某出会い系サイト 愛知県 ♂29 180/80 大柄な別所哲也
同県 ♀30 既婚子有 ちっちゃい篠原涼子
このサイトで某掲示板を知り早速プロフィールを載せたらいきなり釣れる!えっ…こんなに簡単なものなのか!いままで出会い系を駆使することもなく飲み会の帝王として君臨してきたが、路線変更を決意した時だった。
2週間ほどメールのやり取りをしていたが、お互い飲みが大好きということが判明。しかも、社長婦人で平日はテニスやら習い事のオンパレードらしい。
それならば、ということでテニスクラブのある日にランチ面接!+飲みで面接決定!当然昼間っからヤリ目で。
昼間っからビールのめるとこってどこよ?ない知恵をしぼり出た結論が、大衆食堂!まあいいっか、と思いメールのやり取りのみで釣られるの覚悟で待ってると、来ましたよ!
颯爽とBMWのZ3のオープンカーでホントに来ちゃったよって感じ。テニスの後とはいえ、派手な色のジャージに短パン?から出てる脚はなまめかしい。
そそくさと挨拶をかわし、向き合ってテーブルにすわりじっと観察してみると、篠原といえば篠原、(以下、篠原)しかし、体つきはちっちゃく普通…。これといって特筆すべき点はなし。
社長婦人と言うだけあって全然可食範囲。しかし、あれだな、昼間の大衆食堂でカッチリスーツ姿の営業マンとテニスウェアーの女性。
どう見てもおかしいな。浮きまくってるの実感しながら、お互いトークで盛り上がる。
周りは食事が終われば仕事へと戻る中、浮いてる二人が一向に終わらない。さらには生中どんどんおかわりし続けてる!
ついにはお店のおばちゃんの目が厳しくなってくる。ハイハイ、ごめんなさい!もう出ます。で、まだ飲もうってことでLH誘うもあっさりOK!
しっぽりとLHに入り、さあ!と思ったところ、篠原まだ飲み足りないらしく冷蔵庫からありったけのビールを出してくる!
俺もビールは大好きなんで、こうなったらとことん飲んでやろうと思い、また飲み始める。(この時点でまだ昼の2時頃)
ようやくビールを飲み干すと、もう篠原の目が獲物を狙う目になってました(笑)!さっそくH開始!
燃え上がった火は止められない!小ぶりなおっぱいもそこそこに手マン開始!お酒も手伝ってるせいか、感じまくりであえぎ声がいやらしい!
軽く逝かせた後、こちらもってことでフェラ開始!
最近欲求不満だったらしく、息子見る目も扱い方もいやらしい!
ねっとり、たっぷりと堪能したあと、
「ねぇ、こんなに大きいの入るのかなぁ~?」と嬉しいお言葉!
なら、入れてみましょう!ってことで挿入!ちょっときつめだったが、なんとか挿入!「大きい!すごい!」を連呼しながら、2回目逝った後、正常位→騎乗位→バックにて発射!
「気持ちよかった?」の質問に、ボーっとした笑顔で「うん!」って、可愛く見えた。その後、少し休んでLHを後にし、大衆食堂まで送って解散!(笑)
「こちらからは連絡できないけど、会いたくなったら連絡して!」ということで、連絡先もらうも、あまり篠原自体、特別好きではなかったので、そのまま放流。
ちょっと飲みすぎです!でもよかったよ!
Hな体験談。。爆乳のお嬢様 後日談
前編は以下のとおり
爆乳のお嬢様
爆乳のお嬢様 続編
ここからはちょっと後日談。
高本さんが処女を失った後も、高本さんは俺に普通に接してきた。
ああ、これが大人になった高本さんか、と思うとそれだけで鬱勃起。前期のテストが終わり、夏休みに入る頃、サークルの前期打ち上げ会が開かれた。
サークルの4年には酒癖が悪い東田(仮名)という先輩がおり、あまりの酒癖の悪さにそれまでは先輩がお目付として必ず隣に座っていたのだが、その先輩が卒業して東田は解き放たれてしまった。
その日、したたかに酔った東田は高本さんの隣に座って高本さんにからみ始めた。
「高本さんさあ、福田とヤったんだって?」
「な、なんのことだか・・・」
「だからさ、Hしたんでしょ?」
「し、知りません・・・」
「自分がHしたことも知らないのかなあ?」
「もう、やめてください!!」
「福田にもそんなこと言って、実はいいことやっちゃってんのかなあ~?」
俺は東田の斜め後ろに座っていた。高本さんをおかずにしている俺が怒るのもなんだが、酒の力もあり、猛烈に怒りが沸いてきた。
しかし、いきなり殴ったりしたら高本さんが困ってしまう。
「東田さん!!酒、たんないみたいッスね!!俺が注ぎましょう!!」
俺は東田と高本さんの間に割って入った。
「なんだ、てめー!!俺は高本と話してんだよ!!」
「あ、俺、東田さんと話したいッス!!」
「うっせーんだよ、失せろ・・・」
「まあまあ、そう言わずに飲んで下さいよ・・・」
ガッツーン!!
ものすごい衝撃を感じると、俺はそのまま意識を失ってしまった・・・後でわかったんだが、東田が中身が入ったままのジョッキで俺を思いっきり殴ったのだった。
中身が飛び散って高本さんにもかかり、高本さんはショックで青ざめ震えていたらしい。俺は救急車で運ばれたわけだが、ただの脳震盪で命には全く別条なし。
翌朝には退院した。病院に東田と両親が謝りにきていたのにはウケた。内定も決まっている東田は、これを警察沙汰にしてほしくないらしい。
絶対に警察に届け出る、と言い張ってやろうと思ったのだが、俺は東田の母親が「金十万」と書かれた封筒を持っているのに気付いた。
正直、すごくほしい。なにせ、貧乏学生で金がない。
俺は、母親の手から封筒をびっと奪うと、「治療代は別ですよ」と言ってやったw
この事件の後、俺もサークルにしばらく顔を出さなくなった。高本さんと授業で顔を合わせても、よそよそしいあいさつをするだけになった。
2年の冬ごろにサークルに復帰した俺は、とっくに高本さんがサークルを辞めていたことを知った。福田とも、あの事件の後気まずくなってすぐに別れたとのことだった。
3年生になると高本さんとは専攻も異なり、滅多に会わなくなったし、俺もついに彼女ができて22歳にして脱童貞。
4年生になると就職氷河期だったがなんとか就職も決めた。そして卒業。卒業パーティーで久々に高本さんを見た。黒いドレスを着た高本さんは、大人の女性という感じだった。
パーティーも終わり、数少ない友人同士で2次会に行くかということで連れだって歩きだした。しばらくすると、後ろから「加藤くん!」と呼びとめられた。
高本さんだった。友人には「先行ってて。あとで携帯に電話すっから」と言い、高本さんのところへ。なんだろう、心臓がドクドク鳴った。
「もう、卒業なんだね。早いよね・・・」
「そうだなあ。ついこの間、田舎から出てきたばっかりのような気がする」
「加藤くんもだいぶ昔と変わったよね(w」
「まあ、4年もいればね。こっちで働くし」
「・・・あのね、あの時、助けてくれてありがとうね。私、お礼も言えなくて・・・」
「あの時?」
「ほら、2年の時、東田さんが・・・」
「ああ、アレ・・・あははは・・・」
あの出来事は、自分の中では高本さんにかっこ悪いところを見せてしまった、と思っていた。また、あんな大ごとになって高本さんは福田と別れてサークル辞めて、迷惑かけたかなあとも思っていた。
しかし、後に福田があの時助けなくて高本さんが福田に怒った、という話も聞いた。そこから、急速に二人の仲は冷え切っていったとも。
「すごくうれしかったんだよ、私・・・」
「いや、俺、殴られて倒れただけだし・・・」
その時、高本さんはすっと俺に近づくと俺の首に腕をまわして
ちょっと背伸びをして、キスをした。
エエエエエエエッ!!
もう、心臓が口から飛び出るかと。
どんな感触だったかも、どれほどの間だったのかも覚えていない。
ただ、高本さんがすごくいい匂いだったことしか覚えていない。
高本さんはすっと離れて、うつむき加減になると
「スーツ、かっこいいね・・・」 と言った。
俺は、呆然として何も言えない。
「さよなら!」と高本さんは言うと、くるっと踵を返して駆けだしていった。
俺ははやり呆然としたままだった。その後、友人と飲んだんだが「それはお持ち帰りだろ!!バカヤロー!!」という話に。だよなあ。でも、彼女いたし。
その俺の童貞を奪った彼女とも結婚してしまった。
だから、俺は一人としかHしたことない。性格的に、浮気とかもできないし。