エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。Fカップ21歳の女子大生を

21歳の女子大生を寝とったけど、文才がないので要点だけ完結に。
出会いは大学の図書館で、隣にpcを並べながら話して仲良くなった。
お互い映画が趣味だから今度映画を見に行こうって意気投合し、いざ修羅場へ。
その日は映画→飯→バーのコースで、帰り際に俺が
「終電逃したから泊めて。床で寝るよ。」
女の家に上げてもらい、たわいもない会話をしながら寝る準備。最初に宣言したとおり俺は床に横になってたが、女のベッドがダブルということに気づき交渉開始。
なんとかベッドに入れてもらったのだが、交渉の際に一切触れない条件を提示してしまった手前なかなか行動に移せないでいると向こうからこっちを見つめてきた。
我慢できなくなった俺は「ハグだけしていい?」
相手は彼氏と遠距離で寂しかったのか、「ハグだけならいいよ」といい、俺の胸を相手の胸に押し当てる感じで抱きついた。
さすがにこれ以上はまずいなと思い、自分を落ち着かせるために女とは反対方向を向いたら、女と彼氏のツーショット写真を発見。
俺も彼女はいるんだが、何故か腹がって女が寝たのを見計らってキスをした。
ベロチューまではいかないが、1分ほどの長いキスをしても起きる気配がなかったので、相手の胸に手をやってみた。
ちなみに相手はジャージを着ていたから遠慮無く服の上からもんでみたが起きない。
あたって砕けろと思い、ジャージの中に手を突っ込んでみると寝るときだというのにブラをしてやがった。しかもかなりキツめで、ブラの隙間から乳首に触れることすら難しいくらいに。
仕方ないから相手が寝返りを打つまで辛抱強く待ち、背中がこちらを向いた瞬間にブラのホックに手をかけた。
もちろんホックの部分もキツキツで外すのにかなり力を入れてしまったため、相手が起きないかドキドキだった。
なんとかブラを中途半端に外し終えると、早速乳に手を伸ばした。反対を向いてくれてたから揉みやすかったんだが、まさかの手から溢れる大きさで驚いた。
服の上から見てた時はBあるかないかで少し残念だったのだが、極限まできつく締めたブラのせいだったのだ。
ちなみに俺の彼女はBとCの間で手の中に収まる大きさだったので、この女の乳は少なくともF以上。少し固めだったのが残念だが、久しぶりにパイズリできそうな乳に巡り会えたので30分くらい揉みまくった。
ところで、かなり力を入れて乳を堪能したつもりだったが、相手は一向に起きる気配なし。喘ぎ声すら挙げなかった。
もうここまで来たらバレてもいいと思い、下半身に右手を伸ばした。
下もジャージだったがまんこ部分に手を当てると他とは違う暖かさを感じた。
時々乳で感じない子がいたがさすがにマンコで感じない子はいなかったので、慎重にジャージの上からクリ部をなぞった。
3分ほどやったが起きる気配がやはりなかったため、ジャージの中に手を入れ、パンツ越しにクリ部を触った。熟睡してるはずなのに信じられないくらい濡れていた。
俺は狸寝入りを疑い、実は起きてて我慢してるんだと勘違いしてパンツの中に手を突っ込んだ。予想通りマンコは洪水状態。
クリトリスを直に触ってやるとかすかな喘ぎ声がした。今更バレても言い訳の使用がなかったので、そのままマンコの中に手を滑り込ませ手マン開始。
昔出会った名機に近い形状のマン壁に興奮し我慢汁出しまくりだったが、期にせずに手まんを続けた。
おそらく3分弱続けていたのだが、突然マンコが締まり相手が痙攣した。
寝てる女をいかせたことがこれまでに無かったので、驚いて起きたのかと思って驚いてパンツから手を抜いてしまった。
それから強引に女のジャージを脱がそうとしたが、寝てるせいかうまく脱がすことができず、相手の身体を持ち上げたりしてたら目を覚まされた。
やばいと思って一気に手を引っ込め、何事もなかったように寝たふりをした。
相手も何事も無かったかのようにブラ以外の服を直し再度眠りについた。
ここまでの書き込みだと寝とったというより寝込みを襲っただけなんだが、翌朝ちょっとした嘘をついてみた。
俺「寝顔を見てたら我慢できなくてキスしちゃったw」
女「本当なんですか?寝てて気づきませんでした。」
俺「ベロチューしたら吸い付くように受け入れてくれたから、起きてるのかと思って5分ぐらいキスしてたよw」
女「完全に寝てましたよ・・・。俺さんの彼女に怒られちゃいます。」
俺「俺だって女の彼氏に殺されちゃうよwだからお互い秘密にしようねw」
女「はい!」(何故か良い返事が返ってきた)
そして、昨晩俺がしたように(嘘)ねっとりしたベロチューを唾液交換しながら堪能しセックスまで持ち込もうとしたのだが、相手が30分後に友達と約束があるということで次回に延期となった。
まあまだ完全に寝とったわけではないのですが、今週金曜に再びその女の家に泊めてもらう約束だけは取り付けてきました。
相手の心変わりがなければ確実に最後までいけると思います。
その時はまたレポします。

Hな体験談。。マッサージくんが四つん這いの妻を

妻34歳で子供はいません。
水泳やフィットネスに通い、スタイルは昔と変わらず、垂れてないDカップの胸と張りのあるお尻が私も好きで
自慢です。
パンツ系のときはノーパンで、スカートのときはTバックをはいており、「エスカレーターで下から覗いてるヤツがいるぞ」と言うと濡らしてしまう妻です。
マッサージが好きで月一で行く温泉では必ずマッサージを受けます。
女性にいつもされますが、先月の温泉では「見習い中の男性ですが料金はいらないのでいかがでしょう」と連れてきた男性は21歳の若者でした。
妻は困ってましたが「寝るまでしてもらえるかもよ」と言うと
「あなたがいいならお願いしようかな」と言いました。
マッサージのときはノーブラにTバックなのも知ってましたが、お願いすることにしました。
妻とはスワップを何度もしてました。
自慢の妻を抱かせて、喜ぶ男性に優越感を感じてました。
しかし いつも熟年夫婦としかしてませんでした。しかも妻の希望で別な部屋でするので 妻のエッチをしてるとこは見たことがありませんでした。
妻は若い子を望みましたが、若い子に妻がはまってもというのと、硬いのが好きな妻は熟年男性のやわめのアソコではイケずに、私にその後求めてくるのも好きな行為でした。
マッサージの途中に妻は寝るので、アイマスクをつけて始まりました。
慣れてないマッサージに私が妻に「浴衣はとろうか」というと、「そうね」とTバック一枚になりうつぶせになり揉まれてました。
発汗がよくなり汗ばんでるのを妻は気にして「熱くなってきちゃた マッサージをされると私汗をかいちゃうの
シャワーもまだだから ベタベタして気持ち悪くてごめんね」といいました。
「いいえ まだ未熟な私を選んでいただき感謝してます。綺麗な奥様で光栄です」
と言われ 
私は「30半ばの女だから 若い子ならもっとサービスしてくれたのかな」と言うと「言いすぎよ!」とアイマスクをした妻がこっちを向いて笑うと 
マッサージくんは「僕と同世代と思ってました」と言われ 妻は勝ち誇ったように「ほらぁ 私にもサービスしてくれるんだから」と笑ってましたが かなりの上機嫌な妻でした。
下半身にうつり少し足を開くと 妻のTバックは少しずれて異常に伸びた黒いビラがはみでてました。ヒモに近いお尻の部分も肛門が見えてます。
妻も気づいてると思います。無口になり、顔を枕にあてるようにしじっとしてます。マッサージくんもはっきり見えてます。
マッサージくんはお尻を揉むのをほとんどせず、背中や太ももをしてます。
私は近寄りマッサージくんの肩を叩き交代し お尻を揉み始めました。
開いたり閉じたりすると妻の腰が動きだしました。
そのまましてるうちに妻のお尻を突き出すようにマッサージしながらすると、四つん這いのような姿勢にし丸見えになりました。
アソコの近くを揉むと声が漏れてきてます。マッサージくんにかわり揉ませました。耳元で「クサイか」といい、私は後ろにさがるとマッサージくんは妻のアソコのニオイを嗅いでました。
鼻があたったのか妻がピクッとすると、マッサージくんの鼻から糸が引きました。
あまりのエロさにこれはエッチしてるとこがみれると思い、妻に「眠くなってきたから温泉に入ってくるから」といい「私もあとから行くね」と言う妻に 
自宅から持ってきた手錠を背中のところでしようとすると、「何するの」というので口に私のアレを入れると「ちょっとまって」と言うので手錠をし、「温泉に行くよ」と戸を閉める音をだし、マッサージくんの後ろにまわりました。
私が妻のTバックを下げると、「やだぁシャワーさせて」というと「奥さんのニオイが凄いですよ」というと舐めだしました。
乳首もいじられ「待って待って」と喘いでます。
「ダメ 舐めるのをやめて 入れて!」といい私の前で入れました。
「硬ーい!」と私にするように腰をふってました。マッサージくんもすぐに四つん這いの妻の背中にだしました。あっという間に終わりました。
私がただいまと戻ったようにすると妻は慌ててましたが、マッサージくんに帰ってもらい、背中の精子を私が手にとりアイマスクをはずし「これ舐めて」というと 妻は舐めました。
興奮した私は自分のアソコに他人の精子をぬり妻にいれました。
妻に「どうだった」と聞くと
「硬かったよ でもあなたがいないのに浮気してごめんね」と謝ってきました。
「またしたいか」と言うと「硬い人とならいっぱいしたい」と言いました。
マッサージくんは「綺麗な女性のアソコが臭いのは興奮しますね」といってました。
(投稿者 マッサージ好きな妻)

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