エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験告白。。合コンで出会った歯医者さん 続続編

前編は以下のとおり
合コンで出会った歯医者さん
合コンで出会った歯医者さん 続編

私は右耳の後ろから肩にかけての首筋が性感帯で、ヤバいくらいに感じてきちゃって。胸を揉まれて、敏感になった乳首をコリコリされると声が漏れちゃった。
ゆっくりだんだん手が下りてきて、今度は膝の辺りから太ももをじわじわと爪を這わせる感じで強弱をつけながら撫でられたり、脚を開かれ丁寧に舐められて私はハァハァ声が出てたと思う。
それからぐちゃぐちゃに濡れてるアソコの周りを、下から上に舐め上げるように焦らされてから、とうとうアソコの入り口をベロンっと舐められちゃった。
私はビクンっと腰が動いて、その瞬間から気持ち良くてもうガマンできなくて喘ぎ出しちゃったかも。
それでも先生は焦ることなく、丁寧に舌をアソコに入れたりしてきた。
舌はゆっくりクリを舐め、たぶん私のクリ、かなり固く膨らんでたと思うの。
音を立てて吸ったり、甘カミされたり。気持ち良くてとろけちゃいそうだった。そして、クリをクンニしながらアソコに指を入れてきた。
まだ指だけなのに、まるでアレを挿入されたかのように気持ちいい。
すぐに彼は私が感じる場所を探し当て、指を出し入れじゃなくて、気持ちいいポイントだけを指でグリグリされた。
思わず私は悲鳴のような泣きそうな声を漏らしちゃったら「ココ気持ちいいね~ココをどうやって欲しい?」とイタズラっぽく聞いてきて。
私が答えずにうぅ~んっって感じてると、「じゃ止めちゃおっかな~」って一気に指を抜かれちゃって。
もう、して欲しくて仕方ない私は「止めないで~もっと気持ち良くいっぱいグリグリして欲しいの~」って思わずAVみたいに言ってしまったかも。
彼は「マジでかわいいっ」と言って、だんだん早く激しくポイントを責めてきた。もちろん片方の手はクリをぐちゃぐちゃに擦りながら。
私はどんどん頭が真っ白になって、今まで体験したことないような、全身の毛穴が開いたみたいな感じになって、息をするのも忘れるくらいに夢中でのけ反って、泣きながらイッてしまいました。
そしたら訳わからずお漏らししちゃったみたいになって…
恥ずかしくてほんとに泣き出しそうにしてたら、彼が「潮吹いちゃったみたいだね。びっくりした?恥ずかしくないよ、大丈夫」って、ティッシュできれいに拭いてくれたの。そして「ちょっと休もうか」と抱きしめてくれました。
そうしてベッドに横になって、後ろから抱きしめてもらっていると、彼が硬くなったモノを私に押し付けるようにして「俺にもして!」って。
ストレートな言い方がかわいくて、今度は私のお返しの番です。
先生を仰向けに寝かせて、太ももからアレのギリギリの所まで丁寧に舐めた。
さらに薄く毛が生えたおへその下を舐めながら手でアレを上下したり、裏筋をレロレロしてからフェラをしようと、彼のモノをじっと見た。
彼のモノはカリ?亀頭?がやたらごろっとゴツくて太く、全体には柔らかめで長さはちょっと短めだったな。だから、くわえたくても先が太すぎて奥までは口に入らなかったの。
でも、気持ち良くなって欲しくて一生懸命フェラしてた。
そしたら、私にMっ気を感じた先生に「上手いよ~、気持ちいい。彼氏のもこうしてあげてるの?」と言われ、先生の思惑通り?私はさらにねちゃねちゃといやらしくくわえちゃった。
先生は「えっちな娘だね」と言って、今度は私を四つん這いにしてバックで挿れてきた。やっぱり先っちょが太いからか、またもゴリゴリ~っって引っ掛かるようにこすりつけて、私の中をいっぱいに満たした。
それだけでまた全身に鳥肌で、ゆっくり動き出すと本当に気持ちいい。バックで先生はアレが抜けるか抜けないかのギリギリまで出し入れして、片手はクリを擦った。
だんだんアソコの中のヌルヌルが尋常じゃないほどになってきて、先生も奥の方まで突いてきた。
私が気持ち良すぎて怖くなって、自分の体を前に出して抜いたと思う。
今度は正常位でしばらくグリグリされて、次に騎乗位で。
騎乗位は彼の太い先っちょに私のクリが擦れて、全身にビリビリっと電気が走ったみたいで訳分かんないくらいに気持ち良すぎて、私は猛烈に腰を振ってたと思う。
イキそうな寸前で、彼は私の腰を掴み「まだダメだよ」って動きを止めた。
そしてまた正常位で気持ちいい所を突かれて、私の中の状態でイキそうなのを感じるのか、イク寸前で動きを弱めてお預けされた。
体位を変えてはイク寸前にお預け、を3回くり返されたころには、私はもう気が変になりそうで、声にならない声をあげてたように思う。
そしたら「そろそろ限界かな」と彼が言うと、さらに動きが激しくなったけど、耳元ではずっと「まだガマンだよ。いい娘だからもうちょっとガマンしようね~」って言われ続けて、私はうわごとのように「イクっ、イクっ、イクっ」を連発してたはず。
私はとうとう限界を超えて、うう゛~~と狂ったような声をあげたら、
その瞬間彼は本当に本当に優しく、「もうイッていいよ。よくがんばったね。かわいいよ~。ほらイッちゃいな」ってゆっくり深く深く突いてくれました。
ほんの数回突かれただけで、激しくイッてしまい、彼はそれを見届けてから少しして「ヤバい、イクっ」とお腹の上に出しました。もう完全に私は彼の虜でした。
…それから、彼との、恋愛ではないけど愛情いっぱいの不思議な関係が、私が彼氏と結婚するまでの約1年半ほど続くのでした。
他にもまだまだ沢山の先生とのえっちがあるので、そのうち投稿しますね。
(投稿者 ちゅくちゅく)

H体験談。。出産を終えた同級生

子供の頃から身体は小さくやせ気味の私は、アソコだけが大きく子供の頃はモッコリが目立ち、みんなに馬鹿にされてました。
高校の頃 初めて彼女が出来ましたが、エッチのとき相当な痛みで断念し何度か繰り返してみましたが結局無理で別れました。
その後風俗に行ってみましたが 挿入はできたものの全部は入らずに、風俗の女性にも「大きさもそうだけど硬くて太いから普通の人は苦しいんですよ」と言われました。
風俗でそんなことを言われた私はアソコがいやでしょうがなく36歳になった今も独身です。でも今年の春に同窓会がありました。
何十年ぶりに見る同級生はすっかりかわってました。
昔はモッコリとあだ名がつき笑われてましたが、同窓会でひさしぶりに会った同級生はそんなことを言う人もいなく声をかけてくれました。
お酒が進むと昔話でモッコリの話が出てきましたが、出産を終えた女性陣は「あの頃はね 今はどうなのかな」と言ってくれました。
前とは違い私が風俗での話を女性にすると、「本当なの? 凄いことよ 自慢してもいいよ」とみんなシモネタ話に盛り上がりました。
女性は、「私のとこは もう主人に元気がないから 玩具を使うし」と一人が言うともう一人の女性は、「うちもよ しかも大きすぎるくらいのじゃない?」というと「そうそう」と大笑いし 私が「でも 感じたりするの?」と聞くと
「メチャメチャ感じるよ。うちの人が来てるときもアレを使ってよ、みたいに考えちゃうし」というと「うんうんと大うけしてました。
AとMはいっぱい話してくれます。「でもアレってホンモノとは違うから 使ってるうちに乾いてきちゃうよね。そうなったらもう終わりにしないと痛くなるから イッタふりをして終了にするよ」というと「うちもよ」と大笑いしてました。
ずっと悩んできた私はこのときを機に気持ちが楽になりました。
同窓会が終わり AとMは結婚し地方にすんでるので今日は実家に泊まるというので飲みに誘い、3人で飲みました。そこでも二人はシモネタばかりで、
私が「俺でもOKな女性ってどこかにいないかなぁ。俺で感じてくれて 好きなだけしてみたい。俺さぁ 童貞みたいなもんだし」と言うと
「そうかぁ風俗でもダメなら厳しいね。出産した女性と付き合うといいかもよ」とMに言われるとAが「本当にそんなに大きいの?見てないからなんともいえないよね」というと Mも「そうだね うちらの旦那も立派なのよ」と二人で笑うと 
「旦那さんよりも立派なら今晩相手してくれる?」と思い切って言ってみると「どうする?」と二人で話あってました。
そこで「店を出よう」と連れ出し、近くの公園で「俺のが大きいのか見てよ 普通に彼女ができるか判断して」と言うと「そうね」と二人は笑ってました。
ズボンをおろし見せました。
笑ってた二人は「あっ 凄い!」とAが言うと
Mも「うん 凄いわ これが一番大きくなってるの?」というと
Aが「いやもっとなりそうよ」としごいてくれました。
すぐに立つと「硬いわ ちょっと凄いね」と言い出し
俺とAとMなら出来る?というと
「大丈夫だよ バイブくらいだから」というと
私は必死にお願いし 「一回だけ相手してよ」というと
「ホテルって3人で入れるの?」というので「うちにおいでよ」と私の家に連れていきました。
二人は初浮気になるみたいでしたが、部屋に着くとAが服を脱ぎ布団に入るとMも服を脱ぎ布団に入りました。
私の入る場所がないと思うと「ここにおいで」と真ん中に入ると二人はフェラをしてくれました。
Mのお尻が近くにあったので舐めようとするとグチョグチョでした。少し臭うアソコはエッチに感じました。Aのアソコも見るともっと濡れていてAのアソコも臭かった。
風俗しか知らない私は女性も臭うんだと思うと興奮し、「もう入れたいな」というとMは「私からいい?」とAに言うと Mは寝てる私に上から入れてきました。
Aは顔に跨り 臭いアソコを擦ってきます。
ニュルンと根元まで入り 私は最高に気持ちよかった。
Mは「動けないよ 凄い もうイク」と根元まで入れてすぐにイキました。
私が持ち上げぬくと Aは「そんなに凄いの?」と同じ姿勢でいれてきました。
Aもすぐにイキました。Aはその後ゆっくり上下に動くとまたイキました。
Mが交代よと変わるとMも上下に動き「凄いよ」というとAはMの腰をつかみ腰を動かすと、Mは絶叫で何度もイキつづけそのうちグッタリしてAと交代すると今度は私がAをバックからしました。そのままAに出しました。
「ありがとう」と二人にいい 何日かするとAとMの両方からメールがくるようになり、二人が実家に泊まりで来たら会ってます。(投稿者 昔は悩んでた巨根)

error: Content is protected !!