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Hな体験告白。。学校帰りにお尻を舐められた 続続編

前編は以下のとおり
学校帰りにお尻を舐められた
学校帰りにお尻を舐められた 続編

その日も帰ってから自分でしちゃいました。
それから会う3回に1回くらいの間隔で同じように舐めていじられたりしてた。
でもなぜかいつも最後までしないで終わってて私はだんだんTさんとHしたいって思いはじめた
もしかして色気が足りないのかって思って下着に気を使うように、赤とか黒とか紐パンをはいたりしてたんだけど、それでも舐めたりだけで最後までいかなくて悶々としてた。
そんなある日雨が降った、私は雨の日は一時間近くかけて歩いて学校に行き帰りしてた。Tさんはそれを知って帰り送るって言ってくれた。
その頃いつも駅まで送ってた友達は上の学年の先輩と付き合い始めて車で送ってもらうようになってたから、その言葉に甘える事に。
学校から少し離れた所でTさんは車の中で待っててくれた。ドキドキしながら車に乗って、お願いしますって言ったら「お腹すいてない?よかったらご飯いこう」と。
学校ではいつもパン1個と牛乳が配られてて休み時間にそれ食べてたんだけど当然足りないわけで、お腹すいてたから食べにいく事に。
ファミレス行ったんだけど明るい所でTさんの顔をしっかりみたのは初めてだった。かっこいいとは思ってたけど明るい所でみると更にかっこよかったw メガネとると柏原崇に似てた。
Tさんも「明るい所で見るとやっぱりかわいい」って言ってくれて嬉しかった。
普通にご飯食べながら会話して帰る事に。
ドライブがてら遠回りして送ってもらってたんだけど私はちょっと期待してた。
車でブラブラしながらしてるうちに誰も通らないような場所へ。
雨すごいねーとか話しながらいたけど、また頭撫でられはじめて、そのころは頭撫でられたら合図みないな感じになってたからドキドキしながら黙ってたら後ろの座席にいくことに。
後ろはシートを前に倒すと2人くらい余裕で寝られるようになってるタイプ。そこでくつろいでたら、スカートに手が。抵抗しないで黙って手の動きみてたらスカートめくられてパンツごしにアソコをなでてきた。
だんだん気持ちよくなってきて声我慢しててんだけど「ここは誰もこないし車で雨もすごいから声だしても大丈夫だよ?」みたいなこと言った。
でもやっぱ恥ずかしいから我慢してたんだけど「大丈夫だから」って優しく言われてるうちに私も少しずつ声が。
Tさんの舐め方は本当に気持ちよくて時々、周囲舐めたりして焦らされてた。
そして私はついにいつも思ってたことを聞くことに。
「どうしていつも最後までしないんですか?」って。Tさんは困ったように、「したいけど、いいのかなって、もし嫌がられてもこっちもいやだし」と言い、私は「別に嫌じゃないです」みたいに答えてた。
そうしたらTさんは黙ってまた私の下半身を舐め始めたんだけど、しばらくして「こっちにもしてくれる?」ってズボン脱いだ。
ゆっくりと私の頭をTさんのそこに持っていって「口でしてくれる?」て。すこしずつ私が舐め始めると「上手だよ」とか「気持ちいい」って言って私の頭撫でてた。
私もなんか嬉しくなって一生懸命咥えたり舐めたりしてた。
しばらく続けてたら体をはなされて私が寝る形に。
キスされたりしながら待ってたらついにTさんのが私のあそこに。もうずっとお預け状態だったからいれるだけで気持ちよかった。
少しずつ動かれて私は気持ちよくて、その間もTさんは「かわいいね」とか「気持ちいい?」って。私はTさんの背中に腕をまわして自分でも腰を動かしてたと思う。
どれくらい動いてたかな、Tさんが手をごそごそし始めてティッシュの箱を取った。そこで、そういえばゴムしてない事を思い出して、「中には出さないで」って言ったら「わかってるよ、大丈夫」って。
しばらくして私がいった後、TさんもいってTさんはティッシュにだしてたんだけど、起き上がる時Tさんが車の天井に頭ぶつけてて笑ったw
お互い服着てぼーっとしてたら「今度、うちこない?」って言った。どうやらTさん駅から歩いて10分くらいのアパートに一人暮らししてたみたい。
どんなとこなのか気になったのと、仲良くなってたのもあって、行ってみたいって答えた。じゃ、ビデオとか借りて一緒にみようって土曜学校終わってから泊まることに。 私は日曜はバイトいれてなかったしTさんも仕事休みだから丁度よかった。
土曜日に学校が終わってTさんが言ってたバス停まで歩いていった。学校から10分くらいだったかな? そしたらTさんが待ってていつもはスーツだけど、その日は私服だった。
スーツ意外初めて見たって言ったら「そういえばそうだね」って笑ってた。
で、歩いてスグのアパートに。
一人暮らしの男の人の部屋にはいったのは初めてだったから緊張したんだけど入ってビックリしたw
本当に生活に必要なものしかなくて、床に置かれたパソコンとテレビ、隅のほうにはたくさんの専門書?みたいな山積みになった本。
でも、汚いってこともなくてきちんと掃除されてたと思う。
なにもないねって言ったら笑ってたw
とりあえずゴハン食べようてことになって車でゴハン食べて帰ってきた、それから二人で布団に座ってディープインパクトとキューブを見た。
その間にお風呂ためてて、2本見終わってから一緒にお風呂にはいることに。
今まで、外とか車だったから明るいとこって言うのは照れてしまったw
先にTさんがが髪とからだを洗って湯船に交代で私が洗って湯船にはいったんだけど、あまり広くなかったからTさんの足の間に私がはいる形になった。
後ろから肩とかにお湯かけてくれながら話をしてたんだけど、だんだん私の首とか肩にキスしはじめてきた。
手がだんだん私のあそこに伸びてきて「お湯の中なのにヌルヌルしてる」って言われた。私はお風呂のせいもあってのぼせてきて、もう出ることに。
借りたTシャツとパンツで部屋いって座って携帯いじってると、着替えてきたTさんがいた。お風呂上りの男の人はだめだね、かっこいいw
冷蔵庫からTさんがビール2本だして1本を私にくれた。1本飲み終わらないうちに私は赤くなってきてからかわれてたんだけど、全部は飲めなくて残りはTさんが飲んでくれた。
そうしてるうちに寝ようかって話になって、電気を消す。腕枕なんかしてもらっちゃって気分よくしてたらキスされた。
いつもはただ唇つけるだけのキスなんだけど、その時はディープキスに。なんか気持ちいいかもとか、眠いとか思ってたんだけど、Tシャツ脱がされ始めた。
(次回へ続く)

H体験談。。化粧品売り場のお姉さん

24♂、170/56、会社員
相手 26♀、化粧品売り場のお姉さん、香里奈似
写メは、髪の毛を後ろで束ねた美人顔で、化粧っ気が無い感じ。自分のイメージした化粧品売り場独特の匂いはあんまりしなさそう。
ちなみにお互いの写メは交換済み。普通にメールで音楽の話題で意気投合。お互いエロ話はどうでもよくひたすら趣味の話に走る。期間はだいたい2か月くらい。
そういう男みたいな扱いをされたのがうれしかったらしく逆に興味を持ってくれたらしく、向こうから「今度○○のイベントがあるんだけど行かない?」とのお誘いが。
ちょうど行く予定だったのですんなり承諾。
趣味の音楽というのがクラブミュージックだったもので、その類いのイベントに行ったわけですが、電車の乗り換えの時に「もう来てるよ~」というメールが。
仕事が終わったのが遅かったので終電間近。駅のトイレで私服に着替え、コインロッカーに荷物を預ける。
入り口をくぐり、どの辺だろ?って探してると、「よっ!」と後ろから声掛けられて振り向いてみると、ちっちゃい香里奈似の美人さんが居ました。
こっちは踊りに来るかっこで来てたのに(Tシャツに膝丈パンツ)、向こうは小物までキチッとしたこぎれいなかっこで「すんげえ浮いてないですか?」って言ったら、
「そんなことないよーむしろ踊る時はそれくらいで来なきゃ」とフォロー入れてくれました。
「この曲いいよねー」とか話ながらフロアで一緒に踊ったり、バーで飲みながらなにしろお酒が強いこのお方…。
自分は飲めないもんで「ちょっと飲んでみ?」って飲まされた。が最後。フラフラになって気持ち悪くなり、一旦外に出て路上でうずくまる。
そしたら姉さん、ミネラルウォーターを買って来てくれて、キャップをはずして「これ飲んで」と。そこから記憶がぶっとびます。
気付けば見知らぬ天井でした。二日酔いで頭がガンガンするのと、吐き気でトイレに行こうとすると、風呂場と仕切りのないトイレ。ラブホでした。
姉さんはどうやら風呂に入ってるらしく、自分が嘔吐していると、「起きた~?」と一言。「あ”~い”」と返事すると風呂場のドアがガチャリ。
いいのかスッポンポン。しかも胸でかいし。しかし、こっちは二日酔い。手を出そうにも出せないのが悔やまれる。
「風呂入ってすっきりしなよ」と言われ、ゾンビの様に風呂場へ。背中洗ってもらいました。
風呂からあがり、「調子どう?」とか聞かれ、「あんまよくないけど、いいものみさせていただきました」と言うと姉さん、「いい体してるでしょ(笑)」と自分が何も出来ないのをわかって余裕の返答。
そこから一眠りしたのですが、姉さん布団の中でモゾモゾ。
パックリくわえられました。半分寝てる状態だったので夢なのかなんなのかわからなくなったのですが、「息出来ない!」の一言と同時に布団をひっぺかされたので、現実だと認識しました。
姉さん、26にしては肌きれいです。絶対たたねぇと思ってたのに、その柔肌を見て下半身だけ復活しました。
フェラってこんなによかったっけ~って思うような絶品の舌使いで、一気に放出。
「一応、彼氏いるからここまでね」と、はにかみながら言われ、再度風呂場へ。お互いの背中洗いつつ、「なにこの展開~」「わけわかんないっすね~」と。
お互いこの日は仕事だったために、ホテルを始発が出る頃に出て、駅でお別れ。
その日の晩に「お酒弱かったんだね~かわいいトコあんじゃん♪」と、からかわれ、否定できず…。「また飲みに行こうね~」とか酒に弱い事をさんざんネタにされてます。
今は普通に友達として接しているわけですが、あの一度きりのフェラが忘れられない…。でも彼氏とはラブラブらしいので、首は突っ込もうとは思いません。
彼氏と仲良くやってるみたいですけど、性的にからかうな!思い出すだろ!

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