アラフォー転勤族サラリーマンの妻です。
中学の終わりから高校時代に夕にゃんや夏体験~が流行った頃の世代です。
主人同様、転勤族であった父は中2までは一緒に住んでいましたが、中3から高3までは私の教育のためということで単身生活をしていました。
女の子として第2次性徴期を終え、体は大人の女になる時期です。
そんな私の貫通式について思い出しては書かせていただきます。
中学時代は大人しい女の子という印象しかなかった私ですが、スカートめくりをよくされていました。私ともう一人の子が多かったです。
2人とも他の女の子と比較して体の成長が早かったのではと思います。
高校受験は母の勧めもあって良妻賢母教育に定評があった某女子大付属の女子こうを受験し合格しました。電車で50分の道のりです。
歴史ある憧れのセーラー服を身にまとい通学が始まりました。学園都市ということもあり近隣には大学や高校も多く若い世代で華やいでいました。
入学してから1週間後、偶然の再会というか塾でお世話になった大学生講師と会い、今度お茶でもということで会ったんです。その時にこちらは2人先方も2人で会いました。
友だちの方がカッコよくて一目ぼれみたいになり(むこうも私を気に入ったみたいで)その後も会うようになり付き合い始めたんです。
馴れ初めはこんな感じです。
デートは殆どが学校帰りでした。単身で父がいなかったので母が目を光らせてましたから。大きな公園や喫茶店でお話をしたりです。何度か日曜に出かけたこともありますが。
そんな訳で1か月が経過した頃によくデートで使っていた公園でキスをしました。
彼はそうですね、ジャニーズっぽい感じでその大学には付属からでした。渋カジやアメカジの良く似合う大学生です。
その後も週2~3回のデートは続き、キスも毎回のようにしました。
衣替えをして1週間が過ぎた頃に彼のアパートに行く約束をしました。
彼のことが本当に好きだったのでオッケーしたんです。
その頃、体が大きくなり母と一緒にデパートへ出かけブラとショーツを買い換えたんです。
デパートの従業員の方が試着室で私をメジャーで測っては「バストが豊かでお尻も大きく丸いし素敵なお嬢さんですね」などというものですから恥ずかしかったです。その時バストはD86ありました。
可愛い色や模様を中心に上下お揃いで10セットほど購入しました。
彼と会う日に新しいブラとショーツを身につけました。偶然ですが・・・。
ピンクのお揃いで上下ともリボンが付いている可愛い奴です。
土曜日の学校帰り最寄駅で彼と待ち合わせると彼はもう待っててくれました。
洒落た喫茶店でランチして彼のアパートに向かいました。
彼のアパートでソファーに座り歓談です、彼の高校時代の卒アルを見せてもらったり、会話が途切れた時に目が合いキスをされました。
いつもよりも長いキスで何回もです。ドキドキしましたね。
「恵美ちゃん(仮称:私の名前)好きだよ」と言ってはキスです。
そのうちに段々うっとりして彼にもたれかかった私でした。彼がセーラーのリボンをはずした時に軽く胸を触られて、そしてスカートを脱がされました。
彼がトランクス1枚、私がピンクのブラとショーツ、2人でベッドに座ると彼が抱きしめてキスです。背中のホックを外され胸を手で隠した私。
彼が優しく手を解き彼の目に私の胸が焼き付いた当時に横にされキス、そして胸を揉まれたり、胸(乳首、乳輪)をキスや吸われたりするたびに体がキューンとなりいつしか大人の女の声をあげてました。
そのうちに彼が手を止めて目を見つめるとショーツに手をかけてきました。私は我に帰り手で抑え、抵抗したんです。
彼は一瞬戸惑った感じでした。嫌われたらどうしようと思っていると彼が優しくいったんです。
「恵美ちゃん、今日は止めておこうか?」
不安と緊張で何も言えない私です。彼が再び優しく言いました。
「今から恵美ちゃんにキスをするね。嫌だったらキスの後に目を開けてね。嫌でなかったらキスの後も目を閉じていてね」
その言葉で体中が熱くなったんです。やがて彼がじっと目を見つめ、「恵美ちゃん好きだよ」と言いながらキスをしました。
キスをされている間、もう頭は真っ白でした。結論として目を開けられなかったんです。彼がゆっくりとショーツを脱がすのがわかりました。
心臓の鼓動が一段と早くなってもう何がなんだかわからない状態でした。
彼がコンドームを出して彼のペニスに装着しているのを見て、初めて見たものですからショックでした。多分顔を手で覆っていたと思います。
彼が足を広げてきて彼の先のほうが入ってきたときに両親に御免なさいと思ってました。同時に凄い痛みでした。もう意識が遠のくような・・・。
我に帰り、目を開けると彼が優しく「これで大人の女性になったよ」と言いました。腰は振らずにじっとしていてくれたんです。徐々にですが気持ちよくなってきたんです。
初めての彼から短大を卒業するまで2人、ОLになってから2人と経験を重ねました。ОLになってからの2人目の彼は20歳上の妻帯者の方でした。
ある会社の部長さんで私が24の時に知り合い、1年半ほどのお付き合いです。
それまでの3人の彼達は恋愛の延長でのセックスでしたが、部長さんは女性としての生に対する喜びを教えてくれた方です。
覗き体験談。。女子アナのHな喘ぎ声
もう時効でしょうし、まぁいいかなと。
もうちょっと前になるけどガンダムのイベントでアルバイトやったときの話
地元のテレビ局主催で会場貸切の大きなイベントで設営から参加、休憩中トイレに行きたくなって行くと掃除中、別のとこ行くと使用中。
行くとこ行くとこダメでふと見ると立入禁止の看板がある階段
その階段を上ってそこにあるにあるトイレへ
トイレを出ると遠くに人が。主催局の女子アナが一人で座ってた。
その女子アナは音楽聞いて本(台本?)を読んでてこっちには気づかず、とりあえず降りようと思ったら足音が聞こえたのですぐ更に上に上って隠れたら来たのはイケメン風の男。
すぐさま奥にいる女子アナを呼びつける
「○○ちゃん」と距離にして10mぐらいかな、2人の会話が聞こえてくる
女「遅い」
男「場所がわかりづれぇよ」
女「立入禁止の看板が目印っていったじゃん」・・・
どうやらこの場所に立入禁止の看板を置いたのは女子アナ
2人は会う約束していたみたいだった
しばらく他愛もない話をしてたが、妙にエロい雰囲気が漂ってはいた
そして唐突に男が女子アナの胸を服の上からだが揉み始める
服といっても女子アナはセイラさんのコスプレをしている状態
そのあとは接吻を開始、実に長かった覚えがある
「ちゅぱ、ん、ちゅぱ」生々しい音を出したのち、近くにあるベンチみたいなのに座って男が女子アナの下半身を弄り始める
女子アナのテレビでは絶対聞けない喘ぎ声がひびいてた
しばらくしたら男がズボンを下ろしたので、見たくないものも見えてしまったわけだが、女子アナのコスプレにも手を出しベルトが床に落ち、ズボンがずれ下がる
ただ男の背中で肝心な部分が見えないまま「あ、ん」といった声だけが聞こえる
そして絶対忘れることができない「ああ~ん、はあ~ん」
確実に今入ったと思える快楽の雄叫びが出てた
雄叫びのあと男が動いたので肝心の部分が拝めたのだが、清楚でTVでの顔とは打って変わってのぐしょぐしょ。大きくて真っ白なお尻とのギャップがまたよかったけど
そして男は上半身攻めに。コスプレ衣装がゆっくりはだけていき、白の豊満なおっぱいをくるんだブラ姿
そのおっぱい丸出し姿に変わっていき、童顔な顔の割にアンバランスな重力に逆らった漫画のような巨乳ぶり。
ぷるんぷるん揺れるおっぱいを見ているだけでもごちそうさまだが、男はそのおっぱいを音を「ちゅる、ちゅる」たてて喫うわ、揉むわ。
揉み心地のよさそうなおっぱいを好き放題して興奮かつ嫉妬だったわけだけど、一番すごかったのは男曰く「いつものやつ」
男がベンチに仰向けになり女子アナが上に。男のいちもつを巨乳ではさみ上下にこすりつける。
女子アナのHシーンを見れるとは思わなかったが、うれしさよりうらやましさがすごい残った記憶がある。
時間にして30分くらい。その後時間差で会場に戻っていったが普通にMCをやってる姿を見て色々考えたわ。
あれからTVでみかけるときも、何で今更報告したかというとそのアナが先日辞めてしまったからなんだけどね。
盗撮セックス!ハメられた女達