先日上司に言われて取引先の宴会に出席した。
旅館の大広間を借り切っての宴会で、コンパニオンが一人ついた。
お見合いタイムのように代わる代わるコンパニオンが変わったが、その一人と意気投合して、宴会後二人であった。
佳恵っていうコンパニオンで、大体が飲み会がお開きになってコンパニオンの勤めてるクラブ誘われて行ったりするんだが、
佳恵は宴会のみのコンパニオンでクラブでは働いてなくそのまま上がりだったので、一端事務所に帰ってからということでカフェで待ち合わせた。
しばらくして佳恵がやってきて、俺の行きつけの店に行って二人で飲んだ。
コンパニスーツから私服に着替えた佳恵。
コンパニスーツもよかったが、私服もエロかった。
胸のふくらみが目立つノースリーブにミニデニムにレギンス。
レギンスを穿いているからか、大胆に足組んでミニデニムが太股までずり上がっていた。佳恵はちょっと酔ったみたいで、今にも眠りにつきそうだった。
「眠くなった?もう帰る?」
「ごめんなさい、飲みすぎちゃったみたい」
行きつけの店を後にした。店を出ると酔ったせいか佳恵が腕を掴んできた。
「大丈夫?歩ける?」 「うん」
腕が佳恵の胸に押し付けられて柔らかさが伝わってくる。
腕を掴むしぐさが可愛く我慢できずに人目につきにくい路地へ連れ込むと、ちょっとビックリしたみたいだが、唇を重ねることに拒むことは無かった。
舌を絡ませ舌を吸うと、腰が砕けるように腰を落とす佳恵。
抱きかかえ「大丈夫?何処かで休む?」 小さくうなづく佳恵、ネオンの光る方向へと歩き入っていった。
部屋を選び入るまでずっと下を向いて黙ったままの佳恵。
酔って思考が鈍っているのか、今更後悔してるのかわからない。部屋に入るなり佳恵を担ぎあげるとビックリしていたが、俺の首に腕を廻してきた。
俺は佳恵をベッドに下ろして「俺彼女を抱いてベッドに運んであげるのが夢なんだ、夢がかなったよ」というと、うれしそうに「そうなんだぁ」
実際抱いた女性みんなに初めて入る時に言っているが、みんな悪い気はしないみたいだ。横に座り唇を重ねた。
「お風呂入る?」 小さく頷く
「俺も入っちゃおうかなぁ」
「ダメェ」甘えた声で拒む。
佳恵が湯船に入ったことを確認して、ドアを徐に開けて入ると
「ダメ、恥ずかしい」
「綺麗じゃん、恥ずかしがること無いよ」
「お願い電気消して」
電気を消し俺も湯船に入って佳恵を引き寄せ抱き合った。
洗い場で、体を洗ってあげ、風呂場でじゃれあい
「まだ上がらないでね」先に上がる佳恵
少し後に部屋に入るとパジャマをきて布団にもぐりこんでいた。
俺も布団に入り、形のいい胸を揉み小さな乳首を舌で転がしすだけで体をビクつかせて感じる佳恵。クリを弄るだけで蜜を溢れさせる。
一気に挿入ピストン、佳恵は、声をあげ全身を硬直させ足先までピンと伸び小刻みに震えながら逝った。
震える体を抱きよせ「大丈夫?」
「うんうん、ごめんなさい、ごめんなさい」半泣き気味。
ちょっと目を潤ませているのを見てビックリして、何かすごく悪いことしたのかと思って、「ごめん、どうかした?大丈夫?」
「うんん、違うの、自然に涙が出ちゃって、大丈夫、ごめんなさい」
抱き寄せ俺の胸の中で涙ぐむ佳恵を見ると、愛おしくなって自然と手が佳恵のマムコヘと・・・ ビチョビチョに濡れたマムコに指を這わせると、
「ダ、ダメ、今すごく敏感になっちゃって感じちゃう」
悪戯心が芽生え、嫌がるとしたくなっちゃう。
嫌がる佳恵の股間へ顔を埋めマムコをしゃぶる
クリを甘噛み舌で転がすと俺の頭を抑え「ダメ、ダメ逝っちゃう」
指でマムコを掻き回すとマムコから大量の蜜が溢れ体を震わせ逝った。
「もぉダメだって言ったのに」
翌朝、元気な息子を落ち着かせるために朝から頑張ってしまった。
それから、夕方用事のある俺は彼女とまた会う約束をして別れた。
H体験談。。寮生活で先生の奥さんと
部活で高校時代は親元をはなれ寮生活をしていました。
小さな寮で、男4人がいました。
寮の管理人夫婦は部活の先生で、いつも補欠の私は他の3人が大会で留守のときは奥さんと二人でした。当時、奥さんは31歳で一歳になる子供がいました。
可愛い感じの奥さんは私の一人エッチのオカズでした。
一度、大会で私以外が留守のとき、奥さんが風邪を引きなかなか直らずに子供の面倒もできなかたので、私が子供の面倒をみて奥さんに下手な食事を用意したり必死に看病しました。
2日後に回復した奥さんは僕に凄く感謝してくれ、私も嬉しくて最高でした。回復したお祝いに、奥さんが焼肉に連れてってくれました。
奥さんはビールを飲み酔って上機嫌で、子供のオムツを替える時も「私がやります」と言うと「あなたみたいな人 いいなぁ」と褒めてくれ、私も上機嫌でした。
帰りに眠った子供を私が抱っこをし歩いてると、奥さんが腕を組んできて胸が当たってました。
そんなことをされて勃起がおさまらずジャージだった私は歩ける状況じゃなくなり、でも奥さんに話す事も出来ずにいると、奥さんが気づき
「どうしたの?なんか考えちゃったの?」と言われ、正直に「胸が当たってるんで」というと大笑いされました。
「それだけで?」と言われ、「すみません」と言うと
「高校生って毎日とかするの?」と言われ、「いやぁ」と返事に困ってると
「教えてよ 毎日できるの?」というので「はい 毎日します」というと「へぇ凄いね みんなのゴミ箱 ティッシュだらけだもんね」と笑い、
「何かを想像するの?エッチな本とかなの?」と聞かれ
「そうです」と言うと、
「そうなんだぁ」という奥さんは胸をグイグイ押し付けてきて笑ってます。
「想像するのは芸能人とかなの? どんな人なの?」というので
「僕は奥さんです」というと、「えーこんなおばさんの何を想像するの?」と大笑いされ、「どんなことを想像してるの?教えてよ」というので
「奥さんとエッチするとこを考えてします」というと
「本当なの?同級生とかにも可愛い子とかいるでしょ」と言われ
「僕は奥さんがほとんどです」というと
「なんか、かなり嬉しいわぁ」と喜ばれました。
寮につき子供を寝かせると奥さんはまたその話を始めました。
勃起のおさまらない私に「まだそんななの 出さないと普通にならないのかな。出すとこ見せてほしいなぁ」と言われました。
何度もお願いされて、勃起したアソコを見せしごき始めると、奥さんは「凄い パンパンだね いっぱい濡れてるね」といわれ
「私で興奮してるの?」と聞かれ「凄く興奮してます」と正直に答えると
「本当に嬉しい」というと服を脱ぎ下着になってくれました。
私はそれで射精してしました。奥さんは下着だけで出した私に凄く喜んでくれました。次の日は奥さんは子供が寝ると私の部屋にきました。
「今日もかな、と思って」と来てくれ、私がまたしごきだすと奥さんは下着になり、足を開いて目の前に座ってくれました。
私が射精すると奥さんの股の部分の下着にかかりました。次の日の夕飯後に洗い物を私がしてると奥さんが来て「子供は寝ちゃった」とビールを飲みだしました。
「マッサージしてもらえるかなぁ 買い物で疲れてるから」というので「はい」と返事をし、床に布団を敷き 奥さんは下着になりうつぶせになりました。
透けてお尻のワレメが見える下着で勃起してました。「今日は少しいつもより見えるでしょう いいオカズになるかな」と笑い、
「出産する前なら 全身見せてあげたのに。今なら下着が一番だよね」というので、「見たいですよ僕は」というと
「無理よ。胸は垂れたしアソコも出産でかわっちゃうしね。気持ちわるいよ」というので「いえ、僕は奥さんに憧れてますから全身見たいですよ」とずっと言ってると
「本当?でもガッカリしてもうオカズにもされないと寂しいかなぁ」と。
「そんなことあるわけないじゃないですか」と答えると
「そんなに言うなら 見せてもいいんだよ。脱がせていいよ見たいなら」というので、ブラをはずし、うつぶせの奥さんのパンティをさげるとお尻が見えました。
「やっぱり恥ずかしいわ」と言うので
「感動です もっと見ていいですか?」とお尻を開くと
「お尻を突き出してくれ どう?」と聞くので
「凄いニオイです」というと
奥さんは「そこは臭っちゃだめよ」というので
「いえ なんかこの臭い興奮します」といい
ニオイを嗅ぎながら一人でしました。それからはみんなが寮にいるときも 時間を見つけて奥さんのアソコの臭いを嗅ぎながら一人でしました。
次の大会でみんながいないときに初体験しました。
私が3年になったとき奥さんは二人目を妊娠し、卒業までの半年は生で中だしでさせてもらいました。(投稿者 高校の思い出)