エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。プロポーズをされた日に

今37歳で高校からの付き合いの主人とは今もラブラブです。
初体験も済ませ、主人は浮気もしないいい旦那さんです。
主人は私以外とは経験がなく、私も主人には主人だけと言ってます。
高校を卒業して主人は就職し私は進学すると、会う機会が減り私は不満になって主人に「もっと会って」とかいうと、仕事で疲れてた主人が初めて怒り「別れよう」と言われて連絡がとれなくなりました。
私は落ち込んでると、大学の同級生のKくんが気を使ってくれました。Kくんはモテモテで遊び人です。
落ち込む私をドライブや食事に誘ってくれましたが下心は全く感じず、しかも女性慣れしているせいか 気は利くし凄くやさしい男性で、男性経験が一人の私は惹かれてきました。
ちょうどクリスマスの前日に食事をしたとき「付き合って」と言われました。
「彼と別れて1カ月だし」と答えると、
「じゃぁ一緒に行きたいところがある」と言われ、行ったところは綺麗なマンションで「ここで一緒に、と思ったんだ」と鍵を渡されました。
彼のお父さんが経営するマンションでした。夜景も見え、普通では私が住めるようなとこではありません。
彼の優しいところに惹かれてたし、元彼と別れてすぐに新しい彼なんて、と迷ってるとKくんは私を抱きしめてくれました。
Kくんの腕の中で(今はKくんが私は好きなんだ)と思うと、私からキスをしました。
元彼とはされるだけだった私はKくんにキスをしたまま服を脱がし乳首を舐め背中も舐めると、Kくんは気持ちよさそうな声を出します。
男の子も声がでるんだ、と思うと私はKくんのジーンズをおろし下着も脱がしKくんのお尻を高く突出させお尻を舐め、お尻の穴も舐めるとKくんはピクンとなるので集中して舐めました。
そして足の間のアソコも触って驚きました。Kくんのアソコをみると、凄く太くて硬いアソコがぶら下がってました。
手で握ると指がくっつかないくらいの太さで、元彼しかしらない私には刺激が強すぎました。
ゆっくりとしごくと 先からヌルッとしたのが出てきて、しごくたびにクチュクチュいいだし私は舐めてみました。凄く生臭いような味がしました。
アゴが疲れるほどで、それに気づいたKくんは私を立たせて一枚づつ脱がし始めました。
Kくんに胸を愛撫され乳首だけでイカされました。初めての経験です。「俺にしてくれたことをしたい」と私を四つん這いにしお尻の穴を舐められました。
私は恥ずかしくて顔から火がでそうなほどで、「やめて」と言うと、
「ここ舐められたの初めて?」と聞かれ、「うん」と言うと、
私は力が抜け、Kくんになら何をされてもいいと思いました。
「ここも凄いことになってる」と言うと、私のアソコをタップリと舐めてくれました。私はKくんのが欲しくなってました。
Kくんを抱き寄せるようにすると、Kくんは顔のところまで来てくれアソコ同士をくっつけてきました。
Kくんは「入れたい 俺の欲しい? それとも元彼のが欲しい?」と聞かれ、「いやだぁ変なこと聞かないで」というと、「きちんと答えて。俺のが欲しい?」と聞かれ、「Kくんのが欲しいよ」と答えました。Kくんは嬉しいといいながらゆっくりと挿入してきました。
隙間がないほどピッタリとKくんのアソコが入ってきて、すぐにイキました。
Kくんは「やばい気持ちよすぎる 俺と付き合ってよ」と言われ、私は「うん」と答えました。Kくんと一緒にいたいと思ったからです。
喜ぶKくんは「イキそう」というと私のお口に持ってきてタップリの精液を出し、初めて出された私はKくんのを
飲みました。
それから授業がないときは一日に何回もしました。私が友達とでかけたりしたときは、帰宅した私を玄関で裸にしアソコの臭いを嗅がれました。
そのまま玄関でKくんの極太のアソコを入れられたり、食事の準備中もキッチンにKくんがくるとスカートを捲られてしょっちゅう入れられました。
お風呂も毎日一緒に入り、Kくんは毎日私のアソコを剃ってツルツルにし、私もKくんのを剃ってあげてました。
休日はベッドで過ごし、生理のときもKくんはしてくれました。
中出しができると喜んでしてました。
そしてKくんと一緒に住んで3か月が過ぎた時、大学に元彼が迎えにきました。彼も大学にその日は来てたので すぐに場所を移動し「どうしたの?」と聞くと、元彼は「これ」と指輪を見せてくれました。
「結婚しよう お金も貯めたから」と言われました。私の父に何度か会ったときにOKをもらっていたようで、卒業と同時に結婚します、と約束してたんだと聞きました。
就職した仕事のほかにバイトをかけもちしお金を貯めたそうで、言い訳ではないけど、デートする体力もなかったと言われました。
私は泣きながら元彼と一緒になりたいと思いました。でも、帰宅するとKくんは帰っていて、私の下着まで脱がし
臭いをチェックし入れてきました。
すぐにイク私がイカないので、Kくんは「どうしたの?」と聞いてきましたが「少し疲れたのかな。Kくんは出してね」というと口に大量の精液が出されました。
事情をKくんに話すと、途中でKくんは私が別れたいというのを察したのか、私が話してるときにまた入れてきました。
Kくんに「元彼とやり直すの?」と言われました。元彼にプロポーズをされOKした日にKくんとしてるんです。Kくんは中に出しました。
その夜はKくんと朝までエッチしました。実家にも寮に入るといってたのですぐには帰れなくて、月末までKくんといました。
少しするとKくんにも新しい彼女がみつかったようで私は安心しました。
お互いのデートの前日はKくんとはしませんが、その他は毎晩してました。
私とKくんは二人でする方がいいことはわかってましたが、私は今の主人と結婚し、Kくんは就職で遠くに行くことになって関係は終わりました。
Kくんがしたいときは昔のようにさせてあげたいです。
(投稿者 主婦の思い出)

H体験談。。不倫大好きな巨乳人妻

東京 ♂ 26歳 180/73 ヒョンビンとか松ケンとか松田翔太とか
相手 東京 ♀ 41歳 写メの印象は41にしてはまぁ綺麗
向こうからメールがきた。最初は下ネタとかなかったけど、何かのキッカケで軽い下ネタの会話へ。 若い人が好きで、前の彼氏は22歳だったとか、結構不倫してるみたい。
俺が冗談で「ホテル行きますか」って言ったら向こうが喜んだので行くことになりました。正直、41歳を相手に立つのかが不安だった。
メールで巨乳との情報をいただいたので、それに期待。
さらに二週間ほど溜めて行く。
前にしてた不倫だかで旦那にバレそうになり、旦那が不信感をいだくようになったから、外出は中々できないみたい。しかし平日に仕事のフリして会えることに。
俺も滅多にない平日休みをいただいた。
新宿のホテルに行く事になっていて、無事に合流。
確かに巨乳。以降巨乳と呼ぶ事にする。巨乳は仕事に行くフリをして家を出たわけだから、それなりにちゃんとした格好をしているという事で、合わせて俺もちゃんとスーツを着て行った。
新宿を歩いていると営業の上司と部下のような感じになっていた…
無事にホテルへ着いてしばらくして、俺がベッドに来いと誘う。
早速乳を揉んでみると柔らかいしかなりデカイ。
しばらく堪能してから別々にシャワーへ。
お互いバスローブでベッドへ行き、軽くキスをしながらまた乳をいじったり舐めたりする。巨乳好きなんだよね。おれは愛撫してる時はチンコは立たない。
下も触ろうとすると、毛が濃いよ… クリトリスを探し触って少しして違和感に気づいた!これクリトリスじゃない! ただのビラビラ!
ビラビラを開いてなんとかクリトリス発見!しばらくクリトリスをいじるとだんだん巨乳の声が出始める。しばらくするとイきそうだからストップとの事。
こんな若造の指でもイケるんだな、思いながら何度かいじってはストップの繰り返し。
よし、俺のを舐めてもらおうか! 舐められるのは好きだぜ!
不倫大好きの41歳のテクに期待だ!!
お、普通だ。むしろ、21歳の元カノの方がいいぞ。
まぁそんなもんか。
ビンビンに立ったら大っきいとのお褒めの言葉をいただいた。嬉しい。
いったん、やめてもらって俺も舐めてあげた。
手と舌でやったらイッたみたい。
初めての人でイクのなんか滅多にないよ、との事。自信がつくぜ。
だが、調子に乗らないようにしよう。もっかい舐めてもらいゴムをつけようとしたら、萎えた。緊張というやつだ。
生でいいと言うから不安ながらも生で挿入、一分くらいすると良い感じに立ってきたのでゴムを装着して再度挿入!バックもやった。
んで、しばらく腰を振るが、挿入でイかせるのは無理だと思い俺だけイった。41歳とでもちゃんとやれるもんなんだなと思ったね。その後、昼飯食ってホテル戻ってもう一回戦。
向こうは継続希望との事なので、俺に彼女ができるまでの間は相手をしようかと。んで、その後デートデートうるさくなったからそっけなく返事したら返事こなくなり終了。

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