エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。横向きでアナルに入れられたまま

私、関東南、女21歳、165㌢
相手 関東北 男23歳、175㌢ 写メは市原隼人似でかっこよさげ(以下隼人さん)
なんだか家から出るのがめんどくさかったので私の家に来てもらうことにした。当日一時間半かけて私の家に来てくれた。
駅まで迎えに行くと、背の高いかっこいいお兄さんが電話してこっちに向かってくる。「え??あの人??」もうテンション上がりまくり&若干緊張・・・
色々雑談しながら私の部屋へ。
部屋に上がってもらったらすぐギュッとされた。やばい、ドキドキする・・・
「お布団敷こうか?」で、お布団敷いて二人でいちゃいちゃ。
チューとかしながらいちゃいちゃ。なんかチューも気持ち(・∀・)イイ!!
「前付き合ってた人とどんなエッチしてたの?」って聞かれて「え~、前戯なしでいきなり入れてきたりとか・・・」って言ったら
「それすごい興奮する」って言われてパンツ脇からいきなり挿入!!
「え・・・?いきなり?ゴムは?」って聞くと「後で付けようね」って。
「俺遅漏ってか滅多にエッチでイケないんだ」と言われた。まあ生理前だったし、あとで付けてもらうんだった平気かなと思ってそのまま続ける。
隼人さんのおちんちんは程よい大きさで、なんかすごい気持ちいいんですけど。
おちんちん出し入れしながらパンツの上からクリいじったりしてきてめちゃめちゃ感じた。
なんか脇から入ってるのが興奮する・・・色々体位とか変えながらずっと繋がってたんだけど、途中からお尻の穴をさわさわし始めた。
なんか嫌な感じがするなぁ~って思ったんだけど、敢えて何も突っ込まず。私が上になって動いてたんだけど、疲れてきたから一旦休憩。
しばらく横になって雑談。その間も腕枕してくれたり、なんだか幸せ。
その後またエッチ再開、隼人さんのおちんちんをフェラしてあげた。
頭をがしってつかまれて喉の奥までおちんちん突っ込まれてちょっと苦しかったけど、Mな私はそれでも興奮してしまった。
「フェラ上手だね」って隼人さんに褒められてうれしかった。
フェラの後は私が責められる。
隼人さん手マン上手すぎ。あんまり中で気持ちよくなることって今までなかったのにすごい気持ちよかった。
アソコも舐めてくれて逝きそうになってたんだけど逝けなかった(´・ω・`)
そしてまた挿入。横から入れられてるときまたお尻の穴をさわさわ。
「ねぇ、ここに入れてもいい?」って聞かれて「え?そこはダメだよ」って言っても「俺アナルじゃなきゃイケないんだ」って言ってアソコに入ってたおちんちんを滑らすようにしてアナルにズブリ。
「痛い痛い><」って言っても奥までおちんちんを入れてくる隼人さん。アナル初めてじゃなかったけどすごい久しぶりだったから思わず叫んでしまった。
「あ~気持ちいい」って言って今度はゆっくり出し入れする。やだなー、おちんちんに変なの着いちゃったらどうしよう・・とか思いながら続行。
横向きでアナルに入れられたままアソコに指をズボズボされて、こんなことされたの初めてだったし、ちょっと無理矢理感みたいなのが余計興奮してぞくぞくして・・。
でもあまりにも私が痛い痛いと叫ぶので一旦抜くことに。
でもお布団汚したくなかったので、繋がったままお風呂場まで行って、シャワー流しながら抜いて綺麗に洗った。
そしてまたアソコに挿入。バックから突かれたり横から突かれたり私が上になったり・・・
隼人さんは腰の使い方がすごい上手で、ちょうど穴の気持ちいいところに当たるような感じでもうおかしくなりそう。
横から入れられてるときに「ねぇこのまま中に出してもいい?」って聞かれてびっくりして「え?やだやだ、やめて!」って言ってもどんどん腰動かしてて、
本当に出されたらどうしようとかすごいパニクってたらいきなり動きが止まって
「ねぇ・・中に出しちゃった」って隼人さんが言った。
私本当に出されたのかと思ってもうオワタ\(^o^)/子供で来ちゃうオワタ\(^o^)/って泣いてたら、「出さないよw出すわけないじゃんw」・・・
23歳のくせに茶目っ気ありすぎ、てゆーか冗談きつすぎ・・・
でもその時は本当に怖くてうぇっうぇって泣いてたら「ごめんね、怒っちゃった?(´・ω・`)」って謝ってくる隼人さん。
「ごめんね、こっち向いて」って言われてギュってしてもらった。
その後は二人でずっと話してた。大学のこととか隼人さんの仕事のこととか。次の日仕事だったので九時くらいにお帰りになられました。
また会う約束をして今度は私が隼人さんの家に行くことに。
それからも毎日メールしたり電話したり。
多分これからも定期的に会うんだろうなぁと、私も会いたい。でも電車で一時間半は遠い・・・

H体験談。。文化祭準備で女子2人と

文化祭の準備の話
当時高三で夜まで文化祭の準備してた。周りには女子五~六人、オレ、可愛い人形三体がいた。それで女子が夜遅くまでがんばってんだから何か一発かましてやろうと思い考えた。
近くにあった人形の一番可愛い子に、オレ様の部活で鍛え上げた体を上半身をあらわにして彼女の名前を叫びながら抱きついた。
案の定、女子は爆笑してくれてそれで終わりにしようとしたら、クラスのギャルのかなちゃんがいきなり乳首に絵の具の筆で攻撃してきた
オレは気持ち良かったから「ア~」と言ってしまった。そしたらもう一人のさよちゃんも参戦してきて二人で攻撃してきた。
オレは流石に彼女にバレたら不味いと思って「そのくらいでいいよ」と言って二人にやめさせた。片付けもしてなかったので片付けをしようと女子に言ってみんなで片付けた。
片付け終わってオレは彼女のいる教室に行って彼女と帰ろうとしたら、かなちゃんとさよちゃんも帰るところだった。
それで何か皆で帰ろうってなって帰ってたら、かなちゃんが「家によって行きなよ」と言ってかなちゃん宅へ寄った。
家ではただ御飯ご馳走になって少し皆で話したくらいだった。
かなちゃん宅をあとにして彼女とさよちゃんと三人で帰ってさよちゃんを家まで送って彼女を家まで送ってあげた。まあ途中彼女にフェラしてもらったんだけど。
それでオレもそろそろ家に帰らなくちゃ不味いと思い帰宅しようとしたら、かなちゃんから着信がきた。
かなちゃんが「忘れ物したよ」と教えてくれた。それでかなちゃん宅に行ってかなちゃんに電話したらかなちゃんがでてきて、「さよの家行こう」と言われた。
オレが「忘れ物は」ときいたら「騙してごめん」と言われてオレは騙された。
それでさよちゃん宅に向かいさよちゃんが出てきて家に入った。
ここからは二人のドSが牙を向いた。
オレが乳首弱いの知った二人は筆と舌で乳首攻められもがきまくった。
当然息子フル勃起で二人がオレの息子に筆で攻撃してかなちゃんが舐めてきた。かなちゃん気づいたのか「彼女にしゃぶらした?」と聞かれ即答で「はい」と答えた
かなちゃんが「彼女とあたしどっちがいい」みたいなこと聞かれ当然の如く「かなちゃんだよ」と言った。
その後さよちゃんも舐めてきて、もうヤバくなったからかなちゃんに「生でさせて」と懇願したらOKをもらった。
生はかなちゃんが初めてだったので気持ち良くて腰がガクガクした。
そしたらかなちゃんが「あたしオレ君好きだよ」とか「熱いよ逝くかも」とか言われて堪えきれなくて発射。
中に少し出してしまってヤバいと思ったらかなちゃんが「好きだからいいよ」と言ってくれた。
そして、さよちゃんの番
さよちゃんはフェラがうまくてフェラでいかされかけてそのまま生で挿入。さよちゃんはまん汁やばくてヌルヌル感が気持ち良すぎ五分で言った。
さよちゃんにも高二の頃好きだったとカミングアウトされオレは天国にいた気分だった。
かなちゃんがそれに嫉妬していきなり抱きついてきてベロチュ乳首舐められたりして再度フル勃起しそのまま二回戦。
そしてその日はさよちゃん宅に泊まりかなちゃんとは四回戦しました。
その後かなちゃんとも付き合って今も彼女とかなちゃんと二股中。

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