エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。Gスポットが開発されているようで

愛知♂ 25歳 178/65 独身 Sのパクヨンハ
相手 愛知 23歳 152/44 写メ交換無 いきものがかりのボーカル似
たまたま暇だったので「のんびりしたデートがしたい」との募集にメール。あっという間に話は進み、ぶらぶらしつつお昼を食べてから、漫喫でゴロゴロすることに決定。
152/44という(俺的)高スペックと、「漫喫→エロ」という勝利の方程式で、テンション上がりまくり。
ライバルも多いだろうに、非常にあっさり決まったので釣りも覚悟していたが、難なく合流。
クルクルした大きい目に、ダッフルコート、ニーソとはなんとロリな。しかし可愛いな。モーニング娘にいたような気がする(田中れいな)(以下、田中)。
まずはぶらぶら買い物したりお昼ご飯を食べたりしながら、色々おしゃべり。
SMの話に。SMバーで女王様にお尻を叩かれた話とか、鼻フックの意義についてとか。そして「どっちもいけそうだけど、Mだと思う」との告白を頂く。
うん、俺も田中はMだと思います(心の中でガッツポーズ)。
そして約束の地、漫画喫茶へ。
さっきの会話の雰囲気からいけると踏んでいるが、万全を期すため慎重にことを運ばねば。「漫喫でエロいこととかありえない」なんて言ってますが、俺はやる気満々ですよ?
<中略>(1時間ぐらい経過。隣ブースの高校生カップルがごそごそし始めました)
「紅音ほたるが見てみたい」という田中の要望に応えて、サンプル動画を幾つか落としてみる。画面の潮吹きに目が釘付けの田中。
半開きの唇から漏れる吐息が髪を揺らしている。体を寄せてみても逃げる素振りはないので、「女性もAV観て興奮するの?」と抱き寄せ、キス。
田中は声が我慢しきれない体質らしく「声聞かれちゃうよ?」と言っても
「う?んっ…んはぁ…」「あっあっあっ」と漏れまくり。
ショートパンツも脱がして、ぐりぐりぬちゃぬちゃと一通り触ったところで、「ここで続きする?ホテル行く?今日はもうやめとく?」と聞いてみる。(多分俺はニヤニヤしてた)
「まだ時間あるし、予定の時間までここ(漫画喫茶)にいてもいいんだけど」
「…行く」
「我慢できないんだ?」
「うん…欲しくなっちゃった」(もう一度、心の中でガッツポーズ)
移動中は「あの…手つないでいいですか?」
ホテルでは「あの…お風呂一緒に入ってくれますか?」
ベッドに戻ったら「えへへ」と照れ笑いしながら布団に隠れる田中。
ううむ、いちいち可愛いな。
昼食時に「スパンキングは結構好きかも」と宣っていたのを思い出し、折角なので叩いてみることに。
パシン「あっ」パシン「んあっ」パシン「はぁっ」…これはなかなか。
「じゃあ20回叩くから数えるんだよ」パシッ「ぃいぃちっ…」パシッ「んにぃっ」
数えさせる前に比べて明らかに反応が良くなっている。いや~楽しいね。で、「ほら、声が小さい。もっかい数え直せ」とかそんな感じで30発ぐらい叩きました。
(とはいえ、Sっぽいことしたのはこれぐらいだったので、今にして思えば、もっとガチSな感じで責めても良かったかもと書きながら思った。)
ちなみに田中はGスポが開発されているようで、対面座位で好きなように動かせてみると、そこを擦りつけようとするのが丸わかり。
正常位で腰の下に枕を置いてGスポを責め続けた結果、かなりの回数いってくれたみたいです。「今日はよく寝られそう」との評価を頂きました。
「また遊んでください」とのことなので、是非とも遊びましょう。いくときに足を閉じて伸ばそうとする癖があるから、最後まで突き続けられないのがちょっと悔しい。
次回はそう出来ないようM字に縛ってみたいかも。
しかし休みがあわないってのが難点だよな…

H体験談。。AKB48高橋みなみ似の女の子 続編

前編は以下のとおり
KARAギュリ似の女の子
眞鍋かをり似の女の子
AKB48高橋みなみ似の女の子

舌が絡み合い、服の中に手が入って行き、ブラのホックを外し、服をまくり上げた状態で抱きしめあいながら口を吸いあう。
徐々に口を首筋へ移し、乳房を味わい、そのまま下りていき、ズボンとパンツはスルリと脱げていき、細く処理されたヘアが見えた。
ヘアの間から溢れ出す液が、薄暗い光を集めて艶やかに光っていた。自分のズボンとパンツを脱ぎながら徐々に口を目指して上って行き、キスしながら挿入していた。
いつもは「いれるよ」みたいな言動するんですが、自分でも気付いたら入ってたって感じで初めての感覚でした。
股間よりもキスに集中してたと言うか、その時の感じは何とも説明がつかない感じ。押したときのスンナリ感と引いた時の吸い付き感は今までに感じたことのないもの。
そのまま正常位で絡んでたみたいなのですがどのくらい絡んでいたのかもわからない位くっついて腰振ってました。
気付くとお互い汗だらけで、イキそうになって抜く瞬間の「ブシャ!」という音が耳に残ってます。
そのままお互いに寝てしまった様で、朝起きたらみなみのおなかとアンダーヘアがカピカピになってました(笑)
お尻の下も冷たくなっていて、見ると大きなしみができてました。
多分「ブシャ!」という音はみなみが潮を噴いた音だったのでしょう。
みなみはそれを見て顔を真っ赤にして「すいません」と謝ってきた。窓からカーテン越しに入る外の光で昨日(今日か?)はわからなかった肌の白さが見えた。
真っ白なCカップ程のふくらみの先に薄いピンクの突起がツンと上をむいている。俺が見てることに気付いたのか急いで手で胸を隠す。
「ごめん、あまりにも綺麗だったから」と言うと耳が真っ赤になった。
その時携帯電話が鳴り、それを取りに行くとメールの着信だった。
雑貨ショップからの定期メールだったが、携帯の時計を見ると9時だった。
「車どうする?俺の知り合いの店に取りに行ってもらってもいい?」と聞くと一度こっちを見て急いで下を向きながら「はい、お願いします」と小さな声で答えた。
!・・・あっ!さっきみなみの裸を見てそそり立ったモノが丸見えだった。
急いで布団に入り店に電話。10時過ぎならOKとの事。
電話中みなみに体を寄せ、裸同士の温もりを感じてみる。10時半に車を取りに行くことにする。シャワーを浴びようと言うことで風呂場へ。
お互いに恥かしさはあるものの洗いあう。俺のち○こが興奮し、ビクンビクンしてるのを見て、何も言わず座り込み咥えてきた。
「こらこらこら」と言いながらやめさせようとするが両手で俺の尻を掴みち○こに吸い付いてくる。俺も座り込むと、口からち○こが抜け顔と顔が向かい合う格好になった。
「だって辛そうです」と言うので、
「一緒に気持ち良くならないんなら意味ないよ」と言う。
二人で立ち上がり、再び洗いっこ。
洗いながらみなみの股に手をすべりこませ動かしてみる。
クネクネと体をよじらせ「やぁ・・・ん」と言う。
泡を流し合い再びま○こに手をやると・・・ヌルヌルが溢れ出してくる。
みなみの肩をつかんで浴槽の方を向かせると手を付き、お尻を突き出すような形に・・・。ま○こにち○こを当てがい、ぬるぅ~っと挿入する。
挿入した途端俺のち○こにフィットしてくるかのように締まる。
きつすぎず・・・緩すぎず・・・・・。
後ろからズンズン突いていくと締まったり緩んだり緩急つけてくる。
とても気持ちよく、すぐにイってしまう様な感じなので強くストロークする。
「ん・・・あっ・・・ん・・・ん・・・」 声が漏れてくる。
「出すよ」と言うと、「はい・・・」と返事が返ってきて。
抜いて背中に放出したと同時に二人とも膝から力が抜け、危うく風呂場で怪我するところだった。
座り込んだまま顔を合わせ、二人でクスッと笑い、その後体を洗いあって部屋に戻り、着替えをして車の所へ向かった。
その車中、彼氏と別れることに決めたと言っていた。
そして車を取りに来た店員に「名前は?」とみなみの名前を聞かれ、初めてお互い名乗りあっていないことに気付き二人で笑ってしまった。
店員に「何がおかしいの」と言われ、みなみが店員に名前を名乗り、店まで車を運ぶ間(俺の車に乗ってキャリアカー後追い)お互いの自己紹介。
「襲われちゃうから、名前も知らない人について行っちゃだめだよ」と言い笑う。アドレスを交換する。
後日メールが来て「車ダメみたいです」と言っていた。
オイル交換をしていなかったためエンジンがダメになってしまったとのこと。
その後某携帯ショップ店員であることを聞き「お店に来てください」と言うのでみなみの勤務日に行く。お礼とのことで包装紙につつまれた箱をもらう。
家に帰って開けてみると?pad2が入ってました。お礼にしてはもらいすぎだよとメールすると「私の気持ちだからもらってください」と。
相談事や他愛もない会話などメール継続中です。
久々に「キアヌリーブスに似てますよね」と言われました。
メールのところどころに「あんなに気持ちいいエッチ初めてでした」などの文があるのでまた機会があればするかもしれません。
人生で一番体の相性の良い子だと思いました。(投稿者 和製キアヌ)

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