エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。処女とは思えないフェラでした

当方 独身男35才 175cm80kg ルックスは強面系
相手 152cm45kgぐらい 写メは安達祐実似のかわいい子
無料の掲示板でメル友になった。事前に、何ヶ月もメールしてたが、それ以外に電話で何度もTELエッチをしたりしてたので期待があった。
相手の住んでいる近くの駅前で待ち合わせ。
間違いなくかわいい安達祐実似の彼女が来た。こんな子がTELエッチするなんてと思いながら、とりあえず近くのファミレスに行く。
簡単な食事をしながら、他愛のない話をしたあと、ドライブに行くことにした。
せっかく会ったのだからと思い、彼女のDカップの胸元に手をすべりこませて乳首を触ったりしても、嫌がらないので、
人気の無いところに車を止め、Tシャツをまくり、ブラジャーをはずしかわいいピンクの乳首を口に含んだりした。
 
そして、下の方を触ると大洪水、パンツまでびしょびしょだったからクリトリスを中心に指でこすったところ、オナニー大好きと言う通り、すぐに逝ってしまった。
これには、さすがに我慢が出来なくなり、危険を承知で近くのラブホに入った。受付では何の問題もなくすんなり通れた。
部屋に入り、シャワーを浴びるのももどかしかったから、すぐに彼女を裸にして先ほどの続きをしようとした。
すると彼女の方から、「今度は私が逝かせてあげる」と言って、咥え始めた。とても処女とは思えない咥え方ですぐに逝かされてしまった。
口の中にだしたものは、全部飲み込んでくれたのは感動した。その後、ローションをたっぷりつけて彼女に入れたが、かなり痛がったので開通式だけした。
それについて彼女は「中で逝かせてあげられなくてごめん」と言って、続けて2回も口で逝かせてくれた。もちろん全部飲んでくれた。
ラブホで買ったローターを使って俺も彼女を5回逝かせた。
忙しいのと家が厳しいので、月に1~2回しか会えないのと、お互い身近に好きな人が出来て終了。
処女とは思えないフェラでした。
天性の才能ってあるんですね。またして欲しいです。

H体験談。。淫らな格好で喘いでいる

前編は以下のとおり
後輩の女の子にカラオケでフェラしてもらった

俺の一人暮らしのアパートに向かう間、ずっと俺は橋本と手を繋いでいた。
うまい会話は出来そうになかったから、それでも繋がっていたいという気持ちからだったと思う。橋本は、その間ずっと、下を向いたまま、黙って歩き続けた。
でも、決して拒否の態度を示しているわけではないことは、橋本の歩みや雰囲気から俺に伝わってきた。
アパートに着くと、俺は緊張をほぐそうと飲み物出したり、なんてことのない話をしたりしてた。
すると橋本が「部屋、オシャレですね」と部屋を見渡しながら言った。
俺も一応、デザイン関連の勉強をしてたから多少のこだわりはあった。
俺の部屋はアジアンテイストな感じだが橋本もそういうのが好きらしい。そんな事からまた会話が弾み始め、橋本も少しずつ明るい表情になっていった。
俺は緊張が解けた頃を見計らって、橋本の手を引き、そのまま橋本の体をベッドに横たえた。そして、キスをしながらゆっくり服と下着を脱がせていった。
全体に軟らかく、肌も滑らかで、とても気持ちのいい体だ。
俺は橋本の体中を舌で愛撫した。
「ぁぁ、、んんっ、、、」
橋本は恥ずかしそうに身をよじった。
すでにカラオケで濡れていたあそこからは、さらに大量の愛液が流れ出てくる。
(※前戯も長い時間しましたが、割愛します)
俺は興奮していてゴムを付けることなくあそこにあてがった。
橋本もすっかり感じていて、それを拒むことはしなかった。
膝の裏に手を入れて大きく足を開かせ、俺は一気に挿入した。
「んんぁっ・・・!」
大きな声を出して、一瞬、橋本の体が大きく仰け反る。橋本の中はとても熱く、一気に入ってきた俺のモノにゆっくりと絡みついてくる感触がした。
俺はゆっくりと腰を動かし始める。
その度に橋本の中が伸縮してモノを包み込み、俺の脳に快感が走った。
部屋中にいやらしい音が響く。
腰を動かすのに合わせて、橋本の微かな喘ぎ声と共にキレイな胸が反り返る。
対面座位になったときには、その胸が目の前にあったので、腰を動かしながら胸を揉んだり、乳首を口に含んだり、顔を胸にうずめたり、、橋本の体をたっぷりと味わった。
最初のうち、橋本は唇を固く結ぶようにして、
「んんっ、、、んん、あっ、、、んんっ、、あんっ、、」
というように、声を出すのを我慢しているようだった。
しかし、四つんばいの格好にさせて、後ろから挿入すると、
「ああぁんっ!、、、いやっ!、、、あんっ!」
と、それまでより大きな喘ぎ声を発するようになった。
後ろから眺めた橋本の体も、とても官能的だった。
汗ばんだ背中がとても艶めかしく、俺の興奮を誘った。
お尻も胸と同様に少し小さめだが、腰はちゃんとくびれていて、きれいな桃の形をしていてる。
まだ18歳の女の子がこんなにいやらしい体をしているのか、
そして、いつも面倒を見てた橋本が、今は俺に突き刺されている、、、
いつもおとなしそうなのにこんな淫らな格好で俺の下で喘いでいる、、、
そんなことを考えると、俺のモノは橋本の中でさらに硬くなっていく。
後ろから胸をつかんだり、クリトリスを刺激したりしながら、腰を動かし続けた。突いててわかったが、どうやら橋本はバックの体位が好きらしい。
というか感じ方が他の体位より明らかに違った。
俺はその小さめのお尻を両手でしっかりつかんで、わざと「パン、パン」という音がするぐらい強く腰をぶつけた。
その度に、橋本は
「あぁっ!、、あぁんっ!、、ゃっ!、、ぁあんっ!!」と大きな声を出す。
この辺からビクッビクッと痙攣しているのを腰を持つ手で感じてた。
突く度に橋本のあそこからは大量の愛液が溢れ出ていたので、時折、グジュ、グジュ、ジュクッ・・・といういやらしい音が出てしまった。
橋本はその音がすると
「ゃっ、やんっ、、ぃ、いやだ」と恥ずかしそうに言った。
しばらくすると橋本は腕で体を支えられなくなり、上半身を布団にうつ伏せて、お尻を突出すような格好になった。
俺は自分のモノが橋本の中に入っていく様子をしっかりと見つめながら、俺は速度を上げる。
同時に橋本の声の大きさも比例するように高くなっていく。
「あぁぁ!、、、んんっ、、ぁあ!あっ、あっ!ぁあ!」
そして、最後の瞬間に抜いて、橋本のお尻に射精した。抜く瞬間に橋本が発した「んぁ・・・。。」という声は今でも鮮明に覚えてる。
精液のついた橋本のお尻はとても卑猥だった。息を切らしながら、しばらく見つめていたが、しばらくしてティッシュでそれを拭いてやった。
俺たちはお互い息を切らしながら見つめ合い、笑った。
そして深いキスを交わし、そのまま裸で翌昼頃まで寝ていた。
以上です。長文・乱文・駄文でスマソm(_ _)m

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