エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験告白。。全裸になって雇ってもらいました

子供の進学でお金がかかり専業主婦だった私も仕事をさがすことにしました。
時間などの関係でなかなか見つからず、主人も困ってるとき、「I先輩のとこで雇ってもらえないかな」と言ってきました。
主人の先輩のI先輩とは私の同級生で、I君に「結婚するまで付き合って」と言われてた人ですが、遊び人なとこがいやで断って主人と一緒になりました。
I君は会社を経営しており、私も「それがあったね」と主人に連絡してもらいました。
「一人くらいなら雇えるけど、俺何度もお前の嫁さんにふられたんだぞ。お前らが結婚したあと俺も結婚したけど結局去年 離婚したんだ。ふられた人は使えないよ」
と言われたらしく、主人は「そこを何とか」とお願いしてました。
金銭的に厳しいのもありましたが、下の子がまだ小さいのもあり、時間もそんなに働けないしできるなら主人の休みは家族でいたいと思い、そんな甘えも許してもらえそうとI君に頼んでました。
時間や休みはあわせてやれるけど無理かなと断られました。
主人は仕方ないなとあきらめてましたが、次の日 I君から電話がありました。
「断ったけど 気になってしょうがないよ。ずるいなぁ 今更さぁ」と言われ 
「ゴメンね」というと
「わかったよ じゃぁ今日一日 彼女になってよ大人だからわかるよね。下着つけないで会社にきて」と言われ電話が切れました。
私は迷いましたが 覚悟を決め行きました。
Iくんは社長室に通してくれ、「服を脱いで」と言われ私は脱ぎました。
「壁に向かって立って」といわれ背中をむけて立ってるとお尻をパカッと開き、お尻の穴とアソコをじっくり見たり臭いを嗅いでました。
凄く長く感じるくらいの時間 見られました。
開いたり閉じたりされると ピチャピチャ音がして濡れてました。
でも舐めても もちろん入れてもくれません。ずっと見られてました。
するとI君は離れて戻ってくると、またお尻のとこに顔をよせると 自分でしごきだしました。しごいてるアソコだけ私から見え 赤黒く太く大きいアソコでした。
何もされてないのに私はムズムズし腰が動きました。Iくんは射精しました。
その飛び出る瞬間もみてしまい凄く興奮しました。
Iくんは「服を着て」と服をくれました。「明日からきて 仕事は時間に合うとこがないから俺の秘書みたいなことしてもらうかな。電話番と今日みたいなことだけしてもらうよ」と言われました。
主人に裸になったことはいいませんが、使ってくれると伝えると喜んでくれました。
I君は電話もほとんど出てくれるので私は毎日掃除をしてる感じでした。
週に2回ほど裸にされてました。そして初給料をもらうと20万もありました。
「ありがとう」と言うと「それくらいで足りるかい?」と言われ、大喜びで主人に話すと主人はお礼言うよとI君に電話をし御礼を言ってました。
その後 また裸にされたとき、「Iくんこれだけじゃ申し訳ないからいやじゃなかったらしていいよ」といいました。Iくんは抱きついてきて全身を舐めてきました。
私も口に含みましたがやはり大きかったです。
挿入するとき「やっとできるんだ」と子供のような笑顔で挿入してきました。私は強烈な快感に声を出さないように我慢しました。
何度も何度もイカされました。I君がイキそうな感じだったので腰をつかみ抜かせないようにして 私が腰をふり中出ししてもらいました。
Iくんはゴメン出しちゃったと謝ってきました。
それからは週に2回は エッチしてます。
Iくんは「俺がしたいときだけの出勤でもいいよ」と言いますが、「そうもいかない」と断るとエッチのない日はアナルを拡張してます。Iくんがアナル処女を欲しいと言ったんで。(投稿者 主婦)

H体験談。。後輩とスク水えっち 続続編

前編は以下のとおり
後輩とスク水えっち
後輩とスク水えっち 続編

こちらの反応を窺いながら小刻みに舌を動かす丹念な奉仕。
俺の顔を見つめ、満足そうな表情を見てとると更にいやらしく舌を使う。
俺は愛撫を受けつつ手探りでベッドの下の鞄からネクタイを二本取り出した。
起き上がりとそのネクタイで左の手首と足首を結び、もう一本で右の手首と足首を固定する。みなみは驚いた表情を浮かべながらもされるがままになっている。
スクール水着姿でM字に拘束されたみなみの股の部分を撫で回し首筋を舐める。
「あぁっ…」思わず恥ずかしそうな顔を漏らすみなみ。
「……はずかしい?今から俺のおもちゃにするからね?」
「はい…」小さく返事をしたのを確認し、鞄から電動マッサージ機を取り出す。
スイッチを入れ小さなシミのできた股間に当てると「あ…あ…あぁっ!」と喘ぎ声を漏らし、細かい振動に我慢できず体をくねらせて感じている。
「うあ…ああああぁ!」
反射的に逃げようとするが手足の自由を奪われ身動きがとれない。
逃げられないまま喘ぎ続け、執拗に責め続けるとびくびくと身を跳ねさせ絶頂に達した。
みなみが息を整えている間に鞄からバイブとローションを取り出し、マッサージ機の刺激で熱くなった股間にローションを垂らす。
急な冷たさに驚いたみなみがこちらを見上げるが構わずに右手を水着の横から滑りこませ、ヴァギナを愛撫する。
「うう…んっ」  ローションでぬるぬるになった秘所の感触と、指の動きに合わせて洩れる喘ぎ声を愉しむ。
ヴァギナの中に指を挿し込み、中が充分に潤んでいるのを確認したのち、股間の布をずらすとぱっくり開いた膣口が露わになった。
「こんな恥ずかしいカッコで虐められて感じるの?」
「…」恥ずかしそうに顔を背ける。
「ちゃんと言わないと、もうしてあげないよ?このおまんこどうして欲しいの?」
「……」
「…ふ~ん?言わないの?嫌なんだったらやめようか?」 「…」
「どうする?」 「…おちんちんいれて…」
「聞こえない」 「……おちんちんいれて」
恥ずかしがってはいるが、目を潤ませ縛られたまま責められるの待ちわびる顔だ。
「縛られたまま『おちんちんいれて』てお願いするなんてエッチだね」
耳元で囁くと口をぎゅっと結び、泣きそうな顔で俺の目を見る。その表情がさらに俺のS心を刺激する。
「けど、すぐに返事しなかったらまだあげない」
そう告げると今度はバイブのスイッチを入れる。
ぺニスを模したバイブが円を描くように動き、根元から突き出たナメクジ状の部分が細かく振動している。
股間の布をずらし、不安げな表情を浮かべるみなみの膣口にバイブを押し当てる。
バイブの円運動がヴァギナの唇を押し広げて中に侵入すると「あ…あ…あぁん!」とみなみは今までより大きな喘ぎ声をあげ反応する。
ヴァギナがバイブを奥までくわえ込み、細かく振動するナメクジがクリトリスに密着しているのを確認すると水着を元に戻し、みなみを観察する。
まさかみなみの彼氏も自分の彼女がスクール水着で手足を縛られ、ローションまみれのヴァギナにバイブを突き立てられてるなんて思いも寄らないだろう。
そんな事を考えながらみなみの淫靡な姿を頭から足の先まで眺める。
俺の視線を感じ、顔を背けるみなみに覆いかぶさり再び舌を絡めながら水着越しにバイブを掴み刺激する。
「ふあぁっ!」重ねた口唇から息を漏らすのも構わず、更にバイブを動かし責めたてる。「あ…あ…ふあぁぁ!…あ…いく…いく…いくぅ!」
息が荒くなり、また絶頂を迎えようとするみなみ…だがそこでバイブのスイッチを切り、ゆっくりと抜きとる。
「いや……なんで?…いかせて…」
恥じらう事も忘れ泣きそうな顔で続きをせがむみなみ前にペニスを突き出す。
「ほら、これが欲しかったんでしょ?今度はちゃんとお願いして?」ペニスを向け意地悪く微笑むと泣きそうな顔のまま懇願する。
「おちんちんください…」 「聞こえないよ?」
「かたくておっきい俺先輩のおちんちん挿れてください!」
我慢できないのか声を抑える事もせず、はしたない言葉を口走っている。
童顔でよく笑い、普段はそんな素振りを全く見せないが、やはり恥ずかしい命令されるのが好きなマゾだったようだ。
台詞がかった言葉使いもどこで覚えたのか、それとも他の男に仕込まれたか…何にしろ少しづつ本性を見せ始めたみなみに倒錯した興奮を覚えた。
割れ目がはっきりわかるほど食い込んだスクール水着をずらし、先ほどまでバイブをくわえこんでいたヴァギナにペニスを挿入させる。
「あ…あ…あ…あぁぁぁんっ! 」
縛られ身動きとれないまま嬌声をあげ、それでも舌を延ばしキスを求めてくる。
「ぶぁ…あ…ふぁんっ!」キスしたまま膣内で自由に動き回るペニスの動きに喘ぎを漏らす。
そのまま上半身を動かし首筋に舌を這わせ、水着の脇から乳首を愛撫すると更に高い声で応える。
「あああぁ!いく…いく…!」
更に息遣いが荒くなり、苦しそうな顔を見せる。
いつの間にかみなみも自ら腰を動かしている。だんだんとみなみの締め付けが強くなり限界が近づく。より一層締め付けたかと思うと…
「あ…あああああぁぁぁ!」
みなみと俺が果てたのはほぼ同時だった。
以上が俺の「後輩とスク水えっち」経験です。後日談ですが、この数日後に遠恋彼氏がみなみの部屋に泊まりにきて使用済ゴムを発見したそうです。
ただ、みなみと別れるのが嫌で何も言えなかったとか。
みなみとはその後セフレになりました。
彼氏から電話かかってきた時に電電マプレイしたり、とびっこプレイしたりかなり楽しませていただきました。彼氏ごめんwwww

error: Content is protected !!