいにヌルヌルになってた。中よりクリのがいいみたいね。押し殺すように出てくる喘ぎ声がかわいいなぁ、と思いながらしばし手マンして攻守交替。
ぎこちない感じで萌えだったけど、だんだんもどかしくなってきて騎乗位で挿入。
座位で抱き合ってると「ちゅうしてぇ~」とやたらとキスしてくる萩原。キス好きなんか!オレも好きだぞ!そのまま正常位になってフィニッシュ。
すごく濡れる子だったみたいでシーツに地図が・・・。結局そのまま朝まで寝てしまって、LH出てホテルのバイキングで朝メシ食べて解散。
また遊ぼうね~みたいな感じで言われて今日もメール来てたけど、自分が1回やったらもういいかなってタイプなんで多分放流かなぁ。
普通にかわいいからきっといいオトコ見つかると思うよ。
学校もバイトもがんばってね~。
H体験談。。処女をMに調教 3P編
前編は以下のとおり
処女をMに調教
処女をMに調教 調教編
年末年始と仕事が忙しく合わなくなってこのまま終わりかなと思っていた頃、昔のセフレからメールがありました。
ちょうど仕事が終わりかけの時だったので仕事が終わったらメールすると返したところ、今家で飲んでるから仕事が終わったら来いと言われました。
彼氏と別れたか?などと思いながら仕事を終わらせ家に向かいながらメールをするとどうも違うようでした。
昔のセフレの家に行くとなんと昔のセフレともう一人と連絡がなくなった子が3人で飲んでいるところでした。
その子はいきなり俺に飛びついてきて「大学受かったよー。会いたかったよー。さみしかったよー。」と言って泣き出しました。
昔のセフレに話を聞くとどうも今日が合格発表で受かったお祝いを3人でしていたそうです。いきなり泣き出したことにも踊りきましたが昔のセフレとその子が知り合いだということにもかなり驚きました。
どうも3人とも同じバイト先の友達だったようです。それから少し俺も飲みたかったのでおめでとうを伝え、4人で飲むことになりました。
いろいろ近況を話していると例によってその子はいきなりフェラがしたいと言い出しました。
昔のセフレもポカーンとして「え????」みたいな顔をしましたが、昔のセフレは俺がフェラスキーなのを知っているのでニヤニヤして「仕込んだの?」と言い出しました。
必死でズボンのファスナーの上げ下ろしの格闘をしながらとりあえず家まで我慢するように言い聞かせました。
結局その日は少し飲んで解散、その子をうちに連れて帰り、ガッツリしぼりとられました。もちろん朝からフェラで起こされました。
まぁ笑顔で「会いたかった」と言われたときはうれしかったですが…。それから3月、4月とまた会うようになったのですが…またひとつやりたいことができました。
昔のセフレと知り合いだとわかったことでこれはぜひ3Pをやりたいというものでした。しかし、問題があります。昔のセフレは彼氏と別れておらず、普通に誘っても無駄だろうということ。
特にその子が俺のことが好きだと飲みながらずっと言っていたらしく、かなり厳しい状況だということです。しかし、その状況を打開する機会は意外と早く訪れました。
その子がちょうど大学のサークルのコンパに参加してかなり飲まされたようで酔っ払って電話をかけてきました。その時ちょうど残業中で迎えに行くことが出来ない状況でした。
そこで昔のセフレに連絡しました。とりあえずその時ちょうど1人だったらしく、迎えに行って家に連れて帰っておくから後で迎えに来いと言われました。
そのことをその子に伝えてから1時間後仕事を済ませて昔のセフレの家に向かいました。もちろん頭の中は3Pでいっぱいです。
向かう途中でビールやチュウハイ、つまみや自分の晩飯を調達し、到着。
とりあえず昔のセフレには悪かったと謝り、酒を買ってきたから一緒に飲もうと言って家に上がりこみました。その子はかなり酔っ払っていたらしく寝ていました。
それから昔のセフレと飲みながらいろいろその子について話しました。
もちろんシモネタ中心で、酔っぱらうとエロくなることやフェラスキーだということ。しかしフェラはお前の方がうまかったなどという話をしていると、いつの間にか2時間くらい経っていて、やっとその子が起きてきました。
「迎えに来たぞー」と言うと「ありがとー」などといい俺の隣に座り飲み始めました。
昔のセフレも結構飲んでいたのでその子にこいつのどこがいいの?とか1年前まで処女だったのに…などという話を振っていました。
その子に俺と昔のセフレとの関係を聞かれたりとかなりきわどい(3Pに持っていきやすい?)会話になりました。
正直に昔のセフレだという話をするとその子は「私と昔のセフレどっちが好き?」などと聞き出しました。
「どっちも好きだしどっちも友達だよ」などと答えていると「私は好きだから、何でもできるから」などと言いだしチンコを触りだしました。
正直キターってところだったが、問題は昔のセフレ…。なんとかその気にさせて3Pをと思っていると「相変わらずだねー」と言いながらチンコを蹴ろうと足を延ばしてきました。そこでその子が触っているのがばれました。
「ちょっとーここでやる気?」などと言いながら引き気味だったのですが、足を捕まえ思いっきりくすぐりってやりました。
すると何を思ったのかその子は「やっぱりおっぱいは大きい方が好きなの?」と言い出しました。その子も小さくはないのですがC程度、しかし昔のセフレはEありました。
これだ!!と思い、「お前確かに○○(昔のセフレ)ほどないもんなー。あいつの揉んだらお前もでっかくなるかもよ?」といってみました。
するとその子は昔のセフレに襲いかかるように胸を揉みにいきました。
昔のセフレは「ちょっ!?」といいながら必死で抵抗、俺もじゃあ俺も手伝うぞと言いながらその子の胸を後からわしづかみしました。
昔のセフレが仰向けで寝ている上にその子が胸に顔をうずめるように揉んでいる後ろからおれがその子の胸を揉むという形になりました。
昔のセフレはやめろーと笑いながら叫んでいるにも関わらず、その子は一生懸命揉んでいました。
そこで俺は片手でその子の胸を揉みながら、もう一方の手でやっぱこっちの方がでかいなーと言いながら昔のセフレの胸を揉みました。
昔のセフレは「おまえは触るなー」と言っていましたが、笑いながらという感じでこれならいける!!と確信しました。
昔のセフレの後ろに回り込み後ろからはがいじめする格好で座らせ、「今だ!揉めー」というとその子も「でっかいー」と言いながら揉んでいました。
昔のセフレの耳や首にキスしながらお尻にチンコを押し付け「どうしよっか?」と聞くと「もーやる気なんでしょ?」と笑いながらOKを頂きました。
あとはその子をその気にさせるだけですが、これは意外と簡単でした。
その子を自分の近くに呼びキスしながらもう我慢できないからフェラしてくれというとわかったと言ってチンコを触ってきました。
もうここからはその子にフェラをさせながら昔のセフレを脱がせ、おっぱいを触りながらキスをしたりしました。
久しぶりにやってほしいと言って昔のセフレにフェラをさせるのを、「こいつうまいから教えてもらえ」と言ってその子にフェラを見せたりWフェラをしてもらったりして、気づいたら3時間近くも3Pをしていました。
そのまま2人を腕枕して寝て、翌朝その子のモーニングフェラで起こされるのを昔のセフレに見られ気まずい思いもしましたが、念願の3Pをやることができました。
それから昔のセフレとも現在進行形のセフレに戻り、その子とも関係が続いたり、たまに3Pしたりするようになりました。
私がその子にした放置や露出の話を聞いてセフレはかなり引いていましたが今では笑い話でしょう。
それから1年ほどはそんな関係が続きましたが、その子がいい加減私につきあう気がないことで他に彼氏を作ってしまいそのことの関係は終わり。セフレの方も同じようにいつの間にか合わなくなって今は連絡していません。
今考えるとムチャもいいところだと思いますが、楽しかった思い出です。