エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。イベコンの腰のくびれ方がすごい

某サイト、大都会、♂、28、170/55(ガリ)、既婚、あっさり系
相手 大都会、♀、27 イベントコンパニオン
何度もシャメをやりとり。細めだがイベコンらしいエロさ。狙いはセックス。でも性癖はドノーマルな俺。
新宿駅で仕事のキャンペーンをやっているとのことなので週末冷やかしに行く。
事前に行くことを伝えてあったので新宿駅東口でスムーズにエンカウント。
仕事を抜け出して小走りに近寄ってくる姿は篠原涼子でも目のまわりのつくりがもっと濃い。3分ほど世間話。お互い好感触。
主に「その衣装ださいね。」話でもりあがる。(以後イベコン)
その後2週間メールするも、エロ方向の展開無し。
瑛太に似てるって言われない? 誰それ?という俺のオタク度の高さも障害だったと思われる。俺が誘導苦手なのもあるけどあまりに固い。
うーん、意を決して「相談があるんだけど」と大都市東の方の駅に呼び出し。
落ち着いたお姉系のかっこのイベコン登場。駅であったときの4倍くらいいい!
「ホテル行こっか」と超明るくさわやかにいってみる。
イベコン困ってる
「ホテル行こう」と超明るくさわやかにいってみる。
イベコン「・・・その相談はホテルじゃないといけないの?」
「うん」
イベコン「わかった」
1分で決着。そっか俺相談があるって言って呼び出したんだっけ、と自分の発言に驚きながら、駅近のラブホに入る。
部屋に入って脱がせてみると、さすがに無駄のない身体。
履いてたジーンズを脱がすと「スッ」と脱げる。
今までジーンズ脱がすときって、まずこっち側、次にこっち側って苦労していたので新鮮。そうか俺って一貫してぽっちゃり好きだったんだなと自覚。でもおっぱいはC。
裸でイチャイチャしてると、自然にフェラポジションにいるイベコン。
そのままフェラ。かなりうまい。
まつげ長いなー、と思いつつ軽くSな言葉でねぎらってみる。あれなんでちょっと涙目? メールの時点で気づいてたけどM確定。
言葉だけでぬるぬるになる女の子ってかわいいよね。
のりのりで挿入。バックでしてるときの腰のくびれ方がすごい。
ベッド横のミラーみたいのに映る反りまくったイベコンの姿がセクシーだ。そうか俺って一貫してぽっちゃり好.. 以下略
イベコンものりのり、ベッドの角に頭ぶつけたり、フーフーみたいな高い声だしてる。よくわからんけど、顔が良いっていうのは得だね、それでもかわいい。
最後は顔に出そうとしたら、ぱくっとされて口内フィニッシュ。そうか化粧直すの大変だもんな、ごめんねー。と思ったら、その後2回も口で受けたがる。
飲むのが好きっていうよりも飲めって言われるのが好きらしい。
今後の展開予想(面接後) 面接後「ごめん実は結婚してたの、事務所にも内緒にしてるから・・・」という詫びメールあり。
全く気にせず、その後も月1ペースで半年くらい会う。
3ヶ月くらい前に体調を崩して実家に帰り、そのまま放置。
この場でメル友へひとこと・・・相性良かったので残念です。イベコン仲間の○○さんを紹介してくれるという話どうなったー?

H体験談。。玉もアナルも慣れた手つきで優しく洗い上げる

42歳人妻と出会い系で約束・待ち合わせでラブホ直行。
俺(172cm)より背が高い。笑顔で迎えてくれ腕を組むとDカップは嘘でないことが肘で解った。 ささやき交わしながらラブホまで歩く。
「出会い初めて?」「そう。ドキドキしてるの…来てくれないかと心配で」
「どうして俺に決めたの?」「最後の2人で迷ったんだけど、言葉遣いで優しい人と思ったから。でも逢ってみてやっぱり優しい人で良かったわ。」
目当てのラブホがあるようで誘導される。
ラブホのシステムに戸惑う俺をさりげなく誘導し部屋に入る。
こちらも余裕のあるところを見せていきなり押し倒しはせず、ソファで飲み物に口をつけながらしばらく会話
「ホントに出会い初めて?」  「ホントよ。友達と、最近要求不満気味ね、なんて話してたらこのサイトを教えてもらって、それで…」
彼女のリクエストでHビデオの喘ぎ声を聴きながらキス、舌をからませる
胸をそっと揉むと「乱暴にされると痛いの…上手ね…優しいわ…」
スカートの裾に手を伸ばすと、
「この先はお風呂のあとで。いっぱい気持ちよくなろうね。お湯入れてくるね」
小用を足しトイレから出るともう彼女はパンティを脱ぐところだった
体の線は崩れ気味だが長身で胸もあり俺が好むタイプ
「シャワー暖めておくから早く来てね」
浴室に入ると椅子が用意されている
「座って…洗ってあげるね」
ソープを泡立て慣れた手つきで全身を丁寧に洗ってくれる
足の指の間まで洗い終わると
「ごめん、立ってね」
チンポのカリの周囲を点検するようにじっくり回し洗いながら 「チンチン大きい~」とうれしそうに笑う
玉もアナルも慣れた手つきで優しく洗い上げる
「こんなに優しい女性ははじめてだ」
「そうかしら?これが当たり前だと思ってたけど…」
彼女が自分の方を洗い始めたので俺も胸と腹にソープを泡立て彼女の背中と擦り合わせ回し洗う
「ええっ…楽しい!こんなの初めて!気持ちいいわ…やっぱり優しいのね…」
彼女はベッドに横たわりうっとりとした表情で
「どんなふうに気持ちよくさせてくれるの?」とささやく
あまりにも感じやすい身体で耳や首筋や脇腹への舌責めに悲鳴を上げて悶える。乳首をそっと舐められたり乳房をず撫でるように愛撫されるのは大好きのようだ
大きなヒップを上げさせ下に枕とバスタオルを敷く
「クンニ感じるの…声大きいから恥ずかしい…」
クリの皮を剥き舌先で舐め始めると彼女は悲鳴に近い声を出しながら悶える
そうしながら自分の指でクリの皮を剥き上げ更に強い快感を求める
舌先でクリを押しつぶすように強く早いストロークで舐め始めると彼女は全身を痙攣させ2分足らずでイッてしまった。俺は舌が疲れる間も無く彼女がイッたので拍子抜け
彼女はすぐに意識を取り戻すと、「電マ使ったことないの…一度使ってみたかったんだ」と言うのでベッドボードの上の籠に入っている電マをコードを引っ張りながら彼女の股間に持ってくる
こういう所のって不潔なんだよな、と思ったが彼女が「早く…」というので、敷いてあるバスタオルでサッとヘッドを拭きスイッチを入れ最初はソフトモードでクリにあてがうと「ええっ!しびれる!」と叫ぶのでハードに切り替えると
「ああっ!強い!ダメ!おしっこ漏れちゃう」
「バスタオル敷いてるから漏らしてもいいよ」
1分と持たず彼女は電マの隙間から小便を小さくピュッピュッと吹き、それは花弁の間をつーっとアナルの方へ流れていった
ヒップを持ち上げ大開脚でオール丸見せの彼女に
「恥ずかしくないの?」と言うと、放心状態で「もうどうでもいい…」
身体に力を取り戻した彼女は 「貴方も気持ちよくならなきゃダメ」と言い俺をさっきまでの自分と同じ体勢にさせる
「さあいくわよ」の言葉とともに
チンポをカリまで咥えこみねっとりとしたフェラを始める
彼女の舌の動きと吸い上げに「これじゃ弱い男だったらあっという間だよ」と半分泣きを入れると「だーめ。これからたっぷり頑張ってもらうんだから」と顔を下げ玉舐めを始める
絶妙な舌先の動きで玉全体を舐めまわされながら「くっ…男殺しだな貴女」と声を出すと「フフッさっきのお返しよ」と嬉しそうに笑う
「この大きいの入れて…」
用意してきた厚手のイボイボのゴムを彼女に被せてもらう
「いやらしいわね…私こんなの大丈夫かしら…」 さっきの体勢に戻った彼女の花弁の間に下から突き上げるようにゆっくりと挿入する
大柄な身体からは意外な程中は狭くヒダヒダも多い
湿った中にスムーズに滑り込ませると
「ああ…入ってる…お願い、激しくお願い…」
突き上げるように彼女の中の腹側を擦りまくると1分位で「もうイヤ!止めて!イク!」と叫びながら彼女1人でイッてしまい締め付けながらヒクヒク痙攣してしまった
まだ射精していない俺に対し彼女が2回イキ3回目の途中で厚手のゴムを被った俺は疲れて中折れしてしまった
中折れを感じた彼女は無言で素早く起き上がり、自分の愛液まみれも関せず一心にゴムフェラを始めた。その姿に徐々に立ち直った俺は再び彼女と合体し彼女の3度目の痙攣に合わせて放つことに成功した。
ゴム出しを感じた彼女は「中でプクプクいってる…出したのね…」とうっとりとした表情で呟いた。

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