数年前の話。
当時の彼氏とはマンネリ気味、会う回数が減ってきた頃から中学時代の男友達とよく遊びに行くようになってた。
最初は本当にただ遊ぶだけだったんだけど段々と回数も増えてきて、ノリで深夜に長距離ドライブとかも行くようになった。
深夜テンションのせいか暴露話(割とシモネタ系)とかをするように。
何回目かのドライブの時に私が「彼ともしばらく会ってないからエッチもしてない、欲求不満だよー(笑)」とか冗談で話したら、
向こうも「実は俺も(笑)……やっちゃおうか?」みたいな流れになり、割と山の方まで来てたから人気はナシでそのまま話してた駐車場でカーセックスに。
妙なテンションとやっぱり彼氏に悪いかなって思いのせいか、いつもよりめちゃくちゃ感じてしまい、対面座位で腰振りまくってた。
男友達が耳元で「彼氏いるくせに俺とこんなことしていいのかよ(笑)エロいわ」みたいに言うから更に感じてしまいすぐにイッてしまった。
その後もバックや騎乗位でイきまくって、私が気持ち良すぎてグッタリし始めた頃に向こうも「あー・・・今 中ヤバイ、出る出るっ」てなってバックでガンガン突かれてそのまま生中出し。
彼氏にも中出しなんてされた事なかったのにー…とか思ったけど、もうグッタリで文句も何も言わなかった。
それに自分の中からツゥっと垂れてくる感じが正直気持ちよくて余韻に浸ってた。
その日はそれで終わったけど、その後も何回かエッチした。
野外とか公園のトイレでとかばっかだったけど、イケナイことしている気持ちで変に興奮した。彼氏とは、罪悪感がいい刺激になったのかマンネリ気味が解消されてそのごもしばらく続いてた。
が、その間も男友達とは遊んだりエッチしたりしてたし、彼氏はゴム有りだったのに男友達とは生でしかも結構な回数中出しもしてました。
その男友達が最初で最後の生中出し体験、それ以降は彼氏でもゴム有りでした。ちなみに男友達とは今もセフレですw
H体験談。。有名百貨店の美容部員
東京、41(当時40)♂既婚子無、175/70、老けたナルト(以下ナルト)
東京、28♀ 豊田エリー似
出会ったのは一昨年の夏頃。多分好きな漫画が一緒だってたみたいで先方から絡んできた。最初は、メッセで雑談をしており、仲良くなった頃に飯でもどう?と打診してみる。すると、すんなりOK頂きました。
しっかーーし!そこからが長い、長い、長い・・・
なかなか予定が合わず、あっという間に1週間、2週間が過ぎてしまう。
タイミングを逃すと最悪なわけで、せっかくの面接が流れたて感ヒシヒシ。それ以降も携帯メールとメッセ併用で何気ない会話に明け暮れる日々が続いた。
毎日つつくのとマキマキは忘れずに・・・ しかし、どんなに飴を食わせても、花を贈っても、一向に食事に行ける気配がない。
初夏に出会い、秋になり、冬になり、年を越してしまっていた・・・
その頃にはちょいエロメールも送れるようになり、彼女の身の上話も聞ける位にはなっていた。しかし、なぜここまで根気よく続けたか・・・
そう、唯一の有益情報。彼女は有名百貨店の美容部員。美容部員ですよ、美容部員。その美容部員という四文字だけが命の綱でした。
それだけでオナニー三昧の日々。
あの化粧品売り場の匂いだけで先っぽが濡れてくる始末・・・
こんなに長くメル友していると、彼女の事が気になってしょうがない。メールの一言一句が気になってしょうがない、そんな状態になってた。ああ、キモイキモイ
でも、流石に誘い疲れたし、会うのはもういいかなって半ば諦めかけていたんだよね。このままメル友のままがいいのかなって。
しかし、しかし、ある日、彼女からいきなりのお誘いがあった!
平日休みで遊んでくれる人がいないんですって。いやったーーー!
ある春の日の夕方。とうとうその日がやってきた・・・
今回の俺は違う。今日は出張って事にしてあり、外泊準備OK。偽装お土産のおたべをネットで注文済み。明日には後輩宅には届くだろう。俺に死角はない!
ある駅の改札口で待ち合わせ。電話しながらご対面。
お!マジキレイ!カワイイかも!ってかカワイイ!!
豊田エリーを少し、ほんの少し劣化させた感じです。(以下、エリーちゃん)
前から行こう行こうと会話に出ていた食事処へ向かい、エスコート。
席は個室でななく、カウンター席で隣も近い。なかなかエロい話ができる状況ではない。そんな事を考えつつも、いろんな話で盛り上がり、楽しいひと時を過ごした。
エリーちゃんはいい香りし過ぎ!マジやばい、先濡れた!そんなに勃起していないのに先が濡れてしまっている不思議!
あっという間に時間が過ぎ、もう11時前。
やばい!今日は泊まりOKだからって時間配分考えてなかった!あちゃ~・・・
エリーちゃんも時間を気にしていない様子だし、店を出てから考えよう。
桜が咲き乱れ、散っている。なんてグッドなロケーション!
偶然ではあるが、ここは桜の名所で、タイミングバッチリ。
遅い時間なので、ライトアップは終わっているが、雰囲気はかなりいい。
ゆっくり桜並木を歩きながらお話する。腕と腕の距離が近い・・・これは中々いい感じです。腕が当たるスレスレまで近づくが、離れない。
手を繋いでみる・・・よし! 玉砕覚悟でもっと一緒に居たいと伝える・・・が・・・さすがに明日は仕事との事・・・
ナルト「一緒にいたいよ」
エリー「うーーん・・・明日仕事だし・・・帰らないと」
ナルト「あ、だったら送っていくよ」「だから、ね、もう少し・・・」必死杉、キモ過ぎる。エリーちゃんは少し考え、決心したのか、うなずくのみ。やった!
大通りに出て、タクシーを拾い、ホテルがある界隈まで向かう。部屋に入るまで手は離さず、もう手は汗でびちょびちょ、もう緊張しっぱなしでした。
部屋に入り、タイミングを外すとまた時間かかりそうなので、そのままキスしてみる。腰に手を回し、ホッペにチュ。
エリーちゃんの柔らかい唇にそっと触れてみる。触れるか触れないかの軽いキス、何回か繰り返し、少しづつ唇が触れている時間を長くする。
キスをしながら、エリーちゃんの春コートを脱がし、自分でも上着を脱ぎ、ネクタイを緩める。すると察したのか、エリーちゃんはキスの途中で吐息混ざりに、
エリー「ダメ・・・」
ナルト「ん?だめ?」
エリー「うん、シャワー浴びたい」
ナルト「えー。エミーちゃんのいい匂いなくなっちゃうよ」
エリー「え?匂い?」「この匂い好きなの?」
ナルト「うん。すごくいい匂い」
エリー「持ってるからシャワー浴びたらつけてあげる、ね」
と、何故か少し嬉しそうなエリーちゃんでありました。
シャワーを別々に浴び、先にベッドで待っているとエリーちゃん登場。フワッといい匂いがエリーちゃんから発してる。
さっきより強く、ハッキリしたいい香りがしている。
ベッドの上でエリーちゃんを抱き寄せ、さっきのキスの続きを始める。
今度は、唇を重ねるだけではなく、ちょっと大人な感じのキス(笑)
エリーちゃんの柔らかい唇を指で触れ、またキスをすると、少しづつ、小さく吐息が漏れてきています。もう、脳内大興奮で、俺も吐息が漏れてしまうw
エリーちゃんの小さく柔らかい舌を吸い、絡め、唾液を交換する。
唾液をチュウチュウ吸っていると、エリーちゃんも感じてきてくれたみたいで、そして吐息を漏らしだす。「ァ、ァ、ァ」
キスをしながらキレイな髪の毛を指でより分け、エリーちゃんの髪、頭皮を優しく刺激してみる。この時点でいつ爆発してもおかしくないくらいに勃起して、先から透明な液が垂れているのがわかる。
指で優しく首筋、うなじ、ガウンの上から脇や背中も愛撫する。
「ア・・・ァ・・・ァ・・・・ア」
ガウンを脱がせうつ伏せにして、先ほど指で責めた脇、背中を執拗に舌で舐め、甘噛みしてみると、エリーちゃんのトーンが変わり、先ほどより大きな声で喘ぎだした。
「ア~、ア~ア、ア、ア、ア、アーーー」
キレイな臀部に吸い付き、円を描くように舐め、指で揉む。
尻の谷間に舌を這わせ、アナルに触れるか触れないかの感じで上下に舐めてみる。するとエリーちゃんは、少しずつ尻を上げてくるではありませんか。
「ここが好きなんだ・・・」とつぶやいてみる。
「イヤ・・・イヤ・・・ハァ、ハァ、、見ないで、汚いから・・・」
そんな訴えは無視して、少し浮いた尻を両手で鷲掴みして、ケツを開いてみる。
「イヤ、ヤメテ、イヤ・・・」
すごくきれいな花の蕾のようなエリーちゃんのアナルがそこにある。
シワの1本、1本を数えるように観察し、このキレイなアナルをこれから舐めれるうという幸せに浸る。
すると見られているのがわかったのか、尻に力が入り閉じようと抵抗してくる。両手でがっしり開いていて、そんな抵抗は抵抗にもならない。
エリーちゃんのアナルに舌で触れてみる・・・ (次回へ続く)