エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。バスローブの皆藤愛子似を裸にひん剥き

関東28歳♂ 170/63 目が河相我聞
相手 都内 25歳♀ 155/4? 写メなし
恋人と別れ、久しぶりの出会い系です。しばらく情けなさと自己嫌悪に浸ったのち、気を取り直しサイト散策を開始。一人の娘にターゲット・ロックオン!!
「都内在住25歳、漫画と映画が大好きです☆」的な、会話の広げようのないありきたりな投稿内容でしたが、他にロクな投稿も無かったので、とりあえずこの娘にメールを送ってみる事にしましょう。
内容は無難に「のだめ」あたりの話題を振ろうかと思ったのですが、それも何だかつまらないので「鈴木先生面白いよ^^」と、少しだけマニアックな漫画を挙げ、簡潔に。
業者からのメールをポチポチと作業しつつ待つこと10分。
「何ですか?鈴木先生って(笑)」魚が餌にかかりました。
「www」に慣れているためか文末の「(笑)」に新鮮さを感じます。
鈴木先生について簡単に語り、いかに僕がサブカル(笑)であるかをアピール。
もちろん僕自身はサブカルでも何でもありません。あくまでサブカル(笑)です。似非サブカル作戦が功を奏して、小娘は僕に興味津々のよう。メールの返信も早い早い。
その後の数日間、漫画と映画の話題を中心にメールのやりとりが続きました。週末が近づき良い頃合かと思い、飲みに誘うと快くOKしてくれました。
久しぶりの面接に血沸き肉踊ります^^
そして当日。待ち合わせ場所に早めに到着し、精神統一をさせながら待機です。
お互い写メはおろか、詳細スペックすら知りません。写メ詐欺当然、ドタキャン常識、放流茶飯事の出会い系です。マトモな人が来てくれる事を祈るばかりです。
待ち合わせの時間を少し過ぎた頃です。
「あの・・・」 背後から声をかけられました。
(キタッ!)首が千切れるような勢いで真後ろを向くとそこにいたのは、皆藤愛子似のゲロマブな女子!!(以下、皆藤さん)
「あ・・あの・・・こんばんわぁ・・・うぅ」
伏目がちに少しドモりながら挨拶する皆藤さん。可愛いです。
垂れ目がちの「困ったなぁ」顔で少しフワフワした感じ。聞いてみたところによると、出会い系に慣れていないらしく緊張気味のようです。
今時こんな女子がいるのか、と感心しつつその辺の大衆居酒屋へ。
個室に入りビールで乾杯。皆藤さんも少しは緊張が解けた様子。
どうやら「困ったなぁ」顔はデフォルトのようで、そこがまたイジらしい可愛らしい。
愛玩動物を愛でるような気持ちで漫画とか映画の話で盛り上がり、気づけば入店して3時間ちかく経っています。
これ以上、ダラダラと飲んでいてもアレなので、トイレから戻った時に皆藤さんの隣に着席。
急な展開に驚いたんでしょう。再度、緊張状態になる皆藤さん。ずっとテーブルのお新香を見つめています。
それに構わず抱き寄せキス。お新香より僕を見てれば良いよ、と言ったとか言わなかったとか。身を固くしながらも、皆藤さんはキスを拒みません。
耳元で「お店出ようか?」と誘うと、無言でうなずく皆藤さん。
こちらも無言で皆藤さんから離れ、帰り支度を始めます。
会計を済まし店を出るまで、お互いに言葉を交わす事はありませんでしたが、もうやる事は決まっています。
店を出て迷うことなく近くのラブホテルに入りました。
そして部屋に入るなり、さっきのキスの続きです。
軽いキス、ウェッティなキスを織り交ぜ、唇の端をハミハミしたりして皆藤さんの唇を楽しみます。ただ、完全受身なキスなのがちょっと残念でした。
ひとしきりキスをした後はササっとシャワーに入りベッドへ移動。お姫様だっこしようとしたら凄い勢いで拒否られました。
バスローブの皆藤さんを裸にひん剥き、その身体を貪ります。完全受身なキスもそうですが、セックスの方もされるがままでマグロに近い感じです。
攻めてても、あまり面白くなかったので、とっとと攻めを下半身に移行させクリ攻め。
しばらくクリクリしていると、眉間に皺を寄せながら首を振り、イヤイヤ状態の皆藤さん。その直ぐ後に、あ!と大きい声を上げ、お逝きになられました。
ていうか、逝く前に何か一言言ってくれたら助かるんですが・・・。
グタっとしている皆藤さんを起し、フェラをしてもらったのですが、完全受身の割りにフェラは中々上手かったです。
酒のせいで7分勃ちでしたが、ゴム付け挿入。逝ったせいなのか酔っているからなのか、挿入中もそれほど反応の無い皆藤さん。無言の粗チン宣告?
ていうか、皆藤さん半分寝てますね。半目状態が怖いです。皆藤さんの起きる→半目→起きる→半目のループを眺めながら、いいかげん疲れてきたので発射。
そして、そのまま崩れ落ちるように爆睡してしまいました。
次の日の朝、二人とも全裸就寝の為、鼻水ズルズル状態でした。
鼻水をすすりながら、朝マックを食べ解散。趣味の合う良い友達になれそうなので、今後はセックスなしで仲良くしていきたいです。
出会い系なんて止めなさい。お兄さん心配だよ。

Hな体験談。。28歳人妻のフェラテク

学生時代の話
俺は学生ながらマックのマネージャー(店舗責任者)をやっていた
あの日は新しくマネージャーになった仲のいいバイト仲間のKさん(28歳人妻、子持ち)に閉店業務を研修していた。
当時は24時間営業ではなかった為、閉店後は他のバイトが帰れば必然的に事務所で二人きりとなる。
教えながらストックヤードのドアをあけた時、肘が偶然おっぱいに当たってしまった。あっ・・・と思いつつも研修を続けようとしたら 「ねえ、今おっぱい触ったでしょ?」と笑いながら言ってきた。
「ごめん、ってか小さくて触った気がしなかったし」と、冗談で言うと、
「ひどい これでもCカップなんだよ」と笑いながら言うと俺の手をとり自分のおっぱいにもっていった。
俺「ちょwww何するの」と、すぐに手を離す。
Kさん「どうだった?」
俺「びっくりしすぎてわからなかった」
Kさん「じゃあもういっかいさわっていいよ」
俺「結構ですwww」と、その場はそれで終わった。
仕事が終わりKさんに先に着替えを促し最終確認をしていると、Kさんがブラウスのボタンを全部はずした状態で出てきた。
Kさん「どおよ?」
俺「ちょっとなにしてるんですか?はやく隠して」と、言った。
Kさん「顔真っ赤だよ。なんかかわいいwww」と、抱きついてきた。
俺「ちょwwwやめっ」
Kさん「ほらっちゃんと触って確かめないと許さないから」と、俺の腕をつかんだ。
俺「わかったよ。じゃあホントに触るよ?」 
Kさんはいじわるな笑みを浮かべたままゆっくり頷く。
ブラの上からKさんの小ぶりなおっぱいを触ると今まで触ってきたおっぱいを全否定したくなる程柔らかかった。
俺「うわっ超柔らかい」と夢中で揉んでると
Kさん「ちょっと触りすぎwwwもぉ駄目」と体をよじる。 
しかし、こうなったらもう止まらずブラをずらして生乳を揉み、乳首を転がすと、嫌がりながらも吐息を漏らす。そのままキスをするとねっとりと舌をからませてきた。 
しかし、すぐ我に帰り
Kさん「あなた自分が何をしてるかわかってるの?これって不倫よ?」
俺「嫌なの?」硬くなった乳首を舐めながら尋ねる。
Kさん「あっ・・・嫌じゃないけど駄目よ」 
駄目よを聞き終わる前に、制服のスカートにてを入れると
Kさん「それだけは絶対駄目。私本気になっちゃうから・・・」
俺「でも我慢できないよ」と、再度スカートに手を入れようとするも頑なにガードされる。
Kさん「わかった。口で抜いてあげるからそれで我慢して」と、俺の前に座りズボンを降ろす。
俺のものをゆっくりシゴキ、裏筋からゆっくりねっとり舐め、口に含むと当時AVでしか見たことがないほどジュボジュボ音をたてながら舐めた。 
俺はその未体験のテクニックから来る快楽と、事務所という場所、普段接客している制服でフェラをしているという光景、不倫という罪悪感でめちゃめちゃ興奮して5分程で口の中にだしてしまった。
最後の一滴まで吸出し手に吐き出した。ハンパない量だったのを覚えてる
帰り道、やっぱり私も我慢できないと、ホテルに誘われたが賢者モードの俺は「俺もKさんに本気になるのが怖いし、誰かに見られてKさんの家庭を壊してしまうかもしれないからやめよう」と、断った。 
ホントは連射できないだけだがwww
Kさん「そうね、私は前からあなたに本気だったけど、私なんかの為にあなたの未来を壊したくない」と、おもむろに財布から1万円を取り出し俺に握らせた。 
Kさん「口止め料と、私が割り切る為に受け取って」そう言うと走り去って行った。その後は以前と変わらぬ態度で接し、時々抜いてもらう日々がしばらく続いた。
だけど一回も最後まではしなかった。 
未だKさんを超えるテクを持った人と出会った事はないな

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