エッチな告白体験談ブログ

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覗き体験談。。姉妹のお風呂

となりの2人暮らしの姉妹ちゃん推定20代前半だと思う。
2人とも爆乳で、干してあるブラは全てトリプルホック。
だいたい24時から26時の間に入浴するんだが、姉ちゃんは警戒心が強くて窓に全部鍵かけてるんだが、妹の時はズボラなのか、風呂場以外の窓は網戸。
姉ちゃんは何の仕事か知らないが週一くらいしか帰らない。
妹は毎日家にいるし、結構ズボラなので普通に見える。
台所の窓がいつも網戸なんだけど、リビングが丸見えで風呂上りは約1時間近く素っ裸。運がいいとストレッチを始める。
タイミングが合えば約1時間、見放題で爆乳なんで垂れてるがそこが良い。
先程も同じように風呂上りを堪能させていただいたが今回はブラ着用まで見えた。こんな感じで妹の時は結構楽しめる。
次に近所のJ姉妹。
3姉妹だと思うんだが、J3、後の二人はJDもしくは浪人だと思う。
そこの家は行き止まり道路沿いで、人も殆ど通らない。更に、脱衣所全開で警戒心が無いJ3ともう一人は風呂上りの化粧水とか顔のケアの時に上半身丸見えです。Jは多分Cカップ、その他2人は形のよい巨乳ちゃん。
入浴後はその場で服を着るか、奥の居間でケアするかどちらかで居間の場合は家の横の細道を通り、網戸越しに見る。
居間のテレビが網戸の横なので、体育座りをしたりするとマムコが見えたりします・・
また入浴前も居間で姉妹がテレビを見ており、ほぼ下着姿で寝転んでるのでそれはそれで見どころがある。
ただタイミングが合わず、今年の夏は数回しか拝見できなかった。
先程も、黒パンでゴロゴロしてる多分2番目の姉ちゃんしかおらず残りは2階の自室にいた模様。
姉ちゃんの黒パンを楽しんだが、犬の散歩が来て隠れてる間に2階に行ってしまい帰宅・・・とこんな感じです。
もう1件あったw これは最近見つけたとこで、住宅街の道路沿いのメゾネット。
道路沿いが駐車場で車1台分奥が建物なんですがとりあえず自転車を見るとJ2が一人。更にお盆に知ったJのお姉ちゃんが一人の2人娘の家。
最初は何気に歩いてて風呂の窓が地上から1.5メーターくらいで電気もついてて人影があり、更に数センチ開いてたんで、ダメもとで拝見しましたが、Aカップの女の子が入浴中でした。
夏休みなのでだいたい24時前後だったので時々拝見に行きました。
お盆休み中夜中の3時頃電気がついてて窓も10センチくらい開いてましたんで、J風呂遅wwって思いながら拝見するとへそにでかいピアスをつけた黒ギャルが入浴中。
Bカップの陥没乳首で、ずっと立って洗ったり、鏡の前でポーズしたりで20分ほど拝見できました。しかしその子はその日以来見ていません。

Hな体験談。。バキュームフェラで口の中に思い切り発射

初めてだけど、つい先日あった話を書かせてもらう
その日は地元の女友達に合コンをセッティングしてもらっていた。
俺は下戸なので、運転手。その女友達を車で拾っていった。
スペック  俺  23 自称フツメン、でも老け顔
    女友達 23 小柄ショート 元バスケ部 ちっぱい
合コンは残念ながら大失敗。というか、可愛い子がいなかったw
女友達(以後、M)を睨み、恨みながらその日は解散になった
地元が同じで、俺もMも実家暮らし、もちろん帰りも俺の車で帰ることになった。
Mはかなりハイペースで飲んでいたし、前から酒に弱いのは知っていた。でも、その日までは恋愛対象とはまったく思ってなかった
Mを乗せ、車を走らせながら合コンの反省会を2人で行う
俺「可愛い子を用意しなさいと言ったではないか!」
M「私という可愛い子がいたではないか!」
気心の知れた仲なので、こんな風に芝居がかった会話なども交わす。顔は結構可愛いのだが、社会人にもなると地元の同級生には手が出しにくい。
しかも俺は実家の家業を継いでいるので、なおさら。やらかしたら地元にいれない
Mの家に無事到着。ひとまず、一安心
他人を横に乗せていると妙に肩がこるのは俺だけだろうか?w
俺「M、家着いたぞ」 M「うん、ありがとー」
俺「今度は絶対可愛い子をお願いします」
そこでMは少し笑いながら   M「そんなに彼女欲しいの?欲求?」
俺は半年ほど前に彼女と別れたばかりで、正直欲求不満だった。少し期待して、股間が反応してしまう俺。しかしシラフの俺は冷静さを失ってはいなかった
俺「まぁね、彼女は超欲しいし欲求かもしらん」
M「スッキリさせてあげよっか?」
俺「(・・・マジすか)」
ニヤニヤしながら俺の太ももに手を置くM
ゆっくりと上がってくる指。前かがみになり、ちらちら覗く胸元
貧乳のくせに胸元が開いた服。軽くロリコン入ってる俺には破壊力抜群だった
時間的には日付が変わっていたので、家の前だといっても誰かが出てくることはなさそう。しかし、地元の子は・・・と迷っている間にMの指は俺のズボンのジッパーを下ろす
M「ほら、早く出しなよー。1回、どぴゅっと出させてあげるからw」
俺「いや、まずいって」
M「でも、ちょっと硬くなってるじゃん。エローいw」
俺「・・・俺のはこれが普通状態」
M「ってか太っ!なかなかいいじゃんw」
終始、笑いながら自分の股間をまさぐっているMに俺も興奮し始めていた
ビッチっぽさも行きずりのエロ行為だと、なかなか良いスパイスになっている。早くも下着からも俺のチンコは出され、指先で弄られていた
人差し指、中指、親指の指先で半勃起だった俺のチンコがしごかれている
どんどん硬くなる自分のチンコをMは見つめながら、扱いている
M「ほらほらー、おっきくなってきたwってか、結構デカチンだねw興奮するw」
俺「Mも上手いのな。よだれ垂らしてよ、音させながら手コキして」
M「お、スイッチ入ったwいいよー」
Mのよだれで手コキに、ぐちゅぐちゅという音の刺激もプラスされる
車には街頭の光が入り込んでいて、俺の亀頭がかなりエロいことになっていた
いつの間にか、指先だけでなく掌全体でかなり激しく扱かれていた
ちらちらと俺の表情を伺うMが、かなりエロい目をしていた
俺「M、めっちゃ気持ちいい・・・」
M「出る?出る時は言ってよ?出るとこ、見るの好きだからw」
俺「まだ、かな・・・Mに舐めてほしいって言ったら怒る?」
正直、調子にのってるかなーとか思いながら、感覚が麻痺してんのも分かってた
M「いいよw私、手より口の方が自信あるしw」
Mは頭をゆっくり股間にうずめてきた、チンコが温かく包まれてるのが分かった
ちなみに俺の車は軽四、前の席はベンチシートだ
体を俺の方に乗り出し、髪をかき上げながらMの頭が上下に動き始める
M「じゅるっ、じゅっ・・ぱぁっ・・・じゅるっ、じゅるっ」
俺「うわ、やっべ・・めっちゃ上手い」
M「ん、んうっ・・・ぱぁっ・・はぁ・・・太すぎっw」
口から離し、まったく怒っているようには見えないがMが抗議してくる
優しく頭を撫でながら、Mが上手だからだよ、と言ったら小さくアホと呟いて、また俺のを咥える
俺が手コキの時に音をたてて、とリクエストしたからか、盛大なバキューム音をたてながら、俺のチンコをMがしゃぶる。時折、口から離しては
「めっちゃ溜まってるんじゃない?w」
「なんかしょっぱいの出てるんですけどーw」
「ぴくぴくしすぎwエロちんw」 など、ビッチ全開で責めてくる
口から出して、舌先でカリを舐めながら俺を見上げてきたりしてた
久しぶりのフェラに興奮しすぎたのか、10分ほどで俺に限界がくる
俺「やばい、M、俺出そう」
M「じゅる・・・いいほぉ、おふちにはひへぇ・・・じゅるっ・・」
チンコを口に含んだまま、出していいと言い、またバキュームが強くなる。
Mの指先が脇腹をツーっと撫でたとき、一気に俺の限界になってしまった。
俺「M、出るっ!出すぞっ」
頭を両手で押さえ、ドクドクと溜めていた精液をMの口の中に思い切り発射する。あまりの気持ちよさに、いつもよりも多くチンコが跳ねているのが分かるくらい。
出ている間もMは舌をチンコに絡ませるように、舐めあげていた
いつもより長い射精、いつもより強い快感に呆然としてしまっていた
もちろんMの頭を押さえたまま。1分くらい余韻に浸っていた気がする。まずい、と思って手を離すと、Mは最後に敏感なチンコを1回すすり上げて口を離した。
俺「悪い、気持ちよすぎてぼーっとしてたわ」 M「(コクコク)」
口に俺の精液がたっぷり入っているのだろう、頷くだけのM。
何故かスッキリしたからか、俺は強気になっていた
俺「M、全部飲んで。ちょうだいって言ったのMだろ?」  Mは少し驚いた顔をしたあと、頷いて、ゆっくり喉を動かしながら飲んでいるようだった
喉の動きが止まるのを見計らって俺はMに声をかける
俺「M、全部飲んだ?口開けて見せて」
Mは無言で口を開いた。かなり大量に射精したはずだが、きれいに飲み干していた。かなりの征服感。苦しそうだった顔も俺のツボにはまっていた。
俺「美味しかった?」 M「んなわけないじゃん!出しすぎ!w」
あれー?こういうのって最後はデレるもんじゃないのー? とか思いながら、頭を撫でてやった。少し嬉しそうだった。
今週末、またMと会います。今度はサシ飲み。
次はどうなるか不安3:楽しみ7です

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