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H体験告白。。学校帰りにお尻を舐められた 続続続編

前編は以下のとおり
学校帰りにお尻を舐められた
学校帰りにお尻を舐められた 続編
学校帰りにお尻を舐められた 続続編

いつもはただ唇つけるだけのキスなんだけど、その時はディープキスに。なんか気持ちいいかもとか、眠いとか思ってたんだけど、Tシャツ脱がされ始めた。
いつも服きてたから胸とかあまり触られたことなかったんだけど、胸をもんだりしてきて、でも気持ちよくて声が出始めたと思う。
そうしたら「あまり大きな声ださないでねw隣も人住んでるしw」って言われてなるべく我慢してた。
だんだん、胸とか乳首とか舐められてきて我慢できなくなってたんだけど、今度は私をバンザイみたいな感じにして私の両手首をもった。
当然、手は動かせないでいてされるがままになってたんだけど、脇とか舐めながらあそこに手がきて手でいじくりまわされてた。
もう本当に気持ちよくてでも足りなくて、いつもみたいにしてって、お願いしたら「もっとどうしてほしいか言って」って。
酔ってたのもあっていつもより大胆になってたから、もっと気持ちよくしてってお願い。そしたら上からゆっくりわき腹とか色んなところを舐めながら舌に移動してきた。
その時点でわたしのあそこはもうグチャグチャで、あそこ舐められてたんだけど「四つん這いになってって」いわれて言われるままに。
中に指をいれてかき回しながら私のお尻の穴まで舐めてきた。初めての経験で恥ずかしいのもあって「汚いからダメ」って言ったら「大丈夫、かわいい」って。
そのくらいから私も我慢できなくても「もうして」って。お願い。
そうしたら「まだだめ、俺も気持ちよくして?」って。
そう言われて私はTさんを気持ちよくするために舐めたりしごいたりと。いつもTさんがしてくれてるみたいに、ゆっくり丁寧に。
Tさんがに気持ちよくなって欲しくて頑張った。そうしたら「もうだめ、やめて」って、私はまた四つん這いにさせられて後ろから入れられた。
最初はゆっくり動いてたんだけど、だんだん激しくなってきて私が前のほうにいったりしてたら後ろから両腕もたれてもっと激しくされた。
私はその時点でもうすごく気持ちよかったんだけど、
「酒のんだからなかなかいけないかもしれない」って言って
体位を変えた正常位になって抱きしめられながらされていた。私もTさんの背中に手を回して気持ちいいっていったら「俺も気持ちいい」ってキスされた。
そのまま足もたれてずっとされ続けてたら、なんか気持ちよすぎて涙でてきちゃって、「痛い?嫌?」って聞かれた。
私は気持ちよすぎてもうわけわかんないって答えたら「本当にかわいい」ってまた抱きしめられた。
それから何回か体位を変えて騎乗位になって「自分で動いてみて?」って言われて私はひたすら腰を上下に動かしてた、その動きにTさんも合わせて下から腰を突き上げてた。
それもすごく気持ちいいんだけど、だんだん足が疲れてきて太もも痛くなってきたかもって私が言ったら、笑いながら「じゃ、最初みたいになって?」って。
また四つん這いになってたらどんどんTさんの動きが早くなってきて「やばい、いきそう」って。最後はものすごくはげしくて中で出して終了。ちゃんとゴムつけてたよw
かなり長いHだったと思う。
終わって二人でごろごろして、腕枕してもらって寝て、その日は終了。
それから季節的に寒くなってきたのもあってTさんの部屋で会うように。
テスト前に勉強みてもらったり、ビデオみたり、Hしたり。
Tさんが引っ越すまで半年くらいそんな関係を続けてましたw たまに遊びにくるようになって半年くらいたったある日、泊まりにきてゴロゴロしてたらTさんが側に座った。
「あのね?」なぁに?って私も座った。「再来月の頭から○○県の支社に行かなきゃいけなくなってね、来月末には引越さなきゃいけなくなったんだ」
「○○って遠いね?」って聞いたら
「うん、でもそうゆう仕事だからね・・・」って困った顔してた。
「じゃ、行ったらもう会えなくなるね?」「そっか、寂しいな・・・」って
暗い雰囲気になってたけど「でも、ギリギリまで遊びにきてもらっていいからね、それと、どこか行きたいとことかない?」って言われた。
急にどこか行きたいとこと言われてもなかなか現実的な場所が浮かばなくて考えてたら「まだ時間あるし、どこか考えておいて」
まだ1ヶ月ちょっとあるし、うーん、って思ってその日はその会話は終わったかな。それからなんとなくキス。首とかいろんな所を舐められながらだんだん下の方に、いつもより丁寧な気がした。
もう、どこをどうしたら私が感じるかとか、どうされるのが好きかっていうのがわかってて、焦らすようにアソコの周囲を舐め始めた。
その間、絶対私のあそこには触れない、本当にギリギリの所をしつこく舐めまわしてた。
お願いしても「まだだめ」って言ってなかなか肝心なところにはこない、かと思うと乳首を吸ったり舐めたり。
私がはやくしてほしくて泣きそうになってると「どこがいい?」って聞いてくる。
口にするのが恥ずかしいから「ここ」と言って自分であそこを広げると「ここをどうしてほしいの?」って。
我慢できなくて「舐めて」って言うと、嬉しそうに私のクリを舐め始めた。
ゆっくり、舐めたり吸ったり、たまに小刻みに舌を動かして。もうそれだけでいっちゃいそうだったけど、まだ足りなくて、指も入れてってお願い。
「最初はこんなエッチな子だとは思わなかったな」って言いながら私のクリを舐めながらあそこに指をいれてかき回す。
私はそうされると本当に気持ちよくてTさんの頭を撫でたりしてた。
長い間、そうされてたと思う。
私は我慢できなくなって、私もするの、って言ってTさんの舐め始める。
私もなんとなくTさんがどうされるのが好きかとかわかってたから裏筋を下からゆっくり舐めたり先の方をしつこく舐めたり、たまに玉を舐めたりしてた。
その間Tさんは「上手」とか「気持ちいいよ」「かわいい」って言いながら私の頭を撫でたり胸をもんだり乳首をいじってた。
私は、前はフェラは好きじゃなかったのにな、とか思いながらひたしごいたり舐めたりしゃぶったりしてた。
Tさんが「もう、いきそう」って言って私の体を離そうとしたけど、私は離れずにずっと続けた。
そのまま続けてたら「ごめん、もうだめ」ってTさんが私の口のなかでいった。私は、うーって思いながらもTさんのを飲み込んで舐めてきれいにしてあげた。
「気持ちよかった」って言って私の頭を撫でてくれた。「お礼しなきゃね」って今度は私の腰の下に枕をいれて私のあそこを舐め始めた。(次回へ続く)

H体験談。。処女なのに大洪水だった

メル友になったJKの処女をもらった。
最初は恋愛相談的な関係だったが、いろいろアドバイスしてるうちに信頼関係を構築。3回くらい会って車の中でいろいろ相談に乗る関係が続いた。
初めて彼氏ができたらしいが、嫌われないようにどう接したらいいかわからないらしい。
初エッチの前に、「経験しとかないと絶対うまくいかなくて気まずくなって自然消滅しちゃうよ」とアドバイスし、絶対に痛くしないという約束で処女をいただくことに。
相手が学校帰りの制服だったのでボロい連れ込みホテルに入り、恥ずかしいと言うので別々にシャワーをあびた。
シャワー後はホテルのバスローブではなく、もう一度制服を着て出てきたのにはビックリしたが、ベッドで隣りに座り、肩に手をかけて優しく髪をなでながら、ファーストキスをいただいた。
手を背中に回し、ブラのホックをはずす。この瞬間がたまらない。
ゆっくりと優しく脱がし、ついにパンティーだけの姿に。
精一杯お洒落してきたのか、ブルーのリボンがついたパンティーのサイドに指をかけ、ゆっくりと脱がしていく。
秘部に触ると処女なのに大洪水だった。きっとオナニーの経験は豊富なんだろう。
膣口に指を持って行くと、処女特有の硬さで指の進入を拒む。
両足首を持ち上げて明るい部屋で大開脚させると、恥ずかしさのあまり「いや・・」と弱弱しく声をだした。
黒ずみがひとつもないきれいなあそこだった。舐める前にまずはディープキス。
もう完全にされるがままで舌を差し出してくる。
きれいな乳首は最初は緊張してたのかふにゃふにゃだったが、舌先が触れたとたんに瞬時に硬直した。
薄い肌色の乳首がビンビンに立ってる様子で興奮し、いままでにないくらい吸いまくった。
あそこもきれいな色で、愛液で満たされている。ヒダヒダもまったく発達しておらず、こんなきれいなあそこは初めて見た。
クリに吸いつくとさすがに声を我慢できずに泣くような声であえぎだした。
しかし、さすがに処女なので挿入はうまくいかず、亀頭から数センチしか入れられなかった。
それ以上入れようとすると異常に痛がり、かわいそうだったのでそのままゆっくりとピストンしてたらすぐに射精感が。一応、膣外射精した。
挿入はやはり痛かったらしいが、クンニと乳愛撫はめちゃめちゃ気持ちよかったらしく、「もう一回して」とおねだりされた。
数日後、彼氏とエッチをするチャンスがあったらしいが、彼氏も童貞でうまくいかなかったらしい。

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