エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験告白。。喉奥に亀頭を当てて奥まで

私 某出会い系サイト ♀ 29歳 156cm Hカップ 小顔アナウンサー顔
相手 ♂30前半170~175cm アバター不細工系 写メ アンガールズ山根じゃない方
攻め好きでエロいと書き込みがあったので、気になって、コンタクト取ったらエロトークで盛り上がる。家も近いし、エロ具合も近いし、良いセフレになりそう。
会ったら、意外とイケメン マジック革命セロみたい。
凄く細く、おでこが広いから、角度によってはアンガールズ(笑)
待ち合わせがスムーズに行かなかったので、かなり不安になった。
相手は、メールよりなんか大人しい… 出会い系慣れて無いのかな
相手の車に乗り込み待ち合わせ場所から、ラブホに。私が提案したホテルの手前に入ってしまった。値段が900円高いんだけど、まぁ良いか(笑)
私の用事で、このあと予定があったので、ソファーでトーク飛ばして、ソファーに座った彼の膝に対面座位でまたがり、胸を押し付けた。
「おっきいね~」って言いながら顔を埋めたり胸を揉んだり。
ちょっと単調。私が胸をはだけると、乳首に強く吸い付いてきた。
乳首だけじゃなくて、下乳のあたりから、揉みあげて欲しいんだけどな~
胸いじりも単調だし、好みのタイプだったからキスしてみる。
舌が、凄く柔らかくて、クンニに期待♪
彼の耳や首筋を舐めて服を脱がしても、彼は胸を揉むだけ。彼のジーパン脱がして、トランクの上から、オチンチン触ってみると、当然たってる。大きさは普通かな
トランクス脱がそうとしたら、彼が「シャワー浴びなきゃ」って。女か(笑)  私は、シャワー浴びてから来たんだけどなぁ。
脱ぐとガリガリ。無駄な肉無し。肌もスベスベで、毛も薄い。シャワーで、一人で身体を洗い出したから、私の胸にボディーソープつけて、おっぱいで洗ってあげた。
「うわ~エロい」 を連呼して、棒立ち
なんか、童貞食ってる気になってきた(笑)
向こうも、胸を触ったりアソコを洗って来たから、シャワーかけてあげて終了。バスタオルで身体を拭いてあげた。
ベッドに入ったら、掛布団をかけて、暖まりモードに、入ったんで私から攻める事に。押し倒されたり攻められたかったんだけど。
自分がされて気持良い所を全身舐め。耳 首筋 肩先 脇 胸の下乳のあたり。
乳首は、下から上に舐め上げて音をたてて吸ったり、腰骨から足の付け根に舌を往復させてまだ、ちんこには触れずに、たまたまを舐めあげて、肛門舐めようとしたら、彼に「くすぐったい」って指で隠された。
女か(笑) 指の隙間から舌を入れて、肛門を舐める。
あんまり、しつこくしてもあれかなとそのまま、彼の指をフェラ。
気持ち良さそうにしてる。彼の細い足を持ち上げて、太ももから膝裏を舐めて、股おっぴろげの恥ずかしい格好させて、足の指を指フェラ。指の股まで舌を這わすと、彼の顔が、「そんな所まで舐めるなんて」って顔してた(笑)
引いちゃったかなと思いつつフェラへ。たってたけど、フル勃起では無い。口に含んで、舌先で円を描くように鬼頭を舐め回したら、徐々に大きくなってきた。
最大になるまえに、自分の喉奥を閉めて、ちんこを深くくわえ込む
喉奥に亀頭を当てて、奥までくわえてるアピールをする。
固くなったけど、こっちを攻めてくる気配が無い( ̄□ ̄;)
胸を顔に近づけたら、揉んだり吸ったり始めた。
単調で、物足りないから、顔にマンマンを近づけた。メールで顔面騎乗クンニは、打ち合わせ済み。募集に、クンニが好きと書いてただけあって、柔らかい舌が気持ち良い。
小蔭唇を、チューチュー吸いだしたから、クリを吸うように、クリを押し付けたら、やわやわ舐め出したから、クリにばかり当たるように腰を動かして、クリでいった。
身体を横に下ろして、ちんちんみたら、ふにゃふにゃ。他にも、クンニ好きな人とエッチしたことあるけど、その人もクンニ後は、ふにゃふにゃ。
でも、クンニ好きらしい。意味がわからない。

H体験談。。ヤンキー女子との思い出

私は中学くらいの頃、反抗期に親とケンカして家出をしました。
生活とか、通学するために金がかかるので、いろんなことして金を作りました。
普通にバイトしたり、チンチロリンや麻雀でふやしたり、当時のゲーム機やソフトなんかを通販で安く買えるところを見つけてマージンとったりしてました。で、一番金になったのがエロビのダビングでした。
友人のオヤジが遠洋漁業でした。その親父さんが大量のエロビを所有しており、帰ってくる度に、友人に保管させていました。
そーゆーのを借りてダビングして金にして生活してました。
私の学校はヤンキー校で、放火とかパトカー破壊とかで、時々新聞に載るような学校でした。下級生の大半は、カツアゲされたりボコられたりした経験があるような環境でした。
私も中学に入った時、びびって生活していましたが、先輩から何かされたりはありませんでした。というのも、私には親戚の兄弟が何人かいて、その人達の庇護があったからです。
一人は父方の親戚にあたる姉で2コ上。まあまあの美人さんでしたが、気が強かった。もう一人は母方の親戚に当たる姉で、彼女も2コ上。こっちは手のつけられないDBSなヤンキーでした。
この二人が私をいじめないようにと、いろいろな人に気をまわしてくれていたらしく、ヤンキー連中に呼び出されても「おめーが○○の親戚か?ぁ~ん?」程度ですみました。
特に美人さんの姉のことは、ヤンキー連中も気になっていたらしく、私生活のことや、小さいときのことを根掘り葉掘り聞かれたりしました。
当時、うちの中学で女子をシメていたヤンキーは3人。一人目は見た目もケバくてロンゲ、ちょっとデブで、よく後輩の男とかにちょっかいを出している感じでした。
二人目はけっこう可愛いのに、当時主流だった黒縁の眼鏡が似合わない。陸上をやっていたらしくスタイルもよかった。
3人目がうちのDBS姉。なにかあると、陸上ヤンキーがとっつかまえて、追いついた二人が加わり3人でぼこぼこにするというやり方だったようです。
ここでは、2人目の眼鏡ヤンキーのスペックだけ書きます。
身長は165以下だと思います。体重はわかりません。
バストもよくわかりませんが、カップはD以上あります。
陸上をやっていたというだけあり、ウェストは細く、足腰はしなやかで肉質が強かったように思います。とにかくスマートでした。
顔は、ん~何とも言えないけど、相川七瀬をソバージュにした感じかな~。よくわかりません。私が中学2年になった頃です。姉達はそれぞれ高校に上がっていました。
夏の終わりぐらいのころです。その頃、私が金稼ぎでやっていたエロビのダビングが姉達の高校でも噂になったようです。
ある日、ヤンキー姉達が中学まで来て呼び出されました。なんでも、エロビの鑑賞会をしたいらしいから、貸してくれとの事でした。
そこで、適当なエロビを詰め合わせて、6時間のテープを一本用意して、親戚の家に遊びに行きました。
一緒に観るかと誘われたのですが断ってしまった私は、姉にエロビを渡し、兄とゲームでもして過ごすことにしました。
夕方、エロビを見終わった姉達がビデオを返してくれたので、帰ることにしました。が、兄がエロビを貸してほしいと言うので、夕方まで待ったあげく結局ビデオは兄に取られてしまいました。
時間の無駄をしたと思いながら、親戚の家を出ました。バス停で待っていると、眼鏡ヤンキーが一人で近づいてきました。
彼女もエロビを貸してほしいと言いましたが、残念ながら、兄貴にあげたことを告げました。とりあえず、バスを二人で待ち、一緒に帰ることにしました。
当時、免疫のない私が女性と話をしながらバスを待つというシチュエーションだけで、かなり緊張していました。
ほどなくバスがきて、一緒の席でバスにのりました。中学の頃、学校でみてたときのイメージとはまるで別で、高校の制服がすごく大人な感じで、いーなーって興奮してました。
彼女が最寄りのバス停に着いたとき、一緒に降りてといわれ、何となく降りてしまいました。次のバスまで2時間くらい待たなきゃない感じでした。
そこで、近くにあった無人駅の駅舎で休憩することにしました。
外はすでに夕暮れでした。
無人駅の駅舎のいすに座って、エロビの事とかを話してました。感想としては、グロいとか、キモいとか、良くない印象だったようです。
すると不意に、私の手の上に彼女が手を乗せてきました。
思わずはっとしてしまいました。
人をグーで殴るような手ではなく、ちょっと冷たくて、白くて、細くて、とても気持ちいい手でした。
でも、女性経験がないことと、相手がヤンキーと知っているので、どうしていいかわからず心臓をバクバクさせながら固まってしまいました。
すると、彼女の頭が、すーっと近づいてきました。これはキスされると予感しました。彼女はもう片方の手を私の肩において、そのままキスしてくれました。
私はどうしていいかわからないまま、目も閉じずにされるがままになっていました。
時々顔に当たる、彼女の眼鏡や頬の感触、ソバージュの髪の感触、肩に優しく添えられた手、時折当たる胸のふくらみの感触に、ずっと勃起していました。
本当は彼女の体を触ってみたいという欲求があったのですが、その時はただただ興奮するのみで、まったく何もできませんでした。
キス自体は初めてではなく、実は前にDBSヤンキー姉にされたことがありました。その時は、とてもきつい刺激のある味と、生臭い感じがして、はっきりいってキスの印象がとても悪くなっていました。たぶん姉の吸っていたたばこのせいだと思います。
でも、この彼女のキスは、全く違いました。透明感のある、すーっとした感触で、甘いと言うわけではないが、なんといか、みずみずしい感触でした。
口の入り口付近で、私の唇を優しく挟んでくれていましたが、たまらずにちょっと舌を起こして、彼女の舌先をなめてみました。
すると彼女の舌が私の口の中に入り込んできて、私の舌全体と絡むようにしてくれました。とても気持ちよくて、気が付いたらいつの間にか目を閉じていた自分が、恥ずかしくなりました。
たぶん時間にすると1~2分くらいだったと思うのですが、とても長く感じました。わたしはその時ジャージをはいていたので、残念ながら勃起してるのが彼女にばれてました。
ちょっと落ち着くと、帰ろうといい、駅舎を出ることにしました。駅舎をでると彼女は手をつないで歩いてくれて、何となく彼女の家までついて行くことにしました。
SEXまでいけそうな予感に興奮がとまらず、ずっとどきどき、勃起したまま歩いていました。(次回へ続く)

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