エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。アソコはグニョグニョした感触

20代前半の想い出
女友達の友人だったH美(22才 ランク:上 松嶋菜々子似)
何度か数人で飲む事があったが、その日は何故かH美と2人だけで食事。
車だったので食事だけのつもりが、雰囲気でバーに行くことに・・・
帰りは飲酒(反省)だったが、ちょっとドライブ。
走行中にシフトギア(マニュアル車)を右手で握らせ、オレの言う通りに「2速、3速、4速、5速」とかギアをUP/DOWNさせ互いの息も合って、2人運転を楽しんでいた。
最高にご機嫌なドライブで、車はそのままオレ部屋に向かった。
豆電球だけで薄暗い部屋 2人はソファーで軽く飲んでいたが、車内とは別人の様に無言で求めあい、自然とキス。
ベットに移動して、座ったまま抱き合い、お互い服を脱がせ合いながら、合い間にキスしあった。
手は互いの股間を弄り、H美は股間に顔を沈め、フル勃起したオレのチ○ポをよだれを垂らしながら貪る。
あまりの興奮と想像もしなかったフェラテクで、速攻イキそうになったので、H美を押し倒し、速挿入。(若さ故、クンニしてあげる余裕は無いほど我慢出来なかった)
H美のアソコは、過去に経験無かった程、グニョグニョした感触で、オレは、速攻でイッてしまった・・・ 
バツの悪さもあって、そのままイチャイチャしながらの2回戦目突入。
少し余裕が出来て、H美のゆっくりとした騎乗位から始まった。
H美の腰の動きが上下前後と早くなってきたので、「やばいから、ゆっくり!」と言いながら、尻を持ち上げてた手を腰に移し、動作を抑えると、
車内でのギアチェンジを思い出したのか、H美は「2速ぐらい? 3速ぐらい?」と微笑んだw  最後は、正常位になって5速で果てた・・・

H体験談。。初めて見る生の女の身体 続編

前編は以下のとおり
初めて見る生の女の身体

そのまま車を発進させ近くにあったラブホテルの駐車場へ。
ナンバープレートの前に板を置く彼女。
「何してんの?」「みんなこうやって隠すんですよ?」「何で?」「恥ずかしいからとかかな?」みたいなやりとり。彼女は明らかに慣れていた。
彼氏がいるから当然だけど。俺はそのことにショックを覚えたのと、生まれて初めてのラブホテルに緊張して気分が悪くなりそうだった。
無人フロントだったのでパネルから空室を選び部屋へ。全部彼女がテキパキと処理した。今思うとかなり古い作りの部屋だったんだと思う。料金をカプセルに入れて送る機械とかあったし。彼女は「こんなのまだあるとか」と楽しそうだった。
俺は『ラブホに入ったからといってエロ目的じゃないんだから』と必死に自分に言い聞かせていた。ベッドに座っていると彼女が横に腰掛けてきた。
「すごい緊張してません?」と彼女。「こういうところ初めてなんで」と俺。
「マジですかー!えー!彼女とはどういう…」えらく食いつきのいい彼女
「いたことないから」もう泣きそうな俺。「えーはじめてー!なーんか嬉しいー!」彼女はベッドに仰向けに転がり楽しそうに言うと、自分の脇をポンポンと叩いた。
「いやそれは」と拒否する俺。
「いーから来なさい」と命令口調の彼女。
何だこれと思いながら俺も仰向けになる。すると突然彼女が俺に覆いかぶさってきた。「いやダメだから」俺の声は震えていてはずかしけどちょっと泣いてた。
「女はコワイんですよ」
そう言って彼女は俺にキスした。何がなんだかわからなかった。
ファーストキスがまさかこうなるとは思ってもみなかった俺はめちゃくちゃ動揺してグズグズ泣いてしまった。彼女はそんな俺にやさしく何度もキスしてくれた。
「大丈夫だから」 「怖くないですよ」「私こうなって嬉しいんですよ?」そんな感じのことを言いいながら口や頬や額、鼻のてっぺん、髪にキスしてくれる。
俺も少し落ち着いてきて彼女としっかり抱き合った。気持ちが落ち着いてくると体は正直なもので俺は完全に勃起していた。密着してるもんだから彼女も当然気付く。
俺の目を見て「いいですよ」と彼女は言った。
汚いとかシャワーとかそんなことは全然思いつかなかった。彼女はスルスルと服を脱ぎ下着になり、俺の服も手際よく脱がしていった。
すでに前がパンパンに張っているパンツを見ている彼女はとても楽しそうだった。パンツに手をかけられた俺は少し抵抗したがそのままズリおろされてしまった。
彼女は何も言わずそのまま俺のアレを咥えた。「汚いから!」と反射的に言うと彼女は顔を上げて「いいですよ」と言ってまた咥える。
フェラの音と彼女のくぐもった声と有線のBGMがごっちゃになる。彼女のフェラは(今にして思えば)普通の女の子としては十分なレベルで気持ちよかった。
彼女はフェラしてる間も片方の手で俺の手をしっかり握っていてくれて、俺が力をいれると同じようにグッと握り返してくれた。
AVみたいな派手な音のしない本物のフェラチオは本当にエロかった。
彼女の「ん…ん…ん…」というこもった規則的な声。
たまに聞こえる『チュ』『プチュ』という唇とアレの間で彼女の涎が生み出す音。時折口を離した時に漏れる「はぁ…」という吐息。
『気持ちいい?』とも『どうですか?』と尋ねることもなく彼女はただ口を動かしていた。気持ちよくて緊張で萎えることもないんだけど不思議と射精しそうな気もしなかった。
何分くらいフェラチオしてもらっていたのかわからないけど、こうなった以上最後までするのが男の務めだと俺は思っていた。
「それじゃあそろそろ」と彼女に言った。彼女はうなづくと下着を全て取った。
初めて見る生の女の身体に俺はまた緊張が高まってきた。
ゴムを持ち歩くようなことは互いにしてなかったので、枕元にあった備え付けのゴムを使うことにした。
彼女が袋を開け取出し裏表を確認して「着けましょうか?」と言った。俺は「自分で着けるから」と言ってゴムを受け取り、初めてながらもなんとか装着できた。
横になった彼女の上に覆いかぶさり胸に触れる。何とも例えようのない感触。○kmで走る車の窓から手を出したときの感触とか自分の二の腕の感触とか言うけど全然違った。
実際いまでも俺は女の胸の感触を伝えるうまい例えを知らない。やわらかくて、でも芯があって、暖かいようでヒンヤリしてるような感触。
胸を触ると彼女は「あ…」と小さな声を洩らしたりフフッと笑っていた。彼女の乳首はすでに硬くなっていて俺はどう扱っていいかわからずとにかく吸い付いた。
「あっ」 初めて彼女の声のトーンが上がった。
俺が「ごめん!痛かった!?」とあわてて尋ねると
「ううん…気持ちいいよ…」と彼女は優しい声で言った。乳首を吸って舌で転がしまた吸い付く。彼女は俺の拙い責めでも感じてくれているように見えた。
俺は彼女の股間に手を伸ばした。陰毛のリアルな感触を通り過ぎ彼女のそこに触れる。割れ目があるのがわかったがいわゆる”濡れている”状態とは思えない。
割れ目に指を沿わせて少し開き指を中へ滑り込ませると、そこは表面と違ってヌルヌルしていた。
『これが濡れてるってことか』などと思いながら指をさらに差し込む。恐々指の半ばまで入れていると、「もっと入れて大丈夫だから」と彼女の声がした。
彼女の言葉に安心し指を根元まで入れ引き抜く。ゆっくりそれを繰り返すと割れ目の入り口も十分に潤い、指の差し入れがし易くなってきたのでストロークを早くした。
すると彼女も乳首を責めたときより強く反応しはじめた。指が出入りするたびにヌチュヌチュと音がして興奮した俺は、了解も得ずに入れる指を2本にした。
彼女の声が一際大きくなる。指は何の抵抗もなく、それでも十分に圧力を受けながら出入りする。俺は彼女の身体に舌を這わせながら徐々に下へ下と頭を動かした。
初めて生で見る女の性器は今までみた裏モノ女優のモノと似ているようにも違っているようにも思えた。黒ずみはほとんどなく、小陰唇もさほど大きくない。
いま考えるとキレイな部類に入る性器だった。 シャワーも浴びてないから当然生々しい臭いがしたが、その時の俺は全然気にならなかった。
俺は目の前にある彼女の性器に夢中でピストンを繰り返した。
ピストンを続け大陰唇までヌラヌラと光るくらいに濡れた頃、彼女の切なげな「もう入れて…」という言葉が聞こえた。
俺は自分のアレを彼女にあてがい割れ目に沈めようと思った、が。
「ごめん」と俺。「どうしたの?」と彼女。
「なんかフニャフニャになって」
恥ずかしいやら情けないやらで俺はまた泣きそうだった。
「あー大丈夫ですよ」そう言うと彼女は俺を抱き寄せた。俺の頭を撫でながら彼女は 「大丈夫」「誰でもあるから」「無理しなくていいですよ」と言ってくれた。
それから何度かキスをしているとまた勃起したが、やっぱり挿入となると萎えてしまう。唯一のゴムが伸びきってしまいこれではダメだろうということで、その日の挿入はあきらめることにした。(備え付けの自販機でゴムが売っていればまた違ったのだろうけど)
挿入はあきらめたがやはりキスすると勃起するので彼女は「じゃあ口で」と言いまたフェラチオをしてくれた。俺はそれじゃあ申し訳ないと言って彼女のアレを責めた。
天井の鏡に写る二人の姿はまさしくシックスナインのそれだった。
彼女の尻の谷間越しに俺の舌がチラチラと見え興奮した。
ただ指をピストンするだけで彼女が感じてたとは思えないが、しばらくすると彼女が「もうイきそう」と言ってくれた。
その言葉で興奮が最高潮に達した俺は、彼女に「仰向けになって」と言い体をすばやく入れ替えた。
彼女の横に素早くヒザ立ちになると、俺は仰向けになった彼女の胸めがけて思いっきり射精した。自分でもすごい量だったと思う。
彼女も「めちゃくちゃ出ましたねー」と笑っていた。
テイッシュで後始末をし彼女と横たわる。
彼女は俺の胸に顔を乗せるとまた笑った。「なんかいま幸せ」 彼女がハッキリそう言ってくれたのを憶えてる。俺はこれから二人はどうなるんだろうと考えていた。

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