関東 20代後半♀、猫系。目力強
相手 関東、30代後半♂、他称原田泰造似らしい、写メ無し
むしゃくしゃしたので募集→ガツガツしてなかった、何より原田泰造大好きなのでこの方に決める。殺伐としたメールのやりとりをして一ヶ月、お会いする事に。
相手が先に着。人が多く探すの大変と思っていたら「電話の方が早そう、非通知で良いから電話して」とメール。電話で話しながら無事合流して挨拶。
凄く…原田泰造です…以下泰造
とりあえずご飯を食べて暫しお話。終始スマートで大人。メールの殺伐さも良かったけどこれも良い。
宴もたけなわな頃(お互いお酒呑んでませんが)
泰造「今日は会えて良かった」
解散かーい!と思ったら隣に座って来て「良かったらもう少し一緒にいない?」と。
喋りながら移動中、こっちから手を繋いでみる。止まって私の顔を見た後、「行こう」と歩く方向を変えそのまま某ホテルへ…
ロビーで待っていたら受付を済ませた泰造帰還。お互い言葉少ななまま部屋へ。
泰造がスーツの上着を脱いだ。腕がぱつぱつ気味。もしかしてマッチョなの?その顔でマッチョとかw好き過ぎるwと心の中で大興奮。
泰造が上着をハンガーにかけている所に後ろから抱き付いてみる。1~2分そのままだった後、泰造は私の頭を撫でながら「風呂入って来る」とバスルームへ。
一緒に入るのはあまり好きじゃないけど、この時は違った。途中で「お背中流しまあ~す☆」と乱入。泰造大笑い。あぁ!やっぱマッチョだ!
お互いの背中を流し、お風呂は終了。しかしこの間、泰造の泰造さんが反応する事は無かった。
特にイチャイチャせず普通にお風呂に入っただけだからだと言い聞かせ、頭を乾かし合ってソファーでテレビ鑑賞。泰造の膝に横になる。
他愛の無い話からエロ話になったので「エロスイッチ入った?!」と思って確認するも反応無し…
何だか泣きたくなって触ってみる。「こらやめなさい」と言われたが気にせず触る、少し反応。直に触ったらムクムク…と同時に手を掴まれて「抱くよ?」
ええ、抱いて下さいとベッドへ。
ベッドに行くなり上に乗る私。脱がせて体を触りまくる。
時折くすぐったがって笑うのがかわいすぎです。
泰造「もうおしまい」渋々攻守交代。
頭を撫でながらしばし見つめられて、でことほっぺにキス。うつ伏せになってと言われ、背中や足にキス。やばい濡れる。
バスローブとブラを脱がされ再び仰向けになり口にキス。チュッとされただけなのに声が出た…ディープキスは声が止まらなかった。
時間をかけて首や耳を愛撫されてやっと胸に来た時、パンツがお尻の方まで濡れてるのがわかった。
胸を優しく揉まれるが乳首は通過、わき腹や背中を舐められる…目を瞑って浸っていたら急に乳首を舐められイクかと思った。たぶん凄く変な声を出したと思うw
有り得ない位気持ち良い…やっと舌が離れた
抱きしめられ「休憩な」と休ませてくれた。
少しして再開。
キスしながらパンツごしに触られる。何でこんな気持ち良いの?
下に移動して私の足を開いた泰造は黙ってタオルを敷いてくれましたw
パンツの上から舐められて軽くイッてしまった。パンツをずらされ、いよいよ…だけど観察しているだけでなかなか触ってくれない。
押し倒して犯したくなるけどこの先気持ち良い事が待っている、と我慢。
どれ位我慢したか…パンツを脱がされ泰造の指が触れた時、ヌルヌルなのが自分でも良くわかった。掌でヌルヌルをゆっくり全体に塗り広げる泰造。手の動きがエロいよ。
腰が浮いたままになる…また軽くイッてしまう。ガクガクな私の足を支えて、思い切り開かれると同時にクンニ。
クリ以外を丁寧に舐められる事数十分…
泰造「(クリを触りながら)ここでイケる?」私「うん」
クリを上下?前後?フェラをするみたいに吸われてあっと言う間にイッてしまった…
休む間も無く指が入って来る。濡れ過ぎているせいか一本じゃ全く気持ち良くないw 二本にしてもらっていっぱいイカせて頂いた。
結構深イキしてしまったので、ここで再び攻守交代。
泰造の泰造さんはとても大きくなっておりました。手でしてからくわえる。
泰造「…やばい」 私「イク?」
泰造「どうだろう………身を任せてみるw」
どうしてもイカせたいので全力でくわえる。
泰造「もうダメ」 私「イッて」
いっぱい出たんで綺麗にお掃除した後、長~いキス。そしてまた体を触りまくる。
泰造の泰造さんが大きくなって来たのでゴムを装置し「入れて良い?」と聞きつつ跨がって挿入w固くて超イイ。泰造も気持ち良さそうでヨカタヨ。
泰造が起き上がって座位になる。胸揉み+キスしながら優しく突かれる。腰の動きがエロい、というかこの人全てがエロい。そのまま倒れ正常位。
割とすぐお互いイキそうになる。泰造が「一緒にいこうか」と左腕を私の頭の下に回し、右手はクリ。
この時の気持ち良さは今まで感じた事無いレベル…そしてキスしながらフィニッシュ。お掃除クンニをしてくれて、一緒にお風呂入ってイチャイチャしてベッドで腕枕して貰ってたらいつの間にか寝てた。泰造も爆睡。
朝、起き抜けの泰造を犯しましたw
ルームサービスの朝ご飯を食べて、駅でキス+ギュッとして解散。
とにかくセックスが優しくて、鬱陶しい言葉責めも一切無いから凄く集中出来た。まさに【抱かれている】ってこう言う事なのかと。今までで一番気持ち良かった。
大人だし余裕ありそうだったし向こうから放流されんだろうなと。でも忘れられない…セックスがw
また会いたいとメールしてみたら「俺も。今度はデートしよう」きたこれ!
そんなこんなでデートを重ねている。やっぱり曲がった事は大嫌いなの?
H体験談。。若くて綺麗だったおばさん 続続編
前編は以下のとおり
若くて綺麗だったおばさん
若くて綺麗だったおばさん 続編
ムッチリとしたオバさんの尻の肉を掴んでみる。
本当に大きなお尻だった。だって指が思いっきりメリ込んでくんだもん。
で、オバさん俺の腰痛を気遣って率先して腰を動かしてくれるわけ。
それに連動してギシ!ギシ!ギシ!と思いっきりベッドが軋む音がする。
壊れるんじゃね?って思うぐらい。でもニュゥ・・ニュニュ・・とチンポが膣壁にシゴかれて超気持ちよかった。
快感に身をゆだねながら圧し掛かるオバさんの豊満な胸に顔を埋める俺。
堪らずセーターをもたげブラウスのボタンを外しにかかる。
(見たい!見たい!オバさんの豊かな乳房が見たい!)そんな気持ちだった。興奮でなかなかボタンが外れない。
焦ると何であんなに手がおぼつかなくなるのかな? イラつくとよけい外れねー。ようやく外しおわると黒いブラに包まれたオワン型の乳房が顔を出す。
ムチっと肉が溢れてる。巨大だ。90のEカップ以上はあったね間違いなく。
俺はフォックを外すのも面倒くさくブラをズラしていった。
も~本当めんどい!手がおぼつかねーから。ようやくユサって感じで二つの乳房が顔を出した。
真ん中に褐色の乳輪が目に入る500円玉相当だった。プチプチがいっぱいあったのを覚えてる。夢中で吸い付く俺・・・。
「あぁうぅ・・・おぉ・・あぅぅ・・・」
オバさん俺の頭を抱え込みながら喘いでいる。
オバさんの乳首が俺の唾液の酸っぱい臭いに浸食されていく。
(う~気持ちいい・・・超気持ちいいよ~頭変になりそう・・・)
そんな気持ちで今度はオバさんのお尻を掴みながら快感に耐える俺。 ハァハァハァとオバさんの生暖かい息がまた顔にかかった。もう気にならなかった。
「で・・・でちゃいそう・・・」俺は伸び上がらせるとうめき声をあげて射精に耐える。マジ本当にでそうだった。
「い、いいよ・・・いいよ出して、タマには下の口で飲んであげる・・・」とオバさん。ちょっと不敵に笑った。
そう言うと掴んでたムッチリとした尻の肉がいきなり凹んだわけ。
くぼんだって言った方が的確か?するとチンポが急に締め付けられていく・・・。
ギュギュギュってあれもテクなのか?俺の付き合った彼女で意図的に締めてくれた女今まで居なかったからびっくりした。
そのまま大きな尻をもたげていくと中に収まったチンポが膣壁に引っ張られてくわけ。ごめんこれは言葉にできないわ。でもとにかく凄い気持ちいいのよ。
「あ~!そ、それ気持ちいい!でっ出る!出る!」もがく俺。
上半身がブルブル震えてるのが自分でも分かる。
「いいよ、だしな」と言ってオバさんまだムッチリした尻の肉を凹ませてんの。
ビュ!ビュ!ビュ~!っと今までにない強烈な射精感で体を仰け反らせる俺。
ドクン!ドク!ドク!・・・トクン・・・トクトク・・・トク・・
一滴残らず肉親の中に精液を吐き出してしまった。
射精に気付くとまた愛しそうにヨシヨシと頭を撫でてくれるオバさん・・・。
「いいよ~全部出しなさい・・・」と言いながら。
射精が終わってもオバさん名残惜しそうに尻をユラユラ揺らしながら萎えていく俺のチンポを味わっている。そして完全に萎えきり自然にチンポ抜けるとティッシュをとり急いで股の間にあてがった。
「凄い出たね~気持ちよかった?うん?」
と言って俺のチンポもフキフキしてくれてんの。
「はい、やばいです、くせになりそうです」と肩で息をしながら応える俺。「そうだね~もうここでヤるのはちょっとやばいかもね、早く腰直しな」と言ってペンペン腰を叩くオバさん。
いつものようにゴミを捨て汚れた俺の服を持って帰って行った。