34才男 会社員 彼女無し 顔、体型普通
33才 ナース 彼氏無し 一人暮らし
写メは普通の綺麗なお姉さん。期待して電話したら…アホ?ほんとにナースで責任者ですか?小学生以下みたいな話し方。
まあヤリ目なので面接アポ。したらほとんどお金もってないと言う…
ガマンガマン。飲みの約束とりつけました。
写真通りの綺麗なお姉さん登場!飲み屋へ行き隣同士で座ったら胸元から立派な谷間が…何があっても今日は目的達成まで我慢することを誓う
そんなそばから飯頼むは頼むは…でも半分も食わず「残りは食べてね」だと。
お互い生ビール4杯飲んだところで外へ。ちなみに8000円...
飲酒運転はできないから彼女んちに行こうと言うもNG。
しかたなく駐車場の車の中でお話。
リアシートに移りいちゃいちゃしてみたら嫌がらないのでキス。調子にのって乳舐めのB(笑)まで進行のところで、ホテルに誘うとOKなのでタクシーでGO
一緒にお風呂入ったら、これまたグラマーな身体じゃないですか。
肌も33とは思えないつるつるさ。ケアが行き届いてますな。
湯船で後ろから抱きしめただけでもう俺はビンビン。
正面向かせてディープキス。張りのあるオッパイを揉む。
キスしながらアソコを触るとお湯の中でもヌルヌルなのがわかる。
彼女の手を俺の息子に導くもなかなか握ってくれなかったが、アソコに指を出し入れするとたまらず握ってきた!
キスしたまま彼女に密着して、息子の先を彼女のアソコにこすりつけると腰を浮かせてきた。そのまま湯船でゆっくり挿入。
いい締まりです。しかしここじゃなかなかうまくピストンできないので、続きはベッドで。
ベッドではまたキスからスタート。クンニが好きらしくあんあん声を出してくる。
そんなに濡れは多くなかったな。
フェラをさせるも申告通りうまくはないです。そのまま69で疲れたところでゴム付き挿入。
しばらくピストンしたら「ブチッ」。もしやと思い息子を抜くと破れてました。彼女には何も聞かずに当然のように再生挿入。
いろんな体位で突くも向こうはなかなかイカない。結局俺が負けで腹上発射。
そんなことが朝まで3回。全敗でした。
ホテルは泊まりで9000円…タクシー2000円
後日もメール、電話有り。
彼女は「旅行が好きなので○○○連れてってください」とかで気に入られたみたい。適当に「夏休みにでも行こう」と流す。もちろんセフレです。
飯おごっても「ご馳走様も無し」ホテル代は出すそぶりもみせずお礼も言われず。君に使った2万円分は君んちできっちり尽くしてもらいますよ。
家に泊まりに行ったときはちゃんと飯と床の世話してね。
H体験談。。バキュームフェラで口の中に思い切り発射 続続編
前編は以下のとおり
バキュームフェラで口の中に思い切り発射
バキュームフェラで口の中に思い切り発射 続編
M「んっ!んんっ・・・じゅるっ・・・ちゅぅ・・・」
射精している間もMは精液を吸い上げるようにバキュームしてくる。
腰が抜けそうな快感に襲われながら、Mの口の中を汚していく。
Mは残り汁まで吸いきってチンコから口を離した
俺「M、残さずに飲めよ。そしたら弄ってやるから」
Mはこちらを向き、コクンと頷くと喉を何度も動かし始めた
Mが飲み終わったのか、見えるように口を開く。大量に出した精液、またMは飲んだと思うと出したばかりなのに興奮してしまった
俺「美味しかった?」
M「だから美味しくないってwまた出しすぎだしw」
俺「でも全部飲んでるよね?」
M「・・・約束だから」
ころんと転がり、俺をちらりと見て視線を外すM
俺はMに覆いかぶさり、頭を撫でながら
俺「気持ちよくして、って言ってみてよw」
M「いいから早く!w」
怒られてしまいました。Mの耳たぶに舌を這わせながらゆっくり降りていく。
首筋、鎖骨、脇・・・ かなり控えめな胸にたどりつくと乳首を口に含む
M「んっ!ん・・あっ!」
硬くなった乳首を尖らせた舌先でくすぐるように舐めるとMの可愛い声
片手を舐めてない胸へ持っていき、持ち上げるように丸く揉む
M「胸、ちっちゃいから楽しくないでしょ・・んっ、あんっ」
俺「俺ロリコンなんで」
M「変態ーwあ、んっ!んー!」
敏感な乳首を舐めながら、指はアソコへと移動していく
Mのアソコはフェラしながらのオナニーでまだ湿っていた
ゆっくり揉むようにアソコ全体を触るとMの体が跳ねる
俺「M、クリと中どっち弄って欲しい?」
M「・・クリ・・・んっ、あんっ・・・」
Mが話している間も乳首を舐めているので、声が途切れ途切れになる
その声を聞きながら、指先にMの愛液をつけてクリを擦ってやる
M「んっ、はぁっ、あ、あっ!ダメ、クリ、ダメっ!んっ!」
俺「すっげー感じてるじゃん。今のM、めっちゃエロい」
M「やっ、ダメ!あ、あぁっ!ダメ、あんっ!」
普段のギャップと予想以上の感度に俺のチンコもいつもより早く復活し始めた
出してから15分くらいで復活の様子を見せる俺のチンコ
Mの柔らかい太ももに擦り付けると、すぐにMが気がついた
M「もう出来そう?すごっwまだ出し足りないんだ?w」
俺「まだMのアソコ味わってないし」
M「まだ全然太いねーwいいよ、入れて・・・」
ホテルの備え付けのゴムをつけようとしたが、小さい
人より少しだけ大きいらしい俺は普段Lを使う、メーカーによるけどLもたまにきつい
ホテルによるがフロントに電話したら持ってきてくれたりするし、財布にもLサイズが入ってるが、俺は少し調子にのってMに生じゃダメ?と、言ってみた
M「外で出してくれるんだったら・・・生でもいいよ」
久しぶりの生マンコに内心、かなり興奮していた
Mの足を開かせ、股の間に入りチンコをMのアソコに擦り付ける
カリがクリの辺りを撫でるたびに、Mから悩ましげな声が漏れる
Mの入り口はかなり濡れていて、すんなり入りそうだった
ぐっと力を入れて、ついにMのマンコに挿入・・・きつい
M「んっ!んんーっ!あ、ダメ、太いっ!」
俺「まだ半分だから。全部入れるよ?」
M「うん、来て、来てっ!全部入れてっ!」
Mのアソコは入り口と奥の深くがきつく、挿入するだけでかなりの快感だった
それに熱い。愛液も多い方で、生のおかげもあるのかめちゃくちゃ気持ちいい
M「ねぇ・・・動いて、かき混ぜて・・・」
熱にうなされるような感じでMが誘ってきていた
Mの腰を掴むとゆっくりと腰を動かしていく
奥に進むたびに、Mは腰を反らし、いやらしい声をあげた
少しずつピストンのスピードを上げ、根元まで突き刺す
M「あぁっ!ん、んっ!いいっ!あ、あんっ!」
俺「気持ちいい?」
M「気持ち、いい、っ!あ、ひゃぁっ!」
小柄なMを思い切りピストンするのは、かなりそそるものがある
小さな胸が揺れ、顔がゆがむのがたまらず、腰を打ちつける
Mが手を上げ、抱きつきたいと意思表示するので少し体を倒して突き続けた
Mをベッドに叩きつけるように、腰を振る俺
初めて聞くいやらしいMの声にかなり興奮してしまっていた
俺「すげえいいよ、止まんない」
M「いいのぉ!止めちゃ、ヤダっ!」
俺「やばいって。すぐ出ちゃうから」
M「出して、出して!あ、あああっ!」
俺「イク、出るっ!」 Mからチンコを引き抜き、お腹に出すはずが勢いよく胸の辺りまで思い切り射精した
2回目のはずだが、かなり濃いのが大量に・・・
お互い息を切らしながら、ベッドに倒れこんだ
少し間を置いて、冷蔵庫から飲み物を取ってMに渡す
Mは乱れた自分が恥ずかしいのか、口数が少なかった
俺「あー、そのー」
M「気持ちよかった・・・w」
俺「それはなにより」
M「シャワー浴びるね。一緒に浴びる?w」
俺「もう1回したくなるからいいw」
それで少しだけキスしたりして、寝てから朝帰り
終わった後、冷静になり生はまずかったかなと思いました
まぁ、出来てもMなら責任とってもいいかなーとぼんやり考えてますw