私は42歳の専業主婦です。
主人は春からの単身赴任で海外へ行ってます。
お盆に一度 夏休みで帰ってきましたが次は正月まで帰ってきません。
退屈な時間にアルバイトでもと思いましたが、昔バイトをしたとき、そこの店長と浮気をして主人に見つかったのでバイトは今もいやがります。
私はお願いされたら断れない性格に加えて性欲が強く、当時も誘われるがままセックスしてしまいました。
主人には店長だけばれましたが、その頃は子供の同級生のお父さん2人ともセックスしてました。
お父さん達はセフレになってといいましたが、その言葉がいやで「それはいや」と言ってましたが、メールで明日会おうと言われるとそこに必ず行き浮気をしていました。
Mな私は避妊もしてないのに中出しされ、断ることもなく自宅にもどり、精液が垂れてるのをみると興奮してトイレで触ってる自分がいました。
そんな私に主人はバイブを2本買ってくれ、これでなぐさめてと言われて毎日使って鎮めてました。
しかし単調な動きに物足りなさを感じてた頃、朝から慰めてると裏のご主人が上半身裸で庭の手入れをしてました。
ムキムキの筋肉質な身体に「凄い」と息を飲み、ご主人を見ながらバイブを使いました。
毎週末ご主人は新築の家の庭の手入れをしており、日焼けをするために小さな水着の様なものだけ穿いて寝てるときがありました。
モッコリがはっきりわかり私がバイブを激しく動かしてると、お腹の大きな奥さんが飲み物を持ってきました。
お腹を触るご主人に奥さんが股間をさすって笑ってると、若いご主人は水着から亀頭がはみでてました。私は一気にバイブを動かすと壊れてしまい、もう一つを使ってイキました。
それから週末は庭覗きが私の楽しみになりましたが、バイブが全部壊れてしまい、手でするとアソコが痛くなるので悶々とした日が続いていました。
そんな時天気がよくて私が洗濯物を干していると、裏のご主人が挨拶をしてきました。上半身は裸で至近距離だったので私はドキドキでした。
うちの主人が海外へ行ってるのを知っており「一人は寂しいですよね」と言われ、裏のご主人も奥様の出産が近いということで奥さんが実家に帰り、一人で寂しいと言ってました。
「男手が欲しいときは声をかけてください」と言われたので「電球交換を頼みたいなぁ」と言うと、快く「いいですよ」と交換してくれました。
汗だくで交換してくれ、「シャワーしますか?」と言うと、「いいんですか」というので入ってもらいバスタオルを持っていくと、脱いだ下着がありドキドキしました。
ご主人が「シャンプーはどれですか」と戸を開けたのでビックリしました。
「これです」と教えたときに股間を見てしまいました。
私はもっと見たくなって「背中を洗いますか」と言うと、「日焼けで痛いので嫁さんがいるときは手で洗ってもらってたんです」と言うので私も手で洗ってあげました。
立った体勢で背中を洗うと前の鏡でご主人のアソコが見えました。
徐々にアソコが大きくなるのがみえます。
バイブが壊れて欲求不満がピークの私は、「奥さんがいないとアッチも大変でしょ。お若いから私が若かったらお相手したのに」と冗談ぽく言うと
「お相手してもらえますか?」とこっちを向きました。アソコはビンビンで血管が浮き出るほどで、待ちきれない私はフェラをしました。
大きくて硬くて美味しい生のアソコを舐めました。
溜まってたのか口にタップリ出され、飲み干しました。
私はフェラしただけでイキそうなほど興奮してると、出したばかりの旦那さんは、私のジーンズと下着を脱がし
て四つん這いにしてアソコを舐めてきました。
「気持ちいい」と声を出すと、お尻の穴も舐めてくれてアソコには指をいれられイかされました。
グッタリしてるとまたお尻を持ち上げられ、バックから挿入されました。
頭が真っ白になるほどの快感で何度もイキました。
ご主人も一度出しましたが「我慢できない」というので、「好きなとこに出していいです」というと中出しされました。
お互いに「ありがとう」と言って笑い、「またいいですか」というご主人に「お願いします」と言うと喜んでくれました。
奥様が出産し帰ってくるまでの一ヶ月くらい毎日のようにご主人は来ました。奥様が帰ってきてからも、エッチな私が可哀相だと奥様が出かけたら来てくれます。
「一晩に二人としてみたい」言って奥様とエッチをしてお風呂に入ってから私を抱きに来たときは、「うちのよりも締まるなぁ」と言ってました。
奥さんとアナルに挑戦したけど無理だったらしく、代わりに私のアナル処女を奪っていきました。
奥様は毎日は無理みたいで、私は何日か溜まったご主人にレイプされてるような感じで激しく犯されています。それが私にとっては最高です。
(投稿者 26歳の裏のご主人と)
H体験談。。病院に入院してる女の子に中出し 続編
前編は以下のとおり
病院に入院してる女の子に中出し
さらに後日談。彼女と関係を続けてから5日位に俺は談話室で新しい話を耳にした。彼女と相部屋のおばさんたちが話してる。
…2日前から入院してきた12才のコに保健体育の講義?をしてるらしい。たしかに、そのコも彼女になついて仲良くしてるのを昼間見かけた。
しかしながら、彼女と夜の秘密の関係は続いていて、そんなある夜の事、彼女はそのコを連れてきた。してるトコを見せたいらしい。
そのコも興味津々という感じてドキドキしてるようだった。彼女はそのコの前で俺のモノを出ししごき説明してる。またフェラやしごき方まで教えてる。
そして、便座に座った俺に向かい跨がって挿入。浴衣を捲し上げ、挿入部位を見せてる。しばらくピストン運動をした後、彼女は俺のモノを抜き、俺から降りた。
今度はそのコに「やってみる?」と聴き勧めはじめた。
そのコもちょっと不安そうだったが、頷き浴衣を脱ぎパンツを脱ぎはじめた。
まだ胸も毛もない裸が目の前に…当時、高校2年の俺は複雑な事やイケナイ事とか考えが浮かばなかった。とゆーか、目の前の現実に好奇心と本能だけが剥き出しになっていた。
そのコは彼女に指でアソコを弄られていた。良く指を舐め、唾液のたくさん付いた指で。
彼女はそのコを俺に跨がらせ、俺のモノを掴みアソコにあてがい、ゆっくりとナカに押し込んでいく。
痛みや違和感に耐えちょっと歪んだ表情のコを俺は戸惑いつつも愛おしく感じ、抱き締めた。
彼女は「もう少し」そう言うとそのコの両肩を掴みグッと下へ押し込んだ。
「あ゛あ゛っ」っとちょっと悲鳴に近い声が出た。
次の瞬間、一番深いトコまで俺のモノは埋まっていた。痛みが治まって来たそのコに彼女は「ゆっくり動いてもらいな」と話しかける。
俺もゆっくりと腰を動かしはじめた。
しばらくゆっくり腰を動かすと、濡れた声が聴こえてきた。気持ち良いようだ。
聞くと答えはしなかったが、なにかに耐えるような、また気持ち良さそうななんとも言えない表情で頷いていた。甘い吐息も漏れる。
ナカはさすがにきつく締め付ける感じ、しかし蠢くような生暖かく心地よいうねりが感じられ、俺はすぐにでも射精しそうな切羽詰まった状態になった。
「出そうだから、抜くよ」そう俺は言い、そのコをおろそうしたが、両腕はガッチリ俺を抱き締めてて離れない。
「このままだとナカに出ちゃうから…」そう言うと、そのコは「大丈夫…」なんて言う始末。とりあえず、必死に耐えつつも腰を動かす虚しい俺。
そして俺の上に乗っかって腰をぎこちなく動かすコ…そんな俺たちを見て、彼女は指で自分のアソコを弄って気持ち良さそうに恍惚の表情を浮かべていた。
そんな姿がさらに俺の興奮を煽り、俺はそのコのナカで果ててしまった。
そのコは一瞬なにがあったのかわからず、キョトンとしていた。俺のモノを抜くと破瓜の出血も見られず、ちょっと感動しつつも、罪悪感に襲われた。
まだ俺のモノは治まっておらず、次に彼女にも挿入。自分で弄ってたせいかいつも以上にグチャグチャなアソコ、対面座位で胸を舐めたり、指で弄ったり…とにかく激しく絡んだ。
「出るっ」そう呟き彼女の腰を掴んで激しく突き上げた。リズミカルに喘ぎ声がトイレに響く。
彼女は先に絶頂を迎えたらしく、失神したように口をだらんと開け焦点の定まらない眼差しを見せた。脱力か身体が後ろにたおれそうになる。
慌てて受け止めると彼女は意識を戻した。
「最高…いままでで一番好き」そう言った。
それ以来は夜にそのコを連れて来る事はなかった。彼女曰く、俺を独占したいとのこと。
結局、退院するまでの間、約2週間。正確には11日間の関係だった。退院してからは会わず。もう10年経つが彼女やそのコとも逢うことはなかった。
会話などは鮮明に覚えてないので極少ですが、実際の体験談です。今考えるとヤバい関係でした。あの頃は節操なく、ただ快楽と好奇心が優先していて、なんとも言えません。