エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。リモコンローターを装着してのお散歩

♂、阿修羅原似
相手 ♀29歳、独身無、普通体型 比嘉愛未似
「普通のエッチは飽きました。変わったエッチがしたい」さんを捕獲。メールにて協議の結果、「リモコンローターを装着してのお散歩」に決定。
ローター使用経験はあったが、リモコン式は初。
会社帰りに繁華街のアダルトショップへ買出しに向かう。
初めて入った異様な店内に胸躍るw
目的の品は「飛びっこ」「リモコン野郎」等々色々ある。
そのネーミングに惹かれ「ダンシング・オクトパス」を購入。
2,000円というリーズナブルな価格もとっても魅力的。
低価格な為、振動の強弱は付けられず「ON-OFF」しかできないが、そんな高倉健のような無骨さも気に入った。正直言うと単にケチっただけだw
ネットによると「気持ち良過ぎてクネクネしちゃう!~さぁ、外へ飛び出そう!」 なんて素敵なキャッチがw
さぁ、外へ飛び出すぞ!
朝、会社に着いていつものようにカバンを開ける。中には携帯、手帳、書類、財布、ハンカチ。そしてダンシング・オクトパス。
とてもシュールな光景だ。同僚に見つかったら即死確実。
午後からは客先にてプレゼンテーション。
パワーポイントで作った資料をプロジェクターを用いて「弊社の来期方針は・・・」などと偉そうにプレゼンする我がカバンの中にはしっかりとダンシング・オクトパス。
そして無事に仕事を終え、待ち合わせ場所へ。そこに現れたのは、比嘉愛未似の女性(以下、比嘉)。
服装は清楚な感じで、とても今からダンシング・オクトパス(以下、ダン)を埋め込むような女性に見えない。
軽く挨拶を交わし、
「予定通りでいいですか?」「はい」
ダンを手渡し、トイレでセッティングしてもらう。
数分後、ダンを身につけた比嘉再登場。
「入りました?」「はい」
傍で聞いてれば、何気ない会話だが内容はとっても濃いw
そして我が手に握り締めたリモコンによって、初めてダンに生命(いのち)が吹き込まれる。その瞬間、比嘉目をカッと見開き、驚きの表情w
そのままカフェに向かいながら、途中でスイッチON-OFFを繰り返す。
その度に、怒ったような顔で「もーっ!」と小声で叱られるw
モジモジした表情がカワイイ。めちゃめちゃおもしろいぞ。これ。
わずか2,000円で人を支配した気分になれる。
私財を投げうって、日本中の女性全員にダンを埋め込みたいぐらいだ。
女性人口約6,500万人×2,000円=1,300億円。めちゃめちゃ高い。そしてなにより6,500万個ものリモコンを管理するのが大変そうだ。
比嘉がコーヒーを頼む瞬間にスイッチON!
会計時、先に代金を渡しレジにて支払わせる際にスイッチON!
そしてお互いの用事でドラッグストア→楽器屋を巡る。
道中、激しくスイッチON-OFFを繰り返してると、比嘉愛未が一言
「動かなくなったみたい」
ダンの調子がおかしいらしい。接触不良なのか、ぐったりするダン。
ONしてもピクリともしないらしい。電池を買って交換するもダンは無言。
その場からアダルトショップまで割と近かったので、店に行って、ダンの手術をしてもらおうかと考えたが恥ずかしいので止めた。
彼とは志半ばで無念ながらここでお別れだ。
戦場では、傷ついた戦友を見捨てる決断も時には必要なのだ。
その後は普通に飲みに行って、普通にLHでエッチ。
よって省く。何度か会うも。なんとなく消滅。ケチってごめんなさい。

H体験談。。眞鍋かをり似の女の子

前編は以下のとおり
KARAギュリ似の女の子

そのうちの一人は20歳独身彼氏(は)なし、眞鍋かをり似。
ギュリとした数日後の残業帰り、職場の駐車場で車に乗ろうとするところ突然かをりに声を掛けられる。
「あのぅ、これから暇ですか?」
かをりとは初対面、何で声を掛けられてるかもわからない。
「は、はい?」
思わず周りを見渡すが話しかける相手は俺しかいない。
「あそこうずいてやりたいんだけど、相手になってくれませんか?」
途方もない言葉にフリーズしてしまう俺。聞き間違いか?
「何言ってんの?」
「わたしとセックスしてください」
こんなにストレートに言われたの初めて・・・しかも初対面の子に。
既婚であることなど説明するもかまわないからとにかくしてほしいの一点張り。
押しに負けて、社員証を見せてもらって部署を確認してから(一応怪しかったので)車に乗り込みLHへ・・・。
あ、ここ・・・数日前ギュリときたロッジみたいなとこだ・・・。
かをりもメンバーズカードを機械に通して・・・風呂をためて・・・
シャワーは別々に浴びて、俺が後からガウン着て出てくると(かをりも着て出てきたから)かをりはもうベッドの中にいる。
ガウンはベッド上に置かれており、俺もガウン脱ぎつつベッドへ。
その後は「やりたいんだけど」と言ってた割に消極的・・・背中を向けてしまう。
後ろから襲って欲しいのか?と思い近づくと『ビクッ!』と体が動く。
感じていると言うよりはおびえている感じ。
「やりたいんじゃないの?」と聞くと「やりたいよ・・・」と震えた声で言う。
こっちを向けようとするがかたくなに向こうとしない。
仕方なく、後ろから抱きしめると、だんだん体の緊張が解けてくる。そして俺のち○この緊張も解けてきて、かをりの股の間に差し込むと、ビクッっとしている。
再び体が硬直してしまい、何か事情があるのかと問いかけるも答えず。「やりたい」と言っていたにも関わらずなんなんだ?と思い強引に聞いてみようとする。
横を向いたままのかをりに馬乗りになり、力ずくで仰向けにし、覆いかぶさるようにする。
かをりの足の間に体が入ったのでそのまま足を広げるように体を密着させ、ち○こをま○こにあてがい、ホールドアップ!
ち○こに少しずつ力をいれつつ「やりたかったんじゃないの?」と問い詰めると、なやんだ挙句「私ビアンなの」と言う。
「ビアンって・・・レズ?」と聞くと「そう」と言う。
「じゃあなんでやりたいだなんて・・・?」
犯人はギュリでした。かをりとギュリは幼馴染でこの前の話をして気持ちよかったとさんざん言った挙句、男も試してみればとけしかけたそうです。
かをりも男初体験というわけでもなく気持ちよくなることに興味があったので誘ったのだがいざとなると・・・とのこと。
そこで、「だってもう入っちゃってるよ」と言うと。
「えっ!」と驚いた所で一気に挿入(実はちょこっとしか入っていなかった)
「あぁ~~~」と声を上げると同時に鳥肌・・・
してる最中こんなに鳥肌立った娘初めて。
そして、抱きしめてくる。締めてくる・・・。苦しい・・・。
「ちょ・・・苦しいよ」と言うとゆっくりと力が抜けていき、
「・・・ごめんなさい」 かすれそうな声で謝ってきた。
全身に電気が走ったみたいで驚いたとのこと。
体勢を変える際ゴムつけてないことに気付き、つけるが温かさを感じたいとの事で外して外出し。
バックしてる最中枕に顔うずめて声を我慢してる姿に興奮してガンガン突いちゃいました。
興奮しすぎて髪の毛までカルピスが飛んでしまい二人でシャワーへ。
アドレス交換して、また温もりが欲しいとき連絡してと言うと、彼女とは離れられないからと・・・。
でも時々したいかも・・・と言い職場の駐車場で別れる。
後日メールが来て「ギュリには内緒にしといてください。またしたいです。とても気持ちよかった」の様な内容のメールが絵文字付きで超長文で送られてきました。
ギュリからは何も言われないので内緒のままに・・・。
もう一人は、かをりとした日の帰り道・・・(次回へ続く)
(投稿者 和製キアヌ)

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