俺 28歳独身彼女あり(告知) 178/65 草刈正雄とか阿部寛とか・・・
相手 24歳独身彼氏なし 168/5? 写メの感じは目がクリクリしててカワイイ。木内晶子似らしい。
空爆で捕獲。水泳のインストラクターをしていて出会いなし。彼氏はいらないが遊び相手が欲しいとのこと。
遊びの程度が気になったが触れられずメールを2週間ほど。
平日夜に飲んだり食べたりしたいと。こちらの希望にもぴったりだが、こちらの写メは「タイプじゃない」とハッキリ言われ軽くウツ。(´・ω・`)
が、「私の友達に貴方のような顔立ちが大好きな子がいるから紹介する」と言われ、バンザイバンザイと小躍り。
じゃあこちらも友達連れて行こか?合コンみたいな面接もイイナーと思ったが軽くスルーする晶子似。1対2の変則面接決定。
待合わせ場所は人通りも少ないマイナーな場所。すぐに二人組み発見。オ、、オォォ~二人ともデケーナ・・・。170以上あるミニスカ+ブーツの二人組。服装は◎。
なんかそこの空気が違ってます。声かけるのにド緊張。もう一人のコは25歳独身彼氏なし。推定スペックは、167/4? 細身で雰囲気は宮沢りえ似。
晶子似はやや色黒だがスタイル良し。水泳してる割に骨格太くない。普通。
りえ似はかなり細くて華奢。透明感ある白肌が萌え。しかし貧乳の悪寒。
挨拶もそこそこにお店に向かって歩き始める。と、会話する二人。
「ね、ね、似てるでしょ~??」と晶子似。
「うんうんほんとだ~w」とりえ似。
誰に似てるんだyo?? 聞いても教えてくれない。チョット疎外感。
お店に入って普通に飲む。すぐにワイワイ楽しく飲めるように。
晶子似は水泳、りえ似は体操で二人ともスポーツ推薦で大学入ったらしい。現在は晶子似は水泳のインストラクター、りえ似は保健体育教師をしているとのこと。
う~ん、先生か~イイネイイネ。白衣プレイ希望。脳内で(;´Д`)ハァハァ。
しかし最初は健全に。彼女達の勤め先の話になるとだんだんとシモネタ方向に。
同僚のセクハラや変な目付き、マニアックな趣味を持つ同僚の多さなどなど。学校が閉鎖された社会オンチの集団ということがよく分かりました。
その後もテンション高く言いたい放題な二人。
「一般企業の人ってだけでなんか安心するよね~」
「スーツ着てるだけで格好良く見えるよね~」と二人。
ぜんぜん褒めてないよこれ。が、ほんのチョット嬉しかった。この時点で即エッチあきらめ。二人とも水準高くて狙いも定まらない。
今日のところは楽しく飲めればイイ!!その後カラオケへGO。少しすると晶子似が電話で退室。オ、チャンス到来か??
「さっき似てるって言ってたのは誰のことだったんだYO!」軽く問いつめる。
「え~ナイショナイショ」と言いつつケタケタ笑ってるりえ似。その表情イイなぁ。
聞こえない振りして耳を塞いでいる。手をどけるように掴んでみる。そのままグーッと引き寄せてキスしようと顔をゆっくり近づけてみる。オ??逃げない??
そのままキス成功。抱き寄せてみる→成功。しっかし細いなぁ~と思いつつキス。ぷにゅぷにゅしててエッチな口唇してる。キスだけでかなり興奮。
「だめだよぉ~晶子帰ってきちゃうよぉ~」とりえ似。顔は完全に高揚してる。
片手で肩を抱いてもう片方の手で頬から首筋に触れてみると体重を預けてくる。
ン?この女・・・エロイ!? その時の情景に萌え萌えになり、ディープに移行。服の上からオッパイ触ってみる→Bカップ程度。
チョット萎えつつ下に手を這わす。りえ似ガード。晶子似がいつ帰ってくるか分からないのでここで断念。この間10分弱。
晶子似が戻りカラオケ再開→カラオケ終了→解散。りえ似に再度挑みたかったが別方向。りえ似にリベンジ誓い晶子似と一緒に電車へ。
電車内でしきりに俺を褒めてくれる晶子似。タイプじゃないと言ったろが( ゚д゚)ゴルァ!! (でも言えない)
上着を着るのにバックを持ってと甘え声で言ってみたり、電車が揺れるたびに俺の腕を掴んできたり。しまいには漏れの腕時計を見せて見せてとくっついてくる晶子似。
ン??これは合図?まんざらでもない??誘ってみるか???しかし電車の中だし・・・りえ似にバレたらリベンジ不発になるかもだし・・・。迷う。
しばらく迷った挙句、諦める→帰宅。その後のメールの反応は晶子似の方がいい。チョット後悔。夜の後楽園遊園地に行きたいと二人から言われる。
スノボに行こうと二人から(ry 3人でという感じじゃないし・・・ハァ??メールの内容はお互い筒抜けになってるのか??
二人とも攻めちゃうとダブル放流される危険性も感じるし・・・。
結局最後まで遊びのレベルの判断がつかなかった。
これから晶子似と2回目の面接予定。最後まで攻めるつもり。(`・ω・´)
H体験談。。男より女の方がエッチ
高1の夏に短期のバイトをした。
そこの先輩2人(大学1年)と始めてHをした。
俺は、男ばかりがエロい事考えていて女はあまりそういう事は考えない、付き合って相手とHしてもいいと思ったら考える、と思っていた。
たが先輩には、「男より女の方がH」と言われ、先輩Bには 「私なんて初めてヒロ君みた時から、おちんちん入れてHする妄想してた」とか言っていた。
まあ先輩いわく「あんまり女って気がまえると彼女できないよ」と言われた。
二学期に入ると、女子が女に見えるようになっていた。
俺は、一学期はあまり女子と話さなかったので、学期が代わってすぐ席替えをした時に隣の女子に
「一学期はあんまり話した事ないけど、よろしくね」と言ったら、相手も予想以上にいい反応で「こちらこそ」と言ってくれた。
これ以降、女子とどんどん話せるようになり、10月には始めての彼女ができた。席が隣になった子の一番の友達であるマナという子だった。
マナはおっとりしてる子で、俺も頼りないと思うけどそんな俺がリードするような子だった。けっして、あちらからは何かしたいとは言わなかった。
買い物に付き合うとかそういう普通の彼女らしいわがままは多少あったけど、初めてのキスでもマナは恥ずかしがっていた。
その時も先輩たちには相談していて、「あんまり強引なのは駄目だけど少しぐらい強引でもいい、相手は恥ずかしいだけだから相手もHな事には興味あるはず」と答えてくれた。
休みの日に漫画喫茶に行った。
まだこの頃はドアが閉まっていた時代で、天井はないけど壁が2メートルぐらいあり、下は10センチぐらい空いている事で個室でないという事が認められていた。
カップルシートに入るとキスをした。
付き合って一か月半だと普通にキスではなくディープキスのが多かった。
マナも最初は舌を絡めたりするのは恥ずかしがったが、今では一回唇を離すと俺を見つめて物欲しそうな顔をして舌舐めずりするまでになっていた。
俺はマナの隣に座り、右腕をマナの腰に回した。
そして、そこから少しずつ手を動かしていき、胸のあたりで手を止めてマナを見た。マナは何も言わなかった。
俺はマナの胸を揉んだ。マナの顔つきが代わる。
胸を揉みながら再びディープキスをしていた。
その間に俺はマナの服をどんどん上に上げていった。
可愛いピンクのレースのブラが出てきた。
その上から胸を揉んだ。さっきよりもっと過剰な反応を見せた。俺はマナに正面に来るように言った。そして、俺に膝の上に腰を下ろす。再びキスをする。
キスをしている間は互いを求めているように体を微妙に動かす。マナの胸の感触がものすごく気持ち良かった。俺はそれだけでも満足していた。
しかし次の瞬間から、予想していない事が起き始めた。
マナは俺から少し距離を取り両腕を後ろに回したと思うとブラを取った。
そして、再びキスを再開。
そこまでは一緒だったけど、それまでは俺が主導でマナの感触を味わっていたのに、マナの方の体の動きが激しく上下を動くようになり、主導権が代わった。
ディープキスもこれまで以上に激しくなった。
首筋にもキスされる。マナが俺のシャツのボタンを取る。
マナが俺の体に自分の胸を押しつけて、感触を味わって欲しいという感じだった。
俺はマナの方からリードしてくる事がなかったので同様していた。
漫画喫茶ではここまでだった。その後、マナとHをするようになった。
最初は普通のHだったが、どんどんエスカレートしていった。
大人のおもちゃもいろいろ買ったりもした。学校のトイレで抜いて貰う事もあった。野外でもHをしまくった。マナは女になってから少しずつ変わっていった。
最初はおっとりした感じだったけど、二年生に入った時には、黒かった髪がキャラメル色になりスカートもかなり短くなり、セーラー服の下には何も着なくなり、背伸びでもすると肌が露出する有様になり、下着も白やピンクがせいぜいだったのが、黒や赤などの派手な下着になっていた。
ただ、これはマナだけでなく男とHした女子はどんどんそんな感じに変わっていってた。マナ以外ともHした。同級生や後輩とかとも。
俺が冗談で「させろ」といったら、してくれたりして驚いた事もあったけど、メールで暇だからHしない?と来る事もあった。
同中関連でのコンパでもメール聞いて、駄目もとで俺の家に誘ったらOKで俺の家で初めて会った日でHした事もあった。
大学でも喰いまくったけど、社会人になってからは忙しいのもあって付き合ってもなかなか続かないのが現状です。